バカンスの季節

2015/07/26 14:11 現在の話だが、
「原生地名」「伝播地名」をググッってWEBページを見てたら、
「これはイントラネットです。立教大学内からのみアクセスできます。」
と掲載されているページに、フツーにアクセスできてしまった。
これって違法アクセスじゃないよね?

 日本列島は26日も北海道と東北北部を除き、高気圧に覆われて晴れ、気温が大幅に上昇した。気象庁によると、午後1時までに群馬県館林市と前橋市で37.6度、兵庫県豊岡市で37.3度を観測した。東京都心の北の丸公園も35.0度と、今夏初めて猛暑日となった。
http://jp.wsj.com/articles/JJ10570957438041833353118500142901187732070

昨日今日と異常な暑さ。
おそらく近い将来、真夏の40度超えが当たり前になる日も来る。
孫の時代には人類の生存が危ぶまれることになろう。

 大阪天満宮の天神祭が本宮を迎えた25日、大阪市中心部の大川を約100隻の船が行き交う「船渡御ふなとぎょ」があった。例年より1000発多い約5000発の打ち上げ花火が船団を照らし、見物客約114万人(大阪天満宮発表)でにぎわった。
 午後6時頃、氏子ら計1万2000人を乗せた船団が天神橋と飛翔橋から出発、鉦かねを鳴らし水面(みなも)を進んだ。
http://www.yomiuri.co.jp/osaka/news/20150726-OYO1T50019.html

100隻の船、夜空に花火 天神祭、大阪に夏本番

KYODO NEWS
2015/07/25 に公開
大阪の夏の風物詩、「天神祭」。多くの船が市中心部の大川を行き交う伝統行事「船渡御」が行われ、100隻ほどの船が手拍子や三味線の音とともに、にぎやかに大川を行き来した。そしてクライマックスでは約5千発の奉納花火が披露され、夜空と川面を鮮やかに照らした。

大阪天満宮(おおさかてんまんぐう)は、大阪府大阪市北区に鎮座する神社(天満宮)。別名に天満天神・浪華菅廟・中島天満宮がある。大阪市民からは「天満(てんま)の天神さん」と呼ばれ親しまれている。
毎年7月24日から25日にかけて行われる天神祭は日本三大祭、大阪三大夏祭りの一つとして知られている。
<大阪天満宮 – Wikipedia>

天神信仰(てんじんしんこう)は、天神(雷神)に対する信仰のことである。特に菅原道真を「天神様」として畏怖・祈願の対象とする神道の信仰のことをいう。
本来、天神とは国津神に対する天津神のことであり特定の神の名ではなかったが、道真が死後北野の地に元来祀られていた火雷天神と結びついたことなどを由来とし、後に天満大自在天神、天満天神などの神号が確立することにより、道真の神霊に対する信仰が天神信仰として広まった。

<天神信仰 – Wikipedia>

菅原道真もまさか死後 自分が天神に関連付けられるとは想像もしなかったろう。

ロシアのプーチン大統領は25日までに、同国内務省の職員約11万人を大量解雇する大統領令に署名した。総数の1割に相当し、同省の職員数は今後100万人をわずかに超える水準にとどめられる。
http://www.cnn.co.jp/world/35067890.html

国家の財政が逼迫しているとき、このような措置は当然。公務員というのはそういう立場なのだ。
日本ではソレができないで、増税ばかり。つまりはロシアより質(たち)が悪いってこと。

 24日告示の仙台市議選に同市太白区から立候補した新人候補者の選挙カーが、公選法の規定に合致していたにもかかわらず、解釈ミスで不許可にしていたと宮城県警が25日、発表した。陣営は同日までの約2日間、選挙カーを使えなかった。
 捜査2課によると、陣営は23日と24日、仙台南署に各1台の使用許可を申請。乗用車が公選法施行令の規定の重量を超過しているとして、署は不許可にした。だが、施行令は重量と乗車定員のどちらかを満たしていれば、使用できると定めており、申請された乗用車は、乗車定員に問題はなく使用可能だった。
 県警は25日夜に使用許可を出し、陣営に謝罪した。
http://jp.reuters.com/article/2015/07/26/idJP2015072601001037

わざとじゃないか?
田舎のケーサツってそんなもんだろ。

 26日午前11時ごろ、東京都調布市富士見町の住宅街に、5人乗り軽飛行機が墜落した。軽飛行機と民家3棟、車2台が炎上し、操縦士を含む男性2人と民家の女性の計3人が死亡した。また軽飛行機の男性3人と現場民家の女性2人が負傷し、病院に運ばれた。
http://jp.wsj.com/articles/JJ10454841342730324705719283229362142721924

飛行進路下であれば、こうなる確率はかなり高い。
共産党が「だからオスプレイも危ない」と言っているが、そのとおりだ。

2015/7/26 調布飛行場離陸~墜落音 西町サッカー場より
Masaru NEMOTO

小型機が住宅地に墜落 3人死亡 東京・調布

調布小型機墜落事故 2015/7/26

2015/7/26 東京都調布市セスナ機墜落事故

26日午前11時ごろ、調布市富士見町の住宅街(富士見町1-24付近)に、小型機が墜落しました。
墜落した住宅が全焼し、小型機と車2台が燃えたほか、付近の住宅も被害を受けました。

