ヘテムルがPHP7系の最新版『PHP7.1(CGI版)』の提供を開始したというので、さっそく設定し確認。
うっわ、スピードがめちゃハヨなってるぅ!
此処じゃないけど。
今日は3月17日(旧暦2月20日)の金曜日
今日から「彼岸入り(ひがんいり)」。
春のお彼岸を迎えます。
「暑さ寒さも彼岸まで」の言葉の通り、
少しずつ過ごしやすい季節になってきました。#暦生活 #カレンダー #日めくり #暦 #春 #季節 #お彼岸 #月 #空 #啓蟄 #星 pic.twitter.com/t5rmYfIAJu— 暦生活 (@543life) 2017年3月16日
早く暖(あッた)かくなんないかな。。。
暑いのも寒いのも、年寄りには要らないね。
北朝鮮の弾道ミサイル発射を想定して17日に秋田県男鹿市で行われた初の避難訓練は、避難場所まで半径100メートル以内の場所にいた住民たちが訓練の対象となり、比較的スムーズに進んだ。
(中略)
訓練に参加した元教員(89)は「戦争中は焼夷(しょうい)弾が落ちてくる中、防空頭巾をかぶって逃げた。その頃に比べれば訓練としてはぬるい方かもしれない。でも、やらないよりはいい」と、空襲体験を基に意義を語った。
http://www.sankei.com/politics/news/170317/plt1703170026-n1.html
2017/03/16
レックス・ティラーソン米国務長官が15日夜来日。安倍晋三首相らと緊迫する北朝鮮情勢について協議する。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が強行する核・ミサイル開発を阻止するため、米国は対北朝鮮戦略を見直し、「斬首作戦」「限定空爆」の準備をほぼ完了した。ティラーソン氏は今回、日本と韓国、中国を歴訪して最終調整を行う。
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170316/plt1703161130003-n1.htm
2017/03/14
私は数日前、正恩政権に直結する人物と接触した。人物の名前、接触場所はご容赦願いたい。彼は日米韓情報当局が常時、監視対象にする「重要人物」だ。以下、彼が語った衝撃的な話だ。
「われわれは極度に緊張している。トランプ氏は北朝鮮を本気で先制攻撃するつもりだからだ。少しでも兆候が見えたら、われわれは瞬時に米国、日本、韓国を先制攻撃する。火の海にする」
「三沢、横田、横須賀、岩国、沖縄など、在日米軍基地にミサイルを撃ち込む。日本を攻撃する。それでも米国に犬のように従うのか。われわれは多弾頭核ミサイル技術も確立した」
「米国は『米本土は攻撃されない』と思っている。大間違いだ。われわれの潜水艦数隻は、特攻決死隊として、太平洋数カ所で攻撃態勢にある。われわれの攻撃は止められない」
驚かないでいただきたい。米朝軍事衝突の「Xデー」について、彼はこう語った。
「南(韓国)で10日、朴槿恵(パク・クネ)大統領の罷免が決定した。自業自得だ。次期大統領は『従北』『反日反米』だ。米国は新大統領が誕生する前に動くだろう。Xデーは5月9日予定の大統領選の前にくる」
防衛省幹部は、彼が「正恩氏に直結する重要人物だ」と認めたうえで、「北朝鮮が『多弾頭核ミサイル技術を確立した』などという話はウソだ」といった。ただ、「ミサイル4発を突然、同時発射されたら、防ぐのは難しい」と語った。
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170314/plt1703141130001-n1.htm
米・中・露できちっと話を詰めといてもらわないと、中国からもミサイルが飛んで来ますからねぇ。
このブログをチェックしたら、半島有事で日本へ難民が押し寄せるということを何十回も書いている。これはしかし深刻な話だよね。
いったん入国したら帰る気などさらさらなく、日本国民と同等の権利を与えよと騒いで、政治・行政に介入してくることは火を見るより明らか。
そうならぬためには最低限でも核ミサイルほか大量破壊兵器を使わせないこと。
そして金正恩とそのとりまきの「瞬殺」と、軍の速やかな武装解除が必要なわけで、マインドコントロールされている軍が、ちょうど旧日本軍の一部が玉音放送後に組織的抵抗を試みたようにヤケクソで暴走する可能性だって大いに有り得るし、ともかく一筋縄ではいかない。
さらには「事後」、米・中・露が争わぬよう国連としてきちっと管理することが重要だ。
いよいよすべてをクリアにすべき時、長きにわたった半島分断の歴史に終止符を打つ日が近づいている。
◆ ◆ ◆
강수향 – 피어린九月山(1965/09/22)
作詞:김광조、作曲:전정근
アルバム『정주희作品集 찢어버린 편지 / 바람둥이』(1967)にも収録されている。
タイトルは「くそったれグウォルサン」の意。
映画『피어린九月山』(韓国1965/09/22公開)英題:Blood-soaked Mountain Guwol(地に染まったグイウォル山)の主題歌。
2度目の引用。
●映画のあらすじ(Giigle 翻訳)
