一度も偉大ではなかった人類

コーヒー片手に新聞を
 さまざまなコーヒー店の一杯を味わえる「東京コーヒーフェスティバル」が21日、東京都渋谷区の国連大学中庭で始まった。日本新聞協会もブースを出展し、コーヒーと新聞の相性の良さをアピールした。22日まで。
 東京や宮城、愛知、熊本など16都県と、台湾、米国の計30店舗以上が店を構える。会場で千円のチケットを購入し、5杯試飲するスタイルだ。
 新聞協会のブースでは、当日の全国紙や過去の地方紙、計100紙超を読むことができる。
http://this.kiji.is/106650130618204162?c=39550187727945729

国連大学中庭って、テントやワゴンで何か販売する催事をよくやってるよね。
ときどき留学生とその支援団体が抗議活動してたりもする。
お向かいの青学にくらべ、どうも大学らしい雰囲気がない。

KAMIJO – 片手に夢を持つ少女(2014)

  ※(略)

 

DIAMANTES – 片手に三線を(2004)

  ※(略)

 

沢田研二 – サムライ(1978)
作詞:阿久悠、作曲:大野克夫

  ※(略)

 

九重祐三子 – レモン片手に(1964/08)
演奏:鈴木章治とリズムエース
作詞:永六輔、作曲:橋本光雄、編曲:鈴木章治
2度目の引用。

森繁久彌 – 荷物片手に(1957/01)

以下、「左右」に関する投稿。

 

嫌がらせのための嫌がらせ、つまり単なる悪感情や嗜虐性格によるものは、むしろ罪が軽い。
現代では自分から辞表を出させるために、あるいは病気にさせることを目的に業務としてイジメをする連中がいるのだ。この日本で!

「でき婚」してその後に離婚…経験者に見られる共通点とは
http://news.infoseek.co.jp/article/sirabee_120061/

もう何人もそういう女性を見てきました。
人を観る目もなく、思慮が浅いのに、どういうわけか自信過剰。同類のDQN男が好み。
そういう女性が多いですな。
無反省というか基本自分は悪くないと思ってるから、なんどでも繰り返す。
まぁよくある、不幸な人生を歩む女性のパターンです。

 相談者は、シングルマザーだという山口県在住の40代女性。大学受験に向けて熱心に勉強に励む高校3年生の娘に比べて、中学3年生の息子が「どうしようもなくて、嫌になります」と悩みを切り出した。
 息子が「部活をやめさせられて以来、スマホのゲームばかりしている」ことに頭を抱えているという相談者。同居中の両親からも「息子のことで小言」をぶつけられるとして、
「私は怒りを10倍にして息子にぶつけ、ケンカになる。いつも、この繰り返しです」
との現状を打ち明ける。
 さらには、「息子を私の人生から抹消したいとさえ考えます」と驚きの告白。本人にも直接「こんなクズ、産むんじゃなかった」との言葉をぶつけているとも続けた。
http://www.j-cast.com/2016/05/20267417.html

子供2人を抱えてというのは、さぞ大変なことでしょう。
子供の遺伝子の半分は自分のものですから、「クズ」の半分は自分が原因ということになりますね。それに子は親の鏡とも申します。
ただし発現の割合の強弱とか、配偶者の遺伝子との掛け合わせにおける問題点とか、あるんでしょうけどネ。
中学3年生というのはムズカシイ年ごろです。そのあたりの子供はかなり「狂的」な言動をすることがある。しっかりと対応しないと拗(こじ)れるかもしれません。

Elvis Presley – Playing For Keeps(1956)
with The Jordanaires
B-side of the Elvis single hit “Too Much”

