小沢一郎・生活の党代表
安倍晋三首相は消費税増と併せて景気対策をやるという。ブレーキとアクセルを一緒に踏んで果たして車がうまく進むのか。国土強靭(きょうじん)化などといって、結局、増税で浮いた分が効果の薄い事業に膨大に投入されることになりはしないか。穴の空いたバケツにいくら水を入れても無駄に漏れだすだけである。
消費税増税はいわば「最後の手段」なのである。その前にまず、政治と行政は身を切る努力を最大限行い、地方分権でムダな事業を廃し、社会保障制度改革に結論を出し、金融政策頼みではない実体的な経済政策に取り組む。今求められるのは、そうした姿勢である。(談話)
http://www.asahi.com/politics/update/1001/TKY201310010454.html
実入りが減ったので、政府・官庁の利権維持のために、国民から搾り取るだけの話。
それを重々承知のうえで、自由な立場にいるからと「正論」を吐いてみせる元自民党中枢の老人。
反原発論者に転向した小泉元総理の厚顔ぶりといい勝負だ。
東京電力は1日、福島第一原子力発電所で、放射性物質を含んだ雨水を誤って予定外の小型タンク(容量12トン)に移し、水があふれたと発表した。
発見から約20分後に移送を停止したが、約4トンが地面に染み込んだとみられる。
東電が小型タンクの周囲にこぼれた雨水を分析した結果、ストロンチウムなどの放射性物質は1リットル当たり380ベクレル(国の放出限度は同30ベクレル)だった。
東電によると、雨水は、汚染水の貯蔵タンク群を囲むせきの内側にたまったもの。今後の大雨で外側へあふれ出す恐れがあるため、80トンを別の場所へ移して保管する予定だったが、作業員が誤って近くの小型タンクにホースをつないでしまったという。
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20131001-OYT1T01055.htm
東電発表の資料によれば、9月26日、汚染水貯蔵タンクのエリアにある調査用井戸から汲み上げた地下水から、過去最高の1リットル当たり19万ベクレルものトリチウムが検出されたのだそうだ。なぜトリチウムだけ調べるのかは知らんが、こういうことを報じないマスコミも相変わらずの腐り具合である。
地方都市ではコンパクトシティ構想というのがはやっている。街の規模を小さくして、都市機能の集中を図ることで効率化を進める、という考え方だ。中心エリアにマンションを集めて、その周辺に行政、商業、医療、健康などの施設を置いて集中的に整備しようというのだ。
その方が経済的、人的資源を効率的に配分できる。青森市では、それによって冬の除雪費用を節約しようしている。
人口が膨張していく過程では、市街地は郊外に広がらざるを得なかった。しかし、人口減少期に入ると逆に収縮させなければならない。そう考えれば、このコンパクトシティという考え方は、極めて自然だ。
ただ、これは不動産業者的な視点から見ると大変なことだ。見捨てられた郊外の不動産は、その資産価値が激減することになる。
http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20130929/ecn1309290725000-n1.htm
ビッグバンで極限まで広がった宇宙が、一転収縮を始めたようなイメージ。
Bobby Charles – Small Town Talk(1972/12)
2度目の引用。
Michel Portal – A Train In A Very Small Town(1969)
Pat Simon – Small Town(1967)
German
The Trade Winds – Small Town Bring Down(1967)
Gene Pitney – Small Town Bring Down
The Rounders – Small Town Girl(1966)
Kiki Dee – Small Town(1965)
NHK紅白歌合戦にも出場歴がある実力派の大物女性シンガーXが呼吸器系疾患を患い、現時点で歌えない状態に陥っていることが30日までに、分かった。Xを以前から知る関係者によると、Xは現在、都内の有名大学病院の呼吸器内科に通院治療中という。
秋も深まり、音楽業界では紅白が気になるころに衝撃情報が走った。関係者によると、「Xは肺に酸素を健常時の3分の1しか吸い込めていない状態のため、気管を広げる強い薬を処方されている」という。
Xは幅広い年層に支持され、レギュラー番組もある人気シンガー。デビュー時からヒット曲を多数放っており、紅白歌合戦でもおなじみだ。
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20130930/enn1309301532014-n1.htm
和田アキ子だろうか?
