メル・トーメ、夜目遠目、余命と汚名、嫁とお前ぇ

2018/08/17
お盆が明けた日本列島。「暑さ寒さも彼岸まで」の言葉どおり、西日本と東日本では早くも秋の気配が。
 「こちら黒姫高原は雨上がりの青空が広がってきています。そして今の気温なんですが、手持ちの温度計で18度台と、1枚羽織るものが欲しいくらいの涼しさになっています」(記者)
 秋の気配をもたらしたのは、乾いた北風です。
 「東京・上野公園にあるボート場に来ています。あちらの奥にある手漕ぎのボートですが、強風のため、利用ができなくなっています」(記者)
 最大瞬間風速18・3メートルを観測した東京都心。
 「今日はカラッとしてだいぶ楽。高原みたい」(女性)
 17日は、全国927の観測地点すべてで気温が35度に届かず、40日ぶりに猛暑日ゼロとなりました。

<猛暑日ゼロ“秋の気配”へ、北海道では“最も早い初雪” TBS NEWS より一部引用>
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3449934.html

 北海道上川町の大雪山系黒岳(1984メートル)で17日、初雪が確認された。記録を取り始めた1974年以降で最も早く、例年と比べて1か月ほど早い。
 黒岳でロープウェーを運行する「りんゆう観光」によると、山頂付近にある山小屋の管理人が午前0時50分頃、屋根や草木にうっすらと積もっているのを確認した。道内を通過した低気圧の影響で気温が0度まで冷え込んでいたという。

<「最も早い」8月の初雪、山小屋の気温0度に 読売新聞(YOMIURI ONLINE) より一部引用>
https://www.yomiuri.co.jp/national/20180817-OYT1T50060.html

どーりで わがココロも フトコロも おつむも お寒い限り。

 

ジャケ買いしそう。

 

昔のA&Mのアルバムっぽいけど、聴いてみて想像と違ったら落ち込むかも。

2018/08/17
 国土交通省や総務省などの中央省庁が義務付けられた障害者の雇用割合を42年間にわたり水増しし、定められた目標を大幅に下回っていたとして、政府が調査を始めたことが16日、分かった。複数の政府関係者が明らかにした。障害者手帳を持たない対象外の職員を算入する手法が使われ、国の雇用実態は公表している人数の半数を下回る可能性がある。1976年に身体障害者の雇用が義務化された当初から恒常的に行われていた。結果がまとまれば公表する方向だ。

<中央省庁:障害者雇用、水増しか 42年間 政府調査開始 – 毎日新聞 より一部引用>
https://mainichi.jp/articles/20180817/k00/00m/040/175000c

水増し黙認は口頭で伝えられ、代々申し送りされてきたんだろうね。
口伝・口承文芸みたいなものか。

2018/08/15
A Chatsworth woman says she was stunned with a Taser by police while she was out cutting dandelions outside a Boys and Girls Club.
Investigators said they got a 911 call from the club about the woman, but the caller said the woman wasn’t a threat.
Chatsworth police officers found 87-year old Martha al-Bishara on the property when they arrived.
Police said they ordered Bishara to drop the knife and then shocked her with a Taser.
Family members shared photos of Bishara inside her hospital room with Channel 2’s Richard Elliot.
When Elliot stopped by her home Tuesday, her family said she was doing well.
“She’s recovering, you know. Still a little sore from what she’s gone through,” nephew Solomon Douhne said.

<87-year-old woman Tased by police while cutting dandelions, family say Atlanta News, Weather and Traffic より一部引用>
https://www.wsbradio.com/news/local/year-old-woman-tased-police-while-cutting-dandelions-family-says/F4a3XNmsS4UoNFt633sneL/

2018/08/14
問題となったのは、ジンジン・フーさんがマイアミからシカゴに戻るフライトだ。
デポール大学で音楽を学ぶ彼女は、イベントに参加するためにマイアミに向かった。往路では何の問題もなかったという。
「帰りのフライトでも本人の席と楽器用の席を買いました。そのときに電話でアメリカン航空に確認したところ、問題はないとの返事を得ました。」そう語るのは、ジンジンさんの夫だ。
しかし当日、飛行機がまもなく飛び立つという段階になって、ジンジンさんは突然飛行機から降りるように指示された。チェロを運ぶには飛行機のサイズが小さすぎるという理由らしい。
アメリカン航空の規定によると、およそ75kgまでの楽器までなら機内に持ち込んで座席に置くことができ、彼女の楽器はそれよりも軽かったという。しかも、アメリカ国内の規則でも、大きな楽器の運搬には、ケースに入れた状態で楽器用の席を買って運搬することが認められている。
他にも楽器を運搬する際の規則はあったが、ジンジンさん側は「何も違反はしていなかった」と語る。確かに、明らかに問題だというなら電話で確認したときや搭乗するときに指摘されていたはずだ。
どうすることもできず、ジンジンさんは飛行機を降りることになり、翌日のフライトでシカゴに戻った。しかし、直後に別の乗客がジンジンさんのいた席に案内されていたため、過剰予約によって彼女が飛行機から降ろされたのではないかという声も出ている。

