金正恩死亡説

2017/02/16
今、火災になっている、アスクルのセンターで、働いていたのですが、着の身着のまま避難誘導され、私も含め、全員荷物を二階の更衣室の、ロッカーに預けてしまっています。 – Yahoo!知恵袋

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14170602709

単純労働派遣であるか。とんだ災難だな。
健闘を祈る。

坂本 九 – 明日があるさ(1963)
この歌、今だったらストーカーだよね(笑)

2017/02/16
一度は行きたい!自信を持ってお薦めする”日本全県・有名観光地47選”
じゃらん編集部 じゃらん編集部
http://www.jalan.net/news/article/145790/

好きなとき 思いついた場所へ ふらっと旅へ出る、そんな気ままな境涯・境地に早くなりたいものよ。

上掲記事でおれが行ったことがあるのは、鶴ヶ城、草津温泉(たぶん)、東京タワー大展望台、横浜中華街、清水寺、奈良公園くらいだな。

津軽三味線・東京流れ者のテーマ!Tokyo Nagaremono Theme Song!
Mike Penny
2009/04/11 にアップロード
Vocals – Aaron Seeman
Tsugaru Shamisen – Mike Penny

渡哲也 – 東京流れ者
日活『東京流れ者』(1966)より

日活『東京流れ者』(1966)予告篇

原作・脚本:川内康範
監督:鈴木清順
撮影:峰重義
音楽:鏑木創
美術:木村威夫
主題歌:「東京流れ者」
    歌:渡哲也
   作詞:川内和子
   作曲:不詳
補作・編曲:叶弦大

渡哲也 – 東京流れ者(クラウン盤)

作詞:川内和子
作曲:不詳
採譜・補作曲:叶弦大

竹越ひろ子 – 東京流れもの

  ※(追記:この動画は削除されました

 

克美しげる – ああせつなき我が心
作詞:十二村哲、作曲者不詳、採譜:根性誠、編曲:小林郁夫

以下、「流れ者」を含む投稿。

 NASAは21日(米国時間)、太陽系外惑星についての重大発表が米国時間の22日13時(日本時間23日3時)に行なわれる記者会見にて公開されると発表した。
 内容は「太陽系外惑星についての重大発表」としか明かされていないが、会見には全世界から著名な研究者が呼ばれ、Nature誌に調査の詳細が掲載されるとしており、学術的に価値ある内容と推測される。

<NASA、太陽系外惑星について重大発表 ~日本時間23日3時から – PC Watch より一部引用>
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1045609.html

「そういう意味では、今回NASAが地球に何もかもソックリな”第2の地球”を見つけることに成功したと発表する可能性もあると思います。さらにスピッツァー宇宙望遠鏡で、系外惑星の大気に含まれる有機物や、排気などの”生命活動の息吹”まで観測することに成功していたら、これはもう地球外生命体との”出会い”といえるほどの大発見となるでしょう。それくらい地球外生命の存在に近づいた情報もあるかもしれません」
「一つひとつの系外惑星で大気の科学的成分まで迫れる時代になったことは、実に素晴らしい。感慨深いものがあります。いずれにしても、記者会見に合わせて『Nature』でも論文が公開されるようですし、学術的に重要な発見がなされたことは間違いありません。発表に注目しましょう」

<明日深夜、NASAが超重大・緊急記者会見!! 「植民惑星」「地球外生命体」発見の歴史的1日になる可能性ガチで高い、物理学者予想 – TOCANA より一部引用>
http://tocana.jp/2017/02/post_12417_entry.html

文春砲やフライデーのスクープより面白いネタ?
どのみち「太陽系外」なんで、きょうあすどうにかなるって話じゃないだろう。

スウェーデン国民は勤務中に自宅に戻ってパートナーと性交渉するために1時間の有給の休憩を取るべきだ――同国の地方議会議員が21日、こんな提案を議会に提出した。人間関係の向上がその狙いだという。
 スウェーデン北部オーベルトーネオ市のペルエリック・ムスコス市議(42)は、提案書を提出した後にAFPの取材に応じ、「性交渉が健康に良いことを示す研究結果がある」と語った。
http://www.afpbb.com/articles/-/3118757

ムスコス議員のムスコはお元気そうで何より。
そうそう、スウェーデンといやぁポルノぢゃったぁ……懐かしいの~ぅ。

 金正男殺害事件の発生から1週間あまり。首謀者とされる北朝鮮籍の男たちはすでに帰国し、真相はいまだヤブの中だが、裏で糸を引いたとされる金正恩委員長をめぐる不穏な情報まで世界レベルで駆け巡っている。「金正恩死亡説」が流布されているのだ。
「金正恩はすでに生存しておらず、このところ表舞台に姿を現しているのは影武者だといわれています。米国やイスラエルの諜報機関はその情報を確認済みともいう。その根拠が”耳の異変”で、以前の金正恩とは形が違うそうなのです」(朝鮮半島事情通)
 警察や公安、諜報関係者がターゲット特定の手掛かりを耳の形状に求めるのは知られた話。整形や体重の増減で簡単に変容する顔と違い、ゴマカシがきかないからだ。
「北朝鮮は核ミサイルの開発技術をイランに売り渡している疑いが濃厚で、中東の情勢変化に敏感なイスラエルも金正恩の動向に目を光らせています」(前出の事情通)
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/199971

