血道を上げ、議題にのぼせ、俎上に載せ、エライヤッチャゴマすってノセる・・・わかってるネ

2016/07/08
米国務省は7日、駐ロシア米外交官に対するロシア当局の嫌がらせについて懸念が強まっているとの見解を示した。その際、モスクワにある米大使館前で職員がロシアの警察官に襲撃されている様子を撮影した動画を公開した。
 この動画はロシアのテレビ局NTVが放映したもので、その動画には大使館前でタクシーを降り、入り口の階段を上ってきた男性にロシアの警察官が横から襲いかかり、男性を地面にねじ伏せる様子が映っている。
 男性は仰向けにねじ伏せられたまま、体を少しずつずらして大使館のドアの前にたどりつき、中に入ろうと試みている様子だった。男性は米国の外交官だという。
(中略)
 ロシア外務省は、その米国の外交官はスパイだったと説明。同省のザハロワ報道官は米国が「歪曲もしくは完全に間違った情報」を流していると非難した。
 同報道官は、映像に映っていた「外交官が実際はCIA(米中央情報局)のスパイであることは知られていた。あの夜、男は変装し、情報収集活動から戻ってきたところだった」と述べた。
 CIAからはコメントが得られなかった。この外交官の身元は明らかにされておらず、まだモスクワに滞在しているのかどうかも不明だ。
http://jp.wsj.com/articles/SB11860788629023424577004582176031986855866

アメリカ人の悪いとこは裏で汚いこと・むごいことをやってるくせに聖人君子を気取って善人ぶる、病的な偽善性だね。

日本はアメリカ以外のスパイ活動も黙認してるので、いまだにスパイ天国と云われている。
あなたの知ってる外人はスパイかもしれないし、そばにいる日本人だってその手先かもしれない。

Steve Martin Smith and The Smiths – Real Estate Agent Man
Steve Martin Smith
2016/01/29 に公開
Lyrics and Performance by Steve Martin and The Smiths.

以下、「スパイ」「ボンド」「Bond」「007」を含む投稿。

2016/07/06
7月6日、韓国・聯合ニュースなどによると、戦時中に日本で強制労働をさせられたとして日本企業を相手取り訴えている韓国の団体が、脱北者などに高額の「報酬」をちらつかせ訴訟人に加わるよう求めていたことが判明した。
仁川に住む40代の脱北者Aさんは、義母から「日本の強制徴用被害の損害賠償訴訟に参加すれば1億ウォン(約870万円)もらえる」と聞き、5月中旬、社団法人日帝強占期被害者全国連合会の支部を訪ねた。Aさんは支部長から言われる通り「祖父の被害状況」を告訴状に書いたが内容はすべてうそ、Aさんの祖父が日本に連れて行かれた事実はなかった。支部長はAさんに対し、一緒に訴えてくれる人を紹介してほしいとも頼んできたという。
連合会は虚偽の告訴状を書かせた疑惑については認めたものの、金品の授受は行っていないとしている。
同連合会は13年以降、三菱重工業など日本企業を相手取り1000人規模の原告団を組織し数度にわたって訴訟を起こしている。現在、他の団体による訴えも含め韓国国内で進行中の同様の訴訟は11件あるが、今回の事件はこうした裁判にも影響を与えるものとみられる。
http://www.recordchina.co.jp/a136462.html

嘘のつき方が相変わらず杜撰なので、すぐ矛盾を衝かれ馬脚を露わす。
なにより物欲しげでいかん。

2016年7月8日、韓国・SBSによると、北朝鮮当局が住民を対象に資本主義文化に対する取り締まりと統制を強化している中、北朝鮮のある女子大生が違法録画物を視聴したとの理由で拘束され、取り調べを受けている間に自殺したことが分かった。
米国の自由アジア放送によると、北朝鮮・咸鏡北道の消息筋は、「違法録画物を専門的に捜査する北朝鮮の機関『109常務』が、清津市に住む女子大生(23)の部屋の家宅捜索を行い、韓国映画が収録されたメモリーチップを発見したため、女子大生を連行した」とし、「女子大生は、拘束されたら絶対に出てこられないだけでなく、少なくとも10年以上の労働教化刑に処されることを懸念し、自殺を選択したとみられる」と明らかにした。
http://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_144344/

