欲しがりません(廃棄)カツまでは

 女性は3、4年前に代表と共通の友人を通じて知り合った。直後から、自宅マンションには段ボール数箱ずつ食品が届けられるように。中身は空揚げやエビ、肉、ヨーグルト、ケーキ、調味料、酒などで、多くは冷凍食品だった。
(中略)
 代表は、大量の食品が手に入る理由を「自社で豚の飼料や堆肥を作っているから」と説明し「運送中のトラックが交通事故に遭って破損すると、企業は商品全部を処分しないといけない。そういうB級品を引き取っている」とも話した。
 女性は「そんなに親しくもないのに、食べきれないほど大量の食品を届けられて困惑した。どこから持ってきたものか素性が分からず、食べなかった」と明かす。捨てきれず、一部の食品は今も保管している。
 今でも鮮明に思い出すやりとりがある。賞味期限切れのヨーグルトを持ってきたときの会話だ。「発酵食品は賞味期限が1カ月ぐらい過ぎても大丈夫。体にいいから食べた方がいいよ。自分も食べている」
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2016012890095953.html

義理には強ぇがナオンにゃ弱ぇえ。
大西会長(75)も隅に置けませんなぁ(笑)

José Antonio Méndez y su Conjunto – No Me Hables De Amor
タイトルはスペイン語で「愛を語らないで」の意。

「うどんは僕にとってソウルフード。できることなら毎日食べたいと思う、あって当たり前の存在なんです」
 そう語るのは大阪出身で俳優・タレントとして活躍するラサール石井氏(60)。実家がうどん店を経営する無類のうどん好きとしても知られる。
(中略)
 大阪できつねうどんといえば、甘く煮た座布団のように大きいお揚げがのったもの。だが、早稲田大学進学のために上京した際に、東京のうどんに衝撃を受けたという。
「上京したら乗っているきつねが甘くなくてカルチャーショックを受けたし、麺もフニャフニャで本当に驚きました。僕の感覚では別の食べ物に感じられた」
http://www.news-postseven.com/archives/20160128_380018.html

鹿児島市の私立ラ・サール高等学校に入学。しかし東京大学受験には落ち、上京して浪人したら遊びの誘惑に勝てないと判断して卒業後は早稲田大学第一文学部に進学。同大学ミュージカル研究会にも所属しており、大学1年の時に放送作家をしている先輩の目に留まったことがきっかけで自身も放送作家としてテレビ朝日の歌謡バラエティ番組『チビラサンデー』のコント制作などに携わっていたことがあった。

<ラサール石井 – Wikipedia>

ラ・サール出て早稲田ってのも変だなと思ったら、東大落ちたんだね。
ひところ芸能界で早稲田閥が幅を利かしてたけど、今じゃ東大出の役者や芸人がウヨウヨしてる。
お笑い芸人であっても、必ずしも面白さを期待されてるわけじゃないという 奇妙な時代だから、そういう選択もありか。

フードジャーナリストのはんつ遠藤氏がセレクトする名店が、東京・中目黒の「朝松庵」だ。
 カレーうどん発祥の店の「永遠の定番商品」。2代目店主が大阪で発案した「カレー南蛮」を東京に持ち帰ったのが明治43年(1910年)のこと。鰹出汁に合うカレー粉を使った画期的な一品だった。現在も4代目が、当時の味を脈々と受け継いでいる。
http://www.news-postseven.com/archives/20160128_380014.html

「カレーうどん」と「スパゲティ」。
服に汁やソースが撥ねて、シミになるのが困る。
だからちょっといい服を着た時にはそういう店には入らない。

それでも、この時期は「カレーうどん」が食いたくなる。
スーパーやコンビニで売ってる どんぶり型容器のレンジでチンする「うどん」。つい買いたくなるけど、麺がよくないな。
家で食べるときは、ひと玉45円前後の「ゆで麺」をゆでて、希釈用のめんつゆを入れ、レトルトのカレーをかけて、湯を足す。
それほど旨いってレベルじゃないけど、チンする「うどん」より まだマシだ。

以下、「うどん」「そば」「スパゲティ」「パスタ」を含む投稿。

青い目にブロンドといったステレオタイプ的な「美女」の容姿をしていたバービー(Barbie)人形が、大きなイメージチェンジを果たした──従来の体形に加え、新たに「長身」「小柄」「ふくよか」の3体形が用意されることが決まったのだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160129-00000015-jij_afp-int

バービー人形はありえない細さだったからね。

160129_012014/11/22
非バービー体形の人形、米で近く発売 「『普通』は美しい」 ×グラフィックデザイナーのニコライ・ラム(Nickolay Lamm)さんが3Dプリンターを用いて作った「ラミリー人形」(2014年11月21日提供)。
http://www.afpbb.com/articles/-/3032462

アメリカの「19歳女性の平均的な体格に基づいている」というけれど、ラミリーを見て、私は思わず「プッ」と吹いた。申し訳ない。

Frank Sinatra – Lean Baby(1953/04)
orchestra conducted by Axel Stordahl
私の彼女は背が高くて細いという歌。

This very first track that Sinatra made at Capitol Records (April 2, 1953) was a lyrical treatment of the instrumental tune originally punctuated as “Lean, Baby” when recorded by its composer Billy May in 1951

Billy May and his Orchestra – Lean, Baby(1951/09)

Following his years as trumpeter and/or arranger with Glenn Miller, Charlie Barnet, and others, May stayed pretty much behind the scenes as arranger and studio conductor for Capitol Records…until 1951, when he moved to the forefront with his big fat new instrumental recordings featuring those distinctive “slurping saxophones.” This track was among his best-known.
Note the label scan. This was written and originally issued with the punctuated title “Lean, Baby” (indicating direction or command) but was recorded by Frank Sinatra in 1953 as “Lean Baby,” a lyrical ode to his trim-looking girlfriend.

以下、「太る」「肥満」「fat」「痩せる」「thin」などを含む投稿。

以下、人形関連の投稿。

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