『「帰る前にもう一遍、その刺青を見せてくれ」清吉はこう云った。女は黙って頷(うなず)いて肌を脱いた。折から朝日が刺青の面(おもて)にさして、女の背(せなか)は燦爛とした。』(谷崎潤一郎)

当選者の陰でどんだけの人が泣いてるか・・・ (*^o^*)

で、コレって話題作りのための「芸能人枠」、、、じゃないよね?

東京五輪のチケット当落メールが2019年6月20日一斉に申込者に送られ、そのメールの内容が文字化けして読めないと話題になっている。
オリンピックの当落メールは日本語と英語で書かれているが、主に日本語の全角部分が文字化けしており解読不可能。数字の半角数字はそのまま読めるがそれだけではどういった内容か不明。
皆はメールの英文の内容を翻訳サイトで翻訳して当落を判断するなど四苦八苦しているようだ。単純に「unfortunately(残念ながら/あいにく)」という記載があれば落選だ。
(中略)
追記:2019年6月20日 21:00
大会組織委員会に「何故文字化けしているのか」という質問の回答が来た。その回答は「お使いになっているメールソフトの文字コードの設定等をご確認してみてください」という的外れな回答だった。
ついでに質問した「抽選サイトは韓国企業が制作したという噂について」という質問についての回答は「具体的な社名の公開は、控えさせて頂きますのでご了承ください」だった。

<東京五輪チケットの当落メールが文字化けして読めないと話題に(追記)- ゴゴ通信 より一部引用>
https://gogotsu.com/archives/51684

「unfortunately(残念ながら/あいにく)」

よくある不採用通知メール

この度は、弊社にご応募いただき、誠にありがとうございました。
慎重に選考を進めた結果、誠に残念ながら、今回は貴意に添いかねる結果となりました。
弊社にご関心をお寄せいただいたにも関わらず不本意な結果となり、大変恐縮ではございますが、何卒ご了承いただければ幸いです。
末筆ながら、貴殿の今後益々のご活躍をお祈り申し上げます。

の「誠に残念ながら」もそうだけど、残念なのはどっちだ って話よ。

以下、「2020東京五輪」を含む投稿。

米ハーレーダビッドソンは19日、中国二輪車メーカーの浙江銭江摩托(銭江モーター)と中国でのオートバイの生産委託契約を結んだと発表した。
ハーレーのOEM(相手先ブランドによる生産)提携は初めてで、中小型車に関する技術力などを評価した。銭江モーターは中国自動車大手、浙江吉利控股集団(浙江省)傘下の二輪車メーカーで、2005年に買収したイタリアの二輪車ブランド「ベネリ」などを展開する。
ハーレーは欧米を中心に排気量600cc以上の大型バイクを扱うが、米国など先進国で若者の二輪車離れが進み、販売が低迷している。成長市場のアジアの開拓に向け、現地メーカーと組んで若者や初心者向けの250~400ccクラスの中小型車を増やす。

<米ハーレー、中国企業に生産委託 中小型でアジア開拓 – 日本経済新聞 より一部引用>
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46329740Q9A620C1000000/?nf=1

メイド・イン・チャイナのハーレー。
そういう時代か、、、

トランプの要請を蹴っての生産委託。
また何やかや口撃されるのか?

以下、「Harley Davidson」「Harley-Davidson」「バイク」「Bike」「Motorcycle」「モータサイクル」「オートバイ」を含む投稿。

以下、「Easy Rider」「イージー・ライダー」「Chopper」を含む投稿。

2019/06/18
根本匠厚生労働相が、厚労省の職員に「非正規労働者」という言葉を使わないよう指示していたことが分かった。20日の東京新聞が報じた。
 19日、国会内で「老後2000万円」に関する野党ヒアリングが行われた際、厚労省の伊沢知法年金課長が、他部局から聞いた話として明らかにした。伊沢氏は「大臣から最近、『非正規と言うな』と言われている」「非正規の『非』が、働いている人に対してどうなのかという観点だ」などと紹介した。

<またも隠蔽か 根本大臣「非正規と言うな」と厚労省に指示|日刊ゲンダイDIGITAL より一部引用>
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/256521

