電話したが相手にされず、対応した機動隊員には門前払いされ、、、

小学校の校歌は歌詞もメロディも覚えている(ただし1番だけ)。
中学・高校のは聞けば思い出すかもしれないが、すっかり忘れている。
姓と名の両方をちゃんと覚えている同級生は小学校で2人、中学・高校では3人だけだ。
賀状のやりとりのある人は小学校で1人、中学・高校はゼロ。
私は勉強嫌いであるばかりでなく、学校嫌いでもあった。

◆    ◆    ◆

Daryl Hall & John Oates – Adult Education(1984/02 stereo 45 single edit with vocal chant intro)
ダリル・ホールとジョン・オーツ – アダルト・エデュケイション

produced by Daryl Hall, John Oates & Bob Clearmountain
Pop Chart Peaks: Billboard 8, Cash Box 12 – R&B Peak: 50 – UK Peak: 63 (Gallup)
Released as a single in early ’84, this song had been included in the duo’s late-1983 Greatest Hits LP “Daryl Hall-John Oates Rock ‘N Soul Part 1″) but minus the added spoken vocal intro heard here on the commercial 45. The same-length promo single serviced to radio was also missing that intro

Daryl Hall & John Oates – Adult Education(1984 stereo promo 45 radio edit, no vocal chant intro)

produced by Daryl Hall, John Oates & Bob Clearmountain
Pop Chart Peaks: Billboard 8, Cash Box 12 – R&B Peak: 50 – UK Peak: 63 (Gallup)
Released as a single in early ’84, this song had been included in the duo’s late-1983 Greatest Hits LP “Daryl Hall-John Oates Rock ‘N Soul Part 1” (the longer album track. However, the commercial 45 release included an added spoken vocal intro which was missing from both the LP and promo single

Daryl Hall & John Oates – Adult Education(album version)
ダリル・ホールとジョン・オーツ – アダルト・エデュケイション
from the album “Rock ‘N Soul Part 1″(19)フロム・A・トゥ・ONE

◆    ◆    ◆

サリー&シロー – 羊大学校歌

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Steely Dan – My Old School(1973)

朝比奈順子 – 恋愛学校

  ※(追記:この動画は削除されました

 

 

渡辺マリ – 恋愛学校

  ※動画なし。

 

Brenda Lee – I’m Learning About Love(1960/12)

Billboard Pop Chart Peak: 33
Flip side of Brenda’s top-10 ballad hit “Emotions”

以下、「学校」「School」を含む投稿。

 財務省は「増税容認」の世論形成に躍起になっている。
 これまでも財務省内のメディア対策担当者が、テレビに出演するコメンテーターなど世論形成に一定の影響力を持つとされるオピニオンリーダーに対して、消費税増税の必要性を説くため、個別のレクチャーに赴いていたことはよく知られた話だ。
 だが、最近はその手法がより露骨になっている。在京キー局プロデューサーが話す。
 「増税派を育てるだけでは飽きたらずに、消費税増税に批判的なコメンテーターを使うなとテレビ局にプレッシャーをかけ始めている」
 具体的には、その「使うな」と言われている対象の筆頭は、元経産省官僚の古賀茂明氏だという。前出のプロデューサーはこう証言する。
 「古賀氏は目の敵にされている。財務省が後ろ盾になっているある政治家は、テレビ出演の際、その条件として、“古賀氏を出さないこと”を挙げるほどだ」
 よほど財務省は焦っていると見える。そこで、民主党議員を安心させるために、財務省が目を付けたのが「一票の格差」だという。
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20120103/plt1201031040000-n1.htm

原発事故後、政府担当者・学者・評論家がニュースやワイドショーにかわるがわる出て 安全プロパガンダを展開したのも、おそらく原子力村の官庁や企業からの「圧力」でしょう。
しかしそれは明らかなる情報操作・言論抑圧、公(おおやけ)のデマ情報垂れ流しであり、反原発世論を抑え込むための国民精神作興工作でした。
民主主義社会においてはそれはやっちゃいけないんだ。憲法の精神にも反してます。
それなのにテレビ・新聞を始めとする大マスコミは唯々諾々と従い、協力してしまった。やってることは戦前・戦中と同じじゃないですか。

巨大な太陽光発電所を月に建設するという構想がある。大手ゼネコンの清水建設が提唱する「ルナリング」構想だ。
 月の中心の赤道上は、どの部分かはほぼ常に太陽からの光が当たっている。これを利用するため、月の外周(約1万1000キロ)に太陽光パネルを敷き詰めて発電し、マイクロ波やレーザー光に変換して約38万キロ離れた地球に届ける構想だ。
 発電効率を4%程度と仮定すると、幅400キロの太陽光パネルの帯を月面に敷けば、世界で使う年間の総エネルギーを賄うのに必要な8・8テラワット(1テラワットは10億キロワット)を確保できるという。
 パネルの敷設は、地球から遠隔操作できる無人ロボットを活用し、少人数の建設スタッフと共同で作業する。月の表面にはマイクロ波送電アンテナや、レーザー光送光施設を多数設置し、地球側にも受電アンテナ、受光施設をつくる。
(中略)
 課題は、言うまでもなくコストだ。月に建設資材を運ぶには、重さ1キロあたり1億円かかる。
http://mainichi.jp/select/biz/news/20111230mog00m040018000c.html

正月の話題としては面白いかもしれませんが、そのマイクロ波やレーザー光がほんのちょっとズレただけで都市が二つ三つ燃え尽きてしまうかも。

Mina – Tintarella Di Luna(Italy:1959)
ミーナ – 月影のナポリ
日焼けした女の子も月の光で白くなるという歌。おそらく夏か秋口の歌でしょう。

 17年近い逃亡生活の末、逮捕されたオウム真理教の平田信容疑者(46)が、「出頭前に警視庁の情報提供窓口に電話をしたが相手にされなかった」と話していることが分かりました。
 平田容疑者は大晦日の深夜、警視庁本部に「特別手配の平田なんですが」などと名乗り出ましたが、対応した機動隊員に門前払いされ、近くの丸の内署に歩いて出頭したことが分かっています。
http://news.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/220103023.html

犯人デッチ上げや冤罪がある一方で、こうした大ポカ。
下っ端の警官は命令されて動くことには慣れているけれども、自分の頭で考えて判断するのはニガ手のようだ。

Gary Bryant – Just A Nobody(1964)

The Left Banke – Nice To See You(1969)

花火を鳴らし新年を祝うのが恒例のイタリアで、12月31日から1月1日にかけ花火などの事故が相次いだ。
 地元メディアによると、ローマの31歳男性のアパートで、爆竹を窓外に投げ出す前に爆発。他の花火に引火して大爆発が起き、男性が死亡、アパート内の数人が負傷した。
 ナポリでは、花火にまじって銃を空に向けて撃つ人もいて、流れ弾に当たって39歳の男性が死亡した。
 負傷者は全土で561人に上った。
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20120102-OYT1T00360.htm

陽気さが死を招く?
短くも美しく燃えッて、線香花火みたいぢゃないか。
おバカの巻き添えで死ぬのはかなわん。

Capodanno 2012 Fuochi d’artificio a Napoli

SHOGUN – 男達のメロディー(1979)
(作詞:喜多條忠 作曲:Casey Rankin 編曲:大谷和夫
日本テレビ『俺たちは天使だ!』主題歌

  ※(追記:この動画は削除されました

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です