日本で悪く報じられたくなければ北朝鮮もカルト教団並みに広告を出稿するといいよ。
「言葉を大切にする労働新聞」とか、意味のないメッセージで
オッケー! うふふ。。。

以下、「生存説」を含む投稿。

以下、「死亡説」「生きている」「流れる星は生きてゐる」「生きてゐる小平次」「生きてるうちが花なのよ」「出処進退」「去就」「去来」「往く人来る人」「行雲流水」「出船入船」「老兵は死なず、ただ消え去るのみ」等を含む投稿。

「ツィゴイネルワイゼン」「東京流れ者」など独特の色彩感覚と様式美あふれる作品で知られた映画監督の鈴木清順さんが13日、死去した。93歳。東京都出身。日活のホームページで22日、発表した。慢性閉塞性肺疾患のため。主な略歴は以下の通り。

◆鈴木清順(すずき・せいじゅん)。本名清太郎。1923年(大12)5月24日、東京市生まれ。48年、鎌倉アカデミア映画科から、松竹大船撮影所に助監督として入社した。54年に日活に移籍し、56年「港の乾杯・勝利をわが手に」で映画デビューした。代表作には「関東無宿」「肉体の門」「ツィゴイネルワイゼン」「けんかえれじい」など。
67年公開の宍戸錠主演「殺しの烙印」を巡り、翌年に当時の日活社長から「分からん映画ばかり作られては困る」と解雇通告。これが「鈴木清順解雇事件」として裁判に発展した。71年に和解合意したが、77年まで10年間鈴木監督の作品は製作されなかった。77年のTBS「ムー一族」で俳優業にも挑戦。元NHKのアナウンサー鈴木健二氏は実弟。
遺作は2005年公開「オペレッタ狸御殿」。

http://www.oricon.co.jp/article/123834/

鈴木清順を干したのは堀久作社長で、こやつ映画を愛してなかったばかりか、理解も出来なかった。
この愚かで傲慢で無能な男が映画以外に資金を使い日活を潰してしまった。

日活『殺しの烙印』(1967)

脚本:具流八郎(脚本家グループ)
監督:鈴木清順
音楽:山本直純
出演者:宍戸錠、南原宏治、真理アンヌ

  ※(追記:この動画はリクエストにより埋め込みが無効になってます

 

日活『けんかえれじい』(1966)

脚本:新藤兼人
監督:鈴木清順
音楽:山本直純
出演:高橋英樹、浅野順子、川津祐介

<参考>
2001年「STYLE TO KILL 殺しのスタイル/鈴木清順レトロスペクティヴ」予告編

 韓国で最近、急増しているアミューズメント施設がある。通称「ポッキバン(ポッキは引き抜く、バンは部屋の意)」と呼ばれる、日本でいうところのUFOキャッチャーが設置されている施設だ。
(中略)
20日には、地方都市・光州で、少年5人が書類送検された。彼らは、わずかA4用紙サイズほどの大きさしかない景品落下口からUFOキャッチャー内に侵入。ぬいぐるみ7体(約4万5,000円相当)を盗んだ。防犯カメラには一部始終が記録されており、まるでエスパー伊東を彷彿とさせる“離れ業”が話題になっている。ちなみに、未成年ではないが、昨年10月には、酒に酔った20代の女性がやはり UFOキャッチャーの中に入り込もうとして身動きが取れなくなり、救助隊が駆けつける事件も発生している。
http://www.cyzo.com/2017/02/post_31636_entry.html

ぬいぐるみ7体(約4万5,000円相当)…って、射幸心煽りすぎでしょ。
取れなくとも笑えるくらいの物にしとかないと。

Francis Lai – Theme from “Le Voyou”(1970)流れ者のテーマ
Voyou(ヴィワイユ)とはフランス語で「街をうろつく不良少年」のこと。
2度目の引用。

追加記事

2017/02/23
 欧州の天文学者らは22日、地球とほぼ同じ大きさの7つの太陽系外惑星を発見したことを明らかにした。近くの恒星を周回しており、うち6つの惑星は生命に不可欠な水が表面に存在するのに十分な温度があるとみられる。
 地球から水瓶座の方向に約40光年離れた「トラピスト1」と呼ばれる矮(わい)星は、太陽系では最大の木星よりわずかに大きい程度で、恒星としては極めて小さい。だが、この恒星の周りを回る惑星の数は、これまで銀河系で発見された地球サイズの惑星としては最も多い。この発見は英科学誌「ネイチャー」に22日、掲載された。
http://jp.wsj.com/articles/SB11655967460642744782804582638151618467654

(2017年2月23日)

追加記事

(2017年2月23日)