「非正規と言うな」
どう言い換えようと正規雇用でない実態は何ら変わらない。
相変わらず卑劣極まりない連中だ。

戦前は「非国民」なる言葉が国民を呪縛していた。
「非国民」のレッテルを貼られれば もはや身の置きどころもない 北朝鮮なみの相互監視社会だった。

2019/06/17
2019年6月16日(日)14時より、東京都千代田区の日比谷・銀座周辺にて「#0616年金返せデモ」が行われた。金融庁が公表した年金問題についての報告書に怒りの声をあげた市民ら約2000名が参加した。

<「2000万円も用意できない」「42年働いてもやっと食べていける年金しかない 」日曜昼下がりの日比谷・銀座周辺に響き渡る約2000名による怒りのアピー ル!~#0616年金返せデモ – IWJ Independent Web Journal より一部引用>
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/450693

「2000万円」報告書問題が実際、どの程度選挙へ影響するのか、この目で早く確かめたい。

午前1時10分ごろ、兵庫県佐用町本位田甲の中国自動車道上り線で、大阪市東淀川区の男性会社員(50)が運転するタンクローリーが、乗用車に前方をふさがれ停車させられた。男性は乗用車を運転していた男に車外に連れ出された上、「俺の道で何してくれるんや」と顔を殴られ、タンクローリーを奪われた。男は自分の車を放置し、タンクローリーで逃走。その後、約7キロ先の佐用町内の同自動車道上り線で、無人のタンクローリーが見つかった。男性は口の中を切る軽傷。
(中略)
男は30歳くらいで、身長約170センチ、黒っぽい上着姿。繰り返し乗用車でタンクローリーの前方をふさいだほか、タンクローリーの助手席ドアのガラスを金属の棒のようなもので割ったという。タンクローリーは島根県に化学薬品を届けた帰りで、積載物はなかった。

<交通トラブルか、高速道路上でタンクローリー強奪 乗用車の男、前方ふさぎ運転手殴る(神戸新聞NEXT)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00000003-kobenext-soci

「俺の道で何してくれるんや」
ムチャクチャな言いがかり。
日本国自体が発狂しつつあるのか……、異常行動を起こす一般人が増えている印象だ。

以下、「道」「ジェルソミーナ」を含む投稿。

元NHKのフリーアナウンサー、堀尾正明(64)が20日、コメンテーターを務めるTBS系情報番組「ビビット」(月~金曜前8・0)に生出演し、この日発売の「週刊新潮」で報じられた不倫報道について「許容範囲を超えた行動をしたと反省しております」と涙目で謝罪。「(恋愛感情は)ありません。相手の女性にも失礼。それはキッパリ申し上げたい」と釈明した。
 同誌によると、お相手はファッション誌のモデルも務める50代美女、A子さん。小学生の息子2人を育てるシングルマザーで、今月に入ってから3週間で4回A子さんの自宅に泊まったという。
 番組ではこの女性に直撃取材。半年前に陶芸教室で出会い、自宅で家族の相談に乗ってもらっていたことなどが明かされた。堀尾は長年連れ添った妻と別居中だが、番組では妻のコメントも紹介。「彼が困っている人を放っておけないのは出会ったときから」と堀尾をかばう一文もあった。

<堀尾正明アナ、涙目謝罪 不倫報道に「許容範囲超えた行動をした」- SANSPO.COM(サンスポ) より一部引用>
https://www.sanspo.com/geino/news/20190621/geo19062105020019-n1.html

04年の紅白歌合戦で総合司会を務めた元NHKアナウンサーでフリーの堀尾正明アナ(64)が20日、TBS系「ビビット」(月~金曜・前8時)に出演し、この日発売の「週刊新潮」で報じられた50代女性宅へのお泊まり不倫疑惑について言及した。
 堀尾アナは報道で伝えられた内容について、目を赤くしながら「許容範囲を超えた行動をした」と話し、視聴者に対しては「不快な思い、嫌な思いをさせてしまい、言葉もありません」と謝罪した。
 番組では、堀尾アナの妻のコメントも紹介。それを受ける形でMCの真矢ミキ(55)は「堀尾さん、(夫人に)愛されているなと思いました」とコメント。さらに「私、その方(不倫相手と報道された女性)に会いましたよね?」と、堀尾アナを交えて会ったことがあることを明かした。

