同窓会に現れたマツエ

 伊藤忠商事は16日、ニュージーランドにある森林木材事業の関連会社に出向していた30代の元男性社員が2012~14年の間、会社の資金計約7億円を着服していたと発表した。外国為替証拠金(FX)取引に流用していたという。
 伊藤忠は元社員を3月27日付で懲戒解雇した。今後、警視庁に業務上横領容疑で刑事告発する方針。
 伊藤忠によると、元社員は架空の請求書を作成するなどして、出向先の会社の銀行口座から自分名義の銀行口座に送金を繰り返していた。全額をFXにつぎ込んでいたとみられる。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG1601Y_W4A410C1CC0000/

で、FXでいくら儲かったんだろ?

Androidユーザーはもちろん、iPhoneユーザーでもキャリアメールよりGmailをメインに利用しているという人は多いと思います。
スマートフォンやPC、タブレットなどどの端末からもメールを確認可能。そのうえフィルタ機能や検索機能など便利ポイントが多いため人気となっています!
そんな便利なGmailですが、運営しているGoogleがメールの中身を覗き見ていることを明らかにしました。以前からそんな話はちらほらとありましたけど、ついに明文化されたようです!!
(中略)
自動分析とはいえ、メールの中身が何かの目に触れているのは間違いのないものとなりました。ここからはそれでも使い続けるならそのまま、嫌なら別のサービスを利用するという個人の判断に任されます。
あなたはGmailを使い続けますか?
http://www.appps.jp/83288/

窃視狂だな。
ブラウザの履歴とかモロバレだろ。
Gmailはスパムのゴミ箱として使っている。

 ソニー生命保険が全国の社会人1~2年目向けに実施した意識調査によれば、「先輩社員に言われてやる気をなくす言葉」のトップは「この仕事、向いてないんじゃない?」(44・9%、複数回答)だったという。
 2位以下は「ゆとり世代だなぁ」(37・4%)、「やる気ある?」(35・8%)、「そんなことは関係ないでしょ」(25・5%)、「私が若いころは○○だったのに」(22・2%)、「学生気分が抜けてないんじゃない?」(18・3%)、「空気読もうね」(17・4%)…と続いた。これらの言葉に身に覚えのある人は気を付けたほうがよさそうだ。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1404/16/news126.html

いかにも言いそうな感じだね。
他人から叱られた経験の少ない人は耐性が低いから傷つきやすい(打たれヨワい?)のかも。

NHKは、ことし2月、おととし1年間に認知症やその疑いがある人が「はいかい」などで行方不明になったケースについて全国の警察本部を対象にアンケート調査を行いました。
その結果、行方不明になったとして警察に届けられた人は全国で延べ9607人に上ることが分かりました。
このうち、川に転落したり交通事故にあったりして死亡が確認された人は351人に上りました。
さらに、その年の末の時点でも行方不明のままの人も208人いたことが分かりました。
都道府県別で死者数が最も多かったのは大阪で26人、次いで愛知が19人、鹿児島が17人、東京が16人、茨城が15人となっています。
行方不明のままの人の数は愛媛が最も多く19人、次いで愛知が17人、兵庫が16人、東京が15人、大阪が14人となっています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140416/k10013796771000.html

60年代には「蒸発」が流行ったね。
今村昌平のメタフィジカルなドキュメント『人間蒸発』は1967年。
この「蒸発」はおおむね自由意思による失踪を指していた。

1963年の松竹『下町の太陽』ですでに、ボケ老人が交通事故に遭ってしまうエピソードがあったけれど、
ご近所のつながりが当時とは比べ物にならないくらい希薄になっている現代では当然命取りになりかねない。

(Unknown Artist)- Lost Dream Girl
2度目の引用。

雑誌「小悪魔ageha」で知られるインフォレストが4月15日付けで事業を停止した。負債は約30億円。今後、出版物等のコンテンツ売却の検討を進めるとしている。
 2002年に英知出版から会社分割する形で設立。傘下の出版部門で「小悪魔ageha」のほか「アイラブママ」「女子カメラ」、男性向けの「Samuraiマガジン」、PC誌「PC・GIGA」などを展開していた。「小悪魔ageha」はテレビなどで取り上げられ、販売部数が30万部に拡大。2008年3月期の売上高は約59億4500万円、新規事業として通販事業を開始した2009年3月期には売上高約74億9600万円を計上していたという。
 だが既存雑誌の売り上げが頭打ちとなり、雑誌の廃刊や景気低迷で広告収入も減少。従業員の削減などリストラを進めたが、売り上げ減少が止まらず、2012年3月期には売上高が約43億7900万円にダウン。資金繰りも厳しさを増したことで信用が低下し、ここにきて資金繰りが限界となり事業停止になったという。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1404/16/news065.html

