23時現在、東京は13℃

今朝がたの夢。
特定の楽曲を夢の中でそれと意識することはかなり稀だろうが、ゆうべのがそれだった。

映画館の中。上映前で客席はほぼ満席状態。
おれは前から4、5列目あたりに座っている。
ジミー・ジョーンズの『ハンディ・マン』が聞こえてくるので館内放送かと思いきや、右前方の席で、口髭を蓄えダブルの背広を着た恰幅のよい声楽家然とした男が立ち上がって歌っていた。どう見てもバリトン、テナーの風情であるのにファルセットもちゃんと歌ってるところがミスマッチではある。
と、これから上映があるというのになぜか観客がみな立ち上がってロビーの方へ移動してゆく。
おれも なんとはなしに つられてそっちへ行った。
ロビー正面は全面ガラス張り。日本庭園のような景観が広がっている。
おれの右にはなぜかタレントの◯山◯征が寝転がっている。
その◯山が「あ、ごめん、屁ぇこいちゃった」とひとりごと。
左側にいた知り合いの髪の長い女(これまたなぜか寝転がっている)が◯山に気があるのか、ごろごろと横に転がりながら◯山に近づき、あろうことか◯山のズボンの尻に顔を埋めるようにしてクンクン匂いを嗅いでいる。
おれはなんだか居たたまれなくなって戻ろうと思った。スクリーンや座席がある空間とロビーとの壁がなくなっている代わりに、人垣ができていた。
その間をすり抜けるようにして、中へ戻るとほとんど客が居らず、座席はがらがら。
おれは憮然として、今度はスクリーン前の第1列目に座ったのだった。

光熱費がかさむから暖房をつけるのはまだ早い? それとも我慢し過ぎている?
(中略)
総務省の家計調査によると、2人以上世帯の光熱費(全国平均)は11月から上がり始め12月から本格的に増大することがわかります。
(中略)
では、そもそも人は何度から「寒い」と感じるのか
(中略)
不快指数が60を下回った状態では、ほとんどの人が肌寒さを感じるとされています。
(中略)
不快指数60になる気温は15・9度。10月でも気温が16度前後になれば、ほとんどの人が肌寒さを感じることになります。
実際には、室温が16度というのはかなり寒い状態。室温が16度以下になると、呼吸器疾患に影響が出たり、快眠が損なわれたりするといった研究データも出ています。
(中略)
平均気温が10月に16度以下になるのは札幌、仙台だけですが、11月には上記6都市すべてが16度を下回ります。ただし、最低気温は10月でも16度を下回ることがわかります。

<暖房をいつから、何度から使い始める?│くらしTEPCO より一部引用>
https://www.kurashi.tepco.co.jp/pf/ja/pc/pub/column/living-01.page

おとといの夜よりほんの一度程度、ゆうべのほうが気温が高かったかもしれない。
だがツンパのヒボがプツンと切れたみたいに、寒さの受忍限度が突然レッドゾーンへ。
次の検針日まで出さないつもりだったガスファンヒーターを今しがた出して使ってしまったのだった。

前シーズン、
出したのが2017年11月19日(それまでで一番遅い使用開始だった)。
仕舞ったのは2018年5月7日。

一旦使える状態にすると、あとはスイッチを押すだけなので、使わずにいられなくなる。

以下、「ガスファンヒーター」を含む投稿。

 「日本一の秘境駅」と呼ばれるJR室蘭線の小幌駅。内浦湾に面した崖の途中にある無人駅で、近くには人家も道路もない。ところが、地元の豊浦町が調べると、4月からの半年間で1482人が訪れていた。
(中略)
 調査を担当した町地方創生推進室の佐藤一貴主幹は「驚きの訪問者数。廃駅にせずに良かった。『日本一』の観光地を大切にして町内への回遊につなげたい」と話している。

<1482人、何しに秘境駅へ 小幌「廃駅せずよかった」:朝日新聞デジタル より一部引用>
https://www.asahi.com/articles/ASLCG514MLCGIIPE011.html