<堀尾アナ不倫疑惑報道のお相手に真矢ミキ「私、その方に会いましたよね?」- スポーツ報知 より一部引用>
https://hochi.news/articles/20190620-OHT1T50051.html

陶芸教室なんぞに通ってるのか?
還暦すぎて尚 下半身もオ旺ん。羨ましいネェ~!(笑)

●では、恋愛ソングを少々。

Johnny Earl – Only Your Love(2019)
UK

◆    ◆    ◆

John O’Banion – Love You Like I Never Loved Before(1981/03 stereo 45)
ジョン・オバニオン – 僕のラブ・ソング
タイトルは「是まで無いほどあなたを愛している」の意。

arranged & produced by Joey Carbone and Richie Zito
Pop Chart Peaks: Billboard 24, Cash Box & Record World 26
This lead-off track in his self-titled 1981 LP was the actor-singer’s only U.S. record hit.

John O’Banion – Love You Like I Never Loved Before(1981 mono radio promo 45)

arranged & produced by Joey Carbone and Richie Zito
Pop Chart Peaks: Billboard 24, Cash Box & Record World 26
This lead-off track in his self-titled 1981 LP was the actor-singer’s only U.S. record hit.

◆    ◆    ◆

Air Supply – All Out Of Love(1980/05 stereo 45 single version)
エア・サプライ – オール・アウト・オブ・ラブ
タイトルは「(私は)完全に恋に落ちた」の意。
Time: 3:41

produced by Robie Porter
Pop Chart Peaks: Record World 1, Billboard & Cash Box 2 – A/C Peak: 5 – UK Peaks: 10 (MM), 11 (BMRB, NME)
Following “Lost In Love,” this was the second major U.S. hit for the British-Australian group. The 45 release shortened the original LP intro
Per Wikipedia: The chorus was originally “I’m all out of love, I want to arrest you”. However, [Arista chief] Clive Davis thought that would be confusing to American audiences so he suggested “I’m all out of love, I’m so lost without you”, which led to him being given a songwriting credit. The song is known for vocalist Russell Hitchcock holding the final note for 16.2 seconds.

Air Supply – All Out Of Love(1980 mono radio promo 45)
Time: 3:41

produced by Robie Porter
Pop Chart Peaks: Record World 1, Billboard & Cash Box 2 – A/C Peak: 5 – UK Peaks: 10 (MM), 11 (BMRB, NME)
Following “Lost In Love,” this was the second major U.S. hit for the British-Australian group. The 45 release shortened the original LP intro
Per Wikipedia: The chorus was originally “I’m all out of love, I want to arrest you”. However, [Arista chief] Clive Davis thought that would be confusing to American audiences so he suggested “I’m all out of love, I’m so lost without you”, which led to him being given a songwriting credit. The song is known for vocalist Russell Hitchcock holding the final note for 16.2 seconds.

Air Supply – All Out Of Love(album version)
エア・サプライ – オール・アウト・オブ・ラブ
from the album “Lost In Love”(1980)ロスト・イン・ラブ オール・アウト・オブ・ラブ
Time: 4:54

◆    ◆    ◆

Rod Stewart – You’re In My Heart(The Final Acclaim)(US:1977/10)
ロッド・スチュワート – 胸につのる想い
ライヴ・ヴァージョンあり。
acclaim(アクレイム)は「称賛」「礼賛」「歓呼」などの意。
いろいろあって何度も別れようとしたが、最終的にあなたを選び、あなたのやり方を受け容れたという歌。

produced by Tom Dowd
(debuted late ’77) 1978 Pop Chart Peaks: Cash Box 3, Billboard & Record World 4 – A/C Peak: 17 – 1977 UK Peaks: 1 (NME, MM), 3 (BMRB)
From his LP “Foot Loose & Fancy Free.”

