ウエルカム、腕噛む、どこ噛むねん by 村上ショージ

2016/03/22
防衛大の卒業式で卒業生の帽子が一斉に宙を舞ったその時、任官拒否した男子学生の1人は式場ではなく、校内の別の場にいた。任官拒否者は式に出席できない。
防衛大学校の卒業式が21日、神奈川県横須賀市の防衛大であった。卒業後に自衛官への任官を辞退する「任官拒否者」は卒業生419人中、11%にあたる47人に上り、昨年に比べ2倍近くに達した。男子学生は安全保障関連法が理由で任官拒否したわけではないが、その国会審議を機に組織への違和感が募ったという。
 「同じ釜の飯を食った仲間と帽子を投げたかったが、仕方ない」。男子学生は肩を落とした。学校側は任官拒否者の卒業式出席を防大の設置目的と照らして「適当ではない」と2014年春から認めていない。
http://news.goo.ne.jp/article/mainichi/nation/mainichi-20160322k0000m040117000c.html

2016/03/22
新生活のシーズンになりました。ビジネスパーソンなら、SNSやメールで異動や転勤のメッセージを受け取る機会が増える時期でしょう。こんなときこそ、気の利いた応援メッセージを送りたいものです。相手の印象に残るメッセージを送れば、これまで以上に強固な人脈を築くことができ、今後、新しい展開やビジネスチャンスが生まれるかもしれません。
ということで今回は、具体的な「新生活応援メッセージ」の書き方のコツについて、例文を交えてご紹介します。
http://www.lifehacker.jp/2016/03/160322_jal_fight_flight.html

2016/03/26
新生活が始まるこの季節、慣れない環境や新しい人間関係もあり、色々と心労が絶えない時期ですよね。
4月から心機一転、頑張っていこう!って気を張っていても、気づいたら「会社行きたくない・・・」とか、「あの上司は苦手・・・」、なんてことはよくあるはず!
新入社員を対象にしたあるストレス調査では、ストレスを感じている新入社員が半数超えしており、女性は特に多い傾向が分かったそうです。さらに、 「ストレスが原因で会社を辞めたい」と思った経験がある新入社員が4割を越え、会社にいくことが「楽しい」と感じている人は新入社員の2割しかおらず、多くの新入社員がストレスを抱えていることが判明しました。
そんな心労の絶えない新生活を迎えるあなたへ、「注目&話題のストレス対策方法」をいくつかご紹介しちゃいます!!
http://getnews.jp/archives/1435374

みなさん、無事卒業されましたかね?
落第・留年の人、区切りがいいのでドロップアウトして自主退学とか、事情は人さまざまでしょう。
どっちみち新年度からは新生活になるわけで、皆さまの幸多からんことを、
キボーォ、しまぁーす。

早川由貴 – 後悔日記(1978/08)
作詞:竜 真知子、作編曲:佐藤 健
航海を後悔にかけた内容。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

広島大学附属三原小学校 – 未知という名の船に乗り(1981)
作詞:阿久悠、作曲:小林亜星

Herbie Hancock – Maiden Voyage(1965)処女航海
2度目の引用。

Bobby Hutcherson – Maiden Voyage(1966)

Bass – Bob Cranshaw
Drums – Joe Chambers
Piano – Herbie Hancock
Vibraphone, Marimba – Bobby Hutcherson

Grant Green – Maiden Voyage(1970)

Bonus track from the remastered issue of the “Alive!” album.
Grant Green – Guitar
Claude Bartee – Tenor Saxophone
William Bivens – Vibes
Ronnie Foster – Organ
Idris Muhammad – Drums
Joseph Armstrong – Congas

Kenny Barron – Maiden Voyage(1984)

TOTO – Maiden Voyage(2002)
from the album “Through The Looking Glass”

Robert Glasper – Maiden Voyage(2004)

from the album “Mood”
Robert Glasper – Piano
Bass – Bob Hurst
Drums – Damion Reed
Vocals – Bilal

