大箱鳴動。ネズミは何匹出る?

最近は低音シリーズでおなじみのブライアンブログバーグのフレーズを耳コピしてます。
はっきり言いまして難しすぎ 笑
すごいんですよ! あんなに早いのになぜあんなに伸びのいい音がするのか。

<ブライアンブログバーグ No Jazz No Life より一部引用>
http://tentenbass.exblog.jp/5080478

やはり、この人はエレキでの独特のスラップがいいですよね。
リアピックアップを強調して、弦高ベタベタの独特の音色。
軽くピッキングしながら好きなようにフレーズを奏でる。

<ベース・世界の超絶ベースプレイヤー!_ブライアン・ブロンバーグ(Brian Bromberg)E・ベース編 より一部引用>
http://bassbassbass.livedoor.biz/archives/65392871.html

現代アメリカを代表するベーシスト ブライアン・ブログバーグ。
今年、日本でライブを行うという未確認情報があるらしいが本当だろうか。

「縁の下の力持ち」であるドラマーやベーシストがリーダーとなる場合、どうしてもふつうよりアンサンブルのプランニングが難しくなると思われる。

The Sound Room featuring Brian Bromberg

Brian Bromberg – Dolphin Dance

Brian Bromberg – Mercy Mercy Mercy
2度目の引用。

Brian Bromberg – Come On, Come Over

ロンドンの南西部に住むキャットさんという30代の女性は、住んでいたアパートで使う新しいテーブルをAmazonで注文することに。さっそく届いた商品を開封すると、その瞬間に中から “ピョ~~ンッ!” と何かが飛び出してきたというのだ!!
確認したところ、それは生きたネズミ。しかも3匹も! 箱の中をチェックすると、新たに3匹のネズミを発見したが、その3匹はすでに息絶えていたらしい。
ネズミの混入した商品なんて届いたら、恐らく多くの人が、ギャーッ! とわめき、あたふたソワソワしてしまうはずである。しかしキャットさんは冷静だった。実に冷静に、商品に混入していたネズミを自分のペットにしてしまったのである!
http://rocketnews24.com/2016/03/16/715434/

ネズミは危険な病原菌を媒介する。
ペットだなんてヤバ過ぎるよ。

New York City rat taking pizza home on the subway (Pizza Rat)
Matt Little
2015/09/21 に公開

LA SOURIS VERTE 27 avril 1971

LA SOURIS VERTE épisode
27 avril 1971 : Thème : « Les Jardiniers ».
Madame Louise vient planter des tournesols dans le jardin de la Souris verte. Elle lui explique comment poussent les fleurs grâce à la pluie et au soleil.

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Queen – Great King Rat(1973)

“Ben”(1972)Trailer

Rats(1971)

British Pathé
2014/04/13 に公開
Location Unspecified
Good CU of rats scurrying around in undergrowth and on a bed of hay.

Johnny Pearson and his Orchestra – The Rat Catchers(1966)

The Raik’s Progress – Sewer Rat Love Chant(live 1966)

The Rats – The Rat’s Revenge(Part 1)(1965)

Lou Monte – Pepino The Italian Mouse(1963)
『黒ネコのタンゴ』はこの曲のBメロに似ているが、この曲のAメロはのちの『メリー・ポピンズ』(1964)『スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス』同様、『モダン・タイムス』(1936)の『ティティナ(Titine Je cherche après Titine)』(1917)を彷彿させる。
2度目の引用。

Vico Torriani – Peppino Kleine Freche Maus(1963)
2度目の引用。

Connie Francis – The Tiger And The Mouse(1959)
2度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Juliette Gréco – Souris et souricieres ネズミとネズミ取り

  ※(追記:この動画は削除されました

 

以下、「ねずみ」「Mouse」「Mice」「Rat」に関する投稿。

以下、「Mickey Mouse」「ミッキー・マウス」を含む投稿。

2016年5月1日から、アマゾンジャパン株式会社はアマゾンジャパン・ロジスティクス株式会社を存続会社として合併し、株式会社から合同会社に組織変更。
社名をアマゾンジャパン合同会社へと変更する予定のようです。
(中略)
通常、合同会社は設立費用が安いとか、いくつかメリットがありますが、Amazonの狙いはどこにあるのでしょうか。元々、合同会社という制度は米国のLLC(Limited Liability Company)を手本に導入されました。
そして実は2011年にはあのAppleもアップルジャパン株式会社をアップルジャパン合同会社に吸収合併している。今回のAmazonと似たようなスキームです。
想定されるAmazonの合同会社化のメリットは以下のようなところでしょうか。