The Tymes – Only Your Love(1976/06)

Barbara Mason & The Futures – We Got Each Other(1975/07)
セリフから入る。

以下、「Each Other」を含む投稿。

以下、「Hurting Each Other」を含む投稿。

The O’Kaysions My Baby’s Love
from the album “Girl Watcher”(1968)

Susan Barrett – You’d Better Love Me
スーザン・バレット – ユード・ベター・ラヴ・ミー
from the album “Susan Barrett”(1967)スーザン・バレット
From the Musical Production “High Spirits”

Steve Denver With The Phantoms – That’s The Love

Bubba Jordan – Aware Of You
タイトルは「あなたを意識して」の意。

The Centurians – We Mean More To Each Other(1959)
動詞の mean はなかなか使いこなせない。タイトルは「互いにマジになろう」ってか?

Kenneth Rogers – We’ll Always Have Each Other(1958/02)
with orchestral accompaniment
シングル “That Crazy Feeling” のB面。
aka “Kenny Rogers”
2度目の引用。

(his first 45)
With some pressings shown as by “Kenneth Rogers,” this was on the flip side of Kenny’s first charted title “That Crazy Feeling”

Vic Damone – Longing For You(1951/07)
orchestra and chorus conducted by George Bassman
タイトルは「あなたへの憧れ」の意。

This reached #12 on the national juke box popularity chart, besting the competing singles by Teresa Brewer and Sammy Kaye. Vic’s cover versions of the Guy Mitchell hits “My Heart Cries For You” and “My Truly Truly Fair” are also part of this 1951 collection.

◆    ◆    ◆

Ray Anthony and his Orchestra – My Truly, Truly Fair(1951/07)
vocal: Tommy Mercer and Ensemble
Pop Chart Peaks: Billboard 28 (juke box), 30 (sales)
手拍子が入る。
2度目の引用。

Vic Damone – My Truly, Truly Fair(1951/06)
orchestra and chorus conducted by George Bassman

Like his earlier “My Heart Cries For You” (also posted), this top-5 airplay track by Vic was a cover version of a higher-charted Guy Mitchell hit.

Guy Mitchell – My Truly, Truly Fair(1951/06/21)
手拍子が入る。
2度目の引用。

orchestra and chorus conducted by Mitch Miller
One of several top-10 sides from Guy Mitchell during his break-out year of 1951, this hand-clapper reached #2 on the juke box charts, #5 best-sellers. See also the Vic Damone version.

◆    ◆    ◆

Jo Stafford and Gordon MacRae – Dearie(1950)
orchestra conducted by Paul Weston

The duo’s playful performance of this hit song from “The Copacabana Show Of 1950” marked their final chart appearance together following a successful series of duets that had included “Whispering Hope” and “My Darling, My Darling.” See also posted versions of this song by Guy Lombardo and Ray Bolger-Ethel Merman.

Guy Lombardo and his Royal Canadians – Dearie(1950)
vocal: Kenny Gardner and The Lombardo Trio
SP盤 “(She’s My Lily Of Laguna) My Lily And My Rose” のB面。

By the following year, major record hits would become a thing of the past for the (still-popular) Lombardo orchestra, but in 1950 this tune from “The Copacabana Show Of 1950” was one of six tracks by the band to reach the top-10 on at least one of Billboard’s singles charts. See also the posted versions by Ray Bolger-Ethel Merman and Jo Stafford-Gordon MacRae.

Ray Bolger and Ethel Merman – Dearie(1950)
orchestra conducted by Sy Oliver
SP盤 “I Said My Pajamas (And Put On My Pray’rs)” のB面。

A nostalgic romp from the score of “The Copacabana Show Of 1950,” performed by two great stars of the stage in one of three popular versions being posted here (see also Guy Lombardo and Jo Stafford-Gordon MacRae).

Paul Weston and his Orchestra – Reckon I’m In Love(1949)
vocal: Pauline Byrnes

A minor hit which was also sung on-screen by (believe it or not) Errol Flynn and Alexis Smith in the Warner Brothers western “Montana.”

