勿れ集 読まずんばあらず

大人気のハワイですが、日本と同じ感覚で行動して、知らずに法律やルール違反をおかして罰金や逮捕……なんてことになったら
(中略)
1:タバコを吸う場所
2:子どもを放置する
3:歩行者信号が点滅中に渡る
4:保護生物に近寄ったり触れたりする

<知らずに逮捕や罰金も! 夏の海外旅行「ハワイでのNG行為」4つ – エキサイトニュース より一部引用>
http://www.excite.co.jp/News/woman_clm/20170626/Wooris_247363.html

ジャルパックが始まったころ、日本人観光客がステテコ一丁でホテルの廊下をうろうろ……なんて話がよくあった。
近年は中国人観光客がなにかと顰蹙を買っている。
それでもかつての日本人以上に金離れが良いのでいちおう歓迎はされてるらしい。

日本人の評判はというと「おとなしい」「トラブルをおこさない」「万引きをしない」(笑)――マァそんなとこか。
とはいえ上掲の記事が出るくらいだから、日本の法律の及ばない海外の「怖さ」を想像できない御仁が結構いるのだろう。

アメリカでは子供の保護責任がとりわけ重いそうだ。
日本では迷子が見つかってよかったねで終わる話が終わらない。

どこの国にも撮影禁止の区域がある。
そこにある警告の表示は日本語では書かれていない。

映画やTVドラマで見るアメリカ人・アメリカ社会と リアルなそれとの差も 考えないといけないね。
たとえばアメリカ人が日本人をどう観てるか、とか。
日本人はアメリカ人と同等だと普通に思ってるだろうけど、あちらさんはどうかなってこと。

海外渡航に際して「不可べからず集(Don’ts)」の通覧、タブーや禁止事項のチェックと理解は必須だろう。
その第一項目はおそらくこうに違いない。
「君死にたまふことなかれ」

1976 We Are Hawaii 1

1976 We Are Hawaii 2

United Airlines Commercial Hawaii 1975

1973 We Are Hawaii

Jimmie Lunceford and his Orchestra -‘Tain’t What You Do(It’s The Way That You Do It)(1939)
vocal: James Young
‘tain’t=it ain’t

Trombonist-vocalist James “Trummy” Young co-wrote this hit with Lunceford’s arranger Sy Oliver.

以下、「べからず」「勿れ」「禁止」「Never」「No No No」「Don’t」「見るな」「Don’t Walk」「Don’t talk」「Hush」「シャラップ」「Shut Up」「おだまり」[Ain’t]「Isn’t」「Shouldn’t」「Won’t」を含む投稿。

以下、「農協月へ行く」「ジャルパック」を含む投稿。

以下、「Hawaii」「ハワイ」を含む投稿。

 

 オカダ・ホールディングスは、岡田会長が香港に設立した同族企業だ。岡田会長が株式の46・38%、長男の知裕氏が43・48%、長女の裕実氏が9・78%を保有している。岡田会長が実権を握っているはずの同族企業が賛成しているのだから、円満な引退、とも受け取れるリリースだった。
 ところがそれから8日後の6月8日、事態が一気に動く。ユニバーサルエンターテインメントが「特別調査委員会設置のお知らせ」というリリースを発表した。岡田会長と取締役の1人が、2年前に適正な社内決裁なしに第三者に約20億円を貸し付け、不正な行為が行われた疑いがあるとの内容だった。
(中略)
筆頭株主のオカダ・ホールディングスが、なぜ会長解任に賛同しているのか。オカダ・ホールディングスの実権は岡田会長にあるはずだ。
 関係者によると、岡田会長の長男、長女が、会長に反旗を翻した、というのだ。長男、長女が保有するオカダ・ホールディングスの株式は、合計すると半数を超える。これまで、オカダ・ホールディングスの取締役は岡田会長1人だったが、5月12日に長男、長女がこの職を解き、新たに取締役2人を選任したという。

<<大手パチスロ>創業者会長を”事実上解任” (毎日新聞) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000034-mai-bus_all