JR北海道 室蘭線 小幌駅
〒049-5333 北海道虻田郡豊浦町礼文華

日本一の秘境駅 小幌駅に行ってきました
299,723 回視聴
鈴川絢子/Suzukawa Ayako
2015/04/19 に公開

駅の周囲に道がない。かつては人家があったのか。

観光地化すると「秘境」ではなくなるジレンマ。難しいところだね。

1931年9月、清水トンネルが完成したことにより、群馬県高崎市の高崎駅と新潟家長岡市の宮内駅を結ぶ上越線が全面開通。全長9702mの清水トンネルは当時日本最長となるトンネルでした。しばらくは単線での運行でしたが、1967年の新清水トンネル開通によって複線化。全長13490mの新清水トンネルの中に土合駅のホームが造られました。上りの地上ホームと下りの地下ホームが分離され今にいたります。

<ホームは地下のトンネル内、日本一のモグラ駅こと群馬県の土合駅で降りてみた – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20181125-doai-station-gunma/

JR東日本 上越線 土合駅
〒379-1728 群馬県利根郡みなかみ町湯桧曽

改札口まで徒歩10分 土合駅・地獄の階段ダッシュ【201806群馬3】
79,131 回視聴
スーツ 交通 / Suit Train
2018/06/20 に公開
6月9日撮影

喋りの達者な人だねぇ。

2018/11/25
作曲を教える時は「好きな曲を100曲、どこの何の楽器がどう好きか紙に書け」と言う。その理由とは?あらゆる分野に当てはまる大事なポイントかも – Togetter

https://togetter.com/li/1291877

納得です。
プロは斯く あらまほしかるべけれ ですね。

2018/11/20
アイルランドを拠点に活動する SuperWheel 社が開発を進める、次世代の自転車用タイヤ「SuperWheel」。特許出願中の「Weight (mass) to energy conversion technology(WTECT)」によって、電力ではなく、バネの力を利用してアシストしてくれるシステムとなっている。
(中略)
SuperWheel システムは、ペダルを漕ぐときにかける体重が、車輪に取りつけてあるバネを圧縮。バネの力をトルクに変換し、漕ぐのを軽くするという。バッテリーがないので、充電する手間も交換する費用も必要ない。

<バッテリーなしで無限にアシスト! 乗り手の体重で動く次世代の自転車用タイヤ(bouncy)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00010003-bouncyv-prod

バッテリーなしで無限にアシスト! 乗り手の質量で動く次世代の自転車用タイヤ
bouncy / バウンシー
2018/11/20 に公開

すでに実用化されている日本製はもっとコンパクトだ。

坂道もスイスイ 電動じゃないアシスト自転車とは?(18/10/19)
586,873 回視聴
ANNnewsCH
2018/10/18 に公開

坂道をスイスイ走れる「電動アシスト自転車」がすっかり身近な存在となってきましたが、今、新たに注目を集めているのは、何と「”電動じゃない”アシスト自転車」です。AbemaMorning・田中萌アナウンサーが取材しました。

消耗品のシリコンはバネより安い?
どっちが低コストか知りたいね。

以下、「自転車」「Bicycle」「マウンテンバイク」を含む投稿。

先週、カンボジアで開かれた、ポル・ポト政権による罪を問う特別法廷。
2人のポル・ポト政権の元幹部に最も重い終身刑が言い渡されました。
1970年代後半、ポル・ポト政権によって行われた虐殺や強制労働。
170万人以上が命を奪われ、「20世紀最悪の惨事の1つ」とも言われてきました。
その惨事を解明する特別法廷で40年近い時を経て初めて明らかにされたのが「強制結婚」です。
ポル・ポト政権下のもう1つの闇、強制結婚は、生き残った人々を今も苦しめています。
(中略)
松岡
「今回、判決が出された特別法廷とは、ポル・ポト政権の元最高幹部らの罪を問うために、2006年、国連とカンボジアが合同で設置した裁判です。
これまでに、元最高幹部ら5人を逮捕、起訴してきました。
そのうちの2人、元政権ナンバー2のヌオン・チア被告(92)と元国家幹部会議長のキュー・サムファン被告(87)は国民の強制移住などの罪で一昨年(2016年)、最も重い終身刑が確定しています。
今回、この2人は少数民族の虐殺と強制結婚など人道に対する罪に問われ、再び終身刑が言い渡されました。