<【楽器用の席も買ったのに…】音楽家に飛行機から降りるように指示した航空会社が炎上! – edamame. より一部引用>
https://edmm.jp/77754/

記事を見て、この人のことが ふと思い出されたのだった。

ローザ・“リー”・ルイーズ・マコーリー・パークス(Rosa “Lee” Louise McCauley Parks, 1913年2月4日 – 2005年10月24日)は、アメリカ合衆国の公民権運動活動家。
1955年にアラバマ州モンゴメリーで公営バスの運転手の命令に背いて白人に席を譲るのを拒み、人種分離法違反の容疑で逮捕されて著名となる。これを契機にモンゴメリー・バス・ボイコット事件が勃発。アフリカ系アメリカ人(黒人)による公民権運動の導火線となったことで、ローザは米国史における文化的象徴と見なされ、米国連邦議会から「公民権運動の母」と呼ばれた。
(中略)
当時、アラバマ州はじめアメリカ南部諸州にはジム・クロウ法(Jim Crow laws)と呼ばれる人種分離法が施行され、あらゆる場所で黒人と白人は隔離されていた。公共交通機関のバスでも人種隔離が実施され、黒人席と白人席は制度上明確に分けられていた。
1955年12月1日18時ごろ、当時42歳のローザは、百貨店での仕事を終えて帰宅するため市営バスに乗車した。白人専用の席はバスの前方にあり、その次の列から後方が黒人の席だったが、運転手は境界を後方に移動することができた。法にはなかったが、白人の座席が足りないときは境界を移動して、黒人を立たせるのが習慣だった。ローザは黒人席の最前列に座っていたが、次第に乗車して来る白人が増え、立って乗車せざるを得ない白人も出てきた。このため、運転手ジェイムズ・ブレイクは境界を一列ずらし、座っていた黒人4名に立つよう命じる。3名は席を空けたが、ローザは立たなかった。ブレイクがローザのところにやって来て「なぜ立たないのか」と詰問し席を譲るよう求めたが、ローザは「立つ必要は感じません」と答えて起立を拒否した。
1987年に放送されたテレビ番組で、ローザは「着席したままだった私に気付いたブレイクがなぜ立たないかと訊ね、(私は)『立ちません』と答えました。するとブレイクは『よろしい。立たないんなら警察を呼んで逮捕させるぞ』と言ったので、私は『どうぞ、そうなさい』と答えたんです」と述懐している。

<ローザ・パークス – Wikipedia>

1955年当時、白人に逆らった黒人はKKKや警察にリンチされ殺される可能性が高かった。
ローザの態度は義憤から出たものだったが間違いなく自滅的蛮勇と云えるものだった。

 事件が起きたのは州都アトランタの北方およそ135キロにある町チャッツワース。マーサ・ビシャラさん(87)さんが10日、自宅近くの青少年クラブの敷地に生えているタンポポをナイフで切って摘んでいたところ、施設職員の通報で駆け付けた警官にテーザー銃で撃たれた。
 警官はビシャラさんにナイフを捨てるよう指示したが、ビシャラさんは英語が話せず、指示に従うことができなかった。警官はテーザー銃を使用してビシャラさんを気絶させ、手錠を掛けた。
 チャッツワース警察署のジョシュ・エザリッジ署長は「現場における脅威を阻止するためだけの、最小限度の力の行使だった」と警官の対応を擁護した。
 しかし、ビシャラさんの孫娘マーサ・ドゥーネさんは米テレビ局NBCに対し、「祖母は銃で撃たれたと思ったそうだ」と語った。ドゥーネさんによると、ビシャラさんはスタンガンやテーザー銃の存在を知らなかった。事件後は不眠症になり、外出を怖がるようになったという。
 エザリッジ署長はビシャラさんについて、潜在的な脅威でありテーザー銃の使用は妥当だったと主張。「87歳の女性でも、ナイフを持っていれば警官を傷つけることが可能だ」と述べた上で、警官は「殺傷能力のある武器を避け、テーザー銃を使用した」と強調した。

