担当者はきみだ では「ぼく」は何? a) 車掌 b) 社長 c) C調

日本でのみ起こる特異現象。
日本以外のも混じってますが……

 

「ご担当様」というメールは今だかって見た事がありません。
また送付も送信もした事がありません。
ご担当者様しか考えられません。

<「ご担当者様」「ご担当様」どちらの表記が正解ですか? – その他(ビジネス・キャリア) 解決済 教えて!goo より一部引用>
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4513396.html

Frank Auburn & his Orchestra – To Whom It May Concern(1930)
vocal: Robert Wood(Jack Miller)
タイトルは手紙や文書の宛名「ご担当者様」の意。

recorded in NYC December 13, 1930
Ben Selvin as “Frank Auburn”
This track was also issued in the U.S. on Clarion and Velvet Tone. “Frank Auburn” was a pseudonym commonly seen on various dime store labels to represent the works of several well-known recording artists, including Selvin, Harry Reser, Fred Rich, Sam Lanin, Phil Spitalny and others.

2016/02/17
私が担当させていただいた施行の中から印象に残った風景を切り取ってご紹介するコーナーです。
(中略)
葬儀担当者様、喪主様、お寺様と相談させていただき、このたびのナレーションは閉式後、お別れの時だけとさせていただくようにしました。
(中略)
【1】お通夜の前ナレ
【2】ご葬儀の前ナレ
【3】お別れ(支度中~お花入れ)ナレーション
この3箇所が、ナレーションを入れさせていただく候補となります。3つとも作る場合もありますし、どこか1つだけ、という場合もあります。お聞かせいただいたお話のボリュームによって変えたり、喪主様、葬儀担当者様と相談させていただき、調整するようにしています。

<【葬送日記】香具師の伯父がくれたガラス玉はダイヤよりも美しかった – まぐまぐニュース! より一部引用>
http://www.mag2.com/p/news/149460

2016/02/23
来年度の「ふるさとテレワーク」に関する事業については地方創生交付金や具体的な予算も決定されました。事業に興味を持ち、現在情報を集めていらっしゃる企業や自治体ご担当者さまも多いのではないでしょうか?
そこで、今回のミニセミナーでは、総務省から事業担当者をお招きし、来年度の「ふるさとテレワーク」事業概要や動向についてご説明いただきます。
また現在進行形で「ふるさとテレワーク」事業に取り組む弊社田澤由利と民間企業の担当者様より事業運営のコツや事業のメリットやデメリット、などをご紹介。
セミナー後半では、事業に取り組む企業や省庁担当者に直接質問ができる時間を設けております。
http://japan.cnet.com/release/30134420/

2016/02/27
『半熟アナ』を読んだ人からは「なんか感動して涙がでちゃいましたよ~。読んだ後、自分も頑張ろ~って気になりました(笑)」「一気読み。泣けるページもありました。出版社の担当者さまにも感謝」と感想も届いた。
http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/japantechinsight_237352

丸いブロックなので曲線の形状も表現できること、ブロック自体がオス・メス両方の機能を持つのでどんどんつないでいけること、連結部を回転できるので、従来のブロック玩具よりも自由な形を組み立てられるのが大きな特徴だ。
(中略)
今は笑い話ですが、樹脂加工パートナーの開発担当者様はチューブロックが夢にも出てくるぐらい苦労してくれたようです。

<配管メーカーがブロック玩具を開発!企業と開発者の”配管愛”がすごい より一部引用>
http://irorio.jp/endomayu/20160228/304097/

「担当さん」と聞くとムショ暮らしを思い出す人もいるでしょうね。

Glenn Douglas – To Whom It May Concern(1962/11)

Frank Auburn & his Orchestra – To Whom It May Concern(1930)
vocal: Jack Miller

This track was also issued in the U.S. on Clarion and Velvet Tone. “Frank Auburn” was a pseudonym commonly seen on various dime store labels to represent the works of several well-known recording artists, including Selvin, Harry Reser, Fred Rich, Sam Lanin, Phil Spitalny and others.

