酸ねん鼻ぃぐみーっ 一発転生っ! 続編は 残念負け組っ 頻発善逝(ぜんぜい)!

今日はなんだか忙(せわ)しなかった。
朝一番で、パスポートの「切替(期限内更新)」に。
駅の証明写真ボックスで顔写真を用意(800円)。
東京都の旅券課へ行き、「10年用」の書類に記入。予めネットで調べておいたので、用意されている記入見本も参照しつつ、スラスラと書くことが出来た。
昨夜、新たな英語筆記体の「サイン」をあれこれ考えたのだが、結局前回と同じものにした。
本籍等の記載事項は変わらず、犯罪歴や渡航中のトラブルもなかったので、申請書類と写真(証明写真ボックスから出てきた状態で渡してOK。担当の係員がちゃんと切り抜いてくれる)と現在のパスポートの3つを提出するだけで済んだ。
持参した運転免許証等の身分証は不要だった。
引換書を貰うまでの待ち時間は約20分。予想より短く 気分がいい。
今月下旬には受け取れるとのこと。その際は印紙代・手数料 合計16000円が必要。まぁ10年用だからそんなもんだろう。

Eddy Duchin and his Orchestra – I Go For That(1938)
vocal: Stanley Worth

Joel Whitburn “Pop Memories”-charted track, not elsewhere on YouTube as of this posting. Dorothy Lamour introduced this number on-screen in Paramount’s comedy-musical “St. Louis Blues.”

滞りなく手続きを済ませ、ただちに帰還。
案の定いくつも仕事が積み上がっていた。
そこへまた電話があり、新たな作業が出来(しゅったい)。

夕方5時すぎ、ようやく目処がついたので、茶を一杯飲む。
朝から飲まず食わず、トイレにも行ってなかったことに気がついた。

Percy Faith and his Orchestra ‎- Passport To Romance
レーベル: Columbia ‎– CL 880
フォーマット: Vinyl, LP, Album, Mono
国・地域: US
リリース: 1956
ジャンル: Jazz
スタイル: Easy Listening
収録曲
A1 Madeira
A2 Merry-Go-Round
A3 Bonjour Tristesse
A4 Moritat
A5 Heart Of Paris
A6 Bread, Love And Dreams
B1 Little Bells And Big Bells
B2 The Little Lost Dog
B3 Scalinatella
B4 Portuguese Washerwoman
B5 Sierra Madre
B6 Sombra
https://www.discogs.com/ja/Percy-Faith-His-Orchestra-Passport-To-Romance/release/4851131

Percy Faith and his Orchestra ‎- Madeira(1956)

Percy Faith and his Orchestra ‎- Merry-Go-Round(1956)

Percy Faith and his Orchestra ‎- Bonjour Tristesse(1956)

Percy Faith and his Orchestra ‎- Moritat(Mack The Knife)(1956)

Percy Faith and his Orchestra ‎- Heart Of Paris(Coeur de mon coeur)(1956)

Percy Faith and his Orchestra ‎- Bread, Love And Dreams(1956)

Percy Faith and his Orchestra ‎- Little Bells And Big Bells(1956)
Percy Faith and his Orchestra ‎- The Little Lost Dog(Chiens perdus sans collier)(1956)

Percy Faith and his Orchestra ‎- Scalinatella(1956)

Percy Faith and his Orchestra ‎- Portuguese Washerwoman(1956)

Percy Faith and his Orchestra ‎- Sierra Madre(Luna Gitana)(Gypsy Moon)(1956)

Percy Faith and his Orchestra ‎- Sombra(1956)

以下「旅」を含む投稿。

以下「世界一周」を含む投稿。

 

欧州議会では2015年に「ロボット工学を最大限に活用する方法に関する法案を策定するための作業部会」を設置し、マディ・デルボー議員を代表として報告書の作成を進めてきました。
デルボー議員が2016年5月31日に提出した報告書によると、2010年から2014年にかけての「ロボット」の売り上げは平均で1年あたり17%増加。特に2014年には自動車部品メーカーやエレクトロニクス産業を中心に29%の売り上げ増加がありました。また、ロボット工学技術に関する特許出願はここ10年で3倍に増加しているとのこと。
ロボットについては「第一条、ロボットは人間に対して危害を加えてはならない」「第二条、ロボットは人間から与えられた命令に従わなければならない(第一条に反しない限り)」「第三条、ロボットは自分を守らなければならない(第一条・第二条に反しない限り)」という、アイザック・アシモフによる「ロボット工学三原則」がよく知られていますが、実際にそれぞれの国での法整備が行われているかといえば、追いついていない面が多々あります。
デルボー議員はロボット工学三原則を引き合いに出した上で、ロボットがこういったことを自己認識できるようになるまでは、その責任は設計者・製作者・オペレーターに向くと指摘。ただし、自動運転カーのように自律行動するロボットは今後も増えていくと考えられるので、その法的地位をどうするべきなのかは早急に検討すべき課題であると提言しました。
http://gigazine.net/news/20170113-europe-robot/

ロボットに「意識」が芽生えることはあるのか?
ロボットに人間のような「自意識」が芽生えることはあるのか?

