竹筒で何度も押し伸ばしたから「熨斗鮑」、その鮑を紙で代用し簡略化したのが「のし紙」、新聞社が販売店に押しつけているのは

 15歳未満の子どもの数は1571万人(4月1日時点)で、前年より17万人減り、比較できる1950年以降で最低になった。36年連続の減少で、ピークだった54年(2988万人)のほぼ半数まで減ったことになる。
 5日の「こどもの日」にあわせ、総務省が国勢調査のデータをもとに推計して発表した。人口に占める子どもの割合は12・4%で、これも43年連続で低下。最も高かった50年(35・4%)の3分の1近くにまで下がった。
 性別では、男子が805万人、女子が767万人。年齢別では、0~2歳294万人▽3~5歳304万人▽6~8歳317万人▽9~11歳321万人▽12~14歳335万人。
 都道府県別(昨年10月時点)にみると、前年と比べて増えたのは東京都だけで、1万2千人増の153万5千人。人口に占める割合は、沖縄県が17・2%で最も高く、秋田県の10・3%が最も低い。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-00000045-asahi-soci

自公政治の結果は ホレ このとおり。
来年は発表をやめさせるか?

René Simard – Le vieux bateau(Kleine kinder, kleine sorgen)(1973)
タイトルは「古いボート(小さな子供、小さな心配)」の意。

Ihre Kinder – Leere Hände(1972)
グループ名はドイツ語で「あなたたちの子供」。曲名は「空っぽの手」の意。

Thomas Lück – Kinder, ich werde Vater(1972)
「子供らよ、私は父親になるだろう」の意。

Daliah Lavi – Kinder dieser Welt(1971)
「目には見えない子どもたち」

Mireille Mathieu – Die Kinder vom Montparnasse(1970)
「モンパルナスの子どもたち」

Nana Mouskouri – Ta Pedia Tou Pirea(1969)日曜はダメよ
aka “The Children of Piraeus” aka “Never On a Sunday”
「ピレウスの子どもたち」

以下、「日曜はダメよ」を含む投稿。

Suzanne Doucet – Kleine Kinder(French TV, 1967)
「おさな子」

Friedel Hensch & die Cyprys – Kinder, ist das Leben schön(1962)
「子供らよ、人生は美しい」

以下、「子ども」「こどもの日」に関する投稿。

朝日新聞の発行部数の32%に当たる209万部超が毎日読者に配達されないまま廃棄されている――。同社の「販売局有志」が昨年、経営上のガバナンスが欠如しているとして取締役会を告発した内部文書と付属の資料で、同社の「押し紙」の衝撃的な実態が明らかになった。
本誌が入手した朝日の内部文書によると、2016年の発行部数は654万部。押し紙が大部分を占める「残紙」の割合は32%で、実際に読者に配られている実売部数は444万7千部だった。毎日印刷される新聞紙のうち、実に3部に1部が配達されずに古紙回収業者を通じて処分されていることになる。
3月30日には衆議院の消費者問題に関する特別委員会で押し紙問題が取り上げられ、公正取引委員会は「独占禁止法に基づく厳正な対処」を改めて表明した。

<朝日新聞「押し紙率32%」に愕然:FACTA ONLINE>
https://facta.co.jp/article/201705037.html

<押し紙とは何か>
それは「実際には配っていない」のに印刷し、「配ったこと」にしている部数です。

<【新聞社の壊し方】押し紙とは何か。拡散するだけでメディアが怯える記事 小坪しんやのHP~行橋市議会議員 より一部引用>
https://samurai20.jp/2015/01/media1/

販売しなければならない新聞を販売店に押しつけている形になっているため、「押し紙」と呼ばれており、そもそもは新聞社の販売部局に長く在籍した飯田真也(朝日新聞代表取締役会長)が作り出した制度である。

<新聞販売店 – Wikipedia>

3部に1部が廃棄。広告料の維持のため発行部数を減らせない。
資源のムダ遣いは頬かむりだからねぇ、、、

若い人は新聞をとらないし、そうでなくても人口減。
今や見通しくらい斜陽産業の代表選手だ。
ツブレるか、他社と合併するか。小さな会社になってネット配信に特化するか。