1953年6月25日、北朝鮮兵のキム・チョル(シン・ヨンギュン)は、チャンド(イ・デヨプ)やユ・ウォンシクと共にスパイに変装し、北朝鮮の九月山に潜入した。九月山部隊は北朝鮮軍の後方を攪乱している。指揮官(チャン・ドンヒ)の指揮のもと、部隊員たちは北朝鮮軍の兵器庫を爆破するなど様々な攻撃を行った。しかし、南北間で停戦が締結されると、上層部から全ての作戦停止を指示され、部隊員たちは激怒した。そして九月山部隊は北朝鮮軍に激しく攻撃されている。
<KMDb – 韓国映画データベース>
https://www.kmdb.or.kr/db/kor/detail/movie/K/01209
◆ ◆ ◆
전승애 – 臨津江
作詞:주 엽、作曲:김종하
アルバム『김종하 작곡집 臨津江 영화주제가』(1967/03/01)
北朝鮮の作詞:朴世永、作曲:高宗漢『림진강( 臨津江=イムジン河)』(1957/08發表)とは同名異曲。
朝鮮戦争に材を採ったメロドラマの主題歌であるようだ。
2度目の引用。
以下、朝鮮戦争(1950/06/25 – 1953/07/27 休戦)関連、戦闘・徴兵・兵役・反共プロパガンダなどをテーマにした歌(注:再録盤を含む)。
Kay Kellum – When I Get Back(1950)
Jimmie Osborne – God Please Protect America(1950)
Jimmie Osborne – Thank God For Victory in Korea(1950)
Fats Domino – Korea Blues(1950/09)
進軍ラッパがうるさくて邪魔(笑)
2度目の引用。
Fats 1st recording from his 4th session (IM-215).
b-side of “Every Night About This Time” on Imperial 5099.
J and M Studio, 838 North Rampart St., New Orleans, LA
Released: September 1950
Vaughn Monroe and his Orchestra – Sound Off(The Duckworth Chant)(1951/04)
vocal: Vaughn Monroe and the Chorus
Jimmie Osborne – The Voice of Free America(1951)
Harry Choates – Korea Here We Come(1951)
Jackie Doll and his Pickled Peppers – When They Drop the Atomic Bomb(1951)
Elton Britt – Rotation Blues(1951)
Elton Britt – Unknown Soldier(1951)
Arkie Shibley – Uncle Sam Called My Number(1951)
Joe (Cannonball) Lewis – Missing In Action(1951/12)
Wilf Carter(Montana Slim)- Goodbye Maria(I’m Off To Korea)(1952)
Sonny Osborne – Brother In Korea(1952)
Jim Eans – A Prisoner Of War(1952)
方草陽 – 戦線의 하롯밤(1952)
作詞:金鐘鉉、作編曲:李炳主
Ernest Tubb – A Heartsick Soldier on Heartbreak Ridge(1952/01)
Recorded November 13, 1951
Ernest Tubb – Missing in Action(1952/01)
Jimmy Wakely – Missing In Action(1952/01)
Jim Eanes and his Shennandoah Valley Boys – Missing In Action
Jim Eanes and his Shennandoah Valley Boys – Returned From Missing In Action
The Louvin Brothers – From Mother’s Arms to Korea(1953/06)
Jean Shepard – A Dear John Letter(1953/06)
2度目の引用。
A highly popular 1953 country hit (6 weeks at #1), this part-singing part-spoken Korean Wartime tear-jerker also crossed into the mainstream market and reached #16 on the pop single sales chart (#4 on the pop juke box listings). At that time Husky was making his own records under the pseudonym Terry Preston and spelling his last name’Huskey.’ See also the Pat O’Day version.