<米警官、タンポポ摘んでいた87歳女性をテーザー銃で鎮圧:AFPBB News より一部引用>
http://www.afpbb.com/articles/-/3186322

hatsworth, Georgia USA

「英語が話せず」
コミュニケーションの問題を建て前に人種差別・偏見を正当化しているフシが窺える。

以下、「テーザー銃」「スタンガン」」を含む投稿。

以下、「銃」関連の投稿。

17日夕方、宮城県富谷市の市道で道路脇に停止していた介護施設の送迎用の乗用車に軽乗用車が追突し、送迎車から降りようとしていた104歳の女性が投げ出されて死亡しました。追突した軽乗用車を運転していた86歳の男性もけがをして病院に運ばれ、警察が当時の詳しい状況を調べています。

<介護送迎車に軽乗用車が追突 104歳の女性死亡 NHKニュース より一部引用>
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180818/k10011581121000.html

86歳が運転する車が突っ込んで104歳が死亡。
高齢化社会の深刻さを如実に伝えている事件だ。

 


Source: 手塚 篤 – 私の車椅子のカナダ人の友人が、ワインの試飲を断られ、この紙を渡されたそうです。… Facebook

残念な事態ではあるけれども「障害者差別」と単純に云えるのかどうか。
催事の詳細が不明な時点で声高に指弾するのは勇み足のような気もする。

例えば高価で壊れやすい美術品の展示即売会で、混み合うなか誰かに押されて車椅子が動いて展示品にあたり粉々になったとか、電動車いすが誤操作や故障で暴走してこれまた何かを破損したとか。
けっきょく主催者側が弁償するしかあるまい。

これから老人が増え、これといった障害がなくとも車椅子を利用する人が増えていくに違いない。
社会はそうした人たちにいっそう気を使う必要がある。

2017/05/26
グリズデイル:そうですね。卒業後、地元で一度就職して、その後、日本の「希望の車いす」というNPO法人の求人募集があったので応募しました。使われていない車椅子を綺麗にして、アジアの各国に送る活動をしているのですが、私はホームページやデータベースを扱う仕事をしていました。

初瀬:日本に住むとなれば家を借りなければならず、福祉制度の手続きなども複雑でしょうから、不安も大きかったのではないですか。

グリズデイル:日本の福祉の制度に入るまでは時間が掛かりますので、半年間くらい日本人の友人が、障害者の自立支援センターと連絡を取りながら、住まいのことや様々な手続きを進めてくれました。
 その後、日本には就労ビザできました。福祉制度は住まいのある区が行っているので、外国人であっても区の住民であれば福祉サービスが受けられることを知ってびっくりしました。

<重度の障害をもちながら来日・帰化、障害者が住みやすい日本の良さを世界に伝えたい グリズデイル・バリージョシュア&初瀬勇輔 - WEDGE Infinity(ウェッジ) より一部引用>
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/9701

カナダに較べて日本の福祉はどうなのだろう。
この人は日本国籍を取得したという。西洋人の場合は日本が気に入って住む人が多いね。

これからは国際化の時代。
現状 日本は周回遅れで後塵を拝してる気がするが、、、

PRESIDENT 2017年5月1日号
割り勘は「あなたとの間に貸し借りをつくりたくない」、つまり関係の構築を拒否する意思表示と受け止められる。都市部や若い世代では割り勘とする例も出てきたが、一般的には避ける。

うっかり言ってしまいそうなのが、「昨日はごちそうになりました」という言葉。またあの店でおごってくださいと催促する意味に取られかねないので、お礼は当日その場のみで。

合弁先など職場でのコミュニケーションでも、日本の常識に従った言動が誤解を生むケースが少なくない。たとえば、仕事が終わらず残業している中国人の同僚に、「よかったら手伝おうか」と声をかける必要はない。「仕事はチームでやるもの」という日本流に対し、中国では「上司から指示された仕事を個人の権限と責任において行い、その成果への評価が報酬につながる」という考え方が一般的。頼まれもしないのに手を出すのは、他人の仕事を横取りすることに等しい。