会計監査人監査が不要
(中略)
株主総会や取締役会を設置しなくて良い
(以下略)
http://sakurabaryo.com/industry/post-2130/

大会社や歴史ある会社が続々倒産する時代だからねぇ、「株式会社」なんて却って怪しい感じだね。

これから法人を立ち上げる人はまずこの「合同会社」がぴったりじゃないかな。代表者1名で設立可能だそうだ。

京浜急行が2016年3月期で40億円の最終赤字に転落することを明らかにしました。久里浜線の延伸と宅地開発事業の凍結を決め、それにともなう資産の評価損と減損損失が発生するためです。
(中略)
交通やレジャー・サービス事業は順調です。営業利益は従来予想の285億円には届きませんが、150億円を確保する見通し。減益ながら営業利益を計上しているため、京急の経営がにわかに悪化したというわけではありません。
(中略)
人口減少地域に新たに鉄道を敷いて宅地開発をするのは現実的とはいえません。そもそも、三浦半島の先っぽの新興住宅地を買う人が多くいるとは思えず、京急としても、会社の業績が良いうちに減損処理をしてしまおう、ということになったのではと推測します。
http://tabiris.com/archives/keikyu/

「三浦半島の先っぽ」
やっぱり地震が怖い。
終点「三崎口」から「油壷」までは、距離的には2駅分。
京急油壺マリンパークなど、いろんな施設が油壺にはある。

三浦半島の本当の先っぽとなる城ヶ島にはドラマの美術スタッフとしてロケに行ったことがあった。

 2月20日付当サイト記事「アマゾンと出版社、容赦ない取次『外し』加速…問われる取次の存在意義、存亡の危機か」で、取次の経営破綻を背景に、出版社に対して直取引契約の勧誘で攻勢をかけるアマゾンの実態に迫った。直取引の契約内容が出版社にとって、取次を通じて書籍を卸すよりも好条件であるため、直取引する出版社が増えている。これは、新興出版社や小零細出版社が、取次との間で不利な取引条件をのまされている実態にアマゾンが目を付け、結果的に取次を出し抜いた手法が歓迎された結果といえる。
 しかし、それだけではなかった。アマゾンはもっと狡猾に出版界を出し抜く策を用意していた。それが「ハンチョク」とも呼べる仕組みである。

<アマゾン、衝撃的な取次「出し抜き」策…出版業界の取次「外し」加速で悪しき慣習破壊 ビジネスジャーナル より一部引用>
http://biz-journal.jp/2016/03/post_14266.html

確かに書籍流通の面では「悪しき慣習破壊」をしてくれた。
やったのがもし日本人だったら「消されて」いたろうね。

海外の”豪遊出張”に再び批判が出ている舛添要一都知事。国際政治学者を名乗っていた頃から「都市外交」が持論で、知事就任9カ月で6度も海外行脚して「都政そっちのけ」と批判が殺到。さすがに反省して都政に専念しているかと思ったら、やっぱり”外遊グセ”は直っていなかった。
(中略)
 昨年10月27日から7日間の日程で訪れた「パリ・ロンドン」の出張に費やした血税は総額5042万円。参加人数は舛添知事を含めて20人だから、1人当たりの旅費は252万円だ。
「舛添知事は日本航空のファーストクラスを利用し、ロンドンは『コンラッド・ロンドン』、パリは『インターコンチネンタル・パリ』のそれぞれスイートルームに宿泊しました。いずれも1泊30万円以上の最高級です」(都政担当記者)
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/177372

都民がアホやから。
ろくな対抗馬がいなかったということもある。

2016/03/14
ある分野の国別レベルを見る時に使う指標がある。科学の場合、「ノーベル物理・化学賞の受賞者が何人か」というようにだ。食文化で愛用される指標がミシュランガイドだ。最大で3つの星がつくレストランがいくつあるかがその国の食文化水準のバロメーターとして通じる。
しかし星がついたレストランが最も多いところがよりによって東京だ。昨年は226店で、パリ(94店)やニューヨーク(73店)に比べてはるかに多かった。ソウルの星がついたレストランが東京より少なければ韓国料理に対する評価はどうなるだろうか。
http://japanese.joins.com/article/185/213185.html

