Crazy Daisy

7月29日以降には、自動でダウンロードが行われ、アップグレードの準備ができ次第、アップグレードのスケジュールを促すポップアップが表示される予定です。
Windows 10 を、より快適にご利用いただくためにも、計画的にアップグレードに向けた準備を進めていただけますようお願い致します。

暑い日が続きますが、体調など壊されぬようご自愛ください

<[企業ユーザー向け] Windows Update からの Windows 10 への無償アップグレードを管理する方法 – Ask CORE – Site Home – TechNet Blogs より一部引用>
http://blogs.technet.com/b/askcorejp/archive/2015/07/23/windows-update-windows-10-1.aspx

夏祭りや花火大会の季節となった。
相変わらず地域社会との関係が希薄なおれには遠い出来事ではあるが、
それより何よりこの暑さが応える。
その上 Windows10 でPCがトラブったら、ちょっと立ち直れんなぁ、、、、

長野市中心部の商店街「権堂アーケード」で、商店主が、安全保障関連法案などを批判する垂れ幕の付いた七夕飾りを設置したところ、「祭りにふさわしくない」との意見が市などに寄せられ、自主的に撤去したことが分かった。商店主の50代男性は「今声を上げなければと思ったが、周囲に迷惑がかかるので撤去した」と話している。
 500メートルの権堂アーケードでは、商店街協同組合主催の七夕祭りが開催され、8月7日まで協賛企業などが作った約100種の飾りがつるされている。
 商店主の男性は21日、「戦と書きアンポと読ます」「わが子も孫も人を殺(あや)める」と安保法案への異議など、自ら考えた14種の標語を垂れ幕7本の裏表に書き、つり下げた。垂れ幕がツイッターなどで写真付きで拡散したこともあり、「七夕にふさわしくない政治宣伝。事実をねじまげ宣伝している」といった批判が市に数件寄せられた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150725-00000017-mai-soci

例によって国民の多くが選挙に行かず、右も左も宗教も、突出した少数が騒ぐという、戦後一貫して変わらぬ風景。

掲示板への書き込みもそうだけど、他人が管理してる場所を利用して主張するのは良くないね。
あくまで自己責任で言論の自由を行使すべきだ。

2015/07/23
 「中国と韓国の協力者が『今が安倍政権を倒す、絶好のチャンスだ』と活動を活発化させている。デモの参加者の中に監視対象者の姿が確認されている。彼らが法案を『戦争法案』『徴兵令』『強行採決』と叫び、極左集団や一部野党が結託してあおっている。中国の工作員関係者は国内に約5万人いる」
 「中韓両国は『安倍首相さえ排除すれば、日本は言いなりになる』と、安倍潰しを画策してきた。彼らは意のままに一部の議員や官僚を動かして官邸情報を盗んでいる。最近、数人の議員に倒閣運動を持ちかけた。『安倍は終わりだ。次(の首相)はあなただ』と」
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20150723/plt1507231140001-n1.htm

残念ながらこれも事実なんだよなぁ。
彼らが余計なことをすればするほど、戦前型ファッショ回帰を目指す安倍氏を利するだけ、ということが分からない大馬鹿者だな。

「お色気歌謡」の代表格とも言えるのが、畑中葉子が1980年にリリースした「後から前から」。ただ過激なだけではない完成度の高い歌詞とメロディーは若いアーティストたちにも人気で、ステージで歌われることも多いとか。
 7月20日の「海の日」には東京・お台場のイベントスペースで、畑中葉子がプロデュースした「後から前からTシャツ祭り」が開催されました。往年のおじさんファンから若い女性まで、たくさんの善男善女が集結。おそろいの「後から前からTシャツ」を着て、変わらぬ美しさと歌声で「後から前から」などを熱唱する畑中に、熱い声援を送りました。
 畑中は2010年に芸能活動を再開。それより前の2007年に(本人も知らないうちに)発売されていたベスト盤CD「GOLDEN☆BEST」(「後から前から」や「もっと動いて」など「お色気歌謡」の名曲をたっぷり収録)は、今もロングセラーで売れ続けています。昨年は4枚組CD「後から前からBOX」をリリースし、こちらも大好評でした。
http://www.news-postseven.com/archives/20150725_337784.html