<中国人に「昨日はごちそうさま」は禁句 (川口 昌人) プレジデントオンライン より一部引用>
https://president.jp/articles/-/25779

三番目のやつは昔、経験した。
中国人の仕事が滞ってるので手伝おうとしたら、「手を出さないで!」と叱られた。
チームプレーなんて日本人だけだね。

東京から荒川を隔てた埼玉県南部に「西川口チャイナタウン」と呼ばれる一帯がある。JR蕨(わらび)駅からの徒歩圏内に位置する芝園団地に一歩足を踏み入れると、すれ違う人のほとんどが中国人だ。
隣のJR西川口駅周辺では、本場の味が楽しめる中国料理店が雨後の筍のように誕生している。ここは中国なのだろうかと錯覚してしまうほどの生活感だ。この地域で根を張る中国人はいったいどこからやってきて、どこへ向かおうとしているのだろうか。
(中略)
約4500人が住むこの団地の中国人比率は50%を超えており、日本人住民は脇役となりつつあるのだ。
芝園団地に住む中国人居住者の職業で目立つのはIT企業勤務。30代以上の中年層が家庭を築いているパターンが多いという。
(中略)
JR京浜東北線が通る川口市西部の一部は神戸・長崎両中華街はもちろんのこと、横浜中華街のある横浜市中区などを中国人人口密度という点で凌駕しつつある。中国人を筆頭に川口市の外国人人口は3万3279人(比率は5.5%)に上り、全国屈指のレベルにある。
(中略)
山下教授は、アメリカの例をあげつつ、中国人が今後さらに遠い郊外、または都内の高層マンションに移っていく可能性を指摘する。たとえば、元来ロサンゼルスのチャイナタウンはダウンタウンにあったが、より豊かな新華僑の到来で、第2のチャイナタウン(モントレーパーク)、さらには第3のチャイナタウン(ローランドハイツ)へと次第に郊外化が進んだ。上述の王琳さんも「いつかはマイカーやマイホームが欲しい」と漏らす。
自然発生的に誕生しつつある西川口チャイナタウンの現場を歩いていて実感するのは、国の存在のなさだ。中国人の定住化は留学生の受け入れを推し進め、最近では外国人IT人材を確保に動き始めている国の諸政策と密接に関係しているにもかかわらずである。先駆けて浮上した日系ブラジル人の定着問題と同じで、政府は入り口だけを議論し、あとは地元に「おまかせ」の格好だ。

<中国人の街「西川口」の変貌っぷりが凄すぎる 東洋経済オンライン より一部引用>
https://toyokeizai.net/articles/-/233998

キホン、日本国への憧れとかリスペクトとかない、あくまでビジネス、金儲けでの来日・定住。
彼らに選挙権を与えよと云う向きもあるが、帰化した中国人が立候補して、日本人より彼らの利害を、ひいては中共中国の利害を優先する政治活動をすることは、おおよそ想像に難くない。
日本の政党はそうした事態について明確な意見もビジョンも示せないでいる。

以下、「China Town」「チャイナタウン」「中華街」を含む投稿。

 中国が近隣国への政治介入を狙ってサイバー攻撃技術の開発に乗り出した疑いが浮上した。7月29日に総選挙があったカンボジアで大規模な「予行演習」が観測され、今後はアジアを中心に情報操作や選挙工作を広げる可能性がある。介入の主な舞台となるのが新興国でも急速に普及するSNS(交流サイト)だ。「データエコノミー」の到来は世界に便利さをもたらす一方、民主主義を揺らし始めた。

<中国、サイバー選挙介入か カンボジアで「予行演習」:日本経済新聞 より一部引用>
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34305140X10C18A8MM8000/

世論の工作だけでなく、いづれは電子投票システムに侵入する気マンマンだろう。

2018/08/17
 中国版ツイッター「微博」に「安倍(晋三)首相は僕の親愛なる父」などと書き込んだ中国人の男性(18)が16日、虚偽情報で社会に悪影響を与えたとして、中国・安徽省の警察に騒動挑発容疑で拘束された。警察が17日、発表した。
 男性は「間違った国に生まれてしまった。悲惨な未来しかない」、「来世は日本か台湾に生まれたい」といった書き込みをたびたびしていた。中国の習近平(シーチンピン)指導部は昨年、インターネット安全法を施行するなどネット空間への監視を強めており、今回、当局が厳しい対応をとったとみられる。
 警察によると、男性は他にも台湾独立を支持するような書き込みもしていたといい、国家分裂扇動罪などに該当する可能性もあるとしている。