なんだかんだ言っても、毎号雑誌を買い続けるのは、つらいものがある。
それだけ可処分所得が減ってるってこと。
アベノミクスも現実の前では蟷螂の斧同然だ。

2014/04/16
 韓国の中堅流通会社「アソン産業」と合弁会社「ダイソーアソン産業」をこの年に作り、韓国でもダイソーのブランド名で店舗展開をスタートさせた。韓国メディアによると、韓国ダイソーは、10年12月に600店を達成し、15年までに1000店を目指している。
 そんな中で、韓国ダイソーは14年4月15日、独島(竹島の韓国名)を韓国領と主張する「独島愛運動本部」を支援することを表明したと、韓国の大手通信社「聯合ニュース」が報じた。
 記事によると、この団体と「独島愛企業協約」をソウルの国会議員会館内で結んでおり、韓国ダイソーは今後、資金面などで様々な支援活動を行うことを予定している。団体が行う主要行事に社員が参加して、物品を支援する案についても協議しているという。
(中略)
 韓国メディアが2013年2月4日に報じたところによると、韓国ダイソー側は、竹島は日本領だと主張する日本の右翼を支援しているといったネット上のデマに悩まされ、「事実とまったく違う」と声明を出すまでになった。今回の支援表明は、こうしたことを受けて行われたものではないかと日本のネット上では指摘されているが、どうなのだろうか。
 大創産業では、この点について、「事情は分からないです」とだけ取材に答えた。
http://www.j-cast.com/2014/04/16202388.html

その名前から三色系企業と云われているが詳細は不明。
ただしゴホンゾンのデー創のほうは当地組織に「竹島韓国領」主張を許しており、事実上その主張を認めている恰好だ。
それどころか韓国絶讃・日本卑下の論調を繰り返し、その政治部に在日権利向上を約束させているくらい肩入れしているので、三色系企業なら外郭でなくても然もありなむと思われる。

千賀かほる – チャリソヨ・ソウル(1970)
잘 했어요(チャレッソヨ=すごいね)のことか?

  ※動画なし。

 

 

既存のパックツアーの常識を打ち破る冒険心がくすぐられる、おとなの修学旅行をご紹介します!
(中略)
有名どころのピースボート。日本から出発する豪華客船に乗って世界一周ができます。退職後の円満御夫婦から、必死に小銭をかき集めた学生まで幅広い年齢層が乗船しています。出発前に事前説明会があり、乗船前に同じツアーに参加する人と知り合うこともでき、初めての一人旅が怖い方や、人見知りの方でも参加しやすい旅です。
(中略)
世界中の様々なエリアで、コンセプト別にツアーを組んでいる「G Adventures」。「持続可能な旅」を目指して設立された比較的新しいカナダの旅行代理店です。グループ行動が好きな人も、一人が好きな人もバランスよく楽しめます。
(中略)
誰に頼ればいいのかもわからない、という場合は、こういった独自のツアーや旅を提供しているサービスを利用してみるのもいいかもしれません。そしてなにより、「修学旅行」は誰かと一緒だからこそ楽しいもの。旅を通した全ての出会いが、かつての制服をまとった淡い修学旅行とは、また一味違ったものにしてくれること間違いなし。
http://www.huffingtonpost.jp/triport/6_6_b_5156776.html

なにげにピースボートが紹介されてる(!)
辻元議員が昔やってたあれだよね。
万景峰号をチャーターして北朝鮮へのクルーズも何度かやったとWikipediaには書いてある。
元カレはその後どうしてるんだろ。

修学旅行と聞くと高峰秀子主演の映画『二十四の瞳』のマツエという少女のことが思い出される。
修学旅行に行けなかっただけでなく、その修学旅行先で、めし屋の女中として働く姿を大石先生(高峰秀子)に見られてしまう。なんとも不憫で切ないエピソードだった。

私が中高生だった1970年代でも経済的理由により修学旅行に行かなかった者がクラスに1人くらいはいた。
バブル崩壊後、今にいたるまで日本経済はずっと低迷しているので、その間、やはり金が払えなくて修学旅行の参加を辞退する生徒が増えたのではないか?

