ソニーがZMPと提携してドローン事業へ参入することを明らかにしました。ZMPといえば、先月DeNAと共同で自動運転車を開発することを発表したことで今注目されている企業でもあります。今回ソニーはそのZMPと共同で合弁会社「エアロセンス株式会社」を設立し、測量や点検など産業利用のためのドローン開発を行うんだとか。
http://www.gizmodo.jp/2015/07/post_17735.html
22日午後1時頃、東京都新宿区の防衛省内のグラウンド上空で試験飛行中の小型無人機「ドローン」が強風にあおられて敷地外に飛び出し、行方不明になるトラブルがあった。
ドローンは約5時間後、路上に落下しているのが見つかった。落下による被害は確認されていないという。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150722-OYT1T50163.html
落下した「地域」
きょうは朝から夕方頃までものすごい強風で、そのぶん湿気が飛ばされたか知らんが、暑い割には過ごしやすかった。あの風じゃドローンなんか飛ばされて当然だ。
市ヶ谷の防衛省から南風に流されて真北やや東寄りの住宅密集地に落ちたようだ。
あんなもんが人に当たってたら おおごとだったな。
試験飛行ならもっと広いとこでやればいいのに、、、
話違うが、この映画のことをふと思い出した。
The Flight of the Phoenix(1965)飛べ!フェニックス Trailer
以下、「クワッドコプター」「ドローン」「マルチコプター」を含む投稿。
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既婚者向け出会い系サイト「アシュレイ・マディソン」がハッカーの攻撃を受け、会員情報が流出したことが分かった。
カナダの運営会社が20日、発表した。
米メディアによると、ハッカーは会員の名前やクレジットカード情報、写真などの個人情報を入手し、「サイトを閉鎖しなければネット上に流出させる」と脅迫。一部の情報をネット上で公開した。運営会社は被害規模を明らかにしていない。
このサイトは2002年に運営を開始。日本を含め世界約50か国で3700万人以上の会員を持つという。
http://www.yomiuri.co.jp/world/20150722-OYT1T50172.html
自由主義・自己責任とはいえ、公序良俗つーもんがあるよね。
既婚者に対し、大々的かつシステマチックに浮気を奨励して、銭儲けしようてぇ ケトーの了見、いかがなものかと。
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2009年に児童ポルノと認定するかどうかで、国会が紛糾した女優、宮沢りえ(42)のヌード写真集『Santa Fe(サンタフェ)』についても議論が再燃しそうだ。
1991年に発売された同作は、写真家の篠山紀信氏(74)が手掛け、150万部超のミリオンセラーとなった。ただ、撮影時に宮沢が18歳未満だった可能性が高く、「規制の対象となるのでは」との声が挙がっているのだ。
先の紀藤氏は「児童ポルノに該当する恐れが非常に高い。改正法では撮影当時に合法だったかどうかは問われない。今後は学術目的以外の所持が禁じられることもあり得る。撮影した篠山氏が写真のネガを所有していれば、それ自体も違法性が問われかねない。当局がスケープゴートとして狙い撃ちすることも考えられる」と指摘する。
児童ポルノとは無縁の生活を送っていても、思いもかけない形で事件に巻き込まれるケースもあるという。
「自分の家族であっても、赤ちゃんの裸の写真をフェイスブックなどのSNSに掲載するのも控えたほうがいい。その写真がインターネットを介して他人の手に渡れば、『児童ポルノの製造者』として捜査対象になりかねない」(紀藤氏)
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150722/dms1507221900015-n1.htm
学術目的なら許されるが芸術はアウト。これは政治や宗教権力による禁書のパターンと同じだな。学術の場とはすなわち取り締まり当局のことだよ。
Il nome della rosa – La Biblioteca
仏・伊・西独合作映画映画『薔薇の名前』(1987)図書館のシーン