 今週は「悲惨な運命しか待っていない三菱自動車」と「早くも悲惨な運命が見えてきたシャープ」を取り上げます。
 まず、外資傘下に入ったとはいえ(日産もルノー傘下の外資です)両社とも現時点ではその外資から未だ1円も投資資金を受けていません。にもかかわらず、すでに過半数の取締役を受け入れるなど「無条件降伏」です。
 本来なら一般株主のために主張すべきところは主張して「交渉」しなければならないところですが、シャープ経営陣は「偶発債務」、三菱自動車経営陣は「燃費データ不正」の問題を覆い隠すため、どんな条件も呑んだのでしょう。
 すべては問題を引き起こした現経営陣の無能さと保身のためであり、一般株主の利益など全く顧みられていません。両社はその背景が驚くほどに似通っており、今後も似たような未来を辿るでしょう。

<「シャープ」と「三菱自動車」負け組として 外資の傘下に入った両社を待つ悲惨な運命とは? – BIGLOBEニュース より一部引用>
http://news.biglobe.ne.jp/economy/0519/dol_160519_2290376771.html

無能な経営者、遊び呆けてる役員たちを、何人か知っている。
社員に対しては体育会系のノリで厳しいノルマを課していながら、自分たちは特権階級として安逸を貪る――とんだ料簡違いの連中だ。
さらには無能な政治家、遊び呆けてる議員たち。彼らへ盲目的に一票を行使する暗愚な有権者。やはりそういうのがいるわけで、この国がどんどん悪くなっているのも、必然というか当の然なのである。

 安倍晋三首相が行政府の長である自身の立場を「立法府の長」と混同する答弁を繰り返した。首相周辺は「言い間違い」と釈明するものの、野党からは批判が出ている。
 首相は16日の衆院予算委員会で、民進党議員が保育士の処遇改善法案の審議入りを求めたのに対し「議会の運営を少し勉強した方がいい。私は立法府の長だ」と発言。「立法府と行政府は別の権威だ。審議の進め方は国会で決めることだ」とそのまま反論を続けた。
 17日の参院予算委員会でも、民進党議員が昨年の安全保障関連法採決時の議事録について質問すると、首相は「立法府の私が答えようがない」と答弁した。
http://this.kiji.is/106664662157346292?c=39550187727945729

「おれがルールブックだ、文句があるか」と仰りたいんじゃないでしょうか。

 米大統領選の共和党候補指名を確実にしたドナルド・トランプ氏は、全米ライフル協会(NRA)の全国大会で演説し、大統領に選ばれれば銃携帯を認める憲法上の権利を断固として守ると訴えた。
 また一部地域で適用されている銃所持禁止区域の廃止も確約。民主党候補指名争いでトップのヒラリー・クリントン氏は「憲法修正第2条の廃止を目指している」などと述べ、銃に関する権利を弱めようとしていると批判した。
 トランプ氏は政治的に影響の大きいNRAから支持を取り付けた。この日の演説の背景には、より強硬な保守派層への浸透を図る狙いがある。
http://www.asahi.com/international/reuters/CRWKCN0YB2S4.html

アメリカの政治とは全てこんな具合である。
日本とて似たり寄ったり。
宗教団体が政治権力を窺うのだって、先ずは組織防衛・利益誘導が入り口で、国教化や国家支配はゴールとしては遠い。今のところはね。
しかし強固な組織票を今後も維持できれば、議会制民主主義を建て前としながらこの国を乗っ取ることも、けっして不可能じゃないだろう。

 JOCの竹田恒和会長によれば、「国際的にみてコンサルタント会社なしに招致は勝ち得ないといわれる。本人から売り込みがあった」そうだ。コンサルタント料は全額、招致活動経費89億円の中から捻出されたという。
 前出の春日氏がこう言った。
「ルール違反だからとか、予算の範囲を超えているからとムゲに断ろうものなら、他の都市に票が流れ、すべてがパーです。そうならないためにも相手の要求にはなるべく応える必要があります。その結果、言われるがままにカネを支払うことにもなる。とにかく予算をそこらじゅうからかき集めて、できるだけ要求に応えられるよう使えるだけ使えということです。IOCの委員は約100人いますから、会いに行くだけでも莫大な費用がかかります。往復の航空費に加え、ホテルもスイートに宿泊しなければ、相手からバカにされます。問題は金額よりも、どうやってその費用を正当化するかです」
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/181746

