ピン・ニゾウ・サンタ・ヨツヤ・ゴケ・ロッポウ・シチケン・オイチョ・

さて、きょう10月19日はというと、
ナポレオンがモスクワからの退却を開始した日。

工藤たけし – ナポレオンの右手のように(1971/03)
作詞:逸水慧、作編曲:ささえいじ

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Anneke Desender – Napoleon(1969)
2度目の引用。

Billy Grammer – Bonaparte’s Retreat(1959/03 45single version)
with the Anita Kerr Singers
タイトルは『ナポレオンの退却』の意。

Pop Chart Peaks: Music Vendor 49, Billboard 50, Cash Box 58
The Pee Wee King song had achieved its greatest popularity via Kay Starr’s best-selling 1950 version. This, along with the previously-posted flip side “The Kissing Tree,” was the follow-up single release to Billy’s hit “Gotta Travel On.” A slightly different arrangement of “Bonaparte’s Retreat” has also been issued on CD, but this post is the original single version.

Billy Grammer – Bonaparte’s Retreat(1959/03 Stereo Version)

Gene Krupa and his Chicago Jazz – Bonaparte’s Retreat(1950)
vocal: Bobby Soots
2度目の引用。

Though Kay Starr’s version of the Pee Wee King tune came out on top, this jazzy Krupa treatment did make it into the top-10 on the national juke box charts.

Kay Starr – Bonaparte’s Retreat(1950/04)
orchestra conducted by Lou Busch
2度目の引用。

Pee Wee King wrote this early Starr hit which spent six months on the record charts. See the also-posted swingin’ version by Gene Krupa and his Chicago Jazz.

さしものナポレオンもロシアの冬将軍には勝つこと能わず。
そして時は流れ、第二次大戦の独ソ戦。

レニングラード包囲戦(レニングラードほういせん、ロシア語:Блокада Ленинграда ブラカーダ・リニングラーダ、1941年9月8日 – 1944年1月18日)は、第二次世界大戦の独ソ戦における戦闘のひとつ。
ドイツ軍はソビエト連邦第2の大都市レニングラード(現・サンクトペテルブルク)を900日近くにわたって包囲したが、レニングラードは包囲に耐え抜き、後にスターリンによって英雄都市の称号が与えられた。飢餓や砲爆撃によって、ソ連政府の発表によれば67万人、一説によれば100万人以上の市民が死亡した。これは日本本土における民間人の戦災死者数の合計(東京大空襲、沖縄戦、広島・長崎を含む全て)を上回る。

<レニングラード包囲戦 – Wikipedia>

7 симфония Шостаковича 1941 год
ドミートリイ・ショスタコーヴィチ:交響曲第7番(レニングラード交響曲)

Billy Joel – Leningrad(1989)
レニングラード包囲戦で父親を失ったロシア人の少年ヴィクトールを主人公とする内容。

Dark Lunacy – The Diarist(2006)FULL ALBUM
レニングラード包囲戦を扱ったコンセプトアルバム。

01 Aurora 4:43
02 Play Dead 5:46
03 Pulkovo Meridian 6:03
04 The Diarist 2:51
05 Snowdrifts 5:08
06 Now Is Forever 5:33
07 On Memory’s White Steigh 7:02
08 Heart Of Leningrad 5:51
09 Prospekt… 2:30
10 Motherland 6:01
11 The Farewell Song 6:37

以下、「ロシア」関連の投稿。

以下、「コサック」を含む投稿。

大手自動車メーカー、ホンダの創業者、本田宗一郎氏が開発を指揮し、半世紀以上にわたって世界各地で販売されている「スーパーカブ」が今月、オートバイとしては世界で初めて、生産台数1億台を達成しました。
「スーパーカブ」はホンダの創業者、本田宗一郎氏の指揮のもと、戦後の国民の暮らしを豊かにする製品を作ろうと開発が進められ、今から59年前の昭和33年に発売されました。
斬新なデザインや耐久性、燃費のよさなどが広く支持され、発売から2年後には年間の生産台数が56万台を超え、国内で生産されるオートバイの半数近くを占めるまでになりました。
「スーパーカブ」はその後、東南アジアを中心に海外でも売り上げを伸ばし、現在160を超える国や地域で暮らしに欠かせない足として普及しています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171019/k10011182201000.html