タイトルは「ご担当者様(へ)」という形式的な表現。

2016/02/27
『盲獣VS一寸法師』以来15年ぶりの映画主演となるリリーは「企画の段階から映画にならないだろうと思い、撮った頃には上映はないだろうと思った」と自虐的。
「出来上がったものを観ると監督が描いていたものがわかった」というが、撮影時は「僕ら4人はプルプルしながらどうなるんだろうと震えていました」と振り返る。
また、橋本いわく「前衛的で実験的な映画」とあり、初めての試写では関係者しかいないにも関わらず、拍手もなければ感想を言う人もいなかったことを明かすリリーは、この日も客席に流れる微妙な空気を感じ取ると、「ご覧になった後?」と確認後、「どうりでお客さんがポカンとしてると思いました」とうなずき、笑いを誘った。
http://top.tsite.jp/news/geinou01/i/27758897/

 俳優の梅宮辰夫(77)が28日、東京・青山葬儀所で営まれた俳優で映画プロデューサーの安藤昇さん(享年89)の「お別れの会」に参列。歩行補助器具を使って、足をひきずりながら会場入りし、体調不良を理由に予定されていた会見を直前に取りやめた。
 車を降りた際はしっかりと立っていたように見えた梅宮だが、会場内では乳母車型の歩行補助器具を使って歩いた。足も引きずっていた。安藤さんとは映画「実録安藤組 襲撃編」(1973年)「安藤組外伝 人斬り舎弟」(74年)など多くの作品で共演し、今会の発起人に名を連ねた。式では献杯を務め「昭和の映画スターが皆無になって寂しいです。そちらの世界でもお元気で」と遺影に呼びかけた。
 その後は、「(親友で脳腫瘍の疑いで療養中の俳優)松方弘樹のことは話さない」という条件で囲み会見にも応じる予定だったが、直前になって取りやめた。
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/02/28/0008844707.shtml

新しい春の始まり、4月1日といえば、もちろんエイプリルフール。毎年、映画界でも必ず何かしらの公然”ウソ”企画が催され、盛り上がりを見せているが、今年はこの日を前に、”ウソ”が鍵となる映画が続々と登場。家族が繰り広げるドタバタ群像劇や密室ミステリー、さらには法廷サスペンスまで、目の肥えた映画ファンからカップル、もちろんおひとりさまも楽しめる、この春の”ウソ”映画に迫った。
http://www.cinemacafe.net/article/2016/02/28/38263.html

映画館の暗闇で銀幕の大スターを見つめる行為自体が、いまではノスタルジーとなってしまった。

British Pathé 2月の月間特集は『映画』。

8 Movie Stars That Changed Hollywood

British Pathé
2016/02/02 に公開
LIGHTS, CAMERA, ACTION! – FILM MONTH ON BRITISH PATHÉ (FEBRUARY 2016) “8 Movie Stars That Changed Hollywood”:
In our new “List of 8” video, we pay homage to some of the most relevant actresses and actors who made an everlasting mark in Hollywood: Charlie Chaplin, Laurence Olivier, Ingrid Bergman, Frank Sinatra, Marilyn Monroe, Sidney Poitier, Marlon Brando and Audrey Hepburn.

Grace Kelly Weds | British Pathé

British Pathé
2016/02/04 に公開
LIGHTS, CAMERA, ACTION! – FILM MONTH ON BRITISH PATHÉ (FEBRUARY 2016): Newsreels of the Week: Grace Kelly Weds
Two marvellous newsreels from 1956, one American and one British, chronicling the romance between film actress and princess Grace Kelly and Prince Rainier of Monaco.

Awards Season in Britain | British Pathé

British Pathé
2016/02/11 に公開
LIGHTS, CAMERA, ACTION! – FILM MONTH ON BRITISH PATHÉ (FEBRUARY 2016): Newsreels of the Week: Awards Season in Britain.
Four classic newsreels provide a glimpse of the British film industry’s awards season as it used to be. Includes an interesting Sean Connery acceptance speech which betrays some of his lack of interest in the James Bond character.

6 Real Stories That Made Great Films | British Pathé

British Pathé
2016/02/16 に公開
LIGHTS, CAMERA, ACTION! – FILM MONTH ON BRITISH PATHÉ (FEBRUARY 2016): “6 Real Stories That Made Great Films”.
In our new “Mixed Reel” video, we examine 6 true stories / historical events that inspired fantastic films – Lawrence of Arabia, For Whom The Bell Tolls, Papillon, The Aviator, Suffragette and All the President’s Men.