刑を恐れたのか、異常な取り調べに耐え切れなくなったのか。
可哀想になぁ。

こんな愚劣な国家が存在するなんて地球人として恥ずかしいよ。

ロシアのプーチン大統領が7日署名した法律は、体制に反発するネット上の書き込みを取り締まるための一助となるほか、通信業者にはユーザー間のやりとりを極めて長期間保管することを義務づけるものだ。
議会を先週通過したこの法律は、テロ対策として必要不可欠だと政府は説明した。だが一部からは、今秋に予定されている議会選挙前に反体制派を黙らせるのが狙いだとの批判も出ている。ロシアの大手携帯電話会社やインターネットのプロバイダーらも法律に反対している。データ保管のための費用が非常に高くつくため、多くの業者が廃業に追い込まれるとの声が出ている。
この法律は数十種類の犯罪について、その責任を問うことのできる年齢を14歳に引き下げた。また犯罪に発展しそうな動きや犯罪行為の計画を当局に報告しなければ刑事罰に問われるとしている。
特に恐ろしいと批判されているのは言論の自由に反するとみられる部分だ。既存の法律で「憎悪を誘発する、もしくは人の尊厳を侵害する」とみなされるオンライン上の書き込みに対して、より厳しい処罰を求めており、有罪の場合の刑期を最低2年と定めている。
http://bbs133.meiwasuisan.com/newsin/1468008385/l50
http://link2.in/jump?http://jp.wsj.com/articles/SB11860788629023424577004582176304072382634

中国は毛沢東時代に、ロシアはスターリン時代に還ろうとしているんだね。
そして日本は昭和初期か?

 小池百合子元防衛相(63)の出馬表明で、動向が注視されるのが自民党都議団が都連に擁立を申し入れた増田寛也元総務相(64)だ。
 4日、都内の特別区長会の有志による出馬要請に対し、「これまでの実務能力で都政の役に立てるか慎重に考えないと」なんて神妙な面持ちで答えていたが、ホンネは意欲マンマンだろう。旧建設省の官僚出身で、岩手県知事の経験もあることから、「地方自治に精通した実務家」(自民都議)なんて声が出ているが、冗談を言ってもらっては困る。
 岩手県知事時代の増田県政を知る斉藤信岩手県議はこう言う。
「知事在任中に何をしたのかと言えば、自民党政治に乗っかり、大型開発、公共事業をどんどん進めて莫大な借金をつくった。その額は12年間で1兆4000億円です。知事就任前と比べ2倍ですよ。そして借金をそのまま残して(県から)去った。県議会で彼を評価する議員は誰もいないでしょう。『知事経験』なんて、単に『やったことがある』ぐらいと思った方がいい」
 増田氏は総務大臣だった08年1月の参院予算委で、田中康夫議員からこの県知事時代の借金について指摘されると、地方税収入の伸び悩みや社会保障関係など、義務的経費が増えたと釈明。だが、同じ時期に長野県知事だった田中氏が「(長野は)47都道府県で唯一、起債残高、借金を減らし、基礎的財政収支を連続して黒字化し、基金を積み増した」と突っ込まれて、シュンとなっていた。
 神奈川・湯河原町の別荘通いが問題視された舛添要一前都知事じゃないが、増田氏も知事時代は出張好き。1年間で100日以上も県外、海外出張に出かけたこともあり、議会で「東京に行っているより、県内の本当に深刻な問題をしっかり知事の目で見ていただきたい」と皮肉られている。
http://news.livedoor.com/article/detail/11737917/

マスコミが一斉に小池百合子叩きを始めた中で、反自民スタンスの日刊ゲンダイが増田寛也「候補」を俎上に載せた。
まぁしょせん自公の担ぐ傀儡だから前知事と五十歩百歩だろうとは思っていたが。