<「安倍首相は僕の父」 中国当局、投稿した男性を拘束:朝日新聞デジタル より一部引用>
https://www.asahi.com/articles/ASL8K652XL8KUHBI02Q.html

もしも中国共産党員が清廉潔白だったら、大衆もその(事実上の)独裁を支持し続けたと思う。
ところが現実は正反対。
すべては「中国人」そのものに還元される話で、
おそらく民主主義国家となってもその制度がまともに機能しないと考えられる。アメリカや日本でさえそうなのだから。

2018/08/17
アメリカ国防総省の報告書では、中国軍が過去3年間で、太平洋地域での爆撃機の展開範囲を急速に拡大していると指摘。アメリカや日本などの同盟国への攻撃を想定した訓練を行っている可能性が高いと分析している。
また、今後、グアムなどへの攻撃能力を示すため、さらに展開の範囲を拡大させるかもしれないと指摘している。
また、中国は、核兵器を搭載できるステルス長距離戦略爆撃機を開発していて、10年以内に運用ができる可能性があるとしている。
さらに、中国の国防費については、去年、1900億ドルを超えたと推定していて、2028年までに2400億ドルを上回るとの見通しを示すなど、警戒感をあらわにしている。

<中国軍がアメリカや日本への攻撃訓練を実施か 米国防省が指摘 – ライブドアニュース より一部引用>
http://news.livedoor.com/article/detail/15172064/

いづれの国でも仮想敵国というものがある。
中国なら当然アメリカだ。
国内に米軍基地を抱えている日本や韓国がそこに含まれてるのはむしろ当たり前。

で、本気なら鎧袖一触、全面核戦争。
人類ほぼ全滅、地球は死の星となる。
そゆこと。

以下、尖閣問題を除く「China」「中国」関連の投稿。

 

気持ちは分からんでもないが、見通し甘すぎ。
日本が連合国に無条件降伏し撤退したあと、朝鮮半島は地獄と化してしまった。

2018/08/18
서울발 포항행 고속철도(KTX) 객실에서 주행 중 불이 나는 사고가 발생했다. 한국철도공사(코레일)는 안전규정상 해당 객차를 운행에서 제외해야 하지만 서울로 돌아오는 상행선에도 그대로 투입했다.
17일 철도업계와 코레일 등에 따르면 16일 낮 12시 40분 서울을 출발한 포항행 KTX 463편 열차가 대전역을 지나 동대구역을 향하던 오후 2시경 15호차 천장에서 연기가 나고 불꽃이 튀기 시작했다. 이를 본 승객들이 객차 내 인터폰으로 승무원에게 신고했고, 불안감을 느낀 일부 승객은 소화기를 들고 불을 끄려고 시도하기도 했다. 열차팀장 등은 조명 소켓에 불이 붙었다는 사실을 확인한 뒤 객차의 전원을 끄고 승객 10여 명을 다른 칸으로 대피시켰다.

<[단독]주행중 불났는데도 계속 달린 KTX – 동아닷컴 より一部引用>
http://news.donga.com/3/all/20180818/91561263/1

16日午後12時40分、ソウルを出発して浦項に向かったKTX463便の15号車の天井から午後2時頃煙が出て炎が飛び始めた。これを見た乗客たちが客車内のインターホンで列車チーム長と乗務員に通報し、不安を感じた一部の乗客は消火器を持って火を消そうとした。列車チーム長と乗組員は、車両の照明ソケットで出火しことを確認後、客車の電源を切って乗客10人を別の車両に避難させた。
(中略)
コレイルはこの列車を目的地の浦項までそのまま運行し、到着30分後の午後3時30分には再びソウル行きの466便に投入した。上り線で該当客車のチケットを予約買いしていた乗客12人は、燃えるにおいがひどいうえ、火災の起きる危険があるとして隣の車両である16号車などに移動させた。コレイルはソウル駅到着後、火災の原因が客車の蛍光ソケットの接触不良であることを突き止め、新しいソケットに交換した。

<走行中に火災起きたKTX、終点着30分後には上り線で運行継続 東亜日報 より一部引用>
http://japanese.donga.com/Home/3/all/27/1430512/1

燃えながら走る高速列車。
ふつうなら即停車して乗客を安全に避難させるとか、するよね。
ダイヤが乱れると、社内で責任問題にでもなるのかな?

