校歌に選ばれ 幸か不幸か 予断を許さない状況つづく

ヘテムルがPHP7系の最新版『PHP7.1(CGI版)』の提供を開始したというので、さっそく設定し確認。
うっわ、スピードがめちゃハヨなってるぅ!
此処じゃないけど。

 

早く暖(あッた)かくなんないかな。。。
暑いのも寒いのも、年寄りには要らないね。

 

 北朝鮮の弾道ミサイル発射を想定して17日に秋田県男鹿市で行われた初の避難訓練は、避難場所まで半径100メートル以内の場所にいた住民たちが訓練の対象となり、比較的スムーズに進んだ。
(中略)
 訓練に参加した元教員(89)は「戦争中は焼夷(しょうい)弾が落ちてくる中、防空頭巾をかぶって逃げた。その頃に比べれば訓練としてはぬるい方かもしれない。でも、やらないよりはいい」と、空襲体験を基に意義を語った。
http://www.sankei.com/politics/news/170317/plt1703170026-n1.html

2017/03/16
レックス・ティラーソン米国務長官が15日夜来日。安倍晋三首相らと緊迫する北朝鮮情勢について協議する。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が強行する核・ミサイル開発を阻止するため、米国は対北朝鮮戦略を見直し、「斬首作戦」「限定空爆」の準備をほぼ完了した。ティラーソン氏は今回、日本と韓国、中国を歴訪して最終調整を行う。
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170316/plt1703161130003-n1.htm

2017/03/14
 私は数日前、正恩政権に直結する人物と接触した。人物の名前、接触場所はご容赦願いたい。彼は日米韓情報当局が常時、監視対象にする「重要人物」だ。以下、彼が語った衝撃的な話だ。
 「われわれは極度に緊張している。トランプ氏は北朝鮮を本気で先制攻撃するつもりだからだ。少しでも兆候が見えたら、われわれは瞬時に米国、日本、韓国を先制攻撃する。火の海にする」
 「三沢、横田、横須賀、岩国、沖縄など、在日米軍基地にミサイルを撃ち込む。日本を攻撃する。それでも米国に犬のように従うのか。われわれは多弾頭核ミサイル技術も確立した」
 「米国は『米本土は攻撃されない』と思っている。大間違いだ。われわれの潜水艦数隻は、特攻決死隊として、太平洋数カ所で攻撃態勢にある。われわれの攻撃は止められない」
 驚かないでいただきたい。米朝軍事衝突の「Xデー」について、彼はこう語った。
 「南(韓国)で10日、朴槿恵(パク・クネ)大統領の罷免が決定した。自業自得だ。次期大統領は『従北』『反日反米』だ。米国は新大統領が誕生する前に動くだろう。Xデーは5月9日予定の大統領選の前にくる」
 防衛省幹部は、彼が「正恩氏に直結する重要人物だ」と認めたうえで、「北朝鮮が『多弾頭核ミサイル技術を確立した』などという話はウソだ」といった。ただ、「ミサイル4発を突然、同時発射されたら、防ぐのは難しい」と語った。
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170314/plt1703141130001-n1.htm

米・中・露できちっと話を詰めといてもらわないと、中国からもミサイルが飛んで来ますからねぇ。

このブログをチェックしたら、半島有事で日本へ難民が押し寄せるということを何十回も書いている。これはしかし深刻な話だよね。
いったん入国したら帰る気などさらさらなく、日本国民と同等の権利を与えよと騒いで、政治・行政に介入してくることは火を見るより明らか。

そうならぬためには最低限でも核ミサイルほか大量破壊兵器を使わせないこと。
そして金正恩とそのとりまきの「瞬殺」と、軍の速やかな武装解除が必要なわけで、マインドコントロールされている軍が、ちょうど旧日本軍の一部が玉音放送後に組織的抵抗を試みたようにヤケクソで暴走する可能性だって大いに有り得るし、ともかく一筋縄ではいかない。
さらには「事後」、米・中・露が争わぬよう国連としてきちっと管理することが重要だ。
いよいよすべてをクリアにすべき時、長きにわたった半島分断の歴史に終止符を打つ日が近づいている。

 

以下、朝鮮戦争(1950/06/25 – 1953/07/27 休戦)関連、戦闘・徴兵・兵役・反共プロパガンダなどをテーマにした歌(注:再録盤を含む)。

Kay Kellum – When I Get Back(1950)

Jimmie Osborne – God Please Protect America(1950)

Jimmie Osborne – Thank God For Victory in Korea(1950)

Fats Domino – Korea Blues(1950/09)
進軍ラッパがうるさくて邪魔(笑)
2度目の引用。

Recorded September 1950
Fats 1st recording from his 4th session (IM-215).
b-side of “Every Night About This Time” on Imperial 5099.
J and M Studio, 838 North Rampart St., New Orleans, LA
Released: September 1950

Jimmie Osborne – The Voice of Free America(1951)

Harry Choates – Korea Here We Come(1951)

Harry Choates (December 26, 1922, Rayne, Louisiana or New Iberia, Louisiana – July 17, 1951, Austin, Texas) was an American cajun music fiddler.