 政府は参議院議員選挙の終結を待って、外国人労働者の受け入れに関する本格的な議論を始めたい意向だ。少子高齢化によって人手不足が深刻化していることから、労働力としての外国人の受け入れを求める声が急拡大している。一方でこれまで外国人受け入れについて正面から議論をしてこなかったため、外国人を社会の一員として受け入れるための制度整備が手付かずになっている。このままではなし崩し的に国内で働く外国人が増え、かつて移民政策で失敗したドイツと同じ轍を踏みかねない。そんな危機感から政府が重い腰を上げることになった。
 「いわゆる移民政策はとりません」──安倍晋三首相は就任以来、繰り返しこう述べてきた。安倍首相を支持する右派の人たちを中心に外国人受け入れに対するアレルギーが強いこともあり、慎重な言い回しを続けてきたわけだ。
 だが一方で安倍首相は、人口減少に伴って職場での深刻な人手不足が起き始めていることや、コミュニティが維持できなくなりつつあることに、危機感を募らせてきたという。昨年あたりから内閣官房に非公式のチームを作り、外国人受け入れ政策について調査してきた。
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/238117/070700027/

この数年ですでに日雇いの単純労働派遣に占める外国人の割合はかなりの数になっている。
これ以上外人が増えたら日本人の働き口は無くなるよ。

それにしても選挙でそれを云わないなんて、相変わらず卑怯千万だなぁ。

森さんは、日本では、同調圧力が強く、若者が多数派に流れる傾向があるとし、学生も周りが自民と言えば自民と考えているのではないかと指摘する。そして、次のような挑発的なコメントをした。
「選挙に行くことは、この国のグランドデザインを考えること。それを考えられない人は棄権していい。将来を考えると、『へたに投票しないでくれ』とも思います」
http://news.livedoor.com/article/detail/11743048/

2000/06/21
森首相は20日夕、新潟市内での演説で、衆院選での自民党優勢を伝える各報道機関の世論調査を受け「そのまま関心がない、と言って寝てしまってくれれば、それでいいんですけれども、そうはいかんでしょうね」などと低投票率を期待するかのような発言をした。
http://www.sponichi.co.jp/society/kiji/2000/06/21/02.html

対蹠的(たいせきてき)立場の同姓同士が、せっかくの選挙権と自らの未来をみすみす放棄する馬鹿もの、イヤ若者に対して、類似の痴れ言(しれごと)。

結局、自分の頭で考えないロボット有権者の「組織票」で、強い者が牛耳る国になってしまった。
どうしてこの国は個人の意志を政治に反映させる唯一の手段であるところの民主主義を、善しとしないのだろうかね。宝の持ち腐れだな。

160709_01選挙システムを全面的にバックアップするのが、株式会社ムサシ(東京都中央区)。そもそも、折りたたんだ紙がなぜ自然に開くのか? 担当者に聞いてみた。
「正式な商品名称は『テラック投票用紙BPコート110』で、1989年に弊社が発売しました。主原料は元の形状に戻る性質を持つポリプロピレンという樹脂で、正確にはフィルムの一種なんです」(広報室長・篠沢康之さん、以下同)
(中略)
 発売当初は各地方自治体に商品案内を行い、地方選挙への導入を進めた。やがて国政選挙にも採用され、最後に2012年の衆議院選挙で沖縄県が導入した時点で、ようやく全国47都道府県を制覇したという。
 なお、使用済みの投票用紙は専門の業者が粉砕し、ペットボトルやプラスチック製品などにリサイクルされている。
 さらに、投票用紙に書かれた手書き文字を読み取って候補者別、政党別に高速分類する機器のスピードは毎分660枚。また、分類された投票用紙を毎分1,500枚の超高速で計数しながら、「二つ折れ」や「二重送り」などの異常票は自動的に排除する機器なども、ムサシは販売している。
http://news.infoseek.co.jp/feature/councilor2016_cyzo_20160708_847331/