平和の祭典がゼニ儲けの祭典に。
すでに近代オリンピックはその意義を喪い、役目を終わっている。
今回の件で、IOCが浄化されるかどうかなど、もはや問題ではなかろう。

Sydney Lipton & his New Grosvenor House Band – Gold Diggers Of 1933 Selection Part-1, 2(1933)
vocal: Cyril Grantham & trio
2度目の引用。

Two-sided six-minute medley featuring five Dubin & Warren tunes from the sparkling Warner Brothers musical:
The Gold Diggers’ Song (We’re In The Money), Shadow Waltz, Remember My Forgotten Man, I’ve Got To Sing A Torch Song, Pettin’ In The Park

 

「アメリカは一度も偉大ではなかった」
然り。
思い上がっちゃいけない。
偉大な国家など、いまだかつて存在していない。
しょせん人間のやることだからね。
大したこたぁないんだよ。

世の中に偉大な人間・尊貴な人間など存在しない。
強いて云えば、つまらぬ人間の偉大な瞬間があるくらいなものだ。
pointex.biz/noche/archives/2006/09/120005021856

この世にかつてただの一人も偉大な人間などいなかったし、あるのはせいぜい人間の偉大な瞬間だけだろうと。
pointex.biz/initial/archives/2009/12/112142044705

この世に歴史上いまだかつて偉大な人間など一人もいないのに、馬鹿だねぇ……
ただその行為のみが、様々に、また一時的に評価されるのみだ。
pointex.biz/initial-2/archives/2011/09/0600011318246

偉大な人間などこの世にはいません。あるとすれば人間の偉大な瞬間だけだ。
pointex.biz/forward/archives/2014/05/252343548928

卑小な人間でも、自由意志で何かとてつもない偉業や善行をすることは可能だ。
借金の取り立てで貧乏人の布団を剥いできたヤミ金ヤクザだって、その帰りに、溺れてる子供を救うことくらいはできるだろう。

Tony Lane And The Deltones – It’s Great(1964)
UK

 三重県の有名な「風俗島」で閑古鳥が鳴いている。伊勢志摩サミットの会場の志摩観光ホテルから北東に約8キロ、的矢湾に浮かぶ「渡鹿野島」だ。三重県警の”警備強化”でコンパニオンが島外へ”避難”し、観光客も激減しているのだ。
 19日、警察庁が過去最大規模の2万3000人態勢で会場周辺を警備すると発表。警視庁も約1万9000人を動員し、新宿、渋谷など繁華街の警戒に当たっている。こうした物々しい警備に、大阪や名古屋の風俗業者も戦々恐々だという。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/lifex/181758

伊勢志摩サミットの本当の議題はトランプ対策だそうだ。
もしもトランプが大統領になったら、どういう事態が想定され、どう対処すべきかという根回しらしい。

国際会議で警戒すべきはテロであってエロではない。
つまらんことに税金を使わないでほしいね。

渡鹿野島観光ビデオ
渡鹿野島活性化委員会
2015/01/06 に公開
ハートアイランド渡鹿野島 公式サイト http://watakano.net/

【日本の裏】売○島「渡鹿野島」
狂気と狂喜事件
2015/09/29 に公開

「渡鹿野島」は表向きは売春は過去のものとされていますが
実際は・・・日本の裏ですね。

 

 熊本地震の被災地支援に派遣された佐賀県武雄市の30代の男性職員が、公用車でラブホテルに行き、風俗店から女性を呼んでいたことが20日、分かった。市は「支援に水を差し、被災者に不快な思いをさせる行為」として、職員を処分する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160520-00010007-saga-l41

性欲を我慢できんの? まるで「腹減った」って騒ぐガキみてーだなぁ。
意識低い系の二流の人物、いわゆる俗吏の代表選手か(笑)