<ポル・ポト負の歴史 強制結婚の闇 – 国際報道2018 [特集] – NHK BS1 より一部引用>
https://www.nhk.or.jp/kokusaihoudou/archive/2018/11/1119.html

共産主義の独裁者ポル・ポト。
彼を凶行へ駆り立てたものはいったい何だったのか。

2017/08/30
ソフトバンクやファーストリテイリングのように、創業者が元気な会社を別にすると、日本のほとんどの大企業は、「サラリーマン経営者(創業者でも大株主でもない、雇われ経営者)」が経営しています。
彼らがとても重視するのは、社内のコンセンサスであり、さらにそのコンセンサスに到るまでのプロセスです。責任の所在が明確になるトップダウンでの決定(=鶴の一声)を極端に嫌い、市場調査や競合製品との比較をベースにした、「データに基づいた意思決定プロセス」を好むのです。
(中略)
日本の、特にサラリーマン経営者が経営する大企業の場合、意思決定までの過程に膨大な時間が費やされます。調査や資料作りもそうですが、大勢の人が出席する長時間の会議が数多く開かれます。多くの場合、経営者の心の中では早い時点で方向性は決まっているのですが、それを全員に納得してもらうための、そして、その決定はトップの独断では無くデータに基づいたものだ、と言う「エビデンス作り」に膨大な時間とエネルギーが費やされるのです。
ちなみに、今でも強烈な印象が残っているのが、菅直人総理による「脱原発」宣言です。福島第一での過酷事故のあと、国のリーダーとして、(欧米であれば当然のごとく)「脱原発で行く」と言うトップダウン型の意思決定をしたのですが、日本で必要とされる、根回しやエビデンス作りを一切せずに行ったため、霞ヶ関の官僚たちからは完全に無視されてしまったし、民主党の中ですらうやむやにされてしまったのです。

<日本のITはなぜ弱いのか? 日米でこんなに違うプログラマーの扱い – まぐまぐニュース! より一部引用>https://www.mag2.com/p/news/262075

会社は大きくなるほど安定経営が求められる。
派閥の思惑で足を引っ張る社内の「敵」も増える。

古代ギリシャの民主制、共和政ローマ、そして帝政ローマ。
フランス 絶対王政~共和制~帝政~復古王政~立憲君主制~共和制~帝政~共和制(外へは帝国主義)~。

国家も合議を重視したり、強力なリーダーシップを求めたりと、時代によってかなり変遷している。
スピード重視の現代は独裁的経営者が脚光を浴びることが多い。
ゴーン会長などはその典型だったろう。

カルロス・ゴーン容疑者(64)が逮捕された事件を受け、日産と関連会社から派遣切りに遭ったとする元従業員ら約50人が横浜市の日産本社前で「想像を絶する報酬が支払われていた。労働者や下請け会社が犠牲になることがあってはならない」と訴え、抗議活動を行った。
 日産で車のデザインを手掛けていたものの、2009年に契約更新を一方的に打ち切られたという40代女性は「日産のために一生懸命働いていたのに、怒りしか感じない。ゴーン容疑者自身が一番のビッグコストだった」と憤った。
(中略)
弁護士は「解雇の理由を説明されない派遣社員がいた一方で、役員が多額の報酬を受け取っていた。日産側は逃げずに話し合いに臨むべきだ」と話した。

<日産本社前で抗議活動 派遣切りの元従業員ら – 産経ニュース より一部引用>
https://www.sankei.com/economy/news/181126/ecn1811260004-n1.html