Jack Cardwell – Dear Joan(1953/09)
Pat O’Day with The Four Horsemen – A Dear John Letter(1953)
narration by Al Rawley
2度目の引用。
Carl Sauceman with The Green Valley Boys – A White Cross Marks The Grave(1953)
Hank Snow – No Longer a Prisoner(1953)
Jean Shepard & Ferlin Husky – Forgive Me, John(1953)
Sister Rosetta Tharpe – There’s Peace In Korea(1953)
Joni James – I’ll Be Waiting For You(1953/04)
琴糸響 – 南国의処女(1953)
금사향 – 남국의 처녀
作詞:朴金浩、作曲:白映湖
“모닥불 연기 속에 무엇을 그리나요
북소리 들으면서 무엇을 그리나요”
訳「焚き火の煙の中で何を思い描きますか
北の声を聞きながら何を思い描きますか」
という歌詞があるが、戦争に関することや政治的メッセージは無い。
李藝星 – 戦線小夜曲(1954/07)
作詞:胡童兒、作編曲:孫牧人
SP盤 박단마『슈샨보이』のB面。
中程で台詞が入る。
夜空の月を見て母を想う前線の兵士を歌っている。
Eddie Hill – I Changed My Mind(1954)
남인수 – 휴전선 엘레지(1955)
作詞:고명기、作曲:박시춘
タイトルは「休戦ライン・エレジー」の意で、いわゆる北緯38度線(軍事境界線)のこと。
冒頭、ビゼー「アルルの女」第2組曲 ファランドールのようなメロディ。
2度目の引用。
Louvin Brothers Weapon Of Prayer(1956)
Don Reno, Red Smiley And The Tennessee Cutups – Forgotten Men(1957/03)
崔甲石 – 休戦線고갯길(1959)
作詞:손로원、作曲:전오승
SP盤 정화『나를 사랑하는지』のB面。
玄七 – 눈 나리는休戦線(1960)
作詞:半夜月、作曲:李時雨
雪の夜の休戦ラインを護る歩哨の心情。
「国境の町」と「誰が故郷を想わざる」を混ぜた感じ。
김용만 – 가거라 休戦線아
作曲:李時雨
アルバム『李時雨作曲集 大衆歌謡八人戦 내일의 그 運命』(1963)所収。
현인 – 굳세어라금순아
HyeonIn – Be Strong Geumsun
Korean War Song
Korean War Veterans Honoring Song (한국전쟁)
Lakota Thunder – Korea Veterans Song
TheLonelyBearCub
2012/10/23 に公開
There is fatherland – South Korean Military Song
South Korean Military Song
North Korean Song “Defend the Headquarters of Revolution”
Korean title: 혁명의 수뇌부 결사옹위하리라
Song for North Korean Soldiers
Korean War Song – Father Mulkahy
Theme from the Korean War — Complete Song
Martin Burch
2013/04/14 に公開
• Martin Burch: Guitars, Vocals
• Keith Klingensmith: Vocals
• Kyle Richards: Bass Guitar
Soyou, Mad Clown, Mad Clown – Stupid in love
Korean War Music Project
cmaio283
2014/05/08 に公開