目がエッチだったね(笑)
今は齢を重ねて、いい顔になっている。

 昭和41年3月、アメリカでの2年間の武者修行を終えたアントニオ猪木は、帰国途中に立ち寄ったハワイで先輩の豊登(とよのぼり)に説得され、突然、日本プロレス協会を脱退。新団体・東京プロレスへの移籍を決意した。
 これがプロレス史に残るセンセーショナルな事件として今も語り継がれる“太平洋上の略奪事件”だ。
(中略)
豊登の宿泊先のホテルに足を運んだ猪木は、ほんの数時間の話し合いで豊登と行動をともにすることを決断した。1日でもタイミングがズレていたら、猪木のその後の運命もまた、違ったものになっていた可能性も否定できない。
 後年明らかになったところでは、豊登は「日本に帰っても、お前は永久に馬場の下だ」と猪木を説得したとされる。猪木は日本プロレス協会からは「必要とされていない」と感じ、豊登からは「必要とされている」と感じたのかもしれない。
http://www.news-postseven.com/archives/20150725_336822.html

アマレスみたいにフェアなスポーツだったらよかったろうが、スターレスラーが経営するショーだからね。
序列を飛び越えるわけにはいかなかったのは当然だ。
そうでなくとも猪木は自己顕示欲が強く、二番手三番手では満足できないタイプだったから、そのへんの「スケベゴコロ」を豊登に見透かされたんだろう。

いったいなんの仕事なのかわからない肩書の人が増えた気がする。クリエイティブ・ディレクター、メディア・アーティストなどはなんとなくわかる。
(中略)
では、クリエイティブ・ディレクターとアート・ディレクターは具体的に何がどう違うんだろう。番組でもお世話になるのはアート・ディレクターだ。番組のロゴやスタジオの世界観、テロップの出し方など、デザインを考えてくれる。一方、クリエイティブ・ディレクターはもっと多岐にわたった業務のことを言うらしい。肩書の名通り、クリエイティブをダイレクションする仕事なんだろう。
最近目にしただけでも、フード・スタイリスト、ノマドワーカー、コミュニティ・プランナー、ライフスタイルアドバイザー、エシカルブランドプロデューサー、日常編集家、アーティストインキュベーター・・・。うーむ、どれもすぐには業務内容がわからない肩書ばかり。
(中略)
自分で肩書を作っちゃえという人もやっぱり出てきて、ビジネスを始めるにあたって、肩書を商標登録する人もいる。でも、商標登録されるとNHKでは使いにくいし、テロップでも商標登録のマルシーを入れないといけないとかで、制作側は不便で使いにくくなっちゃうんだけれどなあ。
http://www.j-cast.com/tv/2015/07/25241083.html

昔、確定申告で「無職」と書いて提出したら、書き直されたことがあった。もはや肩書は本人の主張が認められない時代なのだなと悟った次第。

米国ロードアイランド州プロビデンスの老人ホームでセラピー目的で飼われていたオスカーという猫。
この猫が突如寄り添うようになるのだという。それが「死ぬ」サインなのだという。普段は寄り付かないこのオスカーちゃん。死ぬ間際になるとその人によっていくという奇妙な行動を取る。
そしてその人が死ぬと、静かに部屋をさり次に死にそうな方をまた探すのだという。
理由は判らないが、死ぬ間際に発せられる「ケトン体」の匂いをかぐのではないかと推測されている。
http://www.yukawanet.com/archives/4910469.htm

オスカーまだ生きてたんだ。

Land of mutant daisies: Flowers grow strangely near site of Fukushima nuclear power plant where massive tsunami caused one of the worst nuclear disasters in history
Deformed daisies are growing near the Fukushima nuclear plant in Japan
The plants have been blooming with double flowers and up to four stems
Four years after the nuclear meltdown the area is still affected by radiation
A Japanese Twitter user from a nearby city tweeted the images
By MARTHA AZZI FOR DAILY MAIL AUSTRALIA
PUBLISHED: 08:05 GMT, 23 July 2015 | UPDATED: 17:34 GMT, 23 July 2015

150725_01
150725_02
http://www.dailymail.co.uk/news/article-3171748/Land-mutant-daisies-Radiation-causes-flowers-grow-strangely-near-site-nuclear-plant-suffered-meltdown-tragic-tsunami.html

DaiyMailによるとこちらの花は、福島第一原発近くに咲いていたヒナギクだということです。見て分かる通り、見たこともないような突然変異のヒナギクが咲いているのがわかります。まるで2つの花が一つに合体したかのような不気味な花です。
何故このような突然変異が生まれたのかは知るすべはないのですが、こういった花が咲いているという事実は受け止めておきたいものです。
ちなみにこの写真は、原子力発電所から約110キロの都市「那須塩原市」に住んでいる日本のTwitterユーザー@Sain_Kaiduによって撮影されたとのことだ。
また別のところでも不気味なヒナギクが目撃されておりますが、そもそもこれが本物の写真なのかどうかもわかっていないのです。
http://www.yukawanet.com/archives/4910801.html