Ella Mae Morse – Tess’s Torch Song(I Had A Man)(1944)
orchestra conducted by Dick Walters

Dinah Shore performed this lament in the Danny Kaye film “Up In Arms.”

Cootie Williams and his Orchestra – Tess’s Torch Song(I Had A Man)(1944)
vocal: Pearl Bailey

Dinah Shore introduced this Harold Arlen-Ted Koehler lament on-screen in the Danny Kaye musical comedy “Up In Arms.” For the also-popular Ella Mae Morse version

Jimmy Dorsey and his Orchestra – I Fall In Love With You Every Day(1938)
vocal: Bob Eberle

recorded January 25, 1938
Frank Loesser-Manning Sherwin song from the score of Paramount’s “College Swing.” Among the star-studded cast were Bob Hope, Martha Raye, Burns & Allen, Betty Grable, John Payne, Jackie Coogan, Jerry Colonna, and Skinnay Ennis. This Dorsey track was issued on the flip of the also- posted “How’dja Like To Love Me” from the same film.
Note that there has been another recording with this title, incorrectly credited to Jimmy Dorsey, that has been commonly circulating online for several years. A different song entirely, it is an early 1950s ballad by brother Tommy Dorsey’s band.

Bing Crosby – I’ve Got To Sing A Torch Song(1933)
with Jimmie Grier & his Orchestra
2度目の引用。

recorded in Los Angeles June 16, 1933
Dubin & Warren tune from “Gold Diggers of 1933,”

Paul Whiteman Presents Roy Bargy and Ramona – I’ve Got To Sing A Torch Song(1933)
イントロでポール・アンカを連想した。
2度目の引用。

recorded in Camden NJ April 20, 1933
Roy Bargy (piano), Bunny Berigan (trumpet), Fud Livingston (clarinet), Ramona Davies, vocal.
The Mervyn LeRoy-Busby Berkeley magic was working overtime in Warner Brothers’ classic film musical “Gold Diggers Of 1933.” Joan Blondell, Warren William, Dick Powell & Ruby Keeler starred, and Harry Warren & Al Dubin wrote the tunes: “The Gold Diggers’ Song (We’re In The Money),” “Shadow Waltz,” “Pettin’ In The Park,” “I’ve Got To Sing A Torch Song” and “Remember My Forgotten Man.”

Rudy Vallee and his Connecticut Yankees – I’ve Got To Sing A Torch Song(1933)
vocal: Rudy Vallee
2度目の引用。

recorded in NYC April 17, 1933
The Mervyn LeRoy-Busby Berkeley magic was working overtime in Warner Brothers’ classic film musical “Gold Diggers Of 1933.” Joan Blondell, Warren William, Dick Powell & Ruby Keeler starred, and Harry Warren & Al Dubin wrote the songs: “The Gold Diggers’ Song (We’re In The Money,” “Shadow Waltz,” “Pettin’ In The Park,” “I’ve Got To Sing A Torch Song” and “Remember My Forgotten Man.” “Shadow Waltz”

2018/08/27
 タレントのりゅうちぇる(22)が8月19日、自身のインスタグラム上で両肩にタトゥーを入れていることを明かし、大きな話題となった。やはり日本ではタトゥーに対して批判的な意見が根強いが、芸能人ともなると、思いのほかタトゥーを入れている人は多い。そこで今回、芸能人のタトゥー事情を調査した。タトゥーが似合うあの人から意外だと話題になったあの人まで、タトゥーを公表した芸能人を紹介していこう。

<りゅうちぇる以外にも…タトゥーを公表した芸能人たち。意外な大物も – 日刊SPA! より一部引用>
https://nikkan-spa.jp/1504207

2019/06/19
「本人は自ら仕事をセーブしていると言いたいのでしょうが、タトゥ―で潮目が変わったのは間違いない。昨年2月に『RYUCHELL』名義で歌手デビューしていますが、はっきりいって鳴かず飛ばず。取り上げてくれるのはネットニュースくらいのもので、逆に言えばそのおかげでまだギリギリ芸能人でいられている。これでネットニュースにも書かれなくなったら完全に終了でしょう。すでにテレビ界では、『パンケーキ食べたい』のネタで話題の夢屋まさるをりゅうちぇるの後釜に据える動きが見られ、”セーブ”しているうちにそのまま消えていくパターンとなりそう」(テレビ関係者)