菓子屋、家具屋、ときてパチスロ屋。
いづれにせよ経営陣が健全経営しようというんだから良いことに違いない。
会社を私物化するワンマン創業者など上場企業にとって排除すべきものの筆頭。
そうでなくともカジノ業に転換できるかどうかの瀬戸際だ。

 中米ホンジュラスの刑務所から殺人罪で服役していた男が脱走を企てた。金髪のかつらをかぶり、スカートやハイヒールで女装し、見学者になりすまして逃げようとした。歩き方がおかしいと気付いた看守が声を掛け、しわがれた男の声で返答したため発覚した。
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170627/soc1706270012-n1.html

屈強な大男が女装してモンロー・ウォーク。しかも刑務所内で。
おそろしー、、、ことでございます。

もし、もしよ
あたしが
3日以上
ブログをアップしなかったら
家族のみんなが
みんなが…
警察に
電話してください

<2017/06/27 恐怖の告白❗️❗️|松居一代オフィシャルブログ より一部引用>
https://ameblo.jp/matsui-kazuyo/entry-12287330137.html


泰葉事
海老名泰葉は

2017年
6月25日を
持ちまして

海老名家と
絶縁し
完全独立
したことを

ここに
ご報告申し上げます

<2017/06/26 独立宣言|泰葉オフィシャルブログ「Yasuha Style」 より一部引用>
https://ameblo.jp/yasuha-e/entry-12287048549.html

石井輝男監督『女体棧橋』(新東宝 1958年4月12日封切)に
「女って一度変なふうになると変なふうにあと引くもんだ」「つまらねぇこと言ってねぇで早く支度をしろ」
っていうセリフがある。

松居一代も泰葉もダイジョーブだろうかねぇ。
この先、心配だ。

2017/06/22
うなぎは養殖でも育てられていますが、卵をふ化させるのではなく稚魚を捕獲して育てています。
しかし、近年このうなぎの稚魚の漁獲量が減少しつつあります。
そのため、うなぎの価格が高騰、資源保護の観点からもうなぎにかわる魚が求められるようになりました。
そんななか、なぎの代替品として近畿大学が開発したのが「うなぎ味のなまず」です。
なまずは川魚なので泥臭く、これまであまり食用には向きませんでした。
そこで、うなぎに近い味になるようにエサなどを工夫し美味しく食べられるなまずが開発されたのです。

<うなぎ味のなまず…? うなぎとなまず、どれだけ違う?|ニフティニュース より一部引用>
https://news.nifty.com/article/item/neta/12161-moco-40967/

2017/06/26
ソルリが、最近議論になったSNSの「うなぎ動画」について間接的に言及した。
ソルリは25日、自身のInstagramに丸く開いた穴からカメラ見つめている写真を掲載した。それと共に、「何だって? うなぎの売り上げが上がった?」と書き込んだ。
このような書き込みは、最近ネットユーザーの間で論議が巻き起こったSNSの「うなぎ動画」に対する心境を表現したと思われる。

<ソルリ「うなぎ動画」議論にSNSで自ら言及 – Kstyle より一部引用>
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2072889

再確認すると、自ら進んでウナギを食べることはしない。
好きでも嫌いでもない。おれの守備範囲にはウナギはない。
ときおり目上の人のお相伴に与ることはあるが、言外に「高いものを奢ったのだから有難がれ」という含みが感ぜられて、ありがた迷惑というか、いささか複雑な思いだ。

蒲焼きとかうな重の味は、ウナギの脂と濃いタレの味だよね。
魚としてのウナギ自体は語るほどの味はないんじゃないかとさえ思う。

以下、「鯰」「ナマズ」「Catfish」を含む投稿。

以下、「鰻」「うなぎ」「ウナギ」「うな重」「蒲焼き」を含む投稿。

これは我々の直感的理解ですが、「個」と「集団」の融解がキーワードではないかと思っています。個人と集団の間に境目がなくなり、個と集団の利益衝突が消滅する社会。一歩間違えれば、全体主義ですが、これをテクノロジーの力で最大限に人間的に行うのが、自然社会であり、新しいシステムの構想ではないかと思います。

<人工知能時代のそのあとに来るもの – AI magazine IF Intelligence Frontier – Medium より一部引用>
https://medium.com/

Basis of The Thing – Individual Of Society
2度目の引用。

This is an A-side single to “II Individual Of Society” and is written by O. W. Tuthill, Jr.
The 45 was released in 1966 by Chi-Line Records and the catalog # is 14449-01.
This group is from Illinois.