以下、「船」関連投稿。

昨今 歌われている卒業ソングは、以下のようなものらしい。

卒業/アグネス・チャン
卒業/麻丘めぐみ
卒業/安倍麻美
卒業/井上苑子
卒業/岩男潤子
卒業/唄人羽
卒業/岡村孝子
卒業/尾崎豊
卒業/音羽ゆりかご会
卒業/音速ライン
卒業/河村隆(川本成)
卒業/ガガガSP
卒業/吉川友
卒業/□□□(クチロロ)
卒業/黒瀬真奈美
卒業/倉沢淳美
卒業/高鈴
卒業/後藤沙緒里
卒業/サーターアンダギー
卒業/斉藤由貴
卒業/沢田聖子
卒業/サンタラ
卒業/制服向上委員会(4人1組)
卒業/高田梢枝
卒業/高橋優
卒業/ダ・カーポ
卒業/橘慶太
卒業/谷村新司
卒業/辻村優美子
卒業/徳山秀典
卒業/どぶろっく
卒業/長渕剛
卒業/長谷川きよし
卒業/藤田麻衣子
卒業/フジファブリック
卒業/松山千春
卒業/茉奈佳奈
卒業(Single Version)/峰香代子
卒業/山口理恵
卒業/吉川友
卒業/渡辺美里
卒業/A-JARI
卒業/bump.y
卒業/BUNNY THE PARTY
卒業/CHARCOAL FILTER
卒業 ~贈ることバージョン~/CHARCOAL FILTER
卒業/CRUDE PLAY
卒業/DEEN
卒業/HY
卒業/KOBerries♪
卒業/PENICILLIN
卒業/THE ALFEE
卒業/YUKI
卒業/ZONE
卒業/√9

卒業 feat.MAY’S/HI-D
卒業-GRADUATION-/川嶋あい
卒業-GRADUATION-/菊池桃子
卒業 -congratulations-/日之内エミ
卒業 ~坂道~/CHiYO
卒業~For You~/火原和樹(森田成一)
卒業~一つずつ君は抱きしめて~(Piano Ver.)/Chara
卒業攻略法 WAVE Engine Mix/桃井はるこ
卒業までに…/bump.y
卒業までに伝えたいこと/erica
卒業前―10日で100の出来事―/井上あずみ
卒業、、涙から/新貝あやか
卒業~また会おうね~/初音
卒業まで、あと少し/GLAY
卒業間近/ウイークエンド
卒業時計/SAHRA
卒業あるばむ/学園生活部(丈槍由紀[水瀬いのり]/恵飛須沢胡桃[小澤亜李]/若狭悠里[M・A・O]/直樹美紀[高橋李依])
卒業アルバム/テゴマス
卒業アルバム/トミタ栞
卒業アルバム/藤崎詩織(金月真美)
卒業アルバム/やなわらばー
卒業アルバムの中の無傷な夢/野川さくら
卒業アルバムの中の無傷な夢 ~返信~/影山ヒロノブ

卒業写真/荒井由実
 ※以下そのカバー。
卒業写真/いきものがかり
卒業写真/石田ひかり
卒業写真/伊東ゆかり
卒業写真/今井美樹
卒業写真/岩崎宏美
卒業写真/上野優華
卒業写真/唐沢美帆
卒業写真/川嶋あい
卒業写真/コブクロ
卒業写真/坂本真綾
卒業写真/三代目魚武濱田成夫
卒業写真/柴田淳
卒業写真/鈴木このみ
卒業写真/徳永英明
卒業写真/中西保志
卒業写真/ハイ・ファイ・セット
卒業写真/藤田恵美
卒業写真/槇原敬之
卒業写真/松山千春
卒業写真/マルシア
卒業写真/宮崎薫
卒業写真/森山良子
卒業写真/やなわらばー
卒業写真/AHN MIKA
卒業写真/BUNNY THE PARTY
卒業写真/DELiGHTED MINT
卒業写真/Drop’s
卒業写真/kevin
卒業写真/navy&ivory

