「嫌疑なし」…だってサ

 中国・上海にある「ミスタードーナツ」の店舗が先週、突然破壊された。
 破壊されたミスタードーナツの店舗は、繁華街のビルの中にある。ミスタードーナツを展開する「ダスキン」によると、今年7月、ビルの貸主から避難経路を造るため、店の半分を明け渡すよう要求があり、交渉を続けていたという。しかし、先月27日に突然営業中の店舗が停電し、ビルの警備員らが店内を破壊した。こちらの店舗は現在、閉店を余儀なくされている。
http://news24.jp/nnn/news89022576.html

日本で中国人犯罪者が逮捕されるとき、刃物を振り回してものすごい抵抗をし、逮捕後も容疑を絶対認めないというケースがあまりに多いため、中国人はおおむね乱暴・凶暴で、道理を弁えず、自己抑制が利かない、という印象があります。借りてきた猫みたいにおとなしい日本人には、ちょっと太刀打ち出来ません。
もちろん13・5億人もいる中国の人々すべてにそのようなイメージを持つのはそれこそ乱暴な話ではありますが、狭い日本では外国人の言動は特に目立つんです。
日本人にもいえますが、外国へ行く時には母国を代表していくような気構えが必要でしょう。

Cat Stevens – Was Dog a Doughnut?(1977)

JellyBean – Was Dog a DoughNut(1988)

 民主党・菅直人前首相の資金管理団体が在日韓国人の男性から4万円の献金を受けていた問題で、東京地検特捜部が菅前首相を「嫌疑なし」として不起訴処分としていたことがわかった。
http://news24.jp/articles/2011/10/03/07191871.html

献金受けていながら「嫌疑なし」って、やっぱり恣意的な捜査をしてるんだな、あそこは。

 ボクシング漫画の名作「あしたのジョー」の主人公、矢吹丈の銅像が来年七月、台東区北東部の山谷地区にある「いろは会商店街」に立つことが決まった。台東区商店街連合会などが建立する。
(中略)
 あしたのジョーは、高森朝雄(梶原一騎)さん原作、ちばてつやさん作画で一九六八~七三年に週刊少年マガジン(講談社)で連載された。貧しい孤児の矢吹丈がボクシングに青春をかける物語だ。その舞台が、簡易宿泊所が集積する山谷地区。物語にしばしば登場する「泪橋」は、いろは会商店街近くの荒川区境にある明治通り・泪橋交差点がモデルだ。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20111004/CK2011100402000045.html

ボクシングは肉を常食してきた西洋人ならではのスポーツですね。
そもそも殴り合いがスポーツといえるのか、私は首を傾げるところですが。

Yves Montand – Battling Joe(1945)闘うジョー

Yves Montand – Battling Joe(再録盤)

人名(Jo, Joe) – 英語の人名。
ジョアン(Joan)、ジョエル(Joel)、ジョン(John)、ジョゼフ(Joseph)、ジョゼフィン(Josephine)などの短縮型。
<ジョー – Wikipedia>

 

Dottie & The Wolfpack – That’s Joe
Published 2003 by Swedish Tail Records. Dottie is sister to Eva Eastwood.

Sick of It All – G.I. Joe Headstomp

Legendado – The Ballad of G.I. Joe

The Clash – Ivan Meets G.I. Joe

The Fantasions – G. I. Joe, We Love You(1966)

The Singing Belles – Someone Loves You, Joe(1960)

The Mystery Trio – Willie Joe(1959)

Sonny Rollins – Blues for Philly Joe(1957)

Jack Day – Little Joe(1957)

Harry Belafonte – Hold ‘Em Joe(1957)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Bunny Paul – Poor Joe(1957)

Eddie Noack – What’s The Matter, Joe?(1957)

Donald Woods & The Vel-Aires – Mighty Joe(1956)

The Four Fellows – Hold ‘Em, Joe(1956)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

“Little” Jimmy Dickens – Black Eyed Joe(1955)

The Robins(Coasters)- Smokey Joe’s Cafe(1955)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Jim Reeves – Mexican Joe(1953)

Cab Calloway and his Orchestra – The Ghost of Smokey Joe(1939)
recorded at New York City, March 28, 1939
2度目の引用。

<参考>
The Four Preps – Alice(1962)
軍属の女性や兵士の妻・恋人などに捧げられた歌。バリー・マン、シンシア・ウェルの作。

同原発で放射能汚染水の貯蔵タンク関連の作業をしていた50代の男性作業員が5日に体調不良を訴え、6日に死亡したと発表した。男性は8月から働いており、累積被ばく量は約2ミリシーベルト。東電は、被ばくと死因との因果関係は考えにくいが、死亡診断書で確認するとしている。作業員の死者は計3人となった。
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20111006/Jiji_20111006X557.html

祀られたくない人まで祀るくせに、本当に日本国民を護って死んだこのような人々は捨ておくのだから、靖国というのもいい加減だな。

追加記事

2018/07/29
 アマチュアボクシングを統括する日本ボクシング連盟の都道府県連盟の有志による「日本ボクシングを再興する会」(鶴木良夫会長)が27日に日本オリンピック委員会(JOC)、日本スポーツ協会、文科省、スポーツ庁、日本スポーツ振興センター(JSC)などに、連盟内の不正についての告発状を送付したことが28日、明らかになった。同会の代理人弁護士が明かした。
 告発状は「アスリート助成金の不正流用の教唆および隠ぺい」「試合用グローブ等の不透明な独占販売」「公式試合における組織的な審判不正」「山根会長の暴行疑惑」など13項目で、告発者は都道府県連盟の役員や関係者、大学、高体連関係者、元五輪代表選手など300人以上に上る。
 告発状には、2016年リオデジャネイロ五輪に男子ライト級で出場した成松大介選手(28)=自衛隊=に対してJSCが15年度に交付した助成金240万円が、日本連盟の指示で3等分されて別の2選手に80万円ずつ渡されていたことも含まれている。不正流用の可能性がある。

<アマボクシング界で関係者300人が日本連盟を告発 助成金の不正流用も(デイリースポーツ) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000001-dal-spo

(2018年7月29日)

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