外国人の目にはあのデザインどう映ってたろう?
おれのイメージは、新聞・郵便配達、出前や御用聞きの実用車であって、あのくすんだブルーからは職工の作業服を連想する。高度経済成長を下支えした名もない市井の人々を象徴しているかのような存在だ。
新型はそのへんの野暮ったさが修正され、色数も増えている。

以下、「Harley Davidson」「Harley-Davidson」「バイク」「Bike」「Motorcycle」「モータサイクル」「オートバイ」を含む投稿。

日経平均・日足は寄り付きと引け値がほぼ同水準の「十字線」。上昇波動が崩れる兆しはみられない。13連騰は1988年2月以来29年8カ月ぶりの長期上昇記録。89年末のバブル頂点に向け、株高が加速した局面に並ぶ連騰であり、売りを仕掛けるのも勇気が必要だろう。
https://jp.reuters.com/article/tokyo-stx-idJPL4N1MU33M

株価上昇の恩恵を受けてるのは投資家だけで、経営者も含め誰も好景気など実感していない。
株価上昇=好景気の証だったのは昔の話。今は日銀や政府系機関が「兆」のカネを投じて株を買う時代である。

社会主義、共産主義、資本主義等のシステム、制度は、しょせん人間の都合でデッチ上げられたもの。
永遠の原理であるはずもない。

1971年当時の先進各国の経済力・競争力と比較して、アメリカのドルは現実の経済力・競争力よりも高い為替レートになり、対ドルの為替レートは現実の経済力・競争力よりも低い為替レートになり、アメリカは国際貿易において赤字を出す不利な状況であった。
(中略)
国際収支の赤字は、それ以前から続いていたが、1971年4月に貿易収支が初めて赤字となり、8月に入ってからフランス、8月13日にはイギリスがアメリカに対して30億ドルの金交換を要求した。この時が金・ドル交換の停止を決定する引き金になった。アメリカ政府は、金とドルがリンクした通貨体制(金・ドル本位制)を維持することがもはや困難になったと判断した。そのために起こる国内の事態急変を避けるため10%の輸入課徴金を掛け、物価・賃金を90日間凍結してその期間に各国との多角的調整をしてドルをアメリカにとって一番望ましい形に切り下げる方向へ舵を切ったのである。

<ニクソン・ショック – Wikipedia>

ドル・金兌換停止のドル・ショックは1971年。

1980年代前半にはアメリカの莫大な経常赤字により日本では輸出が急伸し、経常黒字は著しく増大、これにより輸出産業を中心に好業績の企業が相次いだ(ハイテク景気)。当時アメリカは、財政赤字と貿易赤字という、いわゆる双子の赤字を抱えており、日欧諸国はアメリカによりもたらされる経常黒字が物価上昇圧力になっているという指摘があった。これらの世界経済不均衡を是正するための効果的な手段としてドル安への誘導がなされたという指摘がある。ドル安にすれば米国の貿易赤字、とりわけ対日貿易赤字が目減りすることが期待された。
当時の中曽根康弘首相・竹下蔵相・澄田智日銀総裁らによって決断されたこの政策は、日本がアメリカの赤字解消のための為替操作を容認した対米妥協策との解釈が一般的である。

<プラザ合意 – Wikipedia>

ドル高是正のプラザ合意は1985年。
戦後の資本主義はアメリカという国家を事実上の司祭・胴元として成り立ってきた。
個人も国家も持てる者・強い者が圧倒的に有利であって、その格差を利用することがシステムの骨格となっていた。

