Good morning.
え!? 雪❄☃ニューヨークは3月の雪にみまわれています。#snow #newyork #goodmorning #march pic.twitter.com/pfgE5t8eWX— Bradelis NY (@bradelisny) 2017年3月10日
Dog Walks & Selfies with #Stella #StellaBlizzard #blizzard2017 #NYC #NEWYORK #ny @CanonUSAimaging #CanonFavPic @yourtake @nycfeelings #snow pic.twitter.com/fCJyUw8U1g
— In Sirch Of (@InSirchOf) 2017年3月14日
Playtime ❄️ @NYCDailyPics @discovering_NYC @nycfeelings #snow #winter #dogs #nyc #NewYork #ThePhotoHour #Stormhour #SeeYourCity #SnowStorm pic.twitter.com/alw5XfOxbt
— Rommel Tan (@rtanphoto) 2017年3月10日
People enjoy snowball fights and even golf in the snow in Times Square on this wintry morning in New York City. https://t.co/KNVnmVAbJ0 pic.twitter.com/tKdNItNWNI
— ABC News (@ABC) 2017年3月14日
降って当然のNYCでも、3月の大雪はめずらしいんじゃないか?
以下、「Snow」「雪」を含む投稿。
- 雪の一日 register movement 第四部
- 急に寒くなってきたね register movement 第四部
- 「ふたりで、何でも決めているのだ」 register movement 第四部
- ライフラインの完全ストップに備えて3日分の 云々 register movement 第四部
- 自動ブレーキ搭載車は事故6割減 register movement 第四部
- 素晴らしき「水没ジオラマ」の奇観 register movement 第四部
本マイクロソフトは3月15日、2017年3月のセキュリティ更新プログラムを公開した。今回、18件のセキュリティ情報が新規で公開され、深刻度が「緊急」のものは9件、「重要」のものが9件となっており、139件(3件重複)の脆弱性が修正された。
同社はできるだけ早期に、今月公開のセキュリティ更新プログラムを適用するよう呼びかけている。
http://news.mynavi.jp/news/2017/03/15/298/
きょうの Windows10 と、昨日きょうと続くWordPressプラグインのアップデートで、合計1時間は取られている。24時間のうちの1時間、いや「8時間のうちの貴重な1時間を」である。
Twitterで見かけた『街角の張り紙』がなかなかの衝撃度
見た瞬間にちょっとした衝撃を受けそうな、張り紙やお知らせなどを集めてみました。 更新日: 2017年03月14日
https://matome.naver.jp/odai/2148941268010539901
半世紀以上生きてきて、衝撃を受けたのは、駆け込んだ病院が「本日休診」の看板を掲げていたこと。
久々に訪ねた店のシャッターに「閉店のお知らせ」が貼ってあるっテェのは、よくある話。
2017/03/08
対向車線を横切るのは、ドライバーによる毎日の運転でもかなり危険を伴う操作のひとつだ。トヨタの研究者は、自動車が危険な状況にあるとき、自動車内蔵の守護天使(ガーディアン・エンジェル)ソフトウェアが命を救えると考えている。
トヨタは、米国にある自社専用試験場で、人間が危険なミスを犯しているかを判断する「ガーディアン」と呼ばれるシステムの概念を実証するために、左折(米国で対向車線を横切る運転操作、日本いえば右折)等の危険シナリオから実証した。
車外に設置したレーダー等のセンサーが車両周辺の状況を監視し、車内のカメラはドライバーの頭の動きや視線を追跡する。ソフトウェアは、センサーのデータにより、人間にいつ危険な状況だと気付かせるか、回避させるか、あるいは放っておくのかを算出する。<MIT Tech Review トヨタの自動運転「守護天使」の概念はどこが優れているのか?by Tom Simonite より一部引用>
https://www.technologyreview.jp/s/31426/toyota-tests-backseat-driver-software-that-could-take-control-in-dangerous-moments/
名前が良くないねぇ、守護天使だなんて、まるでキリスト教みたいだ。守護聖人とかってのもあるよね。日本じゃあまり聞かないけど。
マァ守護霊、背後霊よりマシか。
The Camerons – Guardian Angel(1962)
Anthony Teague – My Guardian Angel(1962)
Jimmy Breedlove – My Guardian Angel(1962)
Mitchell Torok – Guardian Angel(1960)
Van Dykes – Guardian Angel(1959)
以下、「天使」「悪魔」を含む投稿。
- ガレリアンつぅのはあれだ、あの役者があのー何とかいう映画でやってたホレ、あの…… register movement 第四部
- 悪魔のようなあなた 續 more register movement