2018/07/23
(대전=연합뉴스) 유의주 기자 = 연일 계속되는 폭염에 선로 온도가 60도를 넘으면서 일부 구간에서 KTX 열차의 운행 속도가 시속 70㎞로 제한됐다.
최근 선로 온도 상승으로 KTX 열차 운행이 시속 230㎞ 이하로 제한되는 사례는 많았지만 시속 70㎞ 이하로 제한된 것은 KTX 개통 후 처음이다.
코레일은 23일 오후 폭염으로 인해 경부고속선 천안아산∼오송역 구간에서 고속열차를 시속 70㎞ 이하로 천천히 운행 중이라고 밝혔다.
37도가 넘는 폭염이 지속된 이날 오후 3시 14분께 천안아산∼오송역 구간의 선로 온도는 61.4도를 기록했다.
코레일은 시속 300㎞로 운행하던 모든 고속열차를 열차 안전운행 기준에 따라 이 구간에서 시속 70㎞ 이하로 서행하도록 긴급 조치했다.
이번 조치는 코레일의 ‘고속열차 운전취급세칙’ 중 ‘레일 온도에 따른 운전규제 기준’에 의한 것이다.
이에 따르면 레일 온도가 50도 이상 55도 미만일 경우 시설담당자는 레일 온도 검지 장치를 계속 감시해 온도변화에 주의를 기울이고 필요하면 관계자에게 통보해야 한다.

<폭염으로 KTX 일부 구간 시속 70㎞ 이하로 서행…사상 처음 – 연합뉴스 より一部引用>
http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2018/07/23/0200000000AKR20180723141700063.HTML

2018/07/23
韓国鉄道公社は23日午後、気温35度の猛暑の影響で京釜高速線のKTX高速鉄道を時速70キロ以下に制限したと発表。
気温35度超の猛暑日となり線路の温度が61度になり。時速300キロで運行するKTX高速鉄道に時速70キロ以下で走行するよう緊急の措置を取った。レールの温度が55度以上になると徐行、64度以上になると全てのKTXの運行を中止するよう定めているという。
韓国鉄道公社の説明によると、線路の温度が上がるとレールが伸び歪んでねじれて脱線するため、徐行や停止の措置を取るという。日本の新幹線も気温34度になると、線路が延びるので時速70キロに速度制限しているという。

<【韓国】時速300キロのKTX高速鉄道、気温35度の猛暑で時速70キロに速度制限 – 双葉ちゃん♪ より一部引用>
http://dat.2chan.net/38/res/756886.htm

日本の新幹線でそういう話は聞かない。
なぜだろう?

2016/08/22
 鉄道に関する研究開発、調査などを手掛けるJRグループの公益財団法人鉄道総合技術研究所(鉄道総研)によると、一般的なレールの、設計上の上限温度は60℃とのこと。つまり、レールそのものの温度が60℃を超えるとゆがむ可能性が生じるといいます。
 新幹線でもこの上限温度は同じです。しかし高速で走行する新幹線は、レールが少しでもゆがむと大事故につながりかねません。そのため、日常から厳しい基準で管理されており、「結果として在来線よりも、熱によるレールのゆがみに強い構造になっている」(広報担当)そうです。

<【乗りもの豆知識】炎天下の鉄道レール、「ゆがみ」が出るのは何℃から? 太田幸宏(乗りものニュース編集部) 乗りものニュース より一部引用>
https://trafficnews.jp/post/56246