1980年代後半には、
(中略)
日本の土地価格は高騰し、日経平均株価は1989年(平成元年)12月29日の大納会には、史上最高値38,957円44銭を付けるなどし、資産価格のバブル化が起こっていた。このことを指して「バブル経済」と呼ばれる。
(中略)
バブル以前の1985年、プラザ合意直後の日本は円高不況と称された深刻な不況であり、輸出産業が大打撃を受け、東京や大阪などの町工場には倒産が続出していた。
(中略)
円高不況という文字がメディアから消え、多くの一般の人がいわゆるバブル景気の雰囲気を感じていたのは1988年頃から1991年2月のバブル崩壊以降少し後までの数年である[要出典]。
(中略)
バブル崩壊と同時に1973年より続いてきた安定成長期は終焉を迎え、その後20年以上にわたる長期不況(失われた20年)などの引き金となった。

<バブル景気 – Wikipedia>

そしてあの不動産バブル景気。あれで日本人はモラルハザードを起こし、人が変わってしまった。

バブル崩壊で一気に冷え込んだところへ追い打ちをかけるように、リーマン・ショックが襲ってくる。

2007年のサブプライム住宅ローン危機に端を発した米国バブル崩壊を切っ掛けとして、サブプライムローンやオークション・レート証券、そのほか多分野にわたる資産価格の暴落が起こっていた。
2007年からの住宅市場の大幅な悪化と伴に、危機的状態となっていたファニー・メイやフレディ・マックなどの連邦住宅抵当公庫へは、政府支援機関における買取単価上限額の引上げや、投資上限額の撤廃など様々な手を尽くしていたものの、サブプライム住宅ローンなどの延滞率は更に上昇し、住宅差押え件数も増加を続け、歯止めが効かないことを受け、2008年9月8日、アメリカ合衆国財務省が追加で約3兆ドルをつぎ込む救済政策が決定。
(中略)
リーマン・ブラザーズも例外ではなく、多大な損失を抱えており、2008年9月15日(月曜日)に、リーマン・ブラザーズは連邦倒産法第11章の適用を連邦裁判所に申請するに至る。この申請により、同社が発行している社債や投信を保有している企業への影響、取引先への波及と連鎖などの恐れ、及びそれに対するアメリカ合衆国議会・アメリカ合衆国連邦政府の対策の遅れから、アメリカ合衆国の経済に対する不安が広がり、世界的な金融危機へと連鎖した。
(中略)
日経平均株価も大暴落を起こし、9月12日(金曜日)の終値は12,214円だったが、10月28日には一時は6,000円台(6,994・90円)まで下落し、1982年(昭和57年)10月以来、26年ぶりの安値を記録した。
負債総額、約6000億ドル(約64兆円)という史上最大の倒産により世界連鎖的な金融危機を招いた。

<リーマン・ショック – Wikipedia より一部引用>

昨年11月に発覚した商工中金の不正融資でも明らかなように、日本経済は景気の波に関係なく構造的に腐朽が進んでおり、持ち直す理由・材料が見当たらない。

車の所有コストも馬鹿になりません。所有コストを鑑みて、あえて自家用車を所有しないライフスタイルを選ぶ人もいます。これは、カーシェアリングサービスが発達してきた1つの要因でもあります。
(中略)
車を持たずに「借りる」というと、レンタカーをイメージする人が多いかもしれませんが、しかしもっと手軽に、必要な時間だけ借りる方式があります。それは「カーシェアリング」です。
「カーシェアリング」とは、1台の車を複数の人で共有することです。
車両を買うお金も不要です。さらに、自動車保険や駐車スペース、整備にかかる費用負担もありません。月額基本料金と利用した時間だけ支払いが発生するので、車をあまり利用しなかった月は当然支出も減るため経済的です。
https://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20171019-00000003-zuuonline-bus_all

なんのことはない、戦後のビンボー時代に流行ったドライブクラブではないか。
ドライブクラブといえばこの映画が思い出される。

富豪令嬢馬場きみ子誘拐事件を張っていた刑事二人が射殺された。名探偵多羅尾伴内は大沢警部とともに捜査にのり出した。犯人が誘拐に用いた車はきみ子の婚約者清島了介のもので、偽ナンバーと判明した。伴内は片目の運転手に変装すると偽ナンバーを探りにドライブクラブ宮下商会を訪れた。しかし伴内が訪れた時、ナンバー製造者田島は殺されていた。宮下は早くも失踪した。机上の数字を見た伴内は横浜の岸壁に向い、船員に姿を変えて宮下を待ったが
(以下略)
<多羅尾伴内 七つの顔の男だぜ(1960) 映画-Movie Walker より一部引用>