2013/01/05
 整理すると、疑惑の第1は、この民間会社が投開票事業の全てを独占していることである。何故民間任せなのか。そこには政府との深いつながり・天下り関係が存在するはずだ。第2に、従ってこの「ムサシ」は自動読み取り機、投票箱、投票用紙計数機、投票用紙、投票用紙自動交付機など一切合財を請け負っている。これでは、不正をやろうと思えばいくらでも出来るだろう。しかも、それを民間の1企業に?不可解である。
 第3に、ある調査によると、この会社には原子力ムラの要人が社外監査役に就任している。12・16総選挙は、原発ゼロか維持なのか、を問いかける重大な日本進路を決定づけるものだった、というのにだ。おかしい。
 第4に、結果を見ると、原発反対派のほとんどが落選している。原発維持・推進派ばかりが、議席を維持した不思議な結果となった。世論の大勢は反原発である。
 第5に都知事選も不可解な結果だった。原発反対派の候補の票はぜんぜん伸びなかった。石原後継が、空前の大量得票を得ている。どう考えても信じられない数字である。
 結論として、3・11の教訓を全く生かそうとしなかった日本人を、筆者もそうだが、欧米ジャーナリストは驚愕している。筆者は自分を含め日本人を「愚民」と弾劾した。

<「ジャーナリスト同盟」通信 本澤二郎の「日本の風景」(1244)<選挙屋「ムサシ」に重大疑惑> より一部引用>
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52016237.html

『この民間会社が投開票事業の全てを独占している』は、事実ということか。
公的事業が一社独占状態なんて、良いこととはいえない。

ドンキー・カルテット – 宮本武蔵
2度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

が、問題は集計だ。
投票用紙から数字のデータに置き換わった時点で、改竄可能な状態になるだろうことは容易に想像される。

そして、ここからは邪推のたぐいであるが、
パソコンと連動した発券機を使って、投票用紙にそうとは判らないように、日本国民の全てに割り当てられている『社会保障・税番号』を刷り込むことは、極めて容易であろう。
ファッショ指向の権力者が熱望するのはおそらく個々人の投票動向のデータ化である。

おれは毎回、投票時に投票用紙を光に透かせたり、指先で触ったりして、何か変わったところはないかチェックしている。
勿論おれが権力者ならそんなことくらいで露見するローテクは採用しない。
次回はこっそりブラックライトを当ててみようかとさえ考えている(笑)

Frank Zappa “Register To Vote”

Frank Zappa “Getting Out The Vote”

A nice old video of Frank doing a bunch of voter registration Public Service Announcements. You would think he’s talking about today’s political scene if you didn’t know these were recorded in October of 1985. Enjoy some rarely seen Zappa video and remember to vote.

1972 McGovern Voting Booth

The Beach Boys “Register to Vote PSA”(1971)

How To Vote 1970

1970 British Public Information Film explaining how to vote in a General Election

Ford Motors Company “Turn Out” to Vote(1970)

Reinhard Mey – One Vote For Tomorrow
from the album “One Vote For Tomorrow”(1970)
“Heute noch”(1968)の英語バージョン。
冒頭「第九」歓喜の歌を引用。
2度目の引用。

<参考>
Reinhard Mey – Heute noch
from the album “Ankomme Freitag Den 13.”(Germany:1968)
冒頭「第九」歓喜の歌を引用。
2度目の引用。

1968 – Commercial – NIXON – This time vote like your whole world depended on it.

The Pogs – Australian Referendum Jingle(1967)
Composer: Peter Best

This is a radio jingle in support of a “YES” vote in the Australian 1967 referendum. The lyric, “they want to be Australians too” is largely responsible for the myth that Aboriginal people were given citizenship rights as a result of the referendum. The states had already afforded this right from 1962-1965 under the Commonwealth Electoral Act 1962 (while the Act was assented in 1962, it took the states some time to catch up to enacting their legislative duties. Queensland was the last state to come to the party in 1965).