『56輪の花』とか『フラワーズ56』と言われる彼女たち。2015年に結成された中国のアイドルグループとのことだ。メンバーは、16~23才の “純潔少女” で構成。56名に満たないという報道もあるが、56人グループということになっており、世界一のメンバー数を誇るアイドルグループと主張している。
ちなみにこの「56」というのは、中国で認定されている56民族に由来するもの。日韓アイドルのような萌えやセクシー路線は取らずに、民族意識を強調し、純粋中華少女の魅力を押し出していくという方針らしい。
発足当初はAKBグループに対抗か、などと言われていたが、パフォーマンス映像を見ると、一発で全く性質が異なることがわかる。AKBが愛や恋や青春を歌っているのに対し、『56輪の花』が歌うのはズバリ社会主義ソング!
国旗や毛沢東のプロパガンダアートの前で、社会主義や中国共産党のすばらしさを歌って踊るのだそう。そんな彼女たちの愛称はもちろん「社会主義アイドル」だ。
http://rocketnews24.com/2016/05/20/749833/

習近平はプーチンや金正恩(キム・ジョンウン)、かつての毛沢東のように個人崇拝のファシズムを目指しているのか、、、
しかしどうひいき目に見てもカリスマ性は絶無。まるでつまらん小役人だ。
こんなことしてるようじゃ大陸部中国人の民度はまだまだ上がらないな。

アメリカではトランプのようにあからさまにゲスな人間が大統領になろうとしているし、日本では戦前型ファシズムの復活を目指す者が首相を続けているくらいだから、世界は十九世紀以前、もしかしたら暗黒の中世あたりへ、逆戻りを始めてるのかもしれない。

Lee Morgan “Charisma” FULL ALBUM(1969)カリスマ

00:00 A1 Hey Chico
07:16 A2 Somethin’ Cute
12:54 A3 Rainy Night
18:32 B1 Sweet Honey Bee
25:24 B2 The Murphy Man
32:57 B3 The Double Up
Personnel
Lee Morgan – trumpet
Jackie McLean – alto saxophone
Hank Mobley – tenor saxophone
Cedar Walton – piano
Paul Chambers – bass
Billy Higgins – drums

 

その前に、一人分の旅費が出せて、旅行する時間もあるということが、そもそも贅沢ですね。
あっしなんざ、自費の旅行はもう20年以上していないもの。
九ちゃん音頭じゃないけれど、金があるときゃ暇がない、暇があるときゃ金がない。
要するにいつだってカネとヒマがないのだ(笑)
困ったもんです。

以下「旅」を含む投稿。

以下「世界一周」を含む投稿。

21日午後5時すぎ、東京都小金井市の建物で、20代の女性が男に刃物で刺された。女性は病院に運ばれたが意識不明の重体で、心肺停止の状態。警視庁小金井署は男の身柄を確保した。
 捜査関係者によると、女性はアイドル活動しており、男はファンだったとみられる。小金井署が詳しく調べている。
 現場はJR武蔵小金井駅の南西約300メートルで、市役所やマンションが立ち並ぶ一角。
http://this.kiji.is/106712192875708420

【冨田真由】イベント会場でアイドルが刺され重体
http://matome.naver.jp/odai/2146383063523654301

映画やドラマにも出演している若手アイドル。
ひばり、島倉、こまどり、小百合など、往年の人気者も熱狂的ファンに狙われているが、
今回は刃物でメッタ突き。絶対に殺すつもりだったようだ。