田辺靖雄、中尾ミエ – Go! Go! レンタカー(1966)
作詞:安井かずみ、作編曲:宮川泰

  ※(追記:この動画は削除されました

 

The Beach Boys – Our Car Club(1963)僕等のカー・クラブ

“Tomorrow’s Drivers”(1954)
Educational Documentary

2017/10/17
 脳死と判定された人から臓器提供ができるようになった臓器移植法の施行から16日で20年。命や臓器移植について考えるきっかけにしてほしい、と東京タワーやレインボーブリッジ、太陽の塔などが緑色にライトアップされた。日本臓器移植ネットワークなどが企業から協賛を得て全国の約40カ所で実施した。
http://www.asahi.com/articles/ASKBH6VF2KBHUBQU025.html

 「チケット売り場やエレベーターロビーがある階は、館内で1階とご案内しています。しかし社内で確認したところ、この1階は法律に照らすと『地下1階』にあたるのだそうです」
 なぜ、こんなズレが起きるのでしょうか。東京法務局に取材したところ、解説をしてくれました。
 「東京タワーは、傾斜した土地に建っていますよね。高低差がある土地に建っている場合、平均した高さより床面が下にあるなど、条件を満たしたフロアは地下階として扱う定めになっています」
 言われてみると、とても坂が多い東京都心を象徴するように、東京タワーの敷地は急坂になっています。坂の上にある駐車場から、建物の2階に直接入れる構造になっているほどです。
東京タワーに職員も知らない「地下2階」! 実際に探してみると… 登記で見る意外な「東京」 (withnews) – Yahoo!ニュー

19日午後4時すぎ、船橋市行田の路上で、男性が自転車の脇に倒れていると119番通報があった。
 男性は、大相撲の元大関・若嶋津で現在の二所ノ関親方、本名・日高六男さん(60)で、病院に搬送される際は意識があったが、その後、容体が悪化し、現在は意識不明の重体だという。
 当時、雨が降っていたことなどから警察は、自転車に乗っていた二所ノ関親方が運転を誤って転倒したとみて調べている。
http://www.news24.jp/articles/2017/10/19/07375488.html

 部屋の関係者によると、二所ノ関親方は同市内の病院で頭部の手術を受け意識は回復し、集中治療室に入院しているという。二所ノ関親方はこの日、部屋で稽古を見てから一人で近くの温泉施設に行き、自転車で帰る途中に転倒したとみられるという。
 二所ノ関親方は日本相撲協会理事で審判部長を務めている。現場は二所ノ関部屋近くの閑静な住宅街。
 倒れている二所ノ関親方を目撃したという近くの中学2年の男子生徒は「意識はあったが、動こうとしても動けない様子だった。痛そうな声を出していた」と驚いた様子。近くに住む女性(57)は「公私ともに仲良くしているので、びっくりした。よく自転車で近所の温泉施設に行っていた」と心配そうに話していた。
http://www.sankei.com/sports/news/171019/spo1710190040-n1.html

打ちどころが悪かったのか、、、心配だ。

ずいぶん老け込んだふうに見えるね。

追加記事

(2017年2月6日)

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(2017年10月21日)

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(2017年10月22日)