いかにも不摂生してそうなイメージがあるが。
巨人の星~BGM「姉・明子のテーマ」
韓国軍は1日午前(日本時間同)、「国軍の日」を祝う記念式典をソウル近郊の空軍基地で行い、大規模な軍事パレードで保有する最新兵器を一斉に公開した。午後にはソウル中心部でも軍事パレードを行った。
ソウル中心部でのパレードは2003年以来10年ぶり。強力な抑止力をアピールし、北朝鮮をけん制する狙いがある。
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp201310020048.html
韓国の軍国主義がよく分かるパレード。
この国はまだ北朝鮮と戦争状態だから無理もないか。
北と南って、同じ民族なんだよね。
同族同士で半世紀も争ってるんだから驚くよ。
Sina(Hyunju Nam)& Regis Coisne – Imjin River(임진강)
임형주(Lim Hyung Joo)- 임진강(KBS 2TV, live)
임형주(Lim Hyung Joo)- 임진강
주현미 – 임진강
キム・ヨンジャ – イムジン河
川西杏(チョン・ソヘン)- イムジン河
ザ・フォーシュリーク – リムジン江(1968)
ザ・フォーク・クルセダーズ – イムジン河
ザ・フォーク・クルセダーズ – イムジン河(1968年2月21日発売中止)
日本語詞:松山猛、編曲:加藤和彦
(原曲:作詞者・朴世永/作曲者・高宗漢)
임진강 / 臨津江 / リムジン江 / Rimjingang (イムジン河 ~ Imjin River)
- Don’t Let Me Cross Over more register movement
- 漂流地雷 more register movement
- 楽園喪失(Paradise Lost) more register movement
- register movement: 「イムジン河」を歌っている映像
郭容疑者は同社で約2年間勤務したが、昨年11月に解雇されていた。供述では、30日に同社を訪れ、山道さんに社長との面会を求めたが、山道さんが応じなかったため、拳銃を向けたところ、山道さんに「撃てるものなら撃ってみろ」と言われ、発射したという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131001-00001491-yom-soci
この歌を思い出した。
美空ひばり – 関東春雨傘(再録盤)
アルバム『美空ひばりオリジナル全曲集~その22~』(日本コロムビア:1978)収録。
2度目の引用。
美空ひばり – 関東春雨傘(日本クラウン:1963/12/01)
作詞曲:米山正夫、編曲:佐伯 亮
2度目の引用。
この動画は2013年9月25日に公開されたものだ。公開直後から話題を呼び、たったの数日で1000万回以上も視聴されている。
動画の説明によると、投稿者は自宅ガレージで子ウサギを見つけたそうだ。1週間ほど世話をしたそうなのだが、どういう理由なのかわからないが外に放すことになった。自宅で飼ってあげれば良いと思うのだが、何か事情があるのだろう。
玄関先で母親らしき人物が、子ウサギを抱えている。そのすぐそばでは、娘が飛んだり跳ねたり。もしかしたら娘は別れを惜しんで気を紛らわせていたのかもしれない。そして母親が手を離すと、子ウサギは跳ねるようにして走っていった。その時……
http://rocketnews24.com/2013/10/01/373990/
Bunnies can fly…proof
公開日: 2013/09/25
Our little bunny that we found in the garage. Fed him for a week and let him go. Unfortunately the hawk had other plans… : (
見てのとおり、ウサギが飛んだ。
http://www.yukawanet.com/archives/4546483.html#more
世界に知られているこのGoogleストリートビュー。家にいながら世界中のスポット時には人が簡単には入れないような場所にまで自宅で見る事が出来るように。ランダムに撮影していることからプライバシーの侵害など一時期大きく取り正されてました。しかし「ランダムだからまさかの瞬間」も記録しているのも確か。今回は世界の中から説明もつかない奇妙な瞬間をお届けします。
http://www.yukawanet.com/archives/4543423.html#more
TKO木本武宏さんの撮影された瞬間
http://goo.gl/maps/9r1Db
ブログ
http://ameblo.jp/tko-kimoto/entry-10906205269.html
偶然ストリートビューに写った変なもの、、、って、
日本の祭りが写ってるぢゃないの。
追加記事
セカンドライフ「田舎暮らし」光と影
(1)年収1500万円を捨てて就農したエリート社員15年の決算
(2)赤字続きで大苦戦する元教師の軽井沢「ブルーベリー栽培」
(3)山梨Iターンを挫折させた「家賃トラブル」と「火事」
(4)何年経っても「ナイチャー」扱いされる「ウチナンチュー」の壁
(5)「那須高原」快適スローライフを一変させた「妻」の怪我
(6)病院まで1時間半「男やもめ」だらけになった茨城大子町<週刊新潮 2013年10月10日号(2013/10/03発売)>
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/newest/
ある程度の自給自足(畑仕事)をする、
万一の時のために自家用車を用意する、
文明的生活ができなくても苦にならない、
蜘蛛、ムカデ、蛇などが出ても気にしない、
そういう人でないと、これからは「田舎暮らし」はムリだと思う。
私には出来ないな。
Nat “King” Cole and Billy May and his Orchestra – Can’t I(1953)
(2013年10月3日)
追加記事
2014/12/31
2000年代後半に脱北するまで、金日成、金正日政権下で、朝鮮労働党専属楽団のギタリストを務めた経験を持つ“脱北ミュージシャン”、李相峯(イ・サンボン)氏(仮名・年齢非公表)。
独裁体制を礼賛する宣伝歌、軍歌の数々を歌い奏でてきた李氏が、そのレパートリーの一端を紹介してくれた。第1弾は、1968年にザ・フォーク・クルセダーズが歌ったことでも知られる「イムジン河」だ。
「イムジン河」は分断された朝鮮半島をテーマにした歌。当時、朝鮮総連などからの圧力によってレコード会社がレコードの発売を自粛するなどの波紋を呼んだ過去もある。2005年公開の映画「パッチギ!」(井筒和幸監督)でも歌われたこの曲も、北朝鮮のプロパガンダに利用されてきた宣伝ソングのひとつだ。李氏は、
「金日成時代の宣伝工作の要素を凝縮したような歌」
と指摘
http://dmm-news.com/article/905779/
(2015年3月21日)