埼玉と変わらんような

はてな匿名ダイアリー > 2018-11-29 ■欧米で流行しているWebサービス
日本国内でもメジャーだったりマイナーだったり

https://anond.hatelabo.jp/20181129233609

はてな匿名ダイアリー > 2019-02-02 ■アメリカで流行ってるサービス: 俺と周りの場合

https://anond.hatelabo.jp/20190202071054

ブログの時代が過ぎ去って久しい。
おれのバヤイ、それでもネット上ではブログが中心で、YouTube、Twitterは情報収集ツールでしかない。

電子メールに代わるものは何だろうとずっと眺めてきたのだが、
Slack なんかでも内外の線引きをし関門を設けるわけで、不特定多数に門戸を開く、コンタクトを許すことが、セキュリティ上 ますます難しくなってきている気がする。

 ヤフーがなぜニュースメディアとして成長したのか? それは駅前で配っているチラシ(広告)に、ちり紙がついているようなものである。すなわち、みんなが知りたいニュースを配信している新聞社や通信社、出版社と契約し、配信・新聞記事や週刊誌誌面の内容をヤフーに載せ、そこに広告を貼って多くの人たちに「ヤフーに行けば、あんたの知りたい内容の記事が読めますよ」と成長したのがヤフーに他ならない。PCのポータルサイトとしての立場を確立したヤフーがニュース事業をきちんとやれば、当然のように勝ってしまうのは必然でもある。
 時は下り、今や読売も毎日も朝日も自社サイトで読者を囲い込み、もし記事の全部が読みたければ個人情報を全部入れた上でカネを払え、というモデルにしてしまった。ヤフーが人通りの多いポータルサイトという、駅前で配るチラシにちり紙をつける手法で成功した一方、これまでヤフーの「ちり紙」扱いにされていたことに新聞社もようやく気が付いたようだ。日経新聞に至っては、日経グループ全体で電子版にした上で引きこもってしまった。
 産経はつい最近まで、まるで慈善事業のように赤字覚悟でいろんなところに新聞記事をバラまき、分野ごとに記事をパック売りをして糊口(ここう)をしのいでいたが、昨年11月からようやく会員サービスをスタートさせた。夕刊(東京本社版)を止めるのは早かった割に、有料会員を集めるのに後れを取るとか、産経グループは正直者すぎて商売が下手にも程があるのではないかと思う。
 しかし、アプリだけでも「産経ニュース」「産経新聞HD」「産経電子版」「産経プラス」と4つも乱立している上に、配信元は全部産経デジタルになっている。いったい何をしているのだ。いつの間にかアプリの情報サイト「産経アプリスタ」はしめやかに終了していた。産経がどうしたいのか、正直言ってさっぱり分からない。

「ヤフーニュース一人勝ち」紙メディアよ、死を迎える前に現実を見ろ(山本一郎)- iRONNA
https://ironna.jp/article/11810

「Yahoo! ジャパン」や「Google ニュース」だけだと重要な報道を必ず見落としてしまう。
やはり巡回は必要だし、巡回だけでも足りない。
探さないと出てこないニュース、元ソースが削除されてしまった重要ニュース等もある。

この宣伝動画は、中国共産党で治安や司法部門を管轄する中央政法委員会が30日、中国版ツイッターのウェイボーの公式アカウントに掲載しました。
動画では、大手ゲームメーカー「任天堂」の「マリオシリーズ」の「マリオ」にそっくりなキャラクターを登場させて、法執行の取り組みなどについて表現していて、ゲームと似た音楽も使われています。
この中では、汚職撲滅で末端の役人から大物幹部まで摘発するとした習近平指導部の「虎もハエもたたく」というスローガンを踏まえ、マリオにそっくりなキャラクターが虎やハエをたたく様子も写っています。
(中略)
去年には、中国の会社が商標登録していた「ロボット猫」というキャラクターが日本の人気アニメ「ドラえもん」に酷似し著作権の侵害にあたるとして、北京の裁判所は商標登録を無効とする判断を示しました。
さらに、おととしには、中国の会社がウルトラマンの新作だとする映画を製作・公開したことをめぐって日本の円谷プロダクションが著作権の侵害だとして中国の裁判所に訴えました。中国の会社は、ウルトラマンの海外利用権を持つ会社から許可を受け問題ないと主張し、裁判が続く中でも先月、続編の公開に踏み切っています。