Voting rights Act of 1965

Civil Rights Movement – Voting Rights Act of 1965

1965年投票権法(英: Voting Rights Act of 1965)は、アメリカ合衆国議会で成立し、投票時の人種差別を禁じたことで、一時代を画した法である。
1965年8月6日、公民権運動の高まりの中で、アメリカ合衆国大統領リンドン・B・ジョンソンが署名して法制化された。アメリカ合衆国議会はその後5度にわたって法の修正を行い、その保護範囲を拡大した。
アメリカ合衆国憲法修正第14条と修正第15条によって保証された投票権を確保するために考案され、国内全体特にアメリカ合衆国南部における人種的少数者の投票権を確保した。
アメリカ合衆国司法省によれば、国内で法制化された公民権法の中でも最も実効力あるものと考えられている。

<投票権法(1965年) – Wikipedia>

「よくわからないから投票に行かない」などというクソガキ共には、民主主義の有難さが骨身に沁みるよう、一度 地獄を味わわせてやればよいのである。

Famous “Daisy” Attack Ad from 1964 Presidential Election

Attack ads are nothing new. The can date as far back as the founding of America and sooner. In this one Lyndon B. Johnson’s message to voters about Barry Goldwater: If you vote for him little girls are gonna get nuked.

1962 SPECIAL REPORT: Louisiana Negro’s VOTE For The FIRST TIME

Frank Sinatra – “High Hopes” with Jack Kennedy(1960)
2度目の引用。

Frank Sinatra “and a bunch of kids” – High Hopes(1959/02)
orchestra conducted by Nelson Riddle
2度目の引用。

Oscar-winning song by Sammy Cahn and Jimmy Van Heusen from the Frank Capra film “A Hole In The Head,” later used as a 1960 campaign song by presidential candidate John Kennedy.

Bobby Hendricks – Cast Your Vote(1959)

French General Elections(1958)

そういやいつも勝て勝てと変な和歌で信者を鼓吹するデー作さんが「投票に行った」という報道はいまだかつてお目にかかったことがない。
今回も行かないんだろうな。
選挙権が無いんじゃなくて、宮家の隣に広大な2区画を所有してることからも分かるとおり、自らを皇族に擬えてるのだと推察される。

“1776”(1972)The Vote

 

160709_02

【炎上】社民党・増山れな、公職選挙法が禁止する「駅ホームでの演説」を行う netgeek
http://netgeek.biz/archives/76642

社民党の福島みずほ、公職選挙法違反を指摘されてダッシュで逃亡 netgeek
http://netgeek.biz/archives/76699

【速報】JR東日本が社民党の「公職選挙法・鉄道営業法」の違反に抗議 netgeek
http://netgeek.biz/archives/77340

福島みずほは弁護士資格持ってるんだよね?
存亡の機だからって、無茶はいけません。
議員が法を守らなくてどうする?!

東京神田にある蕎麦屋『満留賀』の閉店理由が悲しすぎると話題になっています。
『満留賀』は創業明治36年の老舗そば屋であり、今まで多くの人の胃袋を満たして来ました。
そんな老舗蕎麦屋が、一体どんな理由で一時閉店となったのでしょうか?
http://www.mag2.com/p/news/211162

蕎麦は私の主食。しかし外で食うと高いんだよな。
せいぜい富士そばか駅構内の立ち食いくらいだ。

以下、「うどん」「そば」「スパゲティ」「パスタ」を含む投稿。

缶詰のスープや野菜などを食べると、体に悪影響を及ぼしかねない化学物質の害を受ける可能性がある。学術誌「エンバイロメント・リサーチ(Environmental Research)」に発表された新たな研究報告は、24時間以内に缶詰食品を食べた人の尿からは、通常よりも高いビスフェノールA(BPA)が検出されたとしている。
(中略)
缶詰食品を食べて尿にBPAが検出される傾向は、大人よりも子どもの方が強かった。ハートルの研究を監督したジョンズ・ホプキンス大学の研究員ロバート・ローレンスは、この所見について、特に低所得世帯の子どもにとっては厄介だと言う。
「アメリカの低所得世帯の子どもにとって、できる限り新鮮な食材から適切な栄養を摂取し、調理済み食品や加工食品への依存を減らすことは難しく、この問題に目を向けることが必要だ」
FDAが安全とみなす基準を超える量のBPA摂取を回避するためには、手始めとして缶詰食品を減らすのがいいが、それだけでは不十分だとハートルは言う。
「新鮮な食材または冷凍食品が手に入るなら、そちらを選ぶことを勧める。また消費者が各企業に対して、BPAに代わる原料を探すよう圧力をかけ、その代替原料の安全性証明を義務づける法の制定を求めていくことが必要だと考える」
http://www.msn.com/8