Korean War Song (to the tune of Rather Be)
Charity Teh
2015/08/06 に公開
以下、「朝鮮戦争」「38度線」「鉄のカーテン」「老兵は死なず、ただ消え去るのみ」「Old Soldiers Never Die」「Deck Of Cards」「半島有事」を含む投稿。
- 英語圏ではかつて、Blue はエロ、Pink は共産主義を連想させる色名だった register movement 第四部
- 年度内に北伐・北爆・北進はあるか? register movement 第四部
- 節分とは季節の変わり目(節目)の意。 register movement 第四部
- 南から南から/南へ南へ register movement 第四部
- 経験者は語る register movement 第四部
- 黄昏せまるEU register movement 第四部
- 好事魔多しと云う。では半島有事ではどうか? register movement Part3
- 花の容貌(かんばせ) register movement Part3
- 肘鉄砲から拳銃へ register movement Part3
- バラのルムバ register movement Part3
- ウサギが飛んだ日 register movement Part3
- 参院選を前に詠める▼争点は9条・原発・TPP・尖閣・竹島・財政再建 ……で、消費税は? register movement Part3
- Don’t Let Me Cross Over more register movement
- 表参道のアンティークマーケット more register movement
- 漂流地雷 more register movement
- 1945-2010年 我らの時代にあったこと(1) more register movement
- 楽園喪失(Paradise Lost) more register movement
- register movement: 「イムジン河」を歌っている映像
エトナ山は、イタリア南部のシチリア島にある標高3300メートル余りのヨーロッパ最大の活火山です。先月から噴火を繰り返していて16日にも噴火がありました。
当時、山頂付近ではイギリスの公共放送BBCのスタッフが、火山の専門家による監視活動の様子を取材していました。スタッフが撮影した映像では、大きな爆発音とともに白い噴煙が勢いよく立ち上る様子が間近で写されているほか、急いで逃げるスタッフに噴石が雨のように降ってくる様子が叫び声とともに記録されています。
BBCによりますと、一行は噴石が頭などに当たってケガややけどを負ったものの、近くに止めてあった雪上車の中に逃げ込んだため間一髪で逃げることができたということです。山の中には、撮影スタッフのほかに観光客などもいて、合わせて10人がけがをしました。いずれも命には別状はないということです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170317/k10010914751000.html
Mount Etna : BBC crew caught up in volcano blast.
dumbbell33
2017/03/16 に公開
おでこから血を流してるおじさんが痛々しい。
- 2016/10/30 イタリア中部ノルチャでM6・6 佐久間航 貼雑類聚
- 2016/08/24 イタリア中部ウンブリア州ペルージャでM6・2 佐久間航 貼雑類聚
- 2015/12/04 シチリア島のエトナ山が2年ぶりに噴火 佐久間航 全文書
- 2012/05/20未明 イタリア・カンポサントの東北東約4キロでM6・0 佐久間航 全文書
暴力団の動向をメインに報じる月刊誌「月刊実話ドキュメント」(マイウェイ出版)が、3月29日発売の5月号で休刊することがわかった。古くから執筆するライターによると「現在も黒字運営」というのだが、創刊34年の長い歴史に区切りが付けられるのはなぜか?