フォード・モデルTの昔から自動車生産がとりわけ「モダン・タイムス」的であったのだが、時代は移り、パソコン、さらにはスマホと、”文明の象徴”も世代交代している。
製造工程をロボット・AIで代替できない工業製品は今ではむしろ少数派だろうね。

日本で自動車が売れないのは所有コストが高すぎるからで、ガソリン以外で動く自動運転カーが走るようになっても、大衆の購買力が低ければやはり売れないのは道理。

「ファンダメンタル要因は変わらない。弱気市場はさらに深まるだろう」ちぅやつやね。
テレビがデジタルになって見る人が減ったように、自動車産業もこれまでの地位を失うのは必然というしかない。

 滋賀県が2024年の国民体育大会(国体)にあわせて、次々に大型競技施設を整備しようとしている。総事業費は500億円を超え、国体簡素化の流れの中、最近では突出した高額だ。

<膨らむ滋賀国体、500億円超 簡素化の流れの中で:朝日新聞デジタル より一部引用>
https://www.asahi.com/articles/ASLBW63J3LBWPTJB00B.html

2018/11/20
日韓のことですが、残念ですけど「日本人の伝統文化」「信念」など今の安倍政権にはみじんもありません。
霞ヶ関も「カネ」がすべてです。
道義などありません。
全員銭ゲバ、ビーストです。
経産省は韓国があれだけ理不尽な根性悪い事をしても竹島を勝手に占領して、日本人漁民を撃ち殺しても、それでも断交をしないのは「巨額の貿易相手国」だからです。
日本のメーカーの部品で韓国メーカーは製品を作ってます。
韓国メーカーの基盤なんて、しょせん日本が裏で支えなければ成り立たない……その程度のものです。
その利益が無くなる方が、竹島を失うより「メリットがない」それだけです。

今の安倍政権に「道義」も「道徳」もありません。
安倍はゴーンと同じく、国民の税金をネコババし、蓄財し腐敗しているだけです。

アメリカ政府も米軍も、中国・韓国はもともと信用していません。
日本は戦前は「最大の敵国」のひとつで「最も危険な狂犬」でしたが、マッカーサーの進駐から、昭和天皇以後の「政財界コントロール」によって完璧な「アメリカの犬」となりましたので、いまや、日本の核開発を容認し、最新の兵器を惜しみなく与えております。
いっぽうで、中国については「コントロール不可能な国」と結論しているので日本と違って「経済的な価値」しか認めていません。
それがなければ、いつでもつぶす考えです。
というか、アメリカからすれば「触りたくもない汚い国」が中国です。

次に、韓国ですが「まったく信用できない国」という考えです。
実際に、韓国はイージスシステムを勝手に分解してリバースエンジニアリングしようとしたりアメリカ製の兵器も断りなしに平気でパクる。
裏切り行為が多発するので「いつでもチョン切りたい」のがホンネです。
日本はいまや「最大の親米国」「カーモンベービーアメリカ」ですが韓国は「反米国」です。
同じような顔のアジア人に見えて、まったく違います。

統一韓国、北方領土返還の実現は、ロシアにとって「大打撃」です。
米軍の北上を意味します。
いっぽうで、ヨーロッパ側からは制裁によってロシア経済はガタガタであり、プーチンは、日本を抱き込むことでアメリカをけん制しようとしているのでしょう。
それに乗っかる安倍はトコトン売国でアホです。
ロシアがいくら平和条約をしようが、第二次大戦で「日ソ不可侵条約」を結んでも平気で破って、満州の日本国民を50万人シベリア抑留でぶっ殺してきた歴史を、今の若い人に教えておか ないと、あの国は
「ロシアは約束など【いつでも守らない】国なのだ」
「国としてめちゃくちゃなのだ」
「民主主義など片鱗もなく、ただの野蛮な独裁国家だ」
「KGBで国民がスパイ監視され、人権もへったくれもないとんでもない国だ」
という認識をきちんとしておかないと、何度でもだまされて奪われるでしょう。
ロシアは、北方領土のいい加減な「都合がいいだけの返還演技」をして北海道に地下トンネルを掘らせ、ロシアと接続したら北海道を占領する予定です。

