明日から五月

けさ、敷布団に付けていた冬用の敷パッドを外し、大きなたらいで踏み洗い。
代わりに柳行李からタオル地の夏用を引っ張り出して取り付け。
これにてようやく連休を実感。

男独り、パスタを茹で午餐とする。
母上様、スパゲティ・ミートソース 美味しうございました。

以下、「こいのぼり」を含む投稿。

以下、「五月」「5月」「May」を含む投稿。

凄い勢いで進む中国のキャッシュレス社会、既に想像の遥か上に到達 市況かぶ全力2階建
http://kabumatome.doorblog.jp/archives/65890870.html

人民元の偽札横行がキャッシュレス社会を産んだという分析に納得。

2017/04/28
 香港メディアは28日、香港政府トップの行政長官に7月就任する林鄭月娥氏が、歌手アグネス・チャンさん(61)に教育局長(閣僚)への就任を要請し、候補者の一人として中国政府に推薦したと伝えた。
 アグネスさんはメディアの取材に「この件についてはコメントできない」とした上で「全ての人が望むならどんなポストにでも就きたい。香港の教育に新風を吹き込みたい」と述べた。
 香港生まれのアグネスさんは、1972年に「ひなげしの花」で日本デビュー。米スタンフォード大で教育学博士号を取得した。昨年3月、国連児童基金(ユニセフ)のアジア親善大使に任命された。香港の教育問題に関する著書をこのほど出版し、林鄭氏に事前に原稿を見せたという。
 報道を受け、地元では「長く日本に住んでおり、香港の教育事情に疎いのでは」との指摘も出ている。(共同)
http://www.sankei.com/world/news/170428/wor1704280070-n1.html

そういうポストに就いて何をするか、見てみたいって気もしますね。
「サークル・ゲーム」を歌ったときの初心を思い出す、いい機会じゃないですか?

Agnes Chan ‎- Circle Game
レーベル: Life ‎– FS 1
フォーマット: Vinyl, 7″, 45 RPM, Single, Stereo, Mono
国・地域: Singapore, Malaysia & Hong Kong
リリース: 1971
ジャンル: Pop, Folk, World, & Country
スタイル: Vocal, Folk
収録曲
A Circle Game
Accompanied By Irene Chan
B Day Is Done

会社名: Record Company – LIFE Records
クレジット:
Arranged By – Jimmy Chan (tracks: B)
Arranged By, Orchestrated By – John Chen (tracks: A), Richard Yuen (tracks: A)
Choir – Just Good Choir
Producer – Pato Leung
https://www.discogs.com/ja/Agnes-Chan-Circle-Game/release/5982848

陳美齡 – 團轉的人生
Agnes Chan(With Sister Irene Chan)- Circle Game
香港発売のアルバム『Will The Circle Game Be Unbroken』(1971)所収。
2度目の引用。

以下、「Circle Game」を含む投稿。

2017/04/19
韓国で納豆の販売がこの10年で10倍に拡大した。健康に良い食品として関心を集めている。ある大型スーパーでは、大豆を発酵させた韓国の伝統食品、チョングクチャンの売上高を上回った。
 調査会社リンクアズテックと食品業界によると、納豆の市場規模は昨年約250億ウォン(約24億円)で、前年に比べ59.4%拡大した。納豆の販売が本格化した2006年の約25億ウォンに比べるとほぼ10倍に成長した。
 韓国で納豆は、韓国伝統のみその一種、チョングクチャンに比較されることが多い。大型スーパーのイーマートで両方の売上高合計を100とした場合、15年はチョングクチャンが52.9、納豆が47.1だったが、昨年はチョングクチャンが32.7、納豆が67.3と逆転した。今年はさらに差が広がり、今月16日まででチョングクチャンの26.5に対し納豆が73.5となっている。
 韓国市場でシェアトップに立つのは食品大手プルムウォンだ。プルムウォン健康生活は05年、韓国人の味覚に合うよう納豆特有の匂いを抑えた製品を発売。今年から自社培養の納豆菌を使った製品を製造している。昨年のシェアは84%だった。
 オットゥギやCJ第一製糖、東源F&Bなど、大手の参入も相次いでいる。
 一方、イーマートは昨年、日本の大手タカノフーズの製品を輸入販売した。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/04/19/2017041900780.html

関西人も納豆を食べる時代だからねぇ。
好き嫌いもあろうが整腸剤だと思って食ったほうがいい。

韓国人は塩分・カプサイシンの摂り過ぎで消化器疾患、とりわけ胃癌が多い。そういうのが納豆で少しは減る、、、かもネ。

I LOVE NATTO! 納豆が大好きな外国人
SeriouslyStephany
視聴回数 22,108 回
2015/11/27 に公開
Time: 4:24

