2017/02/17
低気圧から延びた前線に向かって暖かい空気が流れ込んだ影響で、仙台市内は17日、春の気配を感じさせる穏やかな陽気となった。
仙台市太白区土手内の聖和学園高三神峯キャンパスでは、早咲きで知られるオオカンザクラが数輪咲き始めた。
仙台管区気象台によると、仙台の朝の最低気温は2・8度と3月下旬並み。その後も気温はぐんぐん上昇し、正午までに16・4度に達した。
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201702/20170217_13062.html
赤い糸 (1976)
小柳ルミ子作詞:藤公之介
作曲:井上忠夫
編曲:馬飼野俊一 pic.twitter.com/JB5WH2alKB— 井上大輔 / 忠夫 楽曲選 (@inoue_songs) 2016年11月14日
小柳ルミ子 – 桜前線(1976/01/10)
作詞:麻生香太郎、作曲:徳久広司、編曲:馬飼野俊一
きのうきょうと、東京地方は寒さが緩んだそうだ。
おれは熱があって、気温上昇に気づかなかったが(笑)
ようやく桜の話題が聞こえてくる時期になった。
うちは窓下にデカい桜の木が並んでいて、わざわざよそへ出かけなくとも居ながらにして開花から散花まで楽しめる。
今年もそれで一杯やるつもりだ。
戦前のモダン校舎も解体へ。京都・創立147年の2小学校が閉校: 京都市の中心であるJR京都駅から徒歩20分圏内。 市立の醒泉(せいせん)小学校と淳風(じゅんぷう)小学校が3月、統合のため閉校する。 創立148年の伝統校… https://t.co/BwU4EgjtUY pic.twitter.com/4Werg3WRbB
— 暇人(ひまんちゅ) (@Freeter_X) 2017年2月18日
両校は、ともに学制公布より前の1869(明治2)年に住民組織が創設した開校147年の伝統校だ。
解体となる醒泉小の校舎は、当時の京都市営繕課が設計し1936(昭和11)年に竣工。
鉄筋コンクリート3階建てで、廊下のアーチ状の梁やタイル張りの階段など、随所に戦前の昭和モダンの情緒を残す。<戦前のモダン校舎も解体へ。京都・創立147年の2小学校が閉校 – IRORIO(イロリオ) より一部引用>
http://irorio.jp/takumiurushidate/20170218/386429/
醒泉小の写真を見たが、解体するには惜しい建物。
なんとかならんのか?
ペーパークラフトを得意とするAliaksei Zholnerさんが今回製作したのが紙製の「ミニパイプオルガン」です。紙とダンボール、そして音を発生させるために風船。鍵盤はもちろん、接続部のバネも紙でできていて、その精巧なつくりと実際に響く音にはびっくり!なんとも味のある逸品です。
<紙で作った「ミニパイプオルガン」が爆誕!味のある音も心地いい♪ – Whats(ワッツ) より一部引用>
http://whats.be/149763
Working paper organ / Действующий оргАн из бумаги
Aliaksei Zholner
視聴回数 239,837 回
2017/02/12 に公開
これはすごい。やるもんだね。
2017/02/10
およそ2000年前の西暦79年8月24日、イタリア・ナポリ近郊に在った古代ローマの都市ポンペイが、ヴェスヴィオ火山の突然の大噴火によって、街中が一瞬にして火山灰に埋もれてしまい消滅する悲惨な運命となるわけですが、そんな未曾有の大災害に見舞われた当時の1日の思わずゾッとする恐ろしくも不気味な光景を、前兆→大噴火→壊滅的な被害に至るまで時間を追ってCGアニメーションでリアルに再現したという映像を紹介します。<【鳥肌注意】消えた古代都市_ポンペイ火山噴火の1日をCGアニメーションで再現するとこうなる!?(動画) VIVA!Wマガジン より一部引用>
http://viva-wmaga.eek.jp/2017/02/10/33196
A Day in Pompeii – Full-length animation
Zero One Animation
Time: 8:39
視聴回数 5,044,369 回
2013/12/19 に公開
3・11以降、大噴火がまだ起きていない。
例外はないというからこれからなんだろう。
噴火時の避難誘導が計画どおり本当に上手くいくのか心配だ。
以下、「ポンペイ」を含む投稿。
- イタリアのROCK/POPS(32) register movement 第四部
- なにやらきな臭い隣国、向こう河岸の火事と高を括ってて大丈夫? register movement 第四部
- Girl Talk register movement Part3
- ビキニスタイルの日 more register movement
2017/02/16
プレゼンを準備している女性から、「プレゼンの当日に着ていく服は、紺が基調の服と白が基調の服、どちらがいいと思いますか?」という質問をされました。さてあなたはどうしますか?
「紺のほうが信頼感を出せるし、プレゼンに向いていると思う」
(中略)
「○○さんは、どちらの色の服がいいと思いますか?」
と逆に質問を戻しましょう。
(中略)
質問するときにはすでに、女性の中には答えがあることが多いのです。質問という形式をとって、賛同してほしいという気持ちが隠されているのです。男性なら女性の回答を受けて、
「紺はいいじゃないですか。プレゼン、うまくいくと思いますよ」
と言って、気持ちよく送り出すのが正解です。
選択肢の中からひとつを勧めた場合、女性が思っていたほうと一致すればいいのですが、そうでないと女性はあなたを否定するかもしれません。それはちょっと危険な賭けです。<心理学で解明!「女性社員」との正しい接し方(SBCr Online) より一部引用>
http://online.sbcr.jp/2017/02/004234.html
こうした話題はたまに見かける。
男女に関わりなく他人に質問する以上、期待しない答が返ってくるのはむしろ当たり前のことで、それこそがコミュニケーションの第一歩であろう。
文部科学省が14日に公表した次期学習指導要領の改定案では、小中学校の社会科で「鎖国」の表記をやめ、「幕府の対外政策」に改める。文科省は中学歴史でも、「聖徳太子」が没後100年以上たって付いた呼称だとして、「厩戸王(うまやどのおう)」に変える。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-00050142-yom-soci
史実により正確になるなら大歓迎。
それが現代人の感覚からすると不名誉なことでもね。
逆に戦前の皇国史観・国体カルトを復活させようというなら大反対だ。
辺野古反対派の言動が2名の海保隊員を自殺に追い込んだという記事が拡散。が、私も含め複数の方が海保に直接確認した結果、これは事実無根のデマであることが判明した。
驚くべきは今回のデマ、発信源は現職南城市長のFB記事。由々しき事態だ。 pic.twitter.com/YX8f58htik
— やんばるぐらし (@yanbarugurashi) 2017年2月15日
右翼だの左翼だの宗教だの外国の謀略組織だのブラック企業だの、その他もろもろカルトなセクトの不真面目さ、下品さ、残忍さ、不道徳、不誠実、独善、傲慢にはうんざり。
人としてダメだよね。