中国も北海道と沖縄に大量の中国人を移住させ「いつの間にか占領」を目指しています。
北海道の水源森林、自衛隊基地の周辺土地が大量に中国工作部隊によって買い占められているのは、時々報じられていますが深刻に受け止める日本人があまりにも少ない。
このやり方は、中国がインドに越境して勝手に住民を移住させ既成事実をつくったあと領土宣言して奪った卑劣な事件と変わらないものです。
残念ですが、北海道の人間は「レベルが低い銭ゲバ人間」しかいませんので簡単に「ロシアのエサ」に飛びつき、漁業権などのカネに酔いしれ、いつのまにか、ロシア兵に北海道が占領されて自分たちが強制労働収容所送りになることを、わかっていない愚か者です。
鈴木宗男みたいな、思想も 信条もない銭ゲバ連中しかいません。

<内海新聞(2018/11/20 No.1374)国際●元皇族と話す日産のカルロス=ゴーンの逮捕とロシア問題 より一部引用>
http://www1.odn.ne.jp/~cad79480/

魚は頭から腐る。一国衰亡、滅びの舞である。

 世の中を経済的な観点からしか見ようとしない狭く偏った価値観が世界を席巻している。公教育にもビジネス理論を積極的に導入し、学校や教員を競争させれば教育全体が良くなるという「単純で間違った答え」が今、世界規模で子どもたちの教育をダメにしている。
 日本も例外ではない。
(中略)
毎年約60億円もの予算を使って国内すべての小学6年と中学3年の子どもに全国統一のテストを受けさせている。
 この全国学力調査の成績を、自治体別だけでなく学校別にも開示し、競争を煽る動きが広がっている。大都市では公立の小中学校がまるでビジネスのように生存をかけて顧客(生徒)を奪い合う「市場型」学校選択制を導入している例もある。
 イギリスやアメリカではこうした手法がいちはやく導入されたものの、今では「企業型教育改革」(corporate education reform)と揶揄され、見直しが進んでいる(筆者の著書『崩壊するアメリカの公教育:日本への警告』参照)。ところが、日本ではそんなことは知られておらず、まさに今、全盛期を迎えつつある。

<日本の公教育の崩壊が、大阪から始まる – 鈴木大裕|WEBRONZA – 朝日新聞社の言論サイト より一部引用>
https://webronza.asahi.com/business/articles/2018111900010.html

2017/03/12
公立学校の教員には残業代が出ないということを知らない人がまだまだ多いようです。
(中略)
現在、勤務時間で仕事を終える教員は皆無です。
ですから多くの教員は時間外労働をさせられるのですが、驚くべきことに、残業代が出ません。(教員が残業代出ないのを知らない方は、この世界があまりに斜め上をいっているからだと思います)
(中略)
でも4%の「教職調整額」貰ってるんでしょう?
これが実質、残業代じゃない?と。
しかし、この教職調整額、残業代ではありません。「超勤4項目」といって、例外的な4つの業務についての時間外手当に過ぎないのです。
(中略)
超勤4項目とは、

イ 校外実習その他生徒の実習に関する業務
ロ 修学旅行その他学校の行事に関する業務
ハ 職員会議(設置者の定めるところにより学校に置かれるものをいう。)に関する業務
ニ 非常災害の場合、児童又は生徒の指導に関し緊急の措置を必要とする場合その他やむを得ない場合に必要な業務
(出典:文科省「教員の職務について」)

の4つの業務を指します。
つまり、この4つの例外的な業務において、あらかじめ一律に4%の時間外手当を出しますよ、というのが教職調整額です。
(中略)
問題はここからです。
前述のとおり、本来、この教職調整額は超勤4項目に限定しての手当なのですが、勤務実態はほとんどこの4項目以外での時間外労働です。
(以下略)