「個人と集団の間に境目がなくなり、個と集団の利益衝突が消滅する社会」
具体的イメージがまったく湧かない。

社会はあくまで個の集合体であって、社会というものが個々の上位にあるわけではないというのがおれの理解。
そしてもうひとつは、人間は人間以上には成れず、ヒトは自らの欲望をコントロールできない、ということ。
そのため未来社会はディストピアとならざるをえず、それすら永続きせずに種として滅ぶと、おれは予想している。

追加記事

先代三平も泉下でさぞやお歎きであろう。
(2017年6月27日)

追加記事

2017/06/30
全国でスーパーなどを展開する「イオン」は、来月25日の「土用のうしの日」に向けた商品を発表しました。
この会社では、価格の高いウナギの代わりになる商品として、ことしはベトナムで養殖されたナマズのかば焼きを初めて販売します。
「パンガシウス」という種類のこのナマズは、肉厚の白身がかば焼きにあうということで、価格はおよそ160グラムで645円と、この会社が販売する国産のウナギのかば焼きの3分の1程度だということです。
また、近畿大学の研究グループが開発した国産の養殖ナマズや、豚肉のかば焼きなども販売することにしていて、消費者の節約志向に応えるとともに、子ども向けの販売も増やす狙いがあるものと見られます。
「イオンリテール」の栢野博子広報部長は「かば焼きを多くの人に楽しんでもらえるように、今後もさまざまな商品を開発していきたい」と話しています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170629/k10011034201000.html

2017/06/30
「客に出すうなぎのほとんどが中国産だったにもかかわらず、店の出入り口付近に『三河産』『静岡産』と書いたのぼりを立てたり、店内に愛知の養殖業者の顔写真を掲げたりしたそうです。発覚のきっかけは、村井の会社の輸入うなぎから基準値を超える残留農薬が検出されたこと。名古屋の保健所が昨年12月、県警に食品衛生法違反容疑で告発し、産地偽装もバレたというわけです」(捜査事情通)
 2人は互いに「(元料理長が)独断でやった」「(社長に)指示された」と容疑を否認しているが、いずれにせよ“農薬うなぎ”を食わされた客はたまったもんじゃないだろう。

<うなぎ産地偽装で割烹を摘発 騙される消費者が悪いのか?|日刊ゲンダイDIGITAL より一部引用>
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/208414

(2017年6月30日)

追加記事

2017/07/10
 船越英一郎(56)に離婚調停を申請されている松居一代(60)が9日、日刊スポーツの電話取材に応じ、芸能界引退を覚悟していると明かした。「タレント生命なんて気にしていません。もうテレビに出ることはないでしょう。日本にいるつもりもありません」と海外移住の可能性も示した。さらに今後もブログなどSNSを使ってメッセージを発信し続けることを明かした。
(中略)
使用しているアメーバブログについて「閉鎖が近くなっている状態です。警告が来ています」。松居によると、アメーバブログを運営するサイバーエージェント側から「10日午前10時までに名誉毀損(きそん)にあたる部分を削除しない場合は閉鎖する」と警告されたという。松居は閉鎖を望んでおらず「今夜作業をする」と話した。
 アメーバブログでは利用規約の禁止事項として「第三者について誹謗(ひぼう)中傷もしくは侮辱する、または名誉や信用を傷つける行為、表現・内容の送信など」と明記している。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1852942.html

(2017年7月10日)

追加記事

(2017年8月18日)

追加記事

(2018年9月2日)