なるほど。
技術と、保守・点検の合わせ技だったんだね。
とはいえ安全に「絶対」はない。これからの時代は分からんゾ。

以下、「鉄道」「列車」関連の投稿。

 韓国では、性的虐待の容疑者が相手に沈黙を強いるか訴えを取り下げさせるために、逆に裁判を起こそうとするケースが後を絶たない。
 警察に被害届を出すこと自体は名誉毀損には当たらないが、被害者が公に訴え出ることで名誉毀損となる恐れがある。警察や検察によってケースが取り下げられるか、または被告が無罪となった場合、今度は冤罪(えんざい)にあたるとして、被害者側が訴追されることも考えられるのだ。
(中略)
 韓国はITや経済の面では発展しているが、社会的に家父長制の価値観が根強く、男女の賃金格差や企業の女性役員の比率では、経済協力開発機構(OECD)加盟国中でほぼ常に下位につけている。
 国連薬物犯罪事務所(UNODC)によると、韓国の殺人事件被害者のうち女性が占める割合は52%で、これは他国に比べて異常に高い数値となっているという。米国と中国はそれぞれ22%、女性に対する暴力で注目を集めることの多いインドですら41%だ。
(中略)
Dさんのケースでは、捜査を担当した警察官から、「前途有望な若い男性の人生を台無し」にしようとする「本当の狙い」は何なのかとの質問が繰り返され、また検察に対しても容疑者を訴追しないよう堂々と働き掛けが行われていたという。
 Dさんは仕事を辞め、警察と検察官、そして国立の人権団体にも苦情の申し立てた。すると、相手から立て続けに訴えを起こされ、そして加害者とその友人たちから容赦ない嫌がらせを受けた。

<リベンジ訴訟が相次ぐ韓国社会 制度全体に女性が萎縮 – ライブドアニュース より一部引用>
http://news.livedoor.com/article/detail/15175455/

罪の意識なし、無反省、身勝手、居直り、逆ギレ、、、、こういう根性じゃダメだな
良心の呵責はないのか、そもそも良心がないのか、
日本人なら先づ「人格障害」と云われるところ。
おぞましい限りだ。

 大阪府枚方市の飲食店経営の男性が平成15年に行方不明になる事件があり、大阪府警捜査4課は18日、男性を殺害したとして殺人容疑で、韓国籍で派遣社員の●(●●)●●容疑者(48)=枚方市町楠葉=と、その知人の42~47歳の男3人を17日に逮捕したと発表した。
 男性の遺体は見つかっておらず、府警は遺棄されたとみて現場の特定を進める。
 逮捕容疑は共謀し15年12月上旬、府内で、飲食店経営の池本宏明さん=当時(43)=を何らかの方法で殺害したとしている。府警は4人の認否を明らかにしていない。
 捜査関係者によると、親族が府警に池本さんの捜索願を出していた。25年に別事件の参考人が「池本さんは殺害されたらしい」と説明したことから、同課が捜査を開始。同年9月、4人のうち別の詐欺事件で逮捕された1人が「何人かと一緒に殺害して埋めた」などと供述したという。

<15年前、行方不明の男性殺害容疑 韓国籍の男ら4人を逮捕 – ライブドアニュース より一部引用>
http://news.livedoor.com/article/detail/15175781/

「国外逃亡」もせず、ずっと日本で働いてたのか。
不敵というか豪胆というか。無慙な顚倒ぶり。

国や都道府県が文化財に指定した美術工芸品が相次いで散逸している。国などへの取材では、計約2万件余のうち、少なくとも298件の所在がわからない。所有者の死去や転居、売却などの際に届けられず、行政が追いきれていない。全件を追跡調査したところ、今年に入り、大量に所在不明が判明した県もある。
 国宝・重要文化財の散逸が社会問題化したのを受け、文化庁は2013年に初めて全件を調査。以来続けており、所在不明は今年6月現在で147件(うち国宝2件)。
 47都道府県の指定文化財について取材した結果、26都道県で151件が所在不明だった。栃木県52件、静岡県22件、山形県15件などが多かった。足尾銅山鉱毒事件を追及した田中正造の墨跡(ぼくせき、栃木県)は個人が所有していたが、相続を重ねるうちになくなっていた。江戸後期の画家・渡辺崋山が松尾芭蕉の俳句を称賛した俳画(山形県)など、著名人ゆかりのものも多い。
 所在不明298件の中には盗難が58件(重文28件、都道県指定30件)あり、寺社の被害が目立つ。

<文化財298件が不明 所有者死去・転居など追い切れず(朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000003-asahi-soci

相続税にも関係するよね。

仏像の盗難も多い。
韓国人が盗んだ対馬の仏像はまだ戻ってこないのか?