Laurel and Hardy | British Pathé

British Pathé
2016/02/18 に公開
LIGHTS, CAMERA, ACTION! – FILM MONTH ON BRITISH PATHÉ (FEBRUARY 2016): Newsreels of the Week: Laurel and Hardy.
Some wonderful vintage newsreels featuring comedy duo Laurel and Hardy upon their visits to Britain.

“Gone with the Wind”, American Classic | British Pathé

British Pathé
2016/02/25 に公開
LIGHTS, CAMERA, ACTION! – FILM MONTH ON BRITISH PATHÉ (FEBRUARY 2016): Newsreels of the Week: “Gone with the Wind”, American Classic.
One of the greatest and most successful films Hollywood has ever produced, “Gone with the Wind” had its world premiere in Atlanta with plenty of stars in attendance. A 1940 newsreel takes you there. A later film marks the passing of the film’s star, Clark Gable. The final newsreel covers a screening of the movie held to mark the centenary of the American Civil War.

On Set | British Pathé

British Pathé
2016/02/26 に公開
LIGHTS, CAMERA, ACTION! – FILM MONTH ON BRITISH PATHÉ (FEBRUARY 2016): Special Report: On Set.
With so many starry clips from the Golden Age of the Silver Screen to choose from, we’ve had to create more videos this month than usual. So in this extra long, 20 minute “Special Report”, we visit the sets of some classic (and some not-so-classic) movies and see the cast and crew at work. Much of the footage comes from a British Pathé TV show, “Film Fanfare”, from the mid-1950s.
A graphic separates each individual newsreel/TV episode, though each of these may look at the making of multiple films.

We look behind-the-scenes of the following productions:
The Great Race (1965)
The Wreck of the Mary Deare (1959)
Fire Down Below (1957)
Seven Waves Away (1957)
The Baby and the Battleship (1956)
My Wife’s Family (1956)
Tarzan and the Lost Safari (1957)
The Silken Affair (1956)
Far from the Madding Crowd (1967)

Music:
“William Tell Overture (by Rossini)”

The Oscars | British Pathé

British Pathé
2016/02/28 に公開
LIGHTS, CAMERA, ACTION! – FILM MONTH ON BRITISH PATHÉ (FEBRUARY 2016): Special Report: The Oscars.
With so many starry clips from the Golden Age of the Silver Screen to choose from, we’ve had to create more videos this month than usual. So in this Sunday “Special Report”, we look back on previous Academy Awards ceremonies. Good luck to all of this year’s nominees!

Music:
“William Tell Overture (by Rossini)”

東京在住の中学3年生が作ったSF映画「2045」が、ネット上で大絶賛されている。この中学生は独学で小学3年生から映像制作をスタートし、小学6年生のころから3次元コンピュータグラフィックスソフトウェア「Blender」を使用し、3DCGやVFXの作成をしてきたという。
いわば「2045」は、彼の現時点での集大成ともいえる作品。中学3年生が作ったにしてはあまりにもクオリティが高く、そして魅力的なストーリー。YouTubeに「2045」が掲載されると、多くの人たちが視聴し、絶賛している。
http://himasoku.com/archives/51943087.html

2045
38912 DIGITAL
2016/02/19 に公開

2045年、技術的特異点を迎えた世界。地球上のあらゆるものがナノサイズのロボットによって作られていたが、ある日何者かがナノロボットを乗っ取り、世界を崩壊させてしまった。

中学の自主研究で個人制作。
Blender, Adobe CS6 を使用して作成。

【メイキング】
https://www.youtube.com/playlist?list=PLDb3kjevCEzbfrjj0B8ZMgK41kwxoUMnW

【製作者 38912 DIGITAL について】
都内在住の中学3年生。独学で小学3年生から映像制作を始め、小6からBlender及びCS6を使用した3DCG、VFX制作を続けている。
Twitter: https://twitter.com/38912_DIGITAL

Making Of 2045 / Shibuya destruction
38912 DIGITAL
2016/02/27 に公開

“2045” のメイキング映像第一弾。
オープニングシーンのメイキングは後日公開予定。

中学生がこれだけの映像を独りで作ってしまう時代である。
半端なスペクタクル映像では却って失笑を買ってしまうだろう。

 