<マリオそっくり? 中国共産党が酷似キャラ使用で波紋 – NHKニュース より一部引用>
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190201/k10011799311000.html

漢人は欧米人と同じく狩猟民族系。
必要なものは捕る、欲しいものは奪う。それが基本だから西洋では「契約」という文化がいち早く発達した。

中共中国はまだまだ夜郎自大の傾向が強く、ルールを守るより、物事を自分本位に、恣意的に進めたいというレベル。
だからといって黙っていてはつけあがるので、言うべきことは言わないといけないし、彼らのためにもならない。

以下、尖閣問題を除く「China」「中国」関連の投稿。

ソノラマ文庫と並び、ライトノベルレーベルの先駆けとして1976年に創刊されたコバルト文庫。
その命脈が尽きかけようとしていることをご存知だろうか。

http://cobalt.shueisha.co.jp

公式サイト(2016年に休刊となった雑誌 Cobalt の代わりを務める Web マガジン Cobalt)の最新刊のところを見ていただくと「電子オリジナル」と書いてあると思う。
そのとおりコバルト文庫では、数ヶ月前から電子書籍のみで発売される作品がラインナップされるようになった。
そして、ついに今月は新刊が二作品とも電子オリジナルに――すなわち「紙の新刊がまったく発売されない」ことになってしまったのである。
それなりに普及した昨今とはいえ、電子書籍に絞ったところで売上が上向くとは思えない。
消えゆくレーベルの末期のあがき…と言えば表現は悪いが、そのようなものと受け取らざるを得ないだろう。
コバルト文庫がこれほどの窮地に追い込まれていたことを、多くの元・コバルト読者たちは知らないのではないか。

<はてな匿名ダイアリー > 2019-02-01 ■コバルト文庫が終了しそう より一部引用>
https://anond.hatelabo.jp/20190201211020

かつて大衆小説が広く読まれ、映画にもなったりした。それも東京五輪のころで終わった。
おれは遅れてきた読者として春陽文庫などを読み漁った。大阪万博のすぐあとあたりだ。

コバルト文庫はうちの書架に一冊も無いなぁと思ったら、1976年だったか。
そりゃぁ無いはずだ。

以下、「本」「図書館」に関する投稿。

「大概の買い物は、横浜駅辺りで済むし、中華街の中華料理は、マジ旨いし、いろんなものを食えるし、ホテルニューグランドとかランドマークとかで、港を眺めてフレンチ食うなんて、結構、粋なもんよ」
確固とした横浜ならではの魅力があるようだ。しかし、「中区」「西区」以外は横浜ではないという「横浜カースト」問題については、
「本当の『ザ・横浜』は『中区』だけ、『みなとみらい』とか、『ポートサイド』ができてからは、『西区』も『ザ・横浜』に入ったかも。それ以外は、正直言って、埼玉と変わらんような普通の住宅地とか商業地区とかが続いてる』
どうやら地元民からしても思うところがありそうだ。
「横浜に幻想とか、憧れとか、劣等感持ってるよその人からすると、横浜人のプライドは、鼻につくかもね」

<横浜人のプライド問題、地元民の意見は… 「横浜に劣等感があるから、鼻につくのでは」|BIGLOBEニュース より一部引用>
https://news.biglobe.ne.jp/trend/0201/jtn_190201_3673672291.html