「よりによって東京」?
失礼だな、君たちは(笑)

2016/03/16
大分県毛利正徳議員が過剰なガソリン代を請求していた疑いがある。毛利議員は地球1周半のガソリン代を請求しており、1日平均245キロを走行したことになる。
1年間で請求した日数は280日で車で遠出しなかった日はわずか45日。年間に換算すると6万キロと言う異常なガソリン代を請求。
(中略)
毛利議員は「政務活動で調査・研究のために走行したのは間違いありません」としていた。
http://gogotsu.com/archives/16833

たとえGoogleストリートビューの撮影車だって、物理的にそれはムリ(笑)

『栄光への5000キロ』メイン・テーマ
作曲:黛敏郎
石原プロモーション=松竹映配『栄光への5000キロ』(1969)

 

以下、Twitterを利用した、本日の写真ニュース。

高齢ドライバーが増えてるので、当然トンネル事故も増えてくだろう。
せめて巻き添えにならぬよう、将来ある若い皆さんは十分気をつけて下さい。

ご存知のようにグライダー(Glider)は動力を持たない飛行機なので、自力では飛べない。風を受けて滑空するだけだ。
今では動力を持った「モーターグライダー(略称モグラ)」も人気らしいけどね。

ジェット機であろうが気球であろうが、空を飛べば「死ぬ」リスクが高まるわけで、今、死んではいろんな人に迷惑がかかる身としては、おいそれと乗るわけにゃいかんのよ、マジで。

私には『ケネディ騎士団(ナイツ)』が一番印象に残っている。
ケネディとはあのケネディ大統領であって、当時は公民権運動を後押しするリベラルな指導者というイメージが強かった。

以下、「ケネディ」関連の投稿。

カップ麺にお湯を注いだあと別の作業をしてて、うっかり3分、5分以上過ぎてしまうことがある。
ラーメン系だと麺がふやけて摘めないことが多い。
そば・うどん系も大差ないと思うが。

追加記事

2016/04/04
 「ワイルド7」で知られる漫画家の望月三起也(もちづき・みきや)さんが3日午前7時56分、肺腺がんのため川崎市中原区の関東労災病院で死去した。77歳だった。葬儀・告別式は近親者で行う。喪主は妻早苗(さなえ)さん。後日、しのぶ会を開く。
 60年に漫画家デビューして、69年から10年間連載した「ワイルド7」で地位を築いた。犯罪者の中から選ばれた7人の警察官(ワイルド7)が白バイに乗り、超法規的な存在として悪人を裁くという物語で、大ヒットした。単行本は800万部以上を発行。テレビドラマや映画の原作になり、「新ワイルド7」などの続編が発表された。
 昨年11月ごろから体調を崩し、入退院を繰り返していた。それでも、トークショーなどに出席し、かつて描いた「俺の新選組」の続編執筆にも意欲をみせていた。先月13日には自身のホームページで闘病中であることを公表。同27日に池袋東武百貨店で開催した個展に来場していた。
http://www.nikkansports.com/general/news/1626458.html

(2016年4月4日)

追加記事

2016/05/24
こちらのネズミ、どうやら電源から顔を出して動けなくなった模様。頭だけ出して体を出そうと思ったところ、あまりに体が太すぎて通らずといったところでしょうか。しかし人間の生活する部屋からは、ネズミの顔だけしか見えずなんとも間抜けな状態だ。
http://www.yukawanet.com/archives/5053076.html

Poor Little Kangaroo Rat Rescued from TV Socket
Gazza Vegan
2016/04/09 に公開

A Kangaroo Rat gets head stuck in TV Socket and rescued. All that was harmed was its pride.

(2016年5月24日)

追加記事

(2016年6月4日)

追加記事

(2017年1月7日)

追加記事

(2017年5月8日)

追加記事

よく見ると看板にミッキーが。
(2018年3月7日)

追加記事

(2024年2月26日)