- Earth(アース)ありと 思う心の徒桜 續 more register movement
- 天使か悪魔か more register movement
- ハイ出ました、真夏の怪談! more register movement
警察の支援による暴力団離脱者が昨年、過去最多の131人にのぼった福岡県。県内のある建設会社に男性が突然現れたのは、昨年6月だった。「社長、明日から雇ってくれんか」。50代の暴力団組員だった。
40代の社長は男性を地元のヤクザと知っていた。だが体はやせ細り、所持金はわずか10円。断っても翌日また来た。「もうヤクザじゃ食われん。何日も食べとらん」。20人ほどの従業員を抱える社長は「ヤクザ辞めんね。更生したら雇ったる」と伝えた。
http://www.asahi.com/articles/ASK1S7HTJK1STIPE01V.html
なぜ各国で暴力組織やカルト教団、破壊的セクトが壊滅しないのかといえば政治権力と深部でつながっているから。たぶん組織としてそれなりに税金だって納めてるはずだ。
この際、国家資格として士業化したらどうだろう。
恐喝士、洗脳師、土地転がし資格二級、、、とかね(笑)
中国政府が在韓米軍高高度ミサイル防衛体系(THAAD)配備に対して反対の声を高めている中、現地民間企業も韓国人に対する報復を率先している。
14日、あるオンライン・コミュニティには中国のあるホテルの入り口を撮影したという説明とともに写真2枚が掲載された。
写真にはホテルの入り口と見られる場所に太極旗が敷かれているが、旗には中国語で「韓国の奴らを踏み殺そう」と記されている。
写真で確認する限り、太極旗はホテル入り口全体に大きく敷かれているため、旗を踏まないことにはホテル内に入ることができない。
別の写真では、建物入り口の横に掲げてある「営業中」という案内とともに「犬と韓国人は無断出入を禁ず」という内容の案内も添えられていることが確認できる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl―a=20170315-00000014-cnippou-kr
見たまえ、この下衆で、陰険で、傲慢で、理性のカケラもない行為を。
感情までコントロールされちゃってる哀れなロボットぶり。
おれは肚の底からケーベツするね。
これと同じことをやった金満カルト集票団体があったっけ。
Hot Foot – Stompin’ At Decca(1987)
Bohannon featuring Caroline – Foot Stompin’ In The Summertime(1981)
2度目の引用。
Dave Abbott – Foot Stompin’ Music(1980)
Hamilton Bohannon – Foot Stompin Music(1975)
David Bowie – Foot Stompin’
from the Dick Cavett Show
Grand Funk Railroad – Footstompin’ Music(1971/12/20 stereo 45)
グランド・ファンク・レイルロード – フットストンピン・ミュージック
オルガンがゴスペル的ムードを感じさせる。
2度目の引用。
Pop Chart Peaks: Record World 28, Billboard 29, Cash Box 40
Mickey Andrews – The Saga Of Stompin’ Tom’s Foot(Plywood & Shoe Leather In Concert)(1971)
The Parleys – Foot Stompin’(1964)
Underbeats – Foot Stompin’(1964)
The Buttons – Foot Stompin’ USA(1963)
The Dovells – Foot Stompin’(1962)
Teddy Randazzo – Foot Stompin’(1962)
The Corvells – Take My Love(1962)
豪快な足拍子。
The Ramrocks – Foot Stomping-Part 2(1961)
The Flares – Foot Stomping-Part 1(1961)
Chart Peaks: Music Vendor 23, Billboard 25, Cash Box 25
Jimmy Cavello And His House Rockers – Foot Stompin’(1957)
Rusty Bryant And The Carolyn Club Band – Foot Stompin’(1956)
Django Reinhardt, Stephane Grapelli & QHCF – Stompin’ At Decca
Recorded in London on January 31st, 1938
Clarence Williams Washboard Band – Cushion Foot Stomp(1927)
Fletcher Henderson – Sugar Foot Stomp(1925)
以下、「Foot Stompin」「Footsteps」「Footprint」「あしあと」「足跡」「Football」「フットボール」「Kick」「Pigfoot」「豚足」を含む投稿。
- あなたが踏むのは踏鞴(たたら)か、轍(てつ)か、地団駄か、二の足か、薄氷か、韻(いん)か、手順か、四股(しこ)か、虎の尾か、敷居か、畳の縁か、麦か、ステップか、犬のフンか、上履きの踵か、ブレーキと間違えてアクセルをか、はたまた地雷か register movement 第四部
