Broken Hearted Melody

 東京電力福島第一原子力発電所事故で放出されたとみられる放射性セシウムは、北海道や中国、四国地方などにも広がっている可能性が高いことが、名古屋大などの推計でわかった。
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20111114-OYT1T01175.htm

東日本大震災の直後に東京電力福島第一原子力発電所から放出された放射性セシウムが日本全国へどのように拡散したかについて、日米とノルウェーの研究者らがこのほど、シミュレーションなどによる解析結果をまとめた。セシウムは日本の北日本から東日本にかけての広い範囲で土壌に沈着したとみられる。
米航空宇宙局(NASA)ゴダード宇宙飛行センター客員研究員の安成哲平氏らが、セシウム137の拡散モデルに当局の測定値を組み合わせ、今年3月20日から4月19日までの沈着量を推定。14日付の米科学アカデミー紀要に発表した。同氏によれば、全国規模で推定値が算出されたのはこれが初めて。
http://www.cnn.co.jp/world/30004587.html

地球の反対側で検知されたくらいですから北海道、中国、四国の距離は当然でしょう。
もしかして一周してきたものかも。
文科省のデータに出ていない部分が重要ですね。

Barry Mann – Somewhere In This Wide Wide World(1959)
『悲しき足音』風

ブータンのワンチュク国王とジツェン・ペマ王妃は、15日朝早く、成田空港に到着しました。国王と王妃は先月13日に結婚式を挙げたばかりで、東日本大震災の発生後、日本を訪れる初めての国賓です。
20日までの滞在期間中、国会での演説が予定されているほか、震災の被災地である福島県相馬市の小学校も訪問する予定です。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4877978.html

日本ご訪問は大歓迎ですが、
今後、万一異常出産でもあれば福島訪問を原因に挙げる人も出てくるでしょう。
そのあたりを 外務省はどう考えてるんでしょうかね。

「ちょおキモいのいた」。大妻女子大生がファストフード店内で男性客を無断撮影し、ブログでこう紹介して炎上。ブログは2011年11月4日までに閉鎖に追い込まれた。
(中略)
 早大3年で20歳の男子学生というユーザーは2011年11月11日、おでこと頭髪の境がはっきり分かれた中年男性を顔が分かるように写真を投稿。同時に、「100億%のヅラ発見@東西線」とつぶやいた。
(中略)
 また、慶大4年で23歳の女子学生というユーザーは、10月14日夕にツイートした発言がやり玉に挙がった。電車内で口を開けて寝る高齢者男性の顔が見えるように撮影して投稿し、「歯がありません」とつぶやいた。
http://www.j-cast.com/2011/11/15113101.html

大学生が幼稚で愚かになったのは戦後の団塊世代から。
近年その傾向はますます強くなっている。
性格の歪みも著しい。小賢しく、小狡く、不正直で、インモラル。
彼らを見れば、この先この国が発展するのか衰退するのか、言われなくともすぐに分かる。

河合その子 – 恋のカレッジ・リング

  ※(略)

 

The Church Mice – College Psychology On Love(1965)

Sonny Marcell and The Collegians – My College Girl(Shi Told Me So)- Part 1(1963/01)
Composer: Norris the Troubadour

  ※(追記:この動画は削除されました

 

守屋浩 – 大学かぞえうた(1963)
2度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Benny Atkins – Campus Cutie(1959)

Bill Justis and his Orchestra – College Man(1958/02)
冒頭、応援団風の掛け声。
2度目の引用。

Pop Chart Peaks: Cash Box 37, Billboard 42, Music Vendor 46
Justis was leader of the Sun Records house band when he recorded this follow-up single to his million-seller “Raunchy”

Kate Smith and Her Swanee Music – College Rhythm(1934)
with The Ambassadors Trio

Originally recorded and issued by (American) Decca, this was one of six released tracks that Kate made with that label in late 1934. Her next commercial session (with Victor) didn’t come until more than three years later.
Paramount Pictures’ “College Rhythm” featured the popular Joe Penner, singer Lanny Ross, and a musical score by Mack Gordon and Harry Revel that included the major song hit “Stay As Sweet As You Are” and this posted title tune which was performed on-screen by Lyda Roberti in her trademark fractured English.