バリバリの反原発、反安倍政権の活動家の方々のようだ。
双頭の赤ん坊が生まれていると選挙演説した候補者がいたことを思い出した。

が、しかし、
フクイチの放射能のせいで、このような奇形植物が出現しても何ら不思議はない。

“Driving Miss Daisy”(1989)ドライビング Miss デイジー Trailer

Killer – Crazy Daisy(1981)
Switzerland

The Invaders Steelband – Crazy Daisy(1979)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Vikivaki – Crazy Daisy(1977)
Sweden

Warm – Crazy Daisy Lady(1976)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Cardinal Point – Daisy(You’re Driving Me Crazy)(1975)
Netherlands
2度目の引用。

Smyle – Crazy Lazy Little Miss Daisy(1974)
Netherlands

Jackpot Daisy -(You’re Driving Me Crazy)(1973)
2度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Little Giants – Crazy Daisy(1969)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Roek’s Family – Crazy Rockin’ Daisy(1968)
Netherlands

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Layng Martine, Jr. – Crazy Daisy(1966)

The Entertainers – Crazy Miss Daisy(1966)
Netherlands

Michael Holm – Crazy Daisy(1964)

Gord Lightfoot – Daisy-Doo(1962)

Ralf Bremer – Daisy Darling(1962)
Susie Darling

Udo Jürgens – Daisy(1962)

Jo Ann Campbell – Crazy Daisy(1960)
2度目の引用。

The “Play Boys” – Crazy Daisy(1959)

Neville Taylor & The Cutters – Crazy Little Daisy(1959)
UK

Dick Lory – Crazy Little Daisy / Don’t Be a Fool for Love(1958)

Jody Reynolds – Daisy Mae(1958)

Les Quatre de Paris – Daisy(1957)
なんだか品のいいロックンロール。

Vee Jennings – Whoopsie Daisy(1957)

Caterina Valente & Silvio Francesco – Daisy, Crazy Daisy(1956)

Glenn Miller and his Orchestra – Fresh As A Daisy(1940)

Teddy Petersen og hans Orkester – Boomps a daisy(1939)
Refrain: Valdemar Davids

“Crazy Daisy” の用例はオランダにも多いようだ。
やはりただ韻を踏んだだけの戯言であろう。

以下、「Crazy Bout You」「Mad」を含む投稿。

追加記事

(2015年7月30日)

追加記事

Morphological defects in native Japanese fir trees around the Fukushima Daiichi Nuclear Power Plant
Published online:28 August 2015
After the accident at the Fukushima Daiichi Nuclear Power Plant (F1NPP) in March 2011, much attention has been paid to the biological consequences of the released radionuclides into the surrounding area. We investigated the morphological changes in Japanese fir, a Japanese endemic native conifer, at locations near the F1NPP. Japanese fir populations near the F1NPP showed a significantly increased number of morphological defects, involving deletions of leader shoots of the main axis, compared to a control population far from the F1NPP. The frequency of the defects corresponded to the radioactive contamination levels of the observation sites. A significant increase in deletions of the leader shoots became apparent in those that elongated after the spring of 2012, a year after the accident. These results suggest possibility that the contamination by radionuclides contributed to the morphological defects in Japanese fir trees in the area near the F1NPP.

<Morphological defects in native Japanese fir trees around the Fukushima Daiichi Nuclear Power Plant Scientific Reports より一部引用>
http://www.nature.com/articles/srep13232

2015/08/28
 東京電力福島第1原発事故で帰還困難区域となっている福島県大熊町と浪江町の山林に自生するモミの木で、幹が伸びない形態の異常が増えているとの調査結果を放射線医学総合研究所(千葉市)などの研究グループがまとめ、28日付の英科学誌電子版に発表した。
 調査は環境省の依頼で実施。環境省は事故後、約80種類の野生動植物で放射線の影響を調査しているが、実際に影響がうかがわれる事例が確認されたのは初めて。
http://www.daily.co.jp/society/science/2015/08/28/0008345696.shtml

 福島第一原発事故の放射性物質によって、モミの木の形に異常が生じた可能性があるとする論文が28日、イギリスの科学誌のウェブサイトに掲載された。
 環境省の依頼で放射線医学総合研究所(放医研)がまとめた論文によると、福島第一原発周辺の帰還困難区域のモミの木を調べたところ、原発から距離が近くて空間線量が高い地域ほど幹の先端部分が欠け、二股に分かれるといった形態異常の木の割合が多く、その割合は、原発事故の翌年以降に著しく増えたという。
 環境省は44種類の野生動植物を調査しているが、形態の異常が明確に確認されたのはモミだけだったという。
 環境省と放医研は今後、モミの木に人工的に放射線を当てるなどして放射能と形態異常に因果関係があるかさらに調べるとしている。
http://www.ytv.co.jp/press/mainnews/TI20184095.html

(2015年8月28日)