スーパーに行ったら、クリスマスの飾りが正月飾りに換えられていて、年越しそばやかまぼこ、伊達巻が並んでました。
従業員は大変だったでしょう。
気がつけば店頭に門松も立ってるし。通りには松飾りの露店も出てたりして。
らしくなってまいりましたねえ。
きょうの都心はほんの少しだけ寒さが和らいだようです。
先日、このブログで神宮外苑絵画館前のいちょう並木の散る時期が遅れていると書きました。
きょう25日、ほぼすべてのいちょうは散りきって枝だけになってますが、絵画館にいちばん近い1本だけが、なぜか5割がた葉を残してます。その反対側の1本もわずかに散り残っている。
絵画館を囲む周回道路は夜でも交通量があり、その熱で残ってるのかもしれませんね。
いちょうは東京ではそこいらじゅうにある木(1966年「都の木」に制定)でして、私の事務所「ポインテックス」の前を走る「六本木通り」もいちょうの並木になってます。ここもやはり散り残ってます。
親指と親指、中指と中指の先をつけて、グーッと伸ばしてみてください。男性の場合、それがあなたの首回りとなります。同じくその2倍があなたの適正なウエストの寸法となります。
実が私は去年まで食いたいだけ食って飲みたいだけ飲んでいたために、ウエストが100近くになっていたんですが、これじゃイカンということでどうにかこうにか90くらいに戻しまして、昨日ようやく親指―中指の2倍に収まるまでになったことを確認しました。
これでまたドカ食いしたらすぐに戻ってしまうはずで、この年末年始は要注意なのでございます。
前橋市立桃木小学校(同市上沖町)で、頭髪が薄いことを嘲笑(ちょうしょう)する内容の歌が校内放送で流れたことなどに怒った40代の男性教諭が、児童28人に土下座をさせていたことが25日、分かった。同校では「不適切な行為だった」として、男性教諭と斎木雄造校長が児童の家庭を訪ね、謝罪した。
同校によると、歌が流されたのは今月3日昼の校内放送。放送委員会の顧問である男性教諭は、CDを持ち込み歌を流すように求めた6年の男子児童に対し、「人の体つきを笑うのはよくない」と説諭。「誠意を持って心から謝るには、土下座という方法がある」などと土下座を強要した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091225-00000081-san-soci
曲はインターネットの動画サイトで流されていた男性デュオ「ブリーフ&トランクス」の「小フーガハゲ短調」。
(中略)
保護者からの連絡で問題が発覚。教諭が薄毛だったことから「自分の髪が薄いからカッとなったのでは」などと指摘されたが、教諭は「個人的感情で怒ったわけではない」と話している。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20091226/dms0912261400001-n2.htm
この教師は悪くないっしょ。
戦時中、東条英機のハゲ頭をからかう替え歌が流行ったけれど、あれに関してだけは東条に同情する(・・・ってシャレじゃないぜ)