神奈川県 横浜市 中区

中区は大津波の直撃を受けそうな位置。
西区は中区の北西。南区は西南を占めている。

「それ以外は、正直言って、埼玉と変わらんような普通の住宅地とか商業地区とかが続いてる」
わはははは……
ま、そんなもんだなー。しょせん日本だもの。

しかし、港町・波止場のロマンは、東京や東京港では感じられない情趣。そこが強みだねぇ。

岡 晴夫 – 港ヨコハマ花売娘(1949)
作詞:矢野 亮、作曲:上原げんと

平野愛子 – 港が見える丘(1947)
作詞曲:東 辰三、編曲:小沢直輿志
4度目の引用。

以下、「横浜」「Yokohama」を含む投稿。

2019/01/31
 フジテレビ系「バイキング」は31日、●●●●容疑者(22)が22歳の交際女性を暴行した疑いで逮捕された問題を特集した。
 ●●容疑者は酔って殴る、首を絞めるなどの悪質なDVをふるい、常習性も指摘されている。
 番組ではそもそもの発端が家庭環境にあったとし、元光GENJIの俳優・大沢樹生(49)と元妻で元女優の喜多嶋舞さん(46)の結婚生活に焦点をあてた。
 2人は●●容疑者を長男として育てたものの、2015年、DNA鑑定により大沢の実子ではないことが証明された。
 親権が何度も変わった●●容疑者は心に大きな傷を負った。
 歌手で俳優の中条きよし(72)は、暴行は成人である容疑者自身の責任としながらも「夫婦関係がうまくいかなくなったから、こういうことになったと思う。その中でどれだとなった時、彼女しかない。一番最低ですよ」とバッサリ。家庭における母・喜多嶋さんの責任を追及した。
 DNA鑑定後、大沢は「息子と思って育ててきました」と悔しさをこらえて気丈に話した。
 一方、喜多嶋さんは「大沢さんは私が初めてお付き合いをした人」「息子の父親は大沢さんに間違いありません」と吹聴した。
 中条は「じゃあ、お前どうやってつくったんだよと。大沢くんの子供だって言い張るんであれば、結婚する前どうだったんだって話までいかなきゃいけないんだけど、はっきりしているわけでしょ、違うんだから」と不快感をあらわにした。
 喜多嶋さんは再鑑定を希望したものの、長男を守るとの理由で芸能界を引退した。
 タレントの薬丸裕英(52)は「ずるい、この女性は。再鑑定をすべきだし、身の潔白を証明すべき。どれだけ息子さんが心に傷を負ったか分かっているんだったら、アメリカに戻った時にもっとケアしてあげなきゃいけなかった。それが親権が二転も三転もしてるわけでしょ。考えられない」と一刀両断。

<中条きよし「一番最低ですよ」長男逮捕で喜多嶋舞さんを責める 薬丸裕英「この女性はずるい」(東スポWeb) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-00000016-tospoweb-ent

 光GENJIの元メンバー大沢樹生と元妻で元女優・喜多嶋舞さんの長男が傷害容疑で逮捕されていたことが判明。長男は1月25日、東京都世田谷区内で20代女性に暴行、全治1週間のケガを負わせた疑いが持たれており、一部報道によれば2人は同棲状態にあったという。
 この長男は、かつて大沢が「自分の子供ではないかもしれない」とDNA鑑定を行い、2017年に東京家裁による「親子関係なし」の判決が確定している。
「1997年に生まれた長男の親権は、05年に大沢と喜多嶋さんが離婚したことから喜多嶋さんが持ち、07年に喜多嶋さんが再婚したことで大沢に移った。しかし、15年に大沢との”血縁関係なし”の判決が下ったことで、最終的に喜多嶋さんの母親が親権を持つことになったのです」(女性誌記者)
 何とも波乱の人生の揚げ句の逮捕だが、これにより同情の声が集まっているのが大沢。
(中略)
「08年に再婚した一般女性との間に18年、待望の女児が誕生。昨年12月30日には仰天のプロレスデビューを果たし、練習中に肋骨を2本折りながらも、それを伏せつつ奮闘。白星デビューを飾りながらも即、引退宣言をし、『潔く芸能界に戻れる』と、新天地へかける意気込みを見せたばかり。今回も、報道内容に登場する人物としては、長男と”最も遠い”位置座標にありながらも、ヘッドラインの”主語”になってしまいました。重い過去を背負ってしまったものです」(夕刊紙記者)

<大沢樹生と喜多嶋舞さんの「長男」が逮捕 重い過去蒸し返された大沢に同情が集まる|ニフティニュース より一部引用>
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12251-178977/

内藤洋子は現在68歳だそうだ。
喜多嶋舞の性格は父親譲りか?

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