卒業写真/浜崎あゆみ ※荒井由実とは別の曲。
卒業証書/いとうかなこ
卒業証書/山本サヤカ
卒業白書/KANIKAPILA
卒業生より/遊助
卒業哀歌/3B LAB.☆
卒業恋歌~ソメイヨシノ~ ~ニッポンの唄 知覧~/岡平健治
卒業のうた/HUNGRY DAYS
卒業の歌、友達の歌。/音羽ゆりかご会
卒業の歌、友達の歌。/19
卒業の唄 ~アリガトウは何度も言わせて~/GReeeeN
卒業ソング/whiteeeen
卒業 Love Song/神山さやか
卒業 ~Melodies of Memories~/K
卒業の日/サスケ
卒業デイズ feat. SMILY☆SPIKY/宮野真守
卒業の時/奥華子
卒業の時/キマグレン
卒業TIME/WaT
卒業のチャイム/尾崎亜美
Small Cherry~promised bell~ rino
卒業式/aiko
卒業式/手嶌葵
卒業式/古時計
卒業式 ~大人になる1ページ~/チャオ ベッラ チンクエッティ
卒業式 ~大人になる1ページ~/橋本愛奈(THE ポッシボー)
ダ・カーポ ~第2ボタンの誓い~/yozuca*
卒業、そして未来へ。/MONKEY MAJIK+SEAMO
卒業式の忘れもの/SKE48(白組)
卒業メモリーズ~サヨナラ、あなた。~/沢井美空
卒業サヨナラ。/ハジ→
卒業~さよならは明日のために~/タッキー&翼
卒業してもサヨナラしても遠くでも/永井真理子
卒業してから僕達は/安倍麻美
卒業すぎて/山本正之
卒業旅行~モーニング娘。旅立つ人に贈る唄~/モーニング娘。
卒業旅行/NMB48
Dream ~The ally of~/rino

すべての歌詞を確認したわけではないが、以下のように卒業ソングではない「卒業」もある。

卒業/ヒデとロザンナ ※学校の卒業ではなく、あなたから卒業したいという女の歌。

 

以下、「学校」「School」「卒業」「入学」「学校生活」「教師」「teacher」関連の投稿。

2016/03/13
 美空ひばりさんの長男で「ひばりプロダクション」社長の加藤和也氏(44)が12日、東京・日比谷公会堂でトークイベントを行った。ひばりさんのNHK紅白初出場は1954年、同所で開催された第5回だった。ほかにも縁の深い場所だったため、亡くなって以降、毎年5月29日の誕生日にファンが生誕祭を行ってきた。
 今月末に改修のための休館を控えており、加藤氏は「ファンの皆さんと母をつなぐ会場だった」としんみりと振り返った。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/03/13/kiji/K20160313012203990.html

2016/03/19
 昭和から平成にかけて数多くのコンサートや集会などが開かれてきた東京・日比谷公会堂が、4月から長期休館する。老朽化が進み、耐震化の大規模改修工事が始まる。れんが風の特徴的な外観は改修後も保たれる予定だが、再開時期は未定という。
(中略)
旧東京市長も務め、1923(大正12)年の関東大震災後に首都の復興に取り組んだ後藤新平の発議と、安田財閥を築いた安田善次郎の寄付により、29(昭和4)年に完成した。鉄骨鉄筋コンクリート造りで、当時としては最大規模の2740席を誇った。
 54年に初来日したカラヤンの公演など著名演奏家のコンサートがたびたび行われ、日本のカーネギーホールと称された。演説会など政治の舞台ともなり、60年には浅沼稲次郎(いねじろう)・社会党委員長(当時)が演説中に刺殺される事件が起きた。6年前、民主党が政権交代後初の定期党大会を開いたのも公会堂だった。
http://www.asahi.com/articles/ASJ3G5FF1J3GUTIL02J.html