「編集長が身内にも事情を話したがらないのですが、多くのコンビニ売り雑誌が青色吐息の中にあって、しっかり黒字を出しているので、この休刊はよくある倒産や部数減少とかではないですよ。おそらく、暴力団排除への締め付けのあおりを受ける形ではないかと……」(同)
事実、編集者が新たな発行元を探していたという話もある。「実話ドキュメント」は1984年に竹書房から創刊、同年に山口組と一和会による最大級の暴力団抗争事件「山一抗争」が勃発したため、部数を飛躍的に伸ばし、一時は人気週刊誌並みに売れたこともあったという。前任者の多忙により引き継いだ二代目の編集長が、いまや芸能レポーターとして有名になった井上公造氏だったことはほとんど知られていない話だ。
「当時、井上さんは竹書房の契約社員だったと思いますが、ヤクザ雑誌は出世コースに乗った感じだったんですよ。ただ、当時はヤクザ周辺から聞こえてくる芸能ネタにばかり入れ込んでいたことで、正当なヤクザの動向追跡をメインにしたかった出版社側と意見が合わず、編集部を去ったんです」(同)
http://www.cyzo.com/2017/03/post_31951_entry.html
暴力団の情報とか、一般人にさしてニーズがあるとも思えない。となると買うのは関係者なのか。
そのへんは昔から疑問だった。
ちなみに 最近、立ち読みはよくないなぁと反省し、何も買わないときはコンビニへ入らぬようにしている。
2017/03/14
「実は瑞穂の国小学院の校歌に、舟木一夫の『あゝ青春の胸の血は』が使われる予定でした。学校説明会で保護者から校歌について聞かれた際、学校側は舟木さんの曲を校歌にすることを明かしたのです」(ワイドショー関係者)
国会などで森友学園と安倍総理夫妻との関係などが審議されている中で、いきなり飛び出した舟木の名前。所属事務所も困惑の色を隠せない。
「’15年の秋ごろに、森友学園側から事務所に”校歌として使いたい”という電話があったのは事実です。ただ、舟木の歌ですが、権利は歌手にありませんので”レコード会社に確認してください”と言ったのですが……」
ちなみに、舟木と籠池氏は面識はない。そこで、『あゝ青春─』を発売する日本コロムビアにも聞くと、
「申請も問い合わせも来ていません。著作権を管理するJASRACにも問い合わせはなかったそうです」
と、学園側からの申請がなかったことを明かした。
「舟木が学校行事に出席するという話もあり、確かにオファーはあったのですが、”スケジュールが合いましたら”と言っただけ。OKなんてひと言も言ってない。(籠池氏は)ノーと言わないと勝手にイエスと取ってしまう方なんでしょう」(舟木の所属事務所)
http://www.jprime.jp/articles/-/9256
舟木一夫 – あゝ青春の胸の血は(1964)
作詞:西沢 爽、作曲:遠藤 実
そこはなぜか戦時中の歌じゃないんだ(笑)
小学校の校歌はとりあえず1番は覚えている。
中学以降のは安倍ちゃんのトーベンぢゃないけれども、まったく「記憶にない」んだなこれが。
以下、「校歌」を含む投稿。
- タタタ、タタタタと、マシンガンを撃つような調子が register movement 第四部
- ミソをつけてしまい、このところキュウリとは微妙な関係に register movement 第四部
- あれよあれよと register movement 第四部
- 思い出いっぱいゴミいっぱい register movement Part3
- 「あァら、わが軍」 register movement Part3
- 貴種流離譚? バカ言っちゃイケマセン「俗骨漂流記」です register movement Part3
- 無免許・居眠り・未成年 續 more register movement
- 電話したが相手にされず、対応した機動隊員には門前払いされ、、、 續 more register movement
- Alma Mater and Fight Song more register movement
- 「私の名前は桜内、つまりチェリーです」 by 桜内外務大臣 more register movement
- 認知症予防にレトロ部屋? more register movement
- 自註自解(2) more register movement
- 付録 - 神奈川県 more register movement
- 東京 - 各地域別 more register movement
以下、「学校」「School」「卒業」「入学」「学校生活」「教師」「Teacher」関連の投稿。
- 桜井センリ、森高千里(ちさと)、大江千里(せんり)、福島千里(ちさと)、川口千里(せんり)、坂下千里子(ちりこ) register movement 第四部
- 中原は天下、鹿は帝王のたとえ register movement 第四部
- 天下りは官僚のタカリ register movement 第四部
- アレッポ陷落の断末魔 register movement 第四部
- さらばTOKYO 聖火来り去る register movement 第四部
- ウエルカム、腕噛む、どこ噛むねん by 村上ショージ register movement 第四部
- あれよあれよと register movement 第四部
- そっと唇ふれたのもダンスパーティーの夜だった register movement Part3
- 渋谷・公園通りの「公園」は代々木公園のこと register movement Part3
- 同窓会に現れたマツエ register movement Part3