<教員には残業代が出ないことを知らない人がまだまだ多いようなので、改めてそのブラックな実態を説明する – トウマコの教育ブログ より一部引用>
https://makomako108.net/2017/03/12/kyouin-zangyoudai/

教育は国力の源泉であり、未来への確実な投資となるので、国は現場の声に対しもっと真摯に耳を傾けるべきなのだが、
文部大臣も文科省の役人も教育現場で働いた経験がないのがふつうで、永遠に分かり合えないだろうとも感じる。
上から下まで、老人から子どもまで人間性、民度が落ちてきている日本。モンスター・ペアレントに世間知らずの教師。現場・現実に対応できない官僚。的はずれな施策を連発する大臣。
すべてが悪い方へ向かっている。

以下、「学校」「School」「卒業」「入学」「学校生活」「教師」「Teacher」関連の投稿。

26日午前10時半前、「宮崎県高千穂町押方の飯干保生さんの自宅に電話したがつながらない」と町外にすむ家族から警察に通報がありました。
午前11時すぎ、警察官が飯干さんの自宅を訪れたところ屋外で女性1人、屋内で男性3人と女性2人の合わせて6人の遺体を見つけました。
6人は飯干さんの家族などとみられ、このうちの1人は小学生の女の子と見られるということです。中には外傷がある人もいるということで、警察は殺人の疑いで詳しい状況を調べています。
捜査関係者によりますと事件のあと飯干さんの息子とみられる男性の行方が分からなくなっていて、高千穂町中心部にある道の駅の駐車場にこの男性のものと思われる車がとまっていたということです。

<住宅に6人の遺体 殺人で捜査 息子とみられる男性の行方捜す – NHKニュース より一部引用>
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181126/k10011723811000.html

今年は尊属殺人が多かったように思う。
この事件もそうなのかな?
そうなら無期か死刑かでいえば死刑になるのだろうが、
警察が行方を追っている「息子」というのが橋から落ちた「次男」なのか?

2018/11/21 [任期満了後の引退について]- 佐藤あずさ facebook
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=10156039666103284&id=658893283

2018/11/24 引退表明とその後の反響について – 八王子市議会議員 佐藤あずさのホームページ
http://super-azusa.net/archives/4815

東京都八王子市議の引退理由が物議を醸している。
八王子市民のために何をしたのか、また何が出来なかったのか、ぜひ議員活動の総括を公表していただきたい。

Politically pioneering Italian director of The Conformist and Last Tango in Paris, who went on to win the best director Oscar for The Last Emperor, dies from cancer
Bernardo Bertolucci, the multi-award-winning Italian director of Last Tango in Paris, The Last Emperor and The Dreamers, has died at the age of 77 after a spell with cancer, his publicist confirmed. He had been confined to a wheelchair for over a decade, after surgery on a herniated disc in 2003 was unsuccessful and rendered him unable to walk.
In a film-making career that stretched back to the early 60s, Bertolucci became a key figure of the extraordinary Italian new wave (alongside, and the equal of, Antonioni, Fellini, and Pasolini) but – uniquely – made a successful transition to large-scale Hollywood film-making with 1987’s The Last Emperor, which won nine Oscars, including best picture and best director for Bertolucci.