Jackie Doll and his Pickled Peppers – When They Drop the Atomic Bomb(1951)

Elton Britt – Rotation Blues(1951)

Elton Britt – Unknown Soldier(1951)

Arkie Shibley – Uncle Sam Called My Number(1951)

Joe (Cannonball) Lewis – Missing In Action(1951/12)

Wilf Carter(Montana Slim)- Goodbye Maria(I’m Off To Korea)(1952)

Sonny Osborne – Brother In Korea(1952)

Jim Eans – A Prisoner Of War(1952)

Ernest Tubb – A Heartsick Soldier on Heartbreak Ridge(1952/01)
Recorded November 13, 1951

Ernest Tubb – Missing in Action(1952/01)

Jimmy Wakely – Missing In Action(1952/01)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Jim Eanes and his Shennandoah Valley Boys – Missing In Action

Jim Eanes and his Shennandoah Valley Boys – Returned From Missing In Action

Carl Sauceman with The Green Valley Boys – A White Cross Marks The Grave(1953)

Carl Sauceman and his brother John Paul, also known as the Sauceman Brothers, were among the early pioneers of Bluegrass music. After performing at radio stations in North Carolina and Tennessee, Carl Sauceman brought his Green Valley Boys to WRAG in early 1952 for a decade-long run as the station’s studio band. ] Sauceman was elevated to program director in 1954 then general manager of the station in 1955. The Green Valley Boys’ broadcasts are credited with popularizing Bluegrass in central Alabama and eastern Mississippi.

Hank Snow – No Longer a Prisoner(1953)

Jean Shepard & Ferlin Husky – A Dear John Letter(1953)
2度目の引用。

Pat O’Day – A Dear John Letter(1953)
2度目の引用。

The Louvin Brothers – From Mother’s Arms to Korea(1953/06)

Jack Cardwell – Dear Joan(1953/09)

Jean Shepard & Ferlin Husky – Forgive Me, John(1953)

Sister Rosetta Tharpe – There’s Peace In Korea(1953)

Joni James – I’ll Be Waiting For You(1953/04)

Eddie Hill – I Changed My Mind(1954)

Louvin Brothers Weapon Of Prayer(1956)

Don Reno, Red Smiley And The Tennessee Cutups – Forgotten Men(1957/03)

 

현인 – 굳세어라금순아
HyeonIn – Be Strong Geumsun
Korean War Song

Korean War Veterans Honoring Song (한국전쟁)
Lakota Thunder – Korea Veterans Song
TheLonelyBearCub
2012/10/23 に公開

I made this video in honor of all the brave men and women who fought and died for our country. My own uncle was a soldier in the Korean conflict. This video was made to honor and respect our veterans.

 

There is fatherland – South Korean Military Song

South Korean Military Song

North Korean Song “Defend the Headquarters of Revolution”
Korean title: 혁명의 수뇌부 결사옹위하리라

Song for North Korean Soldiers

 

Korean War Song – Father Mulkahy

MASH TV series, Season 8 Episode 12. Mulkahky tries to write a war song for Korea, because WWI and WWII had songs to rally around.

Theme from the Korean War — Complete Song
Martin Burch
2013/04/14 に公開

Recorded for the Theme Music Facebook group’s “Boob Tube” week.
• Martin Burch: Guitars, Vocals
• Keith Klingensmith: Vocals
• Kyle Richards: Bass Guitar

Soyou, Mad Clown, Mad Clown – Stupid in love
Korean War Music Project
cmaio283
2014/05/08 に公開

Korean War Song (to the tune of Rather Be)
Charity Teh
2015/08/06 に公開

A school history project about the Korean War that I made in 2015 (Grade 9). Enjoy!

以下、「朝鮮戦争」「38度線」「鉄のカーテン」「老兵は死なず、ただ消え去るのみ」「Old Soldiers Never Die」「Deck Of Cards」「半島有事」を含む投稿。

エトナ山は、イタリア南部のシチリア島にある標高3300メートル余りのヨーロッパ最大の活火山です。先月から噴火を繰り返していて16日にも噴火がありました。
当時、山頂付近ではイギリスの公共放送BBCのスタッフが、火山の専門家による監視活動の様子を取材していました。スタッフが撮影した映像では、大きな爆発音とともに白い噴煙が勢いよく立ち上る様子が間近で写されているほか、急いで逃げるスタッフに噴石が雨のように降ってくる様子が叫び声とともに記録されています。
BBCによりますと、一行は噴石が頭などに当たってケガややけどを負ったものの、近くに止めてあった雪上車の中に逃げ込んだため間一髪で逃げることができたということです。山の中には、撮影スタッフのほかに観光客などもいて、合わせて10人がけがをしました。いずれも命には別状はないということです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170317/k10010914751000.html