<テレビから干されてない! 「子育ての時間を作るために……」と強弁も”タトゥーで潮目が変わった”との見方 (2019年6月19日) – エキサイトニュース より一部引用>
https://www.excite.co.jp/news/article/Cyzo_201906_post_207144/

タレント個々人は先づ措いとくとして、一般論でいえば、
タトゥーは事実上の自傷行為で、自己防衛本能という意味での「自尊心」が足りない証拠。
同じく脳に対する自傷行為である薬物使用とは一線を画すとはいえ、心理傾向としてはグラディエーション的に連続していると考えられる。

ちなみに、きょうTシャツ姿公開された指名手配のシャブ中男は手首まで彫り物が入ってるので、Tシャツの下にわざわざ長袖を着込んでいる。

以下、「タトゥー」「Tattoo」「彫り物」「入れ墨」「刺青」を含む投稿。

Twitter ではツイートに「正確な位置情報」を埋め込むことが可能であり、緯度や経度をツイートに関連付けることができます。しかし、Twitter はこの正確な位置情報追加機能の需要が低いことを考慮して、「正確な位置情報サポートを終了する」と述べました。

<Twitterが正確な位置情報のツイート付与機能を削除 – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20190620-twitter-removes-precise-location-tag/

一方ログイン時どこからアクセスしたかについては、おれの場合 約17・5kmの誤差がある。
たぶんアクセス・ポイントの関係だろう。

以下、「位置情報」を含む投稿。

逃亡犯条例改正をめぐり、反対派数千人が21日午前、政府本部前に集結し、幹線道路を占拠した。群衆は、無期限延期された改正案の「完全撤回」のほか、12日の大規模な抗議行動で警察が実力行使したことへの責任追及、逮捕者の釈放を求め、警察本部も包囲している。
 これより先、学生団体は改正案撤回に関する政府の回答が20日夕までになかった場合、抗議を「エスカレートさせる」と予告していた。

<数千人が幹線道路占拠=逃亡犯条例「撤回」へ抗議再び-香港:時事ドットコム より一部引用>
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019062100220&g=int

撤回はしない、そのために人民がどれだけ死のうが構わない、というのが中共の方針。
いづれ血の雨が降るね。

以下、「香港」を含む投稿。

以下、尖閣問題を除く「China」「中国」関連の投稿。

自爆した少年は16日夜、ボルノ州の町コンドゥガの映画館の外で身につけた爆発物を爆発させた。映画館の中ではサッカーの試合が放映されており、観戦目的のファンが集まっていた。州の救急チームの責任者によると、この爆発で少なくとも24人が死亡した。
映画館から2~3キロの地点では少女2人が自爆し6人が死亡、17人が負傷した。少女の年齢は分かっていない。
国家緊急対応チームの報道官はCNNに対し、負傷者らを州都マイドゥグリの病院に搬送したと説明した。現地の病院では人員が足りず、十分な治療ができないためだという。
これまでのところ犯行声明は出ていないが、ボルノ州ではイスラム過激派「ボコ・ハラム」によるテロが横行しており、モスク(イスラム教礼拝所)や市場など、人の集まる公共の場所が標的にされている。
昨年7月にはコンドゥガのモスクで礼拝者を狙った自爆テロが起き、8人が死亡した。

<CNN.co.jp – 子ども3人が相次ぎ自爆、30人死亡 ナイジェリア より一部引用>
https://www.cnn.co.jp/world/35138616.html