2016/03/25
 かつて自民党本部が置かれ、その派閥や歴代の実力者が事務所を構えた国会近くの建物。それが「砂防会館」です。60年近く、いわば日本の政治を見つめてきたこの建物が、老朽化のため、取り壊されることになりました。
(中略)
 砂防会館は1957年に完成し、結党直後の自民党が党本部として使用。当時の池田総理が若手議員と親睦を図るため、喫茶ホールでカレーライスの会を開きました。
 その後は、自民党の各派閥や有力者が事務所を構えました。テレビの政見放送が始まった1969年、事務所を構えた中曽根派が、タレントのハナ肇さんから講習を受けている映像も残されています。
 そして、砂防会館といえば田中派です。
(中略)
 1976年のロッキード事件。田中元総理は、3階のフロアを全てを占めていたという派閥事務所で、自らの潔白を主張しました。
(中略)
 砂防会館に最後まで残っていた二階派も23日に引っ越し。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2732982.html

2016/03/26
 団塊の世代の者には17歳のイメージとして「恐るべき」の冠詞が付く。つまり高い能力と危ういの二面である。
 尾崎行雄は、浪商高校の2年時、夏の甲子園で優勝するやすぐさま退学し、プロ野球東映フライヤーズ(現日ハム)に入団。いなや、すさまじい活躍をする。まだ17歳であった。「怪童尾崎」と恐れられた。
 右翼の17歳の少年山口二矢は、日比谷公会堂で演説中の日本社会党党首浅沼稻次郎を公衆の面前で刺殺した。
 これらのことは17歳が高い可能性を持つ一方、狭隘な視野と思考で己を育てている|ということが分かる。つまり、発達途上にあるだけに不安定期であると言っていいだろう。
http://www.y-mainichi.co.jp/news/29558/

巨大な事故物件である日比谷公会堂は改修工事、政治の裏舞台でもあった砂防会館は建て替え。
団塊の世代の中には「生涯現役」などとうそぶき、後進へ道を譲ることを拒否している人も多い。社会の活性化を阻む老害である。そっちも撤去してくれ。

トランプという人は、知識がないうえ、あまりにも勉強不足だ。少なくとも、この30年間はまったく勉強していないと思われる。
 例えば、「米国民の職を奪っている日本と中国とメキシコから雇用を取り戻す」と主張しているが、ちょっと待ってほしい。貿易摩擦の後、米国製造業で最大の雇用を生んだのは、米国内で300万台ものクルマを造っている日本ではないか。
 また、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)についても、「米国の産業への攻撃だ」と反対し、その理由のひとつとして「日本と中国が不正なことをやって稼いでいる」と言っている。これまた冗談ではない。中国はTPPには入っていない。
 この人の頭の中には、事実をチェックするということが抜け落ちているのではないか。移民排斥と言いながら初婚と現在の相手は東欧からの移民だ。自分の会社でも移民を雇っているし、建設工事では(ポーランドからの)不法移民も使った、と暴かれている。
 ひょっとすると、日本と中国は同じようなものだと思っているのかもしれない。

<【大前研一のニュース時評】リスク高すぎる”トランプ大統領” 米二大政党に驚くべき逆転現象 – 政治・社会 – ZAKZAK より一部引用>
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160327/dms1603270830001-n1.htm

 トランプ氏は、米国の核の傘に入る日韓について、「米国が、国力衰退の道を進めば、私が言い出さなくても日韓は核を持ちたがるだろう」と述べ、北朝鮮や中国への抑止力としての核保有を事実上容認した。
 在日、在韓米軍の駐留経費を日韓が大幅増額しない場合、米軍を撤退させる可能性について「喜んでというわけではないが、答えはイエスだ」と回答した。日米安保条約も米側負担が重く片務的と主張、他の同盟国との重要な条約を含め再交渉の意思を明らかにした。
http://www.sankei.com/world/news/160327/wor1603270012-n1.html