Mount Etna : BBC crew caught up in volcano blast.
dumbbell33
2017/03/16 に公開

おでこから血を流してるおじさんが痛々しい。

 暴力団の動向をメインに報じる月刊誌「月刊実話ドキュメント」(マイウェイ出版)が、3月29日発売の5月号で休刊することがわかった。古くから執筆するライターによると「現在も黒字運営」というのだが、創刊34年の長い歴史に区切りが付けられるのはなぜか?
「編集長が身内にも事情を話したがらないのですが、多くのコンビニ売り雑誌が青色吐息の中にあって、しっかり黒字を出しているので、この休刊はよくある倒産や部数減少とかではないですよ。おそらく、暴力団排除への締め付けのあおりを受ける形ではないかと……」(同)
 事実、編集者が新たな発行元を探していたという話もある。「実話ドキュメント」は1984年に竹書房から創刊、同年に山口組と一和会による最大級の暴力団抗争事件「山一抗争」が勃発したため、部数を飛躍的に伸ばし、一時は人気週刊誌並みに売れたこともあったという。前任者の多忙により引き継いだ二代目の編集長が、いまや芸能レポーターとして有名になった井上公造氏だったことはほとんど知られていない話だ。
「当時、井上さんは竹書房の契約社員だったと思いますが、ヤクザ雑誌は出世コースに乗った感じだったんですよ。ただ、当時はヤクザ周辺から聞こえてくる芸能ネタにばかり入れ込んでいたことで、正当なヤクザの動向追跡をメインにしたかった出版社側と意見が合わず、編集部を去ったんです」(同)
http://www.cyzo.com/2017/03/post_31951_entry.html

暴力団の情報とか、一般人にさしてニーズがあるとも思えない。となると買うのは関係者なのか。
そのへんは昔から疑問だった。
ちなみに 最近、立ち読みはよくないなぁと反省し、何も買わないときはコンビニへ入らぬようにしている。

2017/03/14
「実は瑞穂の国小学院の校歌に、舟木一夫の『あゝ青春の胸の血は』が使われる予定でした。学校説明会で保護者から校歌について聞かれた際、学校側は舟木さんの曲を校歌にすることを明かしたのです」(ワイドショー関係者)
 国会などで森友学園と安倍総理夫妻との関係などが審議されている中で、いきなり飛び出した舟木の名前。所属事務所も困惑の色を隠せない。
「’15年の秋ごろに、森友学園側から事務所に”校歌として使いたい”という電話があったのは事実です。ただ、舟木の歌ですが、権利は歌手にありませんので”レコード会社に確認してください”と言ったのですが……」
 ちなみに、舟木と籠池氏は面識はない。そこで、『あゝ青春─』を発売する日本コロムビアにも聞くと、
「申請も問い合わせも来ていません。著作権を管理するJASRACにも問い合わせはなかったそうです」
 と、学園側からの申請がなかったことを明かした。
「舟木が学校行事に出席するという話もあり、確かにオファーはあったのですが、”スケジュールが合いましたら”と言っただけ。OKなんてひと言も言ってない。(籠池氏は)ノーと言わないと勝手にイエスと取ってしまう方なんでしょう」(舟木の所属事務所)
http://www.jprime.jp/articles/-/9256

舟木一夫 – あゝ青春の胸の血は(1964)
作詞:西沢爽、作曲:遠藤実

  ※(追記:この動画は削除されました

 

そこはなぜか戦時中の歌じゃないんだ(笑)

小学校の校歌はとりあえず1番は覚えている。
中学以降のは安倍ちゃんのトーベンぢゃないけれども、まったく「記憶にない」んだなこれが。

以下、「校歌」を含む投稿。

以下、「学校」「School」「卒業」「入学」「学校生活」「教師」「Teacher」関連の投稿。

2017/03/16
西欧でイケアなど小売業者の商品をトラックで運ぶ運転手たちが、低賃金のためにトラック車内で数カ月にわたって生活していることが、BBCの取材で分かった。
東欧を拠点とする運送会社から西欧に送り込まれた運転手たちは、給料は時給3ポンド(約420円)以下で、自分の勤務地での生活費を賄えないと話している。自分が運転する車内の「囚人のような気がする」と話す運転手もいる。
スウェーデンの家具大手イケアは、運転手たちの「証言を悲しく思う」とコメントした。
BBCの取材に応じた運転手たちは、イケア商品の輸送を請け負う東欧拠点の運送会社に雇われている。
http://www.bbc.com/japanese/39276687

サッチャー政権以降イギリスでは雇用のブラック化が急速に進んだけれども、いまやEU全体に波及してるんだな。
グローバリズムとナショナリズム(保護主義)のレベルの議論は所詮きれいごとであって、実相は欲望のコントロールの出来ない、浅ましい人間どもの断末魔、地獄絵図というべきだろう。

以下、「時給」を含む投稿。

追加記事

(2017年3月20日)

追加記事

(2017年3月29日)

追加記事

(2017年4月28日)

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(2017年9月14日)

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