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2017/10/23
source : 週刊文春 2017年10月26日号
 衆院選の最中、株価が高騰している。10月13日の日経平均株価の終値は2万1100円を超え、およそ21年ぶりの高値となった。
 個人消費は伸び悩み、景気回復の実感が薄い中、なぜかくも株高なのか。
「世界経済の回復と株価上昇で投資余力の高まった海外投資家が、日本株の幅広い銘柄に買いを入れている」(大手機関投資家)
 日本の株式市場ではGPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)と日本銀行の巨額マネーが流れ込み、株価の下支えをしていることが、投資家の安心材料になっている。
「いまや、日本株式の保有第1位がGPIF、3位が日銀です」(同前)
 では、2位は一体何者か。
「アメリカに本拠を置く世界最大の資産運用会社ブラックロックです」(同前)
 運用資産は今年6月末で5.7兆ドル(約640兆円)に上る。リーマン・ショック直後の2009年には、当時、世界有数の運用会社だったバークレイズ・グローバル・インベスターズを買収した。
 ブラックロックは、上場投資信託(ETF)に強く、バークレイズから継承したETFのメジャーブランド「iシェアーズ」を持つ。
「統計的に、個別株で運用するアクティブ運用より市場全体に投資するパッシブ運用がリターンを上げやすいことが認知され、年金などの巨額資金がETFに流れ込んでいます」(金融関係者)
 ブラックロックは、今年6月末時点で、26兆円の日本株を保有するが、その8割超を株価指数などに連動するパッシブ運用が占める。
「パッシブ運用は、手数料が安いため、マイナス金利で運用に苦慮する地域金融機関の資金などが大量に流入している」(同前)
 そのブラックロックが、昨年12月に日本株の投資方針を「中立」から「強気」に引き上げて以降、日本株の上昇が続いている。

<森岡英樹 日本株高騰 自民勝利の立役者は「ブラックロック」? 文春オンライン より一部引用>
http://bunshun.jp/articles/-/4609

(2017年10月23日)

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Driverless Taxis – 1972 | The Archivist Presents | #120

British Movietone
2017/10/24 に公開
Uber has been in the news here in the UK lately. Here’s a novel idea for getting from A to B from 1972.
In France a new concept in car hire, operated with a “token” system. Customer buys a token, this is put into a special meter in the car – easy for the driver, frustrating for the car thief.

(2017年10月24日)

追加記事

2017/10/25
ワシントンが、世界通貨の役割を濫用し、ドル支払いの仕組みを、他の国々に経済制裁を課し、支払い決済制度から排除すると脅すのに利用しているので、中国とロシアはドル体制との関係を絶ちつつあるのだ。
言い換えれば、ワシントンは、公正な制度を運営するのではなく、世界通貨の役割を、他の国々を支配するのに利用しているのだ。ロシアと中国は支配されるには余りに強力なので、ドル体制を振り捨てているのだ。もし他の国々が続けば、ドルは他の国々に対するアメリカによる支配の道具であることを終えるだろう。
これを言い換えれば、ブレトン・ウッズが、ワシントンに、世界金融制度に対する責任を持たせたのだ。現在、ベネズエラに対してしているように他の国々を不安定化させるためにドル体制を利用して、ワシントンは委ねられた権限を濫用しているのだ。アメリカの金融、事業権益や、他の国々の外交政策や国内政策に対するワシントンの権限を推進するため、世界通貨の役割をワシントンが濫用したことが、世界準備通貨としてのドルの役割を廃絶する力を作動させたのだ。
ワシントンの思い上がりと傲慢さが、アメリカの力を破壊しつつある。

<アメリカの力を破壊しつつあるワシントン マスコミに載らない海外記事 より一部引用>
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/10/post-dfa6.html

(2017年10月25日)

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(2017年11月5日)

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(2018年4月9日)

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2018/07/04
車を手軽に共同利用するカーシェアリングが広がっている。最大手のタイムズ24は3日、カーシェア「タイムズカープラス」の会員数が100万人を突破したと発表した。車を所有から共有しようとする消費者の変化を受けて利用者は右肩上がり。大手自動車メーカーも力を入れ始めている。
 「カーシェアは成長市場。車両数、会員数を着実に増やしたい」。都内であったタイムズの記念式典で、カーシェアを担当する斎藤章事業部長は力を込めた。タイムズがカーシェアに参入したのは2009年。その後、本業の貸し駐車場が全国に1万7千カ所ある強みを生かして会員数を増やし、10年足らずで大台を突破した。

<カーシェア、売りは手軽さ タイムズ会員100万人に:朝日新聞デジタル より一部引用>
https://www.asahi.com/articles/ASL734JMHL73ULFA00Y.html

(2018年7月4日)