- 「東京が壊滅する日」 register movement 第四部
- 踏まれてもついてゆきます下駄の雪 by 某自民党幹部 register movement Part3
- 神楽坂浮子死去 register movement Part3
- かなり急速に老朽化が進むオレのボディ 續 more register movement
- 社員監視アプリ登場 續 more register movement
- Smileに湛えられているであろうブライアンの内的宇宙と時代精神を確かめたい 續 more register movement
以下、「足音」「Footsteps」「ジェンカ」「Jenka」「手拍子」「ハンドクラッピング」「Hand Clappin’」を含む投稿。
- 社員監視アプリ登場 續 more register movement
- Confessin” The Blues 續 more register movement
- ジェンカ地獄へようこそ more register movement
- フィンランドのROCK/POPS(5) more register movement
- 「手拍子ソング」 その後(1) more register movement
- チャッチャッチャッも素晴らしい(三三七拍子は四拍子) more register movement
以下、「走る」「Run」「歩く」「Walk」「ステップ」「Step」などを含む投稿。
- If I Could Be With You(One Hour Tonight) register movement 第四部
- 「梅仁丹」の登場は1969年だった register movement 第四部
- 「顔は恵比寿にかぎります」があって、続いて「目黒のさしみか天ぷらで」。駅順だけでなく観念連合としても成立してるんだ。 register movement 第四部
- 凍土壁の寿命7年は長いか短いか register movement Part3
- 人間は足から老いると云うね register movement Part3
- あの頃あの娘を 思ったら 歌いだすのさ…… register movement Part3
- 春まだ浅き東雲の 續 more register movement
- 総理大臣が重複立候補の醜態 續 more register movement
- 20年後 世界で2番目に貧しい国はどこ? 續 more register movement
- 「大きくなったら何になりたい?」 そう訊かれた記憶はない。 續 more register movement
- どこまでも日本国民をバカにしきってる首相 續 more register movement
- Sleep Walk, Don”t Run 續 more register movement
- 本朝なおもて盛者必衰の理を顕す いかにいはむや泰西諸国をや 續 more register movement
- 昔ながらのシウマイ は ウマイ 續 more register movement
- 直立不動で斉唱? ユーたちフィンガースナップでハモッちゃえば? 續 more register movement
- 世界広しといえども 續 more register movement
- Seven Steps to Heaven more register movement
- 「公園内で立ち止まったり座り込んだりしてはいけません」とお役人 more register movement
- 渚にて more register movement
- 逃げろや逃げろ逸散に more register movement
- 不狂人 走る more register movement
- 走れ走れコウタロー、走る走るおれたち more register movement
- ジャズ版『10番街の殺人』 more register movement
楢葉町長
「町に居住なら昇進優先」 職員から不安の声
毎日新聞2017年3月6日 20時44分(最終更新 3月6日 21時11分)
松本幸英氏=乾達撮影
東京電力福島第1原発事故の避難指示が一昨年9月に解除された福島県楢葉町の松本幸英町長が、避難先から町内に住居を戻した町職員を昇進で優先する趣旨の発言をしていたことが分かった。町民の帰還が進まない中、職員の率先垂範を意図したものだが、職員からは「乱暴すぎる」と不安の声も上がる。
楢葉町に帰還した町民は、避難先で定住したり、生活インフラへの不安があったりすることから、町民の11・1%にあたる818人にとどまっている。
昨年11月の早朝、福島県沖地震が起きた際、本庁舎勤務の町内居住者は職員約100人のうち13人。震度5弱を記録し、松本町長が庁舎に駆けつけたが、誰も登庁していなかった。このため12月から、職員10人が交代で町内に毎日宿泊。先月末時点で町内居住者は35人に増えた。
6日の町議会一般質問で、松本町長は「公式な場で(職員に)伝わるよう話した」と答弁。「職員の不安も理解するが、行政には守るべき重い責任がある」とも述べ、今後も帰還を促す考えを示した。
同県いわき市から通う男性職員は「戻れる環境をつくるのが我々の職務なので、町長の気持ちも分かる。でも家族も守らないといけない」と戸惑う。
自治労県本部は「職務ではなく、住所での評価は、地方公務員法の平等な取り扱い原則に反する。被災自治体では退職する職員も多く、無理に帰還を進めることが意欲をそがないか心配だ」と指摘している。【乾達】
http://mainichi.jp/articles/20170307/k00/00m/040/034000c
<避難解除>帰町しない職員 昇格させない