Jimmie Grier and his Orchestra – College Rhythm(1934)
vocal: Three Cheers
from the movie “College Rhythm”

Ambrose and his Orchestra – College Rhythm(1934)
vocal: The Rhythm Sisters

Lyda Roberti with Jimmie Grier and his Orchestra – College Rhythm(1934)

On this side of the highly collectable “Royal Blue” Columbia 78, we hear Lyda lend her fractured English to the title song of the 1934 Paramount college musical (by the way, that word she repeatedly shouts is actually “Hear-Ye!”). The movie score by Harry Revel and Mack Gordon also included the major ballad hit “Stay As Sweet As You Are.”

Ted Wallace and his Campus Boys – Campus Capers(1929)
vocal: Smith Ballew

Composed by dancer-comedienne Charlotte Greenwood and her songwriter husband Martin Broones, this tune was introduced on-screen by Sally Starr and Cliff Edwards in the 1929 MGM musical “So This Is College.”
‘Ted Wallace’ was one of the pseudonyms used on record by bandleader-vocalist-organizer Wallace T. “Ed” Kirkeby, who is also remembered as manager of the California Ramblers and Fats Waller.
Disc courtesy of The Rick Colom Collection, digitally processed from the original 78rpm: Columbia 1984-D – Campus Capers (Broones-Greenwood) by Ted Wallace and his Campus Boys, with vocal trio of Smith Ballew and possibly “The Radio Imps” (Ed Smalle & Jerry Macy), recorded in NYC June 8, 1929

Waring’s Pennsylvanians – Collegiate(1925)
with vocal refrain
collegiate=大学生

This bouncy Waring hit was one of the first of 1925’s new higher-fidelity “electrically recorded” 78rpm releases to become a popular seller.

普段366~523円(税込。以下全て価格は税込)で提供されている5種類のキッズプレートを39円まで値下げする。
 始まるのは11月17日からで、12月8日まで39円を続ける。
http://news.goo.ne.jp/article/diamond/business/2011111509-diamond.html

公正な取引とは思えません。
もしも原価割れしてないとしたら、私は子どもに食べさせたくない気がします。

2011/10/26
上海で不動産2、3割値下げ、中国全土に波及の恐れ
 上海の不動産市場では、竜湖集団、中海地産、緑地集団などの開発業者が物件を大幅に値下げし、値下げ前に該当物件を購入したオーナーがこれに抗議する事態に陥っているが、それでも不動産価格の下落に歯止めがかからない。多くの開発業者が資金を回収しようと値下げ戦略を打ち出している状態だ。売り手側と不動産オーナーとの衝突を教訓に公に値下げを発表せず、仲介販売業者を通じて購入希望者と暗に値下げを約束する業者が多い。その値下げ幅は2~3割が普通となっている。
http://searchina.ne.jp/bz/cs/disp.cgi?y=2011&d=1026&f=business_1026_207.shtml