以下、「新聞」関連の投稿。

一番の問題は、安倍首相は本心では、実は反米。ポツダム宣言も極東軍事裁判も日本国憲法もみんなおかしいと言い、戦後体制を認めていないわけだから。大日本帝国みたいな軍事強国に戻したいというのが本音だろう。それなのに、米国と今、事を起こすと自分の身が危ういということで、ひたすらお世辞を言ってる。本心と行動が矛盾している。これが何かの時に判断の間違いになるのではないかと思う。
 結局、安倍首相の悪いところは、本音を隠して国民をごまかして、既成事実を積み重ねていくところだ。安保法制も集団的自衛権の行使容認もそう。事実上、海外派兵の道を開いてしまった。道を誤る。トップリーダーとして非常によろしくない。
 森友学園問題をきっかけに今の政権の異常さも浮き彫りになってきた。一番の象徴が、安倍首相夫人に5人もの政府職員とSPが付いていることだ。公務員だから秘書官だよ。秘書官が5人も付いているのは総理だけで、一般の国務大臣には1人しか付いていない。総理が付けろと言わなければ、役所が職員を派遣するわけがない。少なくとも誰かが、総理の意向だと言わなければ。権力の私物化、ここに極まれりだ。

<小沢一郎氏が強烈危惧 「安倍首相は本心と行動が矛盾」 日刊ゲンダイDIGITAL より一部引用>
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/204701

最大の生命維持装置であるマルコー=信濃町の首っ玉を抑えつけてる限り安倍政権も自民党も安泰だ。
ミョーな動きをしたらまた国税を使えばいい。
その道筋をつけたのはこの人と野中氏じゃなかったかな?

「あれを犯人だと思わないやつは、刑事じゃない」――。昭和史に残る迷宮事件「3億円事件」。捜査を主導した刑事にこう言わしめた”容疑者”がいた。白バイ警官の息子で、発生直後に謎の自殺を遂げた当時19歳の少年だ。少年グループを追った極秘捜査の舞台裏に光を当てる。

<迷宮事件「3億円事件」直後に謎の自殺を遂げた19歳の少年 – ライブドアニュース より一部引用>
http://news.livedoor.com/article/detail/13022762/

現職警官の息子が空前絶後である3億円強奪事件の犯人であってはならないというトップの体面重視・無謬性神話維持の意識から、偽モンタージュを作り、大勢の捜査員を動員し、膨大な予算を注ぎ込んで、無意味な捜査を時効まで続け、ついに時効成立を迎えて、事件にケリが付いた――、おれはそう理解・認識している。
例の名刑事が真実を知ってたかどうかは分からんが。

1969年、人類は初めて月面を歩いた。しかし、その3年後のアポロ17号の打ち上げ以来、有人月面着陸は行われていない。一体その理由とは? 質問サイト「Quora」に寄せられた質問に、SF作家のC・スチュアート・ハードウィックが回答した。
なぜ私たちは40年以上、月に行っていないのか? そのわけは、実に莫大な費用がかかるから、そして行かなければならない実用的な理由がないからです。

<人類が月に「40年以上行っていない」理由 アポロ計画の功罪 Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン) より一部引用>
http://forbesjapan.com/articles/detail/16127

今では各国が月ロケットを追跡するテクノロジーを持ってるからね。インチキやごまかしが出来ないってこと。
誰も稼働中の原子炉内で生きてられないように、当時の宇宙服では大気圏外の宇宙空間で生存できなかったのではないか?

John Keating ‎- Space Experience
レーベル: Columbia ‎- TWO 393, Columbia ‎- 1E 062 05113
シリーズ: Studio 2 Stereo
フォーマット: Vinyl, LP, Album
国・地域: UK
リリース: 1972
ジャンル: Electronic, Jazz, Funk / Soul
スタイル: Space-Age, Soul-Jazz, Jazz-Funk, Experimental
収録曲:
A1 I Feel The Earth Move
A2 The Unknown Planet
A3 Rocket Man
A4 Prelude To Earthrise
A5 Star Trek
B1 Space Agent
B2 Jesus Christ Superstar
B3 Upon Another Earth
B4 The Sound Of Silence
B5 Signal To Saturn
会社名など:
Phonographic Copyright (p) – The Gramophone Co. Ltd.
Record Company – The Gramophone Co. Ltd.
https://www.discogs.com/ja/John-Keating-Space-Experience/release/155423