Americans Eat NATTO (納豆)
Real World Travelers
視聴回数 146 回
2017/03/21 に公開
Time: 9:22

以下、「納豆」を含む投稿。

 AP通信などは4月はじめ、インド北部ウッタルプラデシュ州の森で今年1月に少女が見つかっていたと報じた。森林管理の担当者が発見したときにはサルのグループと一緒で、衣服を着けてない上に四足歩行し、人間に向かってキーキーとほえるようなしぐさもみせたという。連絡を受けた警察が少女を救い出そうとするとサルが追いかけて襲いかかり、何とか引き離すことができたともいう。
 少女は病院に収容されたが、当初は動物のように床から食物を食べ、トイレも使えなかったという。
 タイムズ・オブ・インディアが電子版で「サルと生活する少女発見」と報道するなど、事件はインドで大きな注目を集めた。人間の子供がオオカミなど動物に育てられる小説やアニメを引用し、現代版「ジャングルブック」と報じるメディアもあった。
 しかし、少女はまもなく人間らしい振る舞いを回復してきた。また診断によって、精神と肉体に障害があることも判明した。
 発見されたのは森の奥ではなく道路に近いところだったこともあり、比較的最近、放置されたとみられる。英ガーディアン紙は「家族は面倒を見たくなかったというのが真相だろう」とする人権活動家の見解を報じた。背景には、女児より男児を好む一部風習や、障害を持つ子供に対するインド政府の援助の貧弱さがあると指摘した。
 ところが4月なかば、同じウッタルプラデシュ州内の45歳と35歳の夫婦が、「少女は自分たちの10歳の娘だ」と名乗り出た。
 英紙インディペンデントなどによると、夫婦は昨年3月、混雑する市場で買い物中、ほんの少し目を離したすきに娘を見失ってしまったとしている。娘は精神的に安定しないところがあるという。
 夫婦は翌日、警察に届け出たが受けつけてもらなかった。仕方なく自分でビラをつくって張り出すなどして捜したが、手がかりを得られず、誘拐されたか亡くなったものと希望を失いかけていたという。
 「私たちが警察を訪ねるたびに、『助けてほしければ金をよこせ』と言われた。どの警察官もとりあってくれなかった」
 日雇い労働者の父親は英紙デーリー・メールに、あからさまに金銭を要求する警察への怒りを話した。
http://news.livedoor.com/article/detail/13004879/

1年前に猿の群れに入ったとすれば、人間社会への復帰は可能だろう。
生まれてすぐなら、群れから引き離されれば生きていけないはずだ。

以下、「猿」「Monkey」を含む投稿。

以下、「猿の惑星」を含む投稿。

2017/04/24
 落語家・林家正蔵と林家三平の姉で、歌手の泰葉(56)が24日、ブログで元夫の落語家・春風亭小朝を「告発」。2001年に亡くなった人気落語家・桂三木助さん(享年43)について「自殺は小朝のいじめによるものでした」などと過激な書き込みをした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000095-dal-ent

いろいろ記事や投稿を読んでみて、ふと思ったのだが、
四代目が鬱と判ったとき、スタッフや関係者が一番やってはいけない「叱咤激励」をしてしまったため、余計に悪化したんじゃなかろうか。
善意の励ましが実は鬱を追い詰めることを、まだ知らない人が結構いるのだ。

遺書には「か 自分でも整理がつかないと同時に私の力のなさを痛感する」と書かれており、文字はかなり乱れていたという。冒頭の「か」の意味は明らかにされていない。

<桂三木助 (4代目) – Wikipedia>

「か」は「かあさん」「かあちゃん」と書きかけた、つまりは「母上様」の意ではないか?
あるいはまた「かの字」、すなわち氏名・あだ名の最初が「か」の、特定の人物かもしれない。
さもなくば、やはり特定の相手の居住地の最初の一字、例えば「田端」なら「た」、「黒門町」なら「く」、「稲荷町」なら「い」といった具合ではなかろうか。

三代目桂三木助「芝浜」

  ※(追記:この動画は削除されました

 

<参考>
林家たい平 – 芝浜ゆらゆら
作詞:マシコタツロウ、林家たい平、作曲:マシコタツロウ

<参考>
立川談志 – 笑点音頭
コーラス「笑点」グループ(桂歌丸、[初代]柳亭小痴楽、三遊亭金遊、[五代目]三遊亭円楽、林家こん平、毒蝮三太夫)
連続TVドラマ「笑点」主題歌。

追加記事

(2017年5月5日)

追加記事

(2018年5月7日)

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