- 生と死が交錯する「春」 續 more register movement
- サボテンの花 續 more register movement
- 「危うく第2のチェルノブイリ」 續 more register movement
- 迷彩服にこだわる陸自の嫌われキャンペーン 續 more register movement
- アメグラで魅惑の宵を歌ったのは無名時代のハリソン・フォード 續 more register movement
- 「オシャ、まンべ」 by 由利徹 續 more register movement
- 母校喪失 續 more register movement
- 新・アジア経済共栄圏 續 more register movement
- 突然擦半鐘が鳴り出した。二人は振り向くなり、「火事、火事よ!」「火事だ」火の手が下の村の真中にあがっていた。 續 more register movement
- 広い東京を狭くする? 氷川台2丁目までわずか10キロだぜ 續 more register movement
- 『二十四の瞳』の併映作品は記録映画『力道山大いに怒る』だった 續 more register movement
- 街から本屋が消える日 續 more register movement
- 今日は何の日? ケント大学虐殺事件 續 more register movement
- 会員にならない自由は果たしてあるのか? 續 more register movement
- 電話したが相手にされず、対応した機動隊員には門前払いされ、、、 續 more register movement
- 「カトラの噴火甚だ近きにありとは申しつるなり」とぞ申されける。真実の目利きは見分くべし。 續 more register movement
- Alma Mater and Fight Song more register movement
- アンラッキー後藤は只今フリーの編集者、らしい more register movement
- 坂上二郎逝く more register movement
- ♪はーるになれば・・・ more register movement
- Song for the Close of School more register movement
- ベンキョウしまっせ! more register movement
- 飼い犬に手を噛まれる。この場合の飼い犬とは? (1)犬(2)ゲーブル(3)従業員(4)民主党 more register movement
- 坂上二郎逝く more register movement
- 高峰秀子、死去 more register movement
- 何々、おろかものいちらん?……アッ、母ちゃんオレの名まえ入ってるよ~\(^o^)/ more register movement
- Silly Girlは尻軽か/尻祭浪花鑑(後) more register movement
- 九月になれば more register movement
- 送別の歌 more register movement
- 夏の終わりと秋の気配 more register movement
- ああ、桜の樹の下には……! more register movement
- 『青春とはなんだ』出演決定の裏話 more register movement
- 008 ガード下の靴みがき more register movement
- 005 これが青春だ more register movement
2017/03/16
西欧でイケアなど小売業者の商品をトラックで運ぶ運転手たちが、低賃金のためにトラック車内で数カ月にわたって生活していることが、BBCの取材で分かった。
東欧を拠点とする運送会社から西欧に送り込まれた運転手たちは、給料は時給3ポンド(約420円)以下で、自分の勤務地での生活費を賄えないと話している。自分が運転する車内の「囚人のような気がする」と話す運転手もいる。
スウェーデンの家具大手イケアは、運転手たちの「証言を悲しく思う」とコメントした。
BBCの取材に応じた運転手たちは、イケア商品の輸送を請け負う東欧拠点の運送会社に雇われている。
http://www.bbc.com/japanese/39276687
サッチャー政権以降イギリスでは雇用のブラック化が急速に進んだけれども、いまやEU全体に波及してるんだな。
グローバリズムとナショナリズム(保護主義)のレベルの議論は所詮きれいごとであって、実相は欲望のコントロールの出来ない、浅ましい人間どもの断末魔、地獄絵図というべきだろう。
以下、「時給」を含む投稿。
追加記事
(2017年3月20日)
追加記事
真っ赤に光る溶岩、川のように エトナ山 https://t.co/S6AEPDbWmW #日テレNEWS24 #ntv
— NTV NEWS24 (@news24ntv) 2017年3月29日
(2017年3月29日)
追加記事
(2017年4月28日)
追加記事
(2017年9月14日)
追加記事
New York 1950s in color, Lower Broadway, Manhattan [60fps, Remastered] Sound Design
NASS
2025/12/23
ダグラス・マッカーサー将軍を称えるパレード。
1951年4月20日だそうで、まさに朝鮮戦争のさなか。
日本の軍事的援助の気配に李承晩が 「そうなれば共産軍ではなく日本軍と戦う」 などとブチ上げた時期。
(2025年12月23日)