<調布市の住宅街に小型機が墜落 調布市 より一部引用>
http://www.city.chofu.tokyo.jp/www/contents/1437885423423/index.html

東京都調布市富士見町1-24-12

調布小型機墜落事故 機長兼社長の川村泰史さん ロシアジェット機ふらつきニュースに

2015/07/26 に公開
調布小型機墜落事故の川村泰史さん(機長パイロット兼エアロテック社長) ロシアジェット機ふらつきのニュースに生前コメントしていた。
2:00から川村泰史さんのコメント。

以下、「ジェット機」「飛行機」「飛ぶ」「Fly」を含む投稿。

2015/07/20
 テニスの四大大会、ウィンブルドン選手権で、厳格化の進む「白」一色のウエアに関し、今年も選手から批判が相次いでいる。昨年の大会で「下着も白にすべき」とさらに厳しくなったドレスコード。今年の大会では人気の高い美女選手が「黒」の下着を着用したところ、規則違反だと指摘を受けたと、AFP通信は伝えている。昨年も「厳しすぎる」と批判していたウィンブルドン7度制覇のロジャー・フェデラーは「ここまでくるとちょっとやり過ぎ」と規則に疑問を投げかけている。ロイター通信は、フェデラーがウィンブルドン主催団体の会員でもあり「意見は影響力を持つ」と伝えており、今後に何らかの変更を示唆した。
 白で統一される独特のファッションは、1884年に女子の第1回大会で優勝したモード・ワトソンが発端とされる。選手たちは過去、白一色のウエアをファッションとして楽しんでいたようだ。
http://www.sankei.com/premium/news/150720/prm1507200012-n1.html

カラーの柔道着採用のことが連想された。
ウィンブルドンと他の国際試合とは別ものということか。
キラキラするものとか、相手に影響をあたえるものでなければ、自由でいいのではないかと思う。

 夏休みを短縮し、最終日を8月31日より前倒しする公立小中学校が増えている。
 背景には「脱ゆとり教育」を目指した学習指導要領改定による授業時間の増加がある。
 「いよいよ夏休みに入りますが、今年からちょっと短くなります」
 今年から夏休みが8月24日までとなる大阪府豊中市の市立桜塚小学校。1学期最後の授業日だった今月16日、児童が担任の説明に「えー」と声を上げた。
 同市は小中学59校すべてで冷房の整備を終え、暑くても学べる環境を整えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150725-00050085-yom-soci

学力とは試験でいい成績を取るためのものではない。
詰め込み教育をしたところで、性格の歪んだダメ人間・問題人間を増産するばかりで、国の役に立たないよ。子どもにはきちっと夏休みを与えるべきだ。

RAFFY – C’est Le Temps Des Vacances(Canada:2013/07/22)

Chantal Goya – Le Temps Des Vacances(France:1979)

Pierre Lalonde – C’est Le Temps Des Vacances(Canada:1977 version)

Iran Eory – Vacaciones(Spain:1966)
OST “UNA CHICA PARA DOS”

Iran Eory – Me Gusta El Verano(Spain:1966)
OST “UNA CHICA PARA DOS”

Dalida – La Valse Des Vacances(France:1964/12)

Burt Blanca – Voilà Le Temps Des Vacances(It’s Party Time)(France:1964/06)
ベルギーのロックシンガー、ギタリスト。
2度目の引用。

Petula Clark – Voilà Le Temps Des Vacances(The Part Time)(France:1964)
シングル “Pourquoi Papa” のB面。

Rika Zarai – Le Temps Des Vacances “Come Back Summer”(France:1965)
イスラエル出身。
from the album “Ses Plus Grands Succès”
2度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Pierre Lalonde – C’est Le Temps Des Vacances(Let’s Go Steady Again)(Canada:1963/06)
Version française de “Let’s Go Steady Again” de Neil Sedaka.
ニール・セダカ『よりを戻そうよ』のフランス語カバー。

Sheila – Pendant Les Vacances(France:1963/06)
シェイラ – 夢みるバカンス
Version française de “All I Have To Do Is Dream” de The Everly Brothers.
エヴァリー・ブラザース『夢を見るだけ』のフランス語カバー。

Super Jazz des Jeunes – Vacances
from the album “Super Jazz Des Jeunes”(Haiti・US:1962)

以下「夏の歌」関連投稿。

以下、「Holiday」「休日」を含む投稿。

お世話になっていた先生が、カリブ海地域のフランス語で書く作家たちが非常に面白い仕事をしていると教えてくれたんです。つまり、マルティニークやグアドループといったフランスの海外県の作家ですね。そういった作家の小説を読むと、わけのわからないおっちゃんやおばちゃんが出てきて、悲しい話や笑いがないまぜになっている、僕の田舎みたいな世界が広がっていました。それが気に入って、僕はこの地域の文学を研究してみようと思いました。
だから、僕は「フランス文学」というよりは「フランス語圏文学」を研究しているというのが正確なところでしょうか。

<旧フランス植民地の文学が今アツい!――小野正嗣インタビュー(3) – 新刊JPニュース より一部引用>
http://www.sinkan.jp/news/index_5964.html

海外県や旧植民地のフランス語って、ピジン化してないのかな。

Charles Trenet – Douce France(1947)