米軍撤退と日韓の核武装。
沖縄県民は「米軍撤退」を大歓迎するだろうし、
自公など保守勢力は念願の核武装と、降って湧いた日本再軍備の好機に狂喜乱舞することだろう。
そうなればしかし必然的に憲法改変せざるをえないし、徴兵制どころかスイス並みに国民皆兵なんてことにもなりかねない。反対勢力を押さえつけるために強権政治、恐怖政治へも変化してゆくだろう。

トランプのアメリカはおそらく中国のアジア支配を歓迎する。
そうなれば悪夢だね。

Hot Tuna – Uncle Sam Blues(1971)
2度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Johnny Martin – Uncle Sam’s Navy(1967/12)
途中『錨を上げて(Anchors Aweigh)』が出てくる。2度目の引用。

The Elgins – Uncle Sam’s Man(1961/01)
Los Angelesのグループ。

Arkie Shibley – Uncle Sam Called My Number(1951)
2度目の引用。

Ozzie Waters – The Blind Boy’s Dog(I’d Like To Give My Dog To Uncle Sam)(1943)
2度目の引用。

 

Ben Bernie and All The Lads – Marching Along Together(1933)
vocal: Manny Prager and Ben Bernie

One of those optimistic “skies will soon clear up” songs from the Depression years, recorded by a number of bands, both American and British.

以下、投稿カテゴリー「歌で聴く戦争と平和」。

北朝鮮軍前線大連合部隊の長距離砲兵隊は26日、韓国の朴槿恵政権に対する「最後通告状」を発表し、金正恩第1書記ら首脳部への攻撃を想定した演習について「公式謝罪」や責任者の「公開処刑」を要求した。
 その上で、応じなければ「軍事行動に移る」と威嚇した。朝鮮中央通信が伝えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160326-00000097-jij-kr

101回目の最後通告も空振りか。
先に手を出しゃアメリカの思う壺だからなぁ。

2016/03/08
4月からいよいよ新年度、大学生や社会人の方はこれから歓送迎会でお酒を飲む機会が増えるのではないだろうか。そこで今回は、先輩や上司に勧められても絶対にやってはいけないお酒の飲み方を動画と共にお伝えしたい。
やってはいけない飲み方の代表といえば、何といっても一気飲みだろう。しかし今回お伝えするのは、残念ながら一気飲みではない。さて、それはいったいどんな飲み方なのだろうか? その答えは、以下をご覧いただきたい。
http://rocketnews24.com/2016/03/08/720210/

Quand on est con, ben on est con
Fap Buzz
2016/02/08 に公開

2015/10/15
英紙「デイリー・メール」の報道によると、ケンブリッジ大学では先日、新入生を歓迎するイベントが催され、多くの上級生が新入生に嘔吐するまできつい酒を飲ませた。また、自分の体に塗ったクリームを新入生の女子学生になめさせる男子学生もいた。この大学の72歳のAlan Fersht教授は学生の常軌を逸した振る舞いに対し、「このような新入生歓迎イベントは虐待と同じだ。もしこれらの学生がこのような事を引き続き行っていくのなら、将来はインサイダー・トレーダー、相場操縦、腐敗したフォルクスワーゲンのエンジニアになる」と厳しく批判した。
http://www.xinhuaxia.jp/social/83090

秋入学の海外では新入生歓迎会のたぐいも9月、10月。
学力と品性が比例しないのは万国共通らしい。

Elvis Presley – Welcome To My World(live 1973)

Peters & Lee – Welcome Home(1973)
2度目の引用。

The Rubber Memory – Welcome(1970)

The Brooklyn Bridge – Welcome Me Love(1969)

Mid Day Rain – Welcome To The Rain(1969)

Morgen – Welcome To The Void(1969)
2度目の引用。

The Who – Welcome(1969)