生物には生存、種の存続という、遺伝子レベルの大きな欲望があって、それが行動の源泉となっている。
ロボットが人間のような「自意識」を持つためには、とるべき最善の途を欲望ゆえに謬るという、「欠陥」「欠点」のプログラムを敢えて組み込む必要がある。
しかしそれは人間には有害な人造人間であって、有用な道具「ロボット」ではない。
ロボットは人間とは似て非なる、「虚心坦懐・明鏡止水・無欲恬淡・竹脇“無我”」に、非ざるべからずだ。

以下、「ロボット」「Robot」を含む投稿。

 

細菌やカビなどの微生物による健康被害を研究する衛生微生物研究センターによると、入浴前のお湯1ミリリットルあたりに存在する細菌は40個ほどですが、2人が入浴した直後は110個に増殖し、ひと晩放置すると実に2000倍以上の25万個に達します。これらの細菌は主に皮膚などに由来するものです。
 気になる人体への影響はどうでしょうか。馬場さんによると、こうした残り湯で洗顔すると結膜炎の原因になったり、傷口に触れると化膿したりするほか、「レジオネラ菌」が増殖している場合は命に関わる症状が出る可能性があります。
 レジオネラ菌は、循環式浴槽などお湯が滞留する39度前後の環境で繁殖しやすい細菌。皮膚から感染することはないものの、湯気などで霧状に飛散した菌を吸い込むと、肺から感染して肺炎を引き起こし、最悪の場合は死に至るそうです。
 馬場さんは「レジオネラ菌対策で、温泉施設などでは毎日お湯を抜いて清掃していることを考えると、自宅でも毎日お湯を入れ替えるのが理想です」と話しています。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170113-00010003-otonans-soci

温泉や公衆浴場施設、あるいは家庭用循環風呂装置でレジオネラ菌が増殖し、人が死んで騒ぎになったのは2000~2002年ころ。
もったいないからとお湯を捨てずに、何日も追い焚きで沸かし直して入ってると大変危険。特に抵抗力が弱い幼児や老人は気をつけたほうがいい。

 神戸市内の北区と西区を除く7区で2016年、誰にもみとられず、自宅で亡くなった1人暮らしの人が598人と前年より107人減った一方、発見までに8日以上を要した人が過去最多の205人に上ったことが、兵庫県監察医務室のまとめ(速報値)で分かった。発見までに時間を要したケースは若い世代にもみられ、地域のつながりの希薄さが影を落とす現状が浮き彫りとなった。
http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201701/0009824948.shtml

気温の低い冬であっても、暖房かけたままとか、入浴中とか、発見者が思わず嘔吐してしまうような、酸鼻をきわめた状況となることがあるそうだ。

 妻の遺骨が入った骨つぼを東京駅のコインロッカーに放置したとして、警視庁丸の内署は13日までに、死体遺棄容疑で千葉県市川市東菅野、アルバイトの男(74)を逮捕した。
 同署によると容疑を認め、新しい交際相手と住む家に持って行けず、処分に困ったと供述しているという。
 逮捕容疑は昨年9月30日正午ごろ、JR東京駅改札内のコインロッカーに、遺骨が入った骨つぼを遺棄した疑い。
 同署によると、妻は2014年8月に病院で死亡し、火葬された。男は遺骨を自宅に保管していたが、別の50代女性と交際を開始。転居する予定になっていた。
 昨年10月4日、ロッカーが施錠されたまま3日以上放置されていたため管理者が開け、木箱に入った骨つぼを見つけて交番に届けた。骨つぼには、妻の名前や死亡日が記されていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-00000119-jij-soci

005 2017/01/13(金) 23:37:42
遺骨って死体なんだ
散骨も遺棄じゃないの
http://bbs68.meiwasuisan.com/news/1484305680/l50

ときどき「この法律は変じゃないか」と感じることがある。
上掲記事の例もそう。
なんで骨壷(火葬後の遺骨を納めた壺。記事の場合たぶん箱入り)が死体なの?

 鹿児島県・奄美大島の龍郷町にある「奄美自然観察の森」でヒカンザクラのピンクの花がほころび始め、町は13日、開花を宣言した。周辺には計約千本のヒカンザクラがあり、見ごろは2月上旬ごろ。2月いっぱいまで花見が楽しめるという。
 例年は1月5日前後に開花するが今年は冷え込みなどの影響で若干遅れたという。川畑力自然観察指導員は「近年では最も遅い開花宣言となった」と説明した。
 奄美大島を含む一帯は今春、全国34番目の国立公園に指定される見通し。
https://this.kiji.is/192566123894392308?c=39550187727945729

「彼岸(ひガん)桜」ではなく、
「緋寒桜(ヒかン)ザクラ」なのである。

サクラの原種の一つだそうな。別名タイワンザクラ(台湾桜)とも称するそうで、なるほど南国らしい花の雰囲気が感じられる。

以下、「奄美大島」を含む投稿。

 

●表題の件。

【善逝】
ぜんぜい
煩悩(ぼんのう)を断って悟りの彼岸に去った者。
迷いの世界を脱し,真理の境界に至った者。

追加記事

(2017年1月18日)

追加記事

2017/03/25
 広島県三原市の温泉施設で、肺炎などを引き起こすレジオネラ菌に集団感染した入浴客の1人が死亡した。
 死亡したのは、今月上旬、広島県三原市の「みはらし温泉」を利用した50代の男性。男性は今月21日から発熱や呼吸困難など肺炎の症状を訴え、手当てを受けていたが容体が悪化し、25日、死亡した。
 「みはらし温泉」では、立ち入り検査の結果、今月21日にレジオネラ菌が検出された。集団感染した入浴客は25日午後4時現在で、当初の14人から40人に増え、亡くなった男性のほかにも2人が重い症状だという。
 「みはらし温泉」は、営業を自粛しているが、レジオネラ肺炎の潜伏期間は、2日から10日でさらに患者が増える恐れもある。
http://www.news24.jp/articles/2017/03/25/07357357.html

(2017年3月25日)

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