John Keating – I Feel The Earth Move(1972)

John Keating – The Uknown Planet(1972)

John-Taupin – Rocket Man(1972)

John Keating – Prelude To Earthrise(1972)

John Keating – Star Trek(1972)

John Keating – Space Agent(1972)

John Keating – Jesus Christ Superstar(1972)

John Keating – Upon Another Earth(1972)

John Keating – The Sound Of Silence(1972)
2度目の引用。

John Keating – Signal To Saturn(1972)

John Keating ‎- Space Experience 2
レーベル: EMI ‎- TWOX 1044, EMI ‎- 0C 062 o 05959
シリーズ: Studio 2 Stereo
フォーマット: Vinyl, LP, Album, Stereo
国・地域: UK
リリース: 1975
ジャンル: Electronic, Jazz
スタイル: Space-Age, Easy Listening
収録曲:
A1 Reach Out And I’ll Be There
A2 Counterglow
A3 Dreamer
A4 Stereoskopia
A5 Solitaire
B1 Starcluster
B2 Lucy In The Sky With Diamonds
B3 Asteroid
B4 Life On Mars
B5 Earthshine
会社名など:
Phonographic Copyright (p) – EMI Records Ltd.
Record Company – EMI Records Ltd.

John Keating – Reach Out And I’ll Be There(1975)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

John Keating – Counterglow(1975)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

John Keating – Dreamer(1975)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

John Keating – Stereoskopia(1975)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

John Keating – Solitaire(1975)
2度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

John Keating – Starcluster(1975)

John Keating – Lucy In The Sky With Diamonds(1975)

John Keating – Asteroid(1975)

John Keating – Life On Mars(1975)

以下、「星」「Star」「衛星」「Satellite」「人工衛星」「Telstar」「流星」「流れ星」「彗星」「隕石」「火球」等を含む投稿。

米フェイスブックのマーク・ザッカーバーグ最高経営責任者(CEO)は3日、フェイスブックでの不適切な投稿を監視する人員を、来年中に世界全体で3000人増やすと発表した。
 現在は4500人で監視している。
 フェイスブックでは、米オハイオ州で歩行者を銃撃して殺害した動画を男が投稿したほか、タイでも自分の娘を殺害した動画を男が投稿するなど、不適切な投稿が相次いでいる。監視態勢を強化するのは、こうした問題への対応が追い付かなくなっているためだ。
http://www.news-postseven.com/archives/20170505_540055.html

核兵器を「危ないおもちゃ」と表現する政治家が内外に多い。
不謹慎にも程があるよ。

自動車を「走る凶器」と呼ぶ向きがある。
無免許の者はもちろん熟練ドライバーであっても人が運転する以上「走る凶器」となる可能性は十分あるし、実際そうもなっている。

「インターネット」はどうだろう。
即時性、世界的伝播力という点では、旧来のマスコミ、報道メディアを超えている部分がある。これもやはり使いようによっては誰かにダメージを与えることができるし、ハッキングすれば直接的攻撃もできる。

自家製のスナッフフィルム、スナッフビデオを公開しようなどというのは狂ってるとしか言いようがない。「いじめ動画」も病んでいる。
それを他人の管理するSNSに乗っけようというのだからこれほどメーワクな話もないね。

2017/05/03
タイのプミポン前国王の火葬儀式に使われる彫像に、制作した職人らが、米IT大手アップルなどのロゴを彫っていたことが3日、分かった。前国王は国民の尊敬を集めていただけに「不適切だ」との批判が殺到。ロゴは急きょ彫像から消された。
彫像は高さ約2メートル。ヒンズー教の神聖な巨鳥「ガルーダ」をかたどったもので、翼などにアップルやグーグル、フェイスブックのロゴが彫られていた。職人の1人が、自らのフェイスブックに写真を載せて発覚した。

https://mainichi.jp/articles/20170504/k00/00m/030/074000c

同じバカッターでも、ちぃっと洒落とるやないけ。

David Axelrod – A Divine Image
from the album “Songs Of Experience”(1969)

追加記事

(2017年9月12日)

追加記事

(2018年3月29日)