追加記事

2016/05/22
容疑者はツイッターだけでなく、自身のブログでも冨田さんに対する「偏愛ぶり」を露わにしていたようだ。
 『惨めさの中で世界を笑う』とのタイトルがつけられたブログがあり、15年2月頃から冨田さんの名前がたびたび登場する。15年4月には、「やっぱり嫌いだ」「死にたくなった」など冨田さんに向けたメッセージをつづっている。事件後、その内容が岩埼容疑者のツイッターの内容と連動していることなどから、同一人物のブログの可能性が高いとして注目を集めることになった。
 ブログの内容は、16年4月頃から徐々にエスカレート。冨田さんの写真をアップロードし「気持ち悪いよねー」とのコメントをつけた投稿のほか、「あいつ死ねばいいのに」「殺したい、殺したい、殺したい」「犯罪します」といった過激な言葉が頻出していた。
 さらに事件前日の5月20日には、
「殺人なんてのは何世紀も前から毎日毎日飽きずに懲りずに世界中のあちらこちらで何十何百件も起こっているアリキタリナ愚行。加害者になるのも被害者になるのも生きていれば遭遇する可能性は十分ある。恐いね(笑)」
などと犯行を示唆するような文章もあった。
http://www.j-cast.com/2016/05/22267455.html

普通(ありきたり)
2016-05-20 07:06:01
テーマ:ブログ
《殺人》なんてのは何世紀も前から毎日毎日飽きずに懲りずに世界中のあちらこちらで何十何百件も起こっているアリキタリナ愚行。
加害者になるのも被害者になるのも生きていれば遭遇する可能性は十分ある。
恐いね(笑)

<普通(ありきたり)|惨めさの中で世界を笑う>
http://ameblo.jp/illion-0107/entry-12161958764.html

ブログ『惨めさの中で世界を笑う』のプロフィールを見ると、「円」という女性になっている(以下参照)。

160522_01
Source: 円のプロフィール|Ameba (アメーバ)

 

2016年05月23日 21時00分 JST
警視庁は23日、殺人未遂と銃刀法違反の容疑で住所、職業不詳の自称岩○友○容疑者(27)を送検した。
http://www.huffingtonpost.jp/2016/05/23/kito-stalker_n_10102830.html

警察は本名も住所も特定せずに送検するものなのか。

(2016年5月23日)

追加記事

2016/05/26
 地下アイドルを取材する機会も多い吉田豪氏は『直撃LIVEグッディ!』(フジテレビ系)から取材を受け、「そもそも彼女はシンガーソングライターで、犯人もアイドルヲタとかじゃないから、地下アイドルの問題とはまた別」といった説明をしたのにも関わらず、放送では吉田氏の名前を出しながら、地下アイドルの「物販・握手会」や「SNSの使い方」を紹介。吉田氏はツイッターで「ボクはこんな説明してないですよ……。」「フジテレビ『グッディ』、結論からすると説明するだけ無駄な感じでした!」と告発する一悶着まで起きている。
 取材内容を改変して放送するなど、取材対象者を裏切った行動としか言いようがないが、今回の刺傷事件の報道に関しては、もうひとつ、さらに深刻な言論圧力事件が起きていた。なんと、評論家の宇野常寛氏がコメント取材で出演予定だった『ニュースウォッチ9』(NHK)で、この件に関しての警察の不手際を一言だけ言おうとしたら、出演が突如キャンセルになったのだと言う。

<宇野常寛がNHKの自主規制を暴露!“アイドル”刺傷事件で警察の捜査ミスを批判したら『NW9』出演中止に|LITERA/リテラ より一部引用>
http://lite-ra.com/2016/05/post-2280.html

(2016年5月27日)

追加記事

2016/06/07
 芸能活動をしていた女子大学生がファンの男に刺された事件で、意識不明の重体となっていた女子大学生が入院先の病院で7日までに意識を回復したことがわかった。
 この事件は先月21日、東京・小金井市のライブ会場前で芸能活動をしていた冨田真由さん(20)をナイフで刺し殺害しようとしたとして、ファンの岩埼友宏容疑者(27)が逮捕されたもの。
 冨田さんはナイフで首などを20カ所以上刺され意識不明の重体が続いていたが、関係者によると7日までに入院先の病院で意識を回復し、危篤状態を脱したという。
http://www.news24.jp/articles/2016/06/07/07332101.html

(2016年6月7日)

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