27日、あるTwitterユーザーが同日放送の「めちゃ2イケてるッ!」(フジテレビ系)について「ヤラセ」を指摘し、ネット上で話題を集めている。
同番組は「真冬に汗をかきまくれ 国民投票だよ全員集合 全力の生スペシャル」と題し、一般人からプロの芸人になった“三ちゃん”こと三中元克(さんなか もとかつ)の再オーディション企画が放送された。
三中は、高校の同級生とお笑いコンビ「サンプライズ」を組み、27日の「めちゃイケ」において漫才をテレビ初披露した。しかし、視聴者投票で不合格が過半数となり、番組から卒業することが決まった。
この番組を見ていたユーザーによると、フジテレビが運営するインターネット番組「ゼロテレビ」のサイト上で、「三ちゃん不合格 残念会」の文字が表示されていたというのだ。
ユーザーはその画面をキャプチャーし、Twitterに投稿。「55分でまだ投票が始まっていないのに54分の時点で公式ページに『不合格』ってテロップが出てるんだよなぁ…ヤラセ確定じゃねえか…」 といい、投票前に結果の画面が表示されたことを疑問視している。
http://news.livedoor.com/article/detail/11233555/

まだテレビを、しかもバラエティを信じてる人がいるとは驚きだ。
ヤラセも何も、テレビに真実なんか毛筋ほどもない。
たまたま真実があったとすれば、それで数字が取れると踏んだから、映したまでのことだ。

 (※昭和31年)一月二十二日の毎日新聞によると、憲法学者である田畑忍氏(前同志社大学々長)は高坂正顕氏(京大教育学部長)とともにきたる三月渡米し、マックアーサー元帥を訪問するが、その際、「日本国憲法は、占領軍によって押しつけられたものではない。むしろ幣原首相が日本国民の要望にもとづき、平和主義を強く(マ元帥に)主張したため、再軍備の線をおしすすめようとする米占領軍当局の考えを変えさせたものである」
 という話をマ元帥のロから直接きいて、国民の疑問を一掃しなければならない、という意向であることを明らかにした。

<『別冊週刊新潮60週年記念創刊号復刻』20ページ 週刊新潮欄 1不思議な憲法改正反対論 より一部引用>

信じている、あるいはそうであってほしいと考えているストーリーを当事者マッカーサーに追認させようとする田畑、高坂両氏の姿勢は、近年の韓国側の慰安婦問題に対する態度と共通するものがあるように感じられる。
思惑どおりマッカーサーが言質を与えたのかどうかは判らない。マッカーサーが物故すれば死人に口なし、如是我聞である。
アメリカが、ヤルタ・ポツダムにソ連を参加させたことから判るように、米ソ冷戦は事実上戦後の出来事で、日本国憲法成立時、アメリカが不戦憲法を希んだことは確かであり、ほぼ同時または直後に米ソ対立が顕在化し日本もアメリカに命じられるまま右にハンドルを切って「逆コース」路線となり、なんだかんだあって時は移り、対テロ戦争が激化して米中対立が顕在化し始めた現在、アメリカが米軍とともに戦争に参加できる形で改変することを希望するようになったことも、また確かなのだ。
安倍首相など半端な「国粋主義者」「愛国者」はその状況を奇貨として戦前回帰、国家主義体制復活に利用しようとしているわけで、その部分をアメリカがどう考えているかが気になるところだが、何故かいまいち伝わってこない。
あるいは互いに利用しあって、それぞれの目的を達しようとしているのかもしれんが。

中国国営の新華社通信は28日、インターネット監督当局が、大手不動産企業の元トップで著名人の任志強氏の、中国版ツイッター「ウェイボー」のアカウントを閉鎖するよう、運営会社に命じたと伝えました。
中国メディアによりますと、習近平国家主席が今月19日に中国中央テレビなどの国営メディアを視察したあとの座談会で、「党と政府が主管するメディアは党を代弁しなければならない」などと述べたことについて、任氏はウェイボーの中で「人民の政府はいつから共産党の政府になったのか」などと批判していました。
新華社通信は任氏について、「違法な情報をネットで発表し、すこぶる悪い影響を与えている」とする監督当局の報道官の話を伝えています。
任氏は不動産などに関して多くの著作があるほか、政治問題などにも積極的に発言することで知られ、任氏のアカウントは3700万人以上のフォロワーがいます。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160228/k10010425111000.html

中国のファシズム、言論弾圧、人権蹂躙、生命軽視に対し、自由だの民主だのと党名をつけてる連中はもちろんのこと、自称平和団体・人権団体も、見て見ぬふりで一言も発しない。
いかにインチキか、隠すより現るである。

追加記事

(2016年2月29日)

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