舟木一夫 – 修学旅行

  ※(追記:この動画は削除されました

 

修学旅行 (舟木一夫) 北朝鮮版 Japanese Old Pop Song North Korean Version

嘉門達夫 – 修学旅行行進曲

  ※(略)

 

中学の修学旅行は奈良・京都、高校では北海道へ行ったように記憶している。
もう何十年も前のことで、細かい部分はすっかり忘れている。特段想い出に残るような事件もハプニングもなかったしね。
たしかバスガイドが自分たちとそんなに変わらない年齢で、それでいて社会人として立派に働いてることに、おれは一種の眩しさのようなものを感じていたように思う。

以下の動画は反韓国の立場からの発言。
修学旅行で中国や韓国へ行くのは、現下の状況ではおれも反対だ。
滞在・食事・移動でリスクがあリすぎるし、虚実ないまぜの情報を科学的に検証済みの史実だと生徒に誤解させる 致命的な過ち を犯すことにもなる。
それはあからさまに日本を敵視している中共中国(大陸部中国)と韓国を政治的に利す行為に他ならず、彼らのプロパガンダにお墨付きを与えるようなものだ。

朝鮮人は日本に修学旅行に来て反日活動している
アップロード日: 2011/09/16

親「韓国への修学旅行止めろ!」高校「意地でも韓国へ行く」
公開日: 2013/10/23

【修学旅行】何故、韓国に行くのか?
公開日: 2013/10/25

最新(4/21付)のオリコン週間シングルランキングで、30位の売上枚数が史上初めて1500枚を割り、100位の売上枚数が史上初めて400枚を割ったことが分かった。
今週のシングル100位は、売上枚数が僅か354枚。従来の100位の最低記録は437枚であり、83枚下回った。この他、50位の売上枚数が800枚台に突入するなど、今週のシングルランキングの売上レベルは史上最低クラスとなっている。
http://www.tnsori.com/archives/52007807.html

CDプレイヤーで音楽を聞かなくなったのだからCDで音楽を買わなくなったのは無理からぬ話。
そもそも何かを一定のスピードで回転させ音を再生するというのはデジタル時代に相応しくなかろう。
CDという媒体にかかる物としてのコストが不要になるということは、設備投資のカネを楽曲制作にまわせるわけで、レコード会社としても喜ばしいはずだ。

 

追加記事

2014/05/15
 今年秋に韓国への修学旅行を予定していた秋田県立能代松陽高(能代市)と私立明桜高(秋田市)が、先月16日の旅客船セウォル号沈没事故を受けた現地交通機関への不安などから韓国行きを中止したことが14日、分かった。県教委高校教育課は「学校の意向を尊重したい」としている。
 能代商高と能代北高が統合して昨春開校した能代松陽高は「実践的な国際教育に力を入れる学校」を目標に掲げ、修学旅行の行き先を韓国と決めていたが、初年度の昨年は北朝鮮による弾道ミサイル発射の動きを受けて行き先を京都、奈良、大阪に変更していた。
 今年も沈没事故の直後から韓国行きへの不安の声が保護者から上がり、先月27日の2年生のPTAの会合で反対論が噴出。ツイッターに疑問の声を書き込んだ生徒もいた。今月に入って学校側が保護者に参加承諾書への記入を求めたところ、9割以上が韓国なら承諾しないと回答したため、行き先を昨年同様、関西に変更した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140515-00000503-san-kr

そりゃそうだ。
(2014年5月15日)

追加記事

2014/05/23
 今年秋に韓国への修学旅行を予定していた秋田県立能代松陽高(能代市)が旅客船セウォル号沈没事故を受けて韓国行きを中止した問題で、米田進県教育長は23日、他の県立高については実施する意向を示した。
 県議会自民党会派との協議会で北林丈正氏の質問に答えた。北林氏は「風評被害ではないが、説明が必要だ。学校の判断に任せるのではなく、県として対応すべきではないか」と韓国への修学旅行の継続を求めた。
 米田教育長は「おっしゃる通りで、安全対策や情報収集で不安を払拭し、県の(旅行費)補助事業についてもPRしたい」と韓国行きを見直さない考えを示した。県教委によると、今年度は県立高3校が韓国への修学旅行を計画している。
 県は大韓航空の秋田-ソウル便維持のために韓国への修学旅行を推進しているが、交通機関への不安のほか、反日国への修学旅行は適切ではないとの批判が出ている。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140523/kor14052313350002-n1.htm

韓国の国民が「危険だ」と言ってるのにね。
何か裏がありそうだな。
(2014年5月23日)

追加記事

(2015年3月9日)

追加記事

6 Famous Disappearances
六つの有名な失踪事件

British Pathé
2015/10/20 に公開
THE THINGS THAT SCARE US – MYSTERIES & HORROR MONTH ON BRITISH PATHÉ (OCTOBER 2015): 6 Famous Disappearances.
We look at some mysterious disappearances – Anastasia, Frank Vosper, Amelia Earhart, Primer Minister Harold Holt, Michael Rockefeller, Frank Morris & the Anglin brothers.

(2015年10月21日)

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