東京電力福島第1原発事故に伴う避難指示が2015年9月に解除され、今春を「帰町目標」に掲げる福島県楢葉町の松本幸英町長が、町職員への対応で「帰町しない場合、昇格・昇給させないようにしたい」との趣旨の発言をしていたことが6日、分かった。
町議会一般質問で松本清恵議員が「町民から(発言への)問い合わせがあった。職員も避難者。行き過ぎではないか」と指摘。松本町長は「オフィシャルな席で、ある意味、伝わるように話をした」と認めた。
同議員によると、発言があったのは2月の町長の私的新年会。別の議員らによると、昨秋の庁議などでも同様の考えを示し、「辞めてもらっても構わない」とも話しているという。
松本町長は答弁で(1)環境がある程度整い、帰町目標を掲げた(2)昨年11月の地震の際、職員がすぐに集まれなかった(3)町民から職員が戻っていないとの声がある―などと説明。「守るべき責任の重さがある。やり過ぎとの声はあろうと思うが、基本的考え方として行政執行に当たっている」と強調した。
人事への影響について大和田賢司副町長は取材に「町に住まないと支障が出る職場もあり配置で考慮することもあり得るが、昇格も含め人事は適材適所で判断する」と説明した。
町によると、本庁舎の職員約100人のうち帰町者は35人で、今月末には43人に増える見込み。町は職員が業務外扱いで、輪番で町内に宿泊している態勢を終えたい考えを示した。
自治労県本部は「職員が町内に居住しないことが公共の福祉に反していると言えず、居住の自由は認められる。居住地を人事の評価対象にするのは問題がある」と指摘した。
2017年03月07日火曜日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201703/20170307_63020.html
楢葉町長 「避難先から帰還しない昇格・昇給なし」との趣旨の発言
2017年3月7日 15時54分
ざっくり言うと
原発事故による避難指示が解除された福島県楢葉町の松本幸英町長の発言
「帰還しない職員は昇格・昇給させないようにする」との趣旨の発言をした
庁議や新年会での発言であり、6日現在で4割程度の職員が帰還している
http://news.livedoor.com/article/detail/12764201/
こういう権柄づくには無性に腹が立つ。
楢葉町まで嫌いになりそうな自分を理性で抑えてる状態。
読売新聞によりますと、福島県のいわき支局の25歳の男性記者は、今月7日、福島第一原発の事故の避難指示解除をめぐり、楢葉町の町長が「避難先から帰還しない職員は昇格・昇給させないようにする」と発言したなどとする記事を他社の記事を参考にして取材をしないまま書いたほか、発言に対する町長の談話をねつ造していたということです。
記事は、今月7日の夕刊などに掲載されましたが、町からの指摘でねつ造などが発覚したということです。
この記者は、「締め切りが迫る中、取材しないまま安易に書いてしまった」と話しているということで、読売新聞は15日の朝刊に「重大な記者倫理違反と認識しており、関係者、読者のみなさまにおわび致します」とするおわびの記事を掲載しました。この記者を懲戒処分にするということです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170315/k10010911891000.html
後追いの場合、何かしらプラスアルファの新事実を付け加えるのがプロの常識。
時間的にそれができなかったんで、かかる仕儀とは相成った。
大新聞ならではのくだらん権威主義、エリート意識の裏返しだけどね。
ではお察しのとおりこの話を引用しときますか。
長崎県の地方紙『長崎民友新聞』は事故の翌日の紙面で「危うく助かった大辻司郎氏」という写真付きの記事を掲載。「漫談の材料が増えたよ――かえって張り切る大辻司郎氏」という見出しで大辻の談話を載せた。
これは、上記の「乗客全員無事」という「ニュース」を知った大辻の秘書が、同新聞に連絡する際に気を利かせすぎて捏造した話だったという(実際には前述の通り大辻だけでなく全員が死亡)。なお大辻は長崎民友新聞が開催する「長崎平和復興博覧会」の会場内の劇場で漫談を披露する予定だった。<もく星号墜落事故 – Wikipedia>
【ワイド】我が世の春
(8)鞭打ち! 斬首刑! 親日「サウジ」に恐怖の「勧善懲悪委員会」<週刊新潮 新潮社 より一部引用>
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/
近代的知性がようやくたどり着いた人命尊重、人権意識というものが、イスラム教にはないし、そもそも親和性がない。
野蛮で無反省なその精神と私は、永遠に相容れない。倶に天を戴かずってアレだわ。
東京都営地下鉄と東京メトロは2017年3月14日、全車両に防犯カメラを設置することを発表した。都営地下鉄は17年8月に、東京メトロは18年度から実施する。車内でのいたずらや迷惑行為などが後を絶たないため、セキュリティー向上の一環で導入を決めた。
カメラは、都営地下鉄は車両天井部に、東京メトロは乗降ドアの上部に配置。作動中を知らせるステッカーも掲示する。
http://www.j-cast.com/2017/03/15293204.html
たぶん車内の掏摸や痴漢は電車が営業を始めた当初よりあったろう。
ビデオ映像は犯罪捜査や証拠物として使われるだろうし、当然抑止にもつながるに違いない。
おれとしてはむしろ「雪冤」に役立つことを願ってるよ。
追加記事
(2017年3月19日)
追加記事
昭和26年 日本航空の戦後再開1番機「もく星号」 (朝日新聞社) pic.twitter.com/YhMzNehIt9
— 昭和スポット巡り (@showaspotmegri) 2017年11月15日
(2017年11月15日)