2011/11/02
中国バブル崩壊へ?外資が急速撤退 北京でも住宅価格3割減
 上海市で住宅価格が2―3割下落し、高値で購入したオーナーが開発業者に抗議する動きに発展、上海市の下落が全国各地に波及する可能性が報じられていたが、北京市や広東省深セン市などでも一部の物件で3割の下落率を記録していることが分かった。背景には外資の撤退があり、実際の撤退とあいまって、「外資が中国不動産を見限った」という情報が業界内を駆け巡っているという。
 世界最大の投資ファンド運用会社であるブラックストーン・グループは9月までに「上海Channel1ショッピングセンター」を14・6億元(約175億円)で売却。同物件を同社は2008年、10億元で購入しており、この3年間の空室率は10%以下と好調だったのにもかかわらず、これを投げ売ったことが象徴的な出来事として業界でとらえられた。
(中略)
 中国では不動産バブルによって、一般国民が住宅を購入できる水準をはるかに超える価格にまで膨れ上がっていた。これに対して、条件にかなった市民に安価で提供を目指す保障性住宅の整備を中国政府は注力、実需への対応を進めていた。そのような状況によって、中高級物件に関しては需要不足に陥ることも考えられ、その重要な担い手の一つである外資の撤退傾向は、大都市の局地的なバブル崩壊の引き金になる可能性はあるという。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=1102&f=business_1102_049.shtml

2011/11/07
バブル崩壊に進む中国、首相「引き締めは断固継続」崩壊促す
 ロシア訪問中の温家宝首相は、「中国が住宅価格を引き下げるのは、国の確固不動の政策であり、調整後の住宅価格は、民衆に受け入れられることができるものとなり、不動産業の健全で秩序だった発展にも資する」との見方を示した。中国メディアが報じた。
 温首相は、「不動産に対するマクロコントロールは今まで2年行ってきた。一連の重大な措置はすべて発表している。特にわれわれは2011年に1000万戸の保障性住宅建設プロジェクトを進めている。これは住宅価格上昇の圧力を弱める。それこそが民意だ」とした。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=1107&f=politics_1107_004.shtml

2011/11/07
経済学者で香港中文大学の郎咸平・教授は、10月22日の中国瀋陽市での講演で、中国経済に関する爆弾発言をして注目されている。同教授は自らの統計として、中国の国内総生産(GDP)は増加するどころか、マイナス10%であり、政府公表の9%ではないと明言したほか、中国は日本のバブル経済崩壊の過ちを繰り返すと予測した。極秘内容であるはずの同講演だが、最近はインターネットで音声ファイルが流出し、関心を集めている。
 郎咸平氏は講演前に、予め今回の講演内容をインターネットに公開しないよう要求した。「そうしないと皆が困る。なぜならば、私が今日これから言おうとしているのは全部本当のことだから。今日の体制下では、本当のことを言ってはならない」と同氏は語り、講演参加者に対して、4原則を宣告した。つまり、現場を撮影してはならない。録音してはならない。メディアを入れてはならない。講演の内容をミニブログに公表してはならない。
 同氏は、中国体制の内部は上から下まで全部虚言を繰り返しており、すべてのデータは捏造されたものであると語った。
 上海電視台の経済評論番組「財経郎閒評」と広東衛視のニュース評論番組「財経郎眼」のレギュラー解説者を務める同教授は、メディア報道への規制が非常に厳しく、政権にとってマイナスなことは全部報道できないことを嘆き、番組の制作も非常に難しいと語った。
 同氏は、中国の借金は36兆元(約432兆円)に達しており、必ず破綻すると予測した。
http://www.epochtimes.jp/jp/2011/11/html/d18380.html

2011/11/09
中国、住宅価格値下げ40%も 上海などから中都市に波及進む
 北京市や上海市、深セン市など、中国で一線(一級)都市と呼ばれる地域で、住宅販売不調に伴う住宅価格の値下げが広がっていたが、先日の温家宝首相による「住宅価格引き下げ、断固継続、確固不動の国策」という談話を受けてよりいっそう加速、杭州市、南京市、成都市、天津市など二線(二級)都市にも住宅価格値下げが波及してきた。中国メディアが報じている。
 報道によれば、11月第一週、住宅取引は引き続き低調で、モニタリングしている35都市の中で、28都市の取引量が前週及び前年同期と比べて減少、そのうち6都市の下げ率が50%を超えている。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=1109&f=business_1109_108.shtml