Clarence Reid – Heaven Will Welcome You(1969)
2度目の引用。

June Jackson – You’re Welcome(1968)

Buzz Clifford – Welcome Into Your World(1968)

Dean Martin – Welcome To My World(1967)

The Hollywood Producers – You’re Not Welcome(1966)
Lead Vocal: Buzz Clifford
The Hollywood Producers could be Clifford and Jan Davis.
後出の Jan Davis 名義の曲と同じテイクのようだ。A面の “White Silk Glove” はまるで違って、いかにも1966年といった曲調。

Keith Colley – Welcome Home Baby(1965)
2度目の引用。

Walter Jackson – Welcome Home(1965)

Where The Action Is. August 18, 1965. Walter Jackson sings “Welcome Home”. The Action Family performs “Don’t You Just Know It”.

2度目の引用。

John Coltrane – Welcome(1965)

Jan Davis – You’re Not Welcome(Anymore)(1963)

Prince Buster – Buster’s Welcome(1963)

Jim Reeves – Welcome To My World
別バージョン。ジム・リーブスは1964年7月31日、飛行機の墜落事故で亡くなった。

Jim Reeves – Welcome to My World
from the album “A Touch of Velvet”(1962)

Attileo Mineo – Welcome to Tomorrow(1962)
2度目の引用。

The Brook Brothers – Welcome Home Baby(1962)
2度目の引用。

The Shirelles – Welcome Home Baby(1962)
2度目の引用。
冒頭、『埴生の宿(Home! Sweet Home!)』の雰囲気。

J.T. Adams – I Don’t Feel Welcome(1960)

Brian Penglase – Welcome New Lovers(1959)

Kathy Barr – Welcome Mat(1957)

Tommy Edwards – Welcome To My Heart(1955)

Bonnie Lou – The Welcome Mat(1954)

追加記事

クイーン・メリー(RMS Queen Mary)は、キュナード・ラインが所有していたオーシャン・ライナーである。キュナード・ラインがサウサンプトン – シェルブール – ニューヨークを毎週行き来できるように計画した2隻のうちの1隻であり、建造はスコットランドのクライドバンクに位置するジョン・ブラウン・アンド・カンパニーであった。
本船は1936年から1967年にかけて北大西洋を横断する定期便として運航された。1920年代後半から1930年代前半にかけて、ヨーロッパは巨大で優秀な船舶を必要としていたため、同時期に建造されたクイーン・エリザベスと共にチャーターされ、客船として運航されたが、第二次世界大戦の勃発に伴い兵士輸送船として軍に徴用された。軍を退役した後は再び客船として20年間運航され、1967年に引退。国立登録史跡として登録され、ロングビーチで博物館船兼ホテルとして静態保存されている。

<クイーン・メリー (客船) – Wikipedia>

Distress Signals! – 1936 | The Archivist Presents | #62

British Movietone
2016/09/06 に公開
Wonderful film showing the golden age of ocean liner travel.
The Queen Mary Starts On Maiden Voyage.
Shot of label being attached to luggage. The ship’s porters take luggage aboard. Baggage being swung aboard. Passengers board the ship. The hooter letting off steam. Sir Edgar Britten watches from the bridge. Shot of engine control clock, with pointer moving slow. ES people on dockside as seen from bridge of ship. Shot of ship with tugs leaving. Aerial shot of ship. Shot of sailors on the bridge and the engine room clock at slow. Shots as taken from the Queen Mary of paddle steamers thronged with sight-seers. Aerial shot Queen Mary moving down Southampton Water. AV Alongside.

(2016年9月7日)

追加記事

(2017年2月2日)

追加記事

RMS Queen Mary Maiden Voyage – 1936 | Today In History | 27 May 17

British Movietone
2017/05/26 に公開
On May 27, 1936, the Cunard liner RMS Queen Mary left England on its maiden voyage to New York.
Greatest Liner has auspicious start on her career.

(2017年5月27日)

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