アメリカの缶詰の話らしいけど、
やっぱり新鮮なものを食うのが健康には一番。そりゃ百も承知。
問題は値段だね。

 東京都墨田区にあるスポーツ用品メーカーのフットマーク。学校用の水泳用品ではトップシェアを誇る会社だ。同社が平成25年から手がけるのが、女性向けの「かわいいスクール水着」だ。
 第1弾は裾は2段のフリルスカート、色こそ濃紺と黒の「スクール水着色」だが、袖にもフリルが付いており、まるでミニワンピースのようだ。「最初は大人向けではなく、本来のターゲットである小学生~高校生の女子向け商品として、ネット販売だけで始めました」と同社広報担当の吉河祐子さん。デザインは、アイドルグループの衣装をヒントにしているが、あくまでスクール水着なので、サイズ展開は120センチ~6Lと幅広い。
 発売してみると、特に大きなサイズが好調で、大人の女性も購入していることが分かった。「レジャー水着はビキニタイプも多くて、華やか過ぎる。でも競泳用やフィットネス用の水着ではレジャーに向かない。2つの中間を求める方に響いたのではないでしょうか」(吉河さん)
http://link2.in/jump?http://www.sankei.com/premium/news/160707/prm1607070003-n1.html

日本女性は年齢や体型、他人の目を、気にし過ぎ。
外人なんかマツコ・デラックス級の人が超派手なビキニを平気で着てるもんね。
なんでも好きなカッコすりゃいいじゃないの。

以下、「水着」関連の投稿。

追加記事

(2016年8月28日)

追加記事

2017/04/24
私が取材した限り、日本にはたくさんの北朝鮮工作員がいて、しかも彼らにとって天国のような国なのだそうだ。北朝鮮の工作員たちはどうやって潜入、脱出するのだろう。彼らは日本海沿岸部や九州南部沿岸に接近、沖合で陸上の補助工作員と連絡を取り合い、半潜水艇、水中スクーター、ゴムボートなどで上陸する。脱出するときはこの逆の手順だ。元工作員によると、潜入、脱出は太陰暦の月末と月初め、つまり新月の夜に暗闇にまぎれて行なわれるという。
(中略)
 日本への潜入、脱出は簡単であることは、工作機関の中でも知られていたと、この元工作員は話す。
 「韓国への潜入は警戒が厳しく、命がけでした。私は発見されて銃撃戦になり、拘束されました。ほかの仲間は全員射殺です。日本は在日朝鮮人の手助けもあるし、警戒も甘いから簡単です。撃たれることはありませんしね」
 ある在日朝鮮人も日本の無警戒ぶりを指摘する。
 「本国の工作員たちは『新潟に煙草を買いに来た』と言って気楽に出入りしていました。まるで旅行気分です。捕まっても密入国で国外追放されるだけ。日本は工作員にとって天国ですよ」
(中略)
 日本警察のある公安捜査員も、国内での北朝鮮工作員の活動状況は分かっていないと、実態把握の困難さを明かす。
 「日本海沿岸部で怪しい電波が捕捉されても、警察官の人数が少なくて対応できていない。いったん日本に潜入されてしまうと、彼らは日本人の身分に背乗りしてしまう。発見するのは事実上不可能です」

<北朝鮮工作員の極秘潜入作戦「日本は簡単だ」 TBS NEWS より一部引用>
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3036904.html

(2017年4月24日)