人間を道具としか考えない、狂気の極悪セクト「ボコ・ハラム」。
何も分からぬ子どもを使うとは許せぬ。
全員極刑に処すべし。

週刊新潮 2019年6月20日号掲載
「70年代に入り、アメリカから日本に対してベトナム戦争派兵への圧力が強まった時、総理だった角栄は『どんな要請があっても、日本は一兵卒たりとも戦場には派遣しない』と答えたと、当時の官僚から聞いたことがあります」
 その官僚が”アメリカからの強い要請がある”と食い下がると、
「角栄は『そういう時には、憲法9条を使えばいい』と返したそうです。アメリカが日本に押し付けた憲法を逆手に取って、日本が派兵しない理由に使うというのは、リアリストの角栄らしい理論だと思います」
 憲法9条を巡る知られざるエピソードは他にもある。
「総理になる前、ジョン・F・ケネディ大統領の実弟で司法長官を務めたロバート・ケネディから9条改正を持ち掛けられたことがあった。その時、角栄は『日本は憲法9条を国民に定着させて平和国家を目指そうとしている。それをアメリカが変えようとするなら、日本国民に一言断りがあってもいいのではないか』と答えたと言います」(同)
 アメリカに対しても決して尻尾を振らず、毅然とした態度で臨む。さすがは角栄と言いたいところだが、心配が先にたつ。どこかで彼の国の”地雷”を踏みはしなかったか、と……。

ワイド特集「『令和』に踊る『昭和』の影法師」より

<田中角栄が「憲法9条」を盾にベトナム戦争への派兵要請を断っていた – デイリー新潮 より一部引用>
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/06210600/?all=1

事実なら戦後最大の功労者というべきだろう。

 

資生堂CM – ロマンスのヒロイン – 1974
Glory 昭和CM チャンネル
2014/07/22 に公開

ここらへん(1970~1974)が、センス的にもマインド面でも日本の「広告」のピークだった気がする。
このあと広告屋の”悪擦れ”はヒドくなるばかりだった。

あの時代の若夫婦といえば団塊の世代。彼らは趣味やレジャー、自己実現を先として、自己犠牲の上に成り立つ「家庭」を疎かにする傾向が強かった。

21日、ポーランドとフィンランドのご訪問を前に、秋篠宮さまご夫妻が記者団の質問に答えられた。
質問は外国訪問を控えたご心境のほか、眞子さまのご結婚についても及んだ。
(中略)
――眞子さまと佳子さまも外国公式訪問を控えていますが、眞子さまは皇室を離れ、国際親善の担い手が減ることになる。眞子さまの結婚の見通しと共に、皇族が減少する中での活動の在り方について、いかがお考えか?
秋篠宮さま: 娘の結婚の見通しについてですけれども、それについては、私は娘から話を聞いておりませんので、どのように今なっているのか、考えているのかについて、私はわかりません。

――紀子さまは眞子さまの結婚の見通しについては?
紀子さま: 同じでございます、はい。

<【速報】眞子さまご結婚について秋篠宮さま「娘から話を聞いていないのでわからない」- FNN.jpプライムオンライン より一部引用>
https://www.fnn.jp/posts/00419632CX/201906211602_CX_CX

う~ん、なんだかホームドラマみたいな成り行きだねぇ。
娘のほうが夢中になって、反対を押し切って結婚はしてみたもののいろいろあって子連れで出戻り……
なんて話は 世の中 捨てるほどあるんだよね。
夫妻には 正直 同情するよ。

以下、「小室圭さん」「眞子さま」「婚約」を含む投稿。

追加記事

2019/06/22
デモ隊は12日の抗議活動の際に催涙弾などを使用した警察の「暴力」に対する責任追及や、拘束者の釈放を要求。地元メディアによると22日未明まで警察本部周囲に居座った。警察側は衝突を避けるため静観を続けた。
本部庁舎の壁にはスプレーで「釈放」「撤回」などと書かれ、地面には割れた無数の卵の殻が散乱。警官らは疲れた様子で清掃作業を見守った。
香港政府は21日、条例改正作業を「完全に停止した」とし、このまま廃案になることを受け入れると表明。ただ民主派や若者らは「完全撤回」を求めており、混乱収束は見通せない状況だ。

<香港デモ隊、警察本部から撤収 条例改正巡り – 日本経済新聞 より一部引用>
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46449860S9A620C1000000/

(2019年6月22日)

追加記事

(2019年6月24日)

追加記事

(2019年6月25日)