中国バブルとその崩壊予測は2008年ころからずぅーっと云われ続けてました。
特に上海万博終了後は崩壊するだろうとの見方が大勢でしたから、マァよくぞここまで保(も)った、というべきでしょう。
問題はこれからですね。
別のバブルが生まれるのか。荒廃して国家を揺るがす大暴動にまで発展するのか。不満の矛先をかわすため中共が外へ戦争を仕掛けるのか。

Mr. Auguste van Biene – Broken Melody – ca. 1907

 

Margaret Whiting – Broken Hearted Melody(1957)

Sarah Vaughan – Broken Hearted Melody(1958)

Sarah Vaughan – Broken Hearted Melody(TV, live)

Tony Raymond – Broken Hearted Melody(1959)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Cathy Lane – Broken Hearted Melody

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Dottie West- Broken Hearted Melody(1969)

The Sharonettes – Broken Hearted Melody(1976)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Yandall Sisters – Broken Hearted Melody(1976)

歐陽菲菲 – 愛之镟律 Broken Hearted Melody

  ※(追記:この動画は削除されました

 

追加記事

大学生の学力低下が指摘されるなか、大学生・短大生の4人の1人が、日没の方向を「東」と答えていたことが明らかになった。また、地球の周りを回る天体として太陽を挙げた人も2割近くいた。この数値は小学生を対象に行った調査結果と大きくは変わらず、中高の理科教育の意義が問われることにもなりかねない。
http://www.j-cast.com/2011/11/21113842.html

(2011年11月21日)

追加記事

 中国経済全体の5分の1を占める不動産の影響は重大だ。不動産価格はここ数年で高騰し、上海のマンションは約93平方メートルで33万5000ドル(約2600万円)。これは市民の平均年収の45倍にあたる。
 ところが、今年10月の不動産価格は2カ月続けて下降、資金不足となった不動産業者は売りに走り、35都市中、実に29都市の不動産価格が1年前より大きく減少した。中でも北京を含む6都市は前年比50%以上の下落となった。
 中国政府は、不動産価格抑制政策の成果だとしているが、多くの批判論者は、煌びやかなビル群や高速道路、高速列車の実情は、多くのゴーストタウンであり、空洞化し、余分に張り巡らされた交通網であると指摘する。後先考えずに建てるだけ立てて、誰も買わずに放置されている廃墟。それが都市の実態だ。
(中略)
 この中国政府も実は財政赤字が増える一方で、とくに地方政府にいたっては公務員の給料が払えない地域も続出するなど、深刻な状況にある。仮に破綻となれば、すべてが崩れ去るのは目に見えている。
http://news.nifty.com/cs/economy/economyalldetail/yucasee-20111203-9704/1.htm

各勢力、各派閥がどう動き出すのか。対外戦争だけはやめて欲しいものだ。
(2011年12月3日)

追加記事

(2015年11月5日)

追加記事

2018/03/28
 「世界大学ランキング」を発表している英教育専門誌のタイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)は28日、日本版の大学ランキングを発表した。研究力を重んじる世界版に対し、日本版では学部の教育力を重視し、東大と京大が並んで首位になった。
 日本版調査にはベネッセが協力しており、2度目となる今回は約350大学が参加した。学生1人当たりの資金や教員比率など、13項目をポイント化して比較。今回から国際性に関する項目が増え、首位の京大は海外留学する学生が多く、前回の3位からランクアップした。
 東大、京大に続く3位は東北大、4位東京工業大、5位九州大で、国立が9位までを占めた。私立は慶応大10位、早稲田大11位、上智大15位。公立は留学プログラムに力を入れる国際教養大(秋田市)が前回20位から躍進し12位に入った。

<東大と京大が並んで首位、世界大学ランキング日本版 9位まで国立が独占 – 産経ニュース より一部引用>
http://www.sankei.com/life/news/180328/lif1803280024-n1.html

(2018年3月28日)

追加記事

(2018年11月26日)

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