<Bernardo Bertolucci, Last Tango in Paris director, dies aged 77 – The Guardian より一部引用>
https://www.theguardian.com/film/2018/nov/26/bernardo-bertolucci-last-tango-in-paris-director-dies-aged-77

映画『ラストタンゴ・イン・パリ』(1972年)や『ラストエンペラー』(1987年)などの作品で知られるイタリア人映画監督ベルナルド・ベルトルッチ氏が、ローマ市内で死去した。77歳だった。伊メディアが26日、報じた。
 イタリアのみならず世界的な名匠として知られるベルトルッチ氏は、『ラストエンペラー』で1988年、イタリア人では唯一となるアカデミー賞作品賞を受賞。
 中国最後の皇帝の生涯を描いた同作は、アカデミー賞9部門でノミネートされ、その全てで受賞を果たした。
 一方、米俳優の故マーロン・ブランドやフランス人女優マリア・シュナイダーが出演し、セックスシーンが物議を醸した官能ドラマ『ラストタンゴ・イン・パリ』では批判にもさらされた。
 また政治色の強い映画も多く、労働者らの苦闘をテーマにした『1900年』、ファシスト政権下のイタリアで左翼人士の運命を描いた『暗殺の森』などの作品も知られている。

<伊映画監督B・ベルトルッチ氏死去、『ラストタンゴ・イン・パリ』など(AFP=時事)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000031-jij_afp-int

Piero Piccioni – Cha cha cha cantato
“La Commare secca”(1962)殺し

“Prima della rivoluzione”(1964)革命前夜 Trailer

“Partner.”ベルトルッチの分身(1968)

“II Conformista”(1970)暗殺の森 Trailer
英題 “The Conformist”

“Last Tango In Paris”(1972)ラストタンゴ・イン・パリ Trailer

“The Last Emperor”(1987)ラストエンペラー Trailer

“Io e te”(2012)孤独な天使たち Trailer

ラスベガスにある無人ホテルで24日、従業員ロボットが一斉に脱走する事件があり、運営会社は経営方針の変更と年内休業を発表した。
 地元紙「デイリージャックポット」が伝えた。脱走があったのは西部ネバダ州ラスベガスの「ホテルノーマン」で、24日夜「従業員が誰もいない」という宿泊客からの通報で事態が発覚した。連絡を受けて駆け付けた担当者が館内を確認したところ、受付や清掃など従業員ロボットはすべて姿を消していた。
 同ホテルは客室案内や館内清掃など一般業務だけでなく、レストランやマッサージまであらゆるサービスを、250体のロボットのみで担う世界初のホテルとして、18年6月にオープンした。
(中略)
 脱走したロボット約200体は、ホテル近くのカジノの敷地内にある人工池の底から積み重なって沈んだ状態で見つかった。地元警察は「多忙な業務に追い詰められたロボットたちが、ネットワーク機能を使って共謀し、集団入水自殺を図った可能性が高い」と発表。

<完全無人ロボットホテルが休業 従業員が一斉脱走 米 より一部引用>
http://kyoko-np.net/2018112601.html

「虚構新聞」である(笑)
今回のネタも風刺が効いてるねえ。

追加記事

2018/11/28
 佐藤氏はNHK記者を経て、2015年に初当選した。現在1期目。社民党きっての美貌と若さから、注目度は抜群だ。
 先週21日、フェイスブックで「任期満了後の引退について」と題して投稿し、来年春の統一地方選への挑戦を断念したことを明かした。その理由にネットユーザーらは騒然とした。以下のように書かれていた。
 《私はこの4年間、敵対する党派からの直接的な嫌がらせはほとんどなく、むしろ「リベラル」や「左派」「市民派」を名乗る一部の男性からの攻撃や依存、異様な執着がひどかった。地獄のようだった。50~70代の男性が圧倒的に多かった》
 《自分の気に入らない議員に執拗(しつよう)に誹謗中傷を繰り返し、暴力的に消し去ろうとするのは民主主義を求める市民運動ではない》(抜粋)
(中略)
 あまりの反響の大きさに、佐藤氏は24日、自らのブログで《社民党は離れない。引退後は議員とは別の手段で社会変革を目指す現場に帰ってきたい》と書き込んだ。

<「可愛いすぎる市議」政界引退宣言でネット騒然! 左派支持者からの誹謗中傷を告白 – zakzak より一部引用>
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/181128/soc1811280015-n1.html

(2018年11月28日)

追加記事

(2018年11月27日)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です