 

アメリカの1960年代、70年代初頭のムード。

 

赤地が魚の缶詰のラベルを連想させます。

 

使用区分が謎。

 

給水塔のてっぺんにあるのが「受水槽」「高架水槽」。球体は珍しいかも。

最近では、東京都、横浜市、さいたま市をはじめ多くの自治体が貯水槽を介さずに給水する「直結給水方式」を推奨しています。
(中略)
、衛生面でのリスクや将来の経済的負担のあり方等を踏まえたうえで検討を進めるよう助言することが必要です。

<ご存知ですか?マンションの給水方式の最新事情 [マンション管理士試験] All About より一部引用>
https://allabout.co.jp/gm/gc/452300/

高層マンションで断水したら大変そう。
ペットボトルの大量買い置きは必須だね。

 

こういう「物づくり」は日本人ならでは。
ガイジンさんも喜ぶだろ。

以下、「東京タワー」関連の投稿。

 近年、道の駅や高速道路のSA/PAの駐車場などで、車中泊をしながらドライブ旅行を楽しむ人々が増えています。道の駅の駐車場は無料ですから、車中泊をしても駐車料金はかかりません。チェックイン・チェックアウトもないので、好きな時に停めて、好きな時に出発という時間的制約のない自由な旅を楽しむことができます。
 しかし道の駅での車中泊を禁止するところも増えているといいます。
 国土交通省の公式サイトでは、道の駅での車中泊に関して以下のように記されています。
「『道の駅』は休憩施設であるため、駐車場など公共空間で宿泊目的の利用はご遠慮いただいています。もちろん、『道の駅』は、ドライバーなど皆さんが交通事故防止のため24時間無料で利用できる休憩施設であるので、施設で仮眠していただくことはかまいません」

<車中泊ブームに火をつけた「道の駅」が次々と宿泊禁止に キャンプ場と勘違いする利用者増加? くるまのニュース より一部引用>
https://kuruma-news.jp/post/101155

金持ちでキャンピングカーを買う人がいるけど、あれって夜、駐車できるところって少ないよね。
昔のテレビドラマ『ルート66』みたいにアルバイトしながら国土横断の旅を続けるなんて、日本じゃなかなか難しいし、途中でぜったい通報される場面があると思う。

2018/08/17
県費で購入 他館は再利用
 「知の拠点」をうたって高知市永国寺町に整備が進められている県立大学の新キャンパス。その主要施設の一つである新しい大学図書館で、利用価値のある本が無残に、大量に焼却されていた。長年にわたって県費で購入して蓄積してきた図書財産。燃やして二度と読めなくするという“焚書(ふんしょ)処置”は、それらの本と出合う機会を奪ったことになる。
 吉川弘文館が1979年から18年がかりで刊行した国内最大級の歴史百科事典「国史大辞典」全17冊は、新品で約30万円し古書価格で数万円の値がつく。同様に「日本国語大辞典(2版)」全14巻(小学館、2000年)も高値で引き合いがある。いずれも高知県立図書館が、県内の市町村立図書館に対して、「そろえておきたい参考図書」などとして購入を勧めている本だ。
 農山漁村文化協会が1986~92年に出した「日本の食生活全集」全50巻は各巻3、4冊ずつが焼却された。第39巻は「高知の食事」(高知県立大の松崎淳子名誉教授他編)だった。江戸中期の土佐藩御用絵師、中山高陽の紀行集(57年、高知市教育委員会)をまとめたのは国文学者の清水孝之元高知女子大教授。膨大な数の各大学史と一緒に、高知短大の20年史や高知女子大の30年史も燃やされている。

<高知県立大焚書 知の機会奪う 職員「移行へダイエット」|高知新聞 より一部引用>
https://www.kochinews.co.jp/article/207844/

不要と判断したとして、なぜ焼く必要があるのか?
古書店に渡すとか、ネットで売るとか、どこかに引き取ってもらうとか、いくらでも出来たろうに。

以下、「本」「図書館」に関する投稿。

初公開日:2018年3月13日
(中略)
長尾 (中略)
小林麻央さんだって、海老蔵さんの帰りを待って、最期に「愛してる」って言い残して亡くなったでしょう。もし病院でたくさんの点滴を受けて鎮静をかけられていたら、最期の言葉を残すこともかなわなかったはずです。

編集担当 ネットの一部では、「死ぬ間際の人が『愛してる』なんてドラマのように言えるはずがない。こんなのは作り話だ」とまで言われて、心ない反応もありました……。

長尾 そう。ある医師限定の医療サイトでも、ほとんどの医師が「作り話だ」と言って、僕が「作り話じゃない」と書いたら炎上したんです。別に炎上するのは構わないんですが、みんな平穏死を見たことないから、知らないだけなんです。僕は麻央さんと同じような人を在宅で実際に見ている。小さな子供がいる30代の乳がんの女性を看取った経験も2例ありますが、死の直前まで訪問看護師や僕と話していました。ですから僕は事実だと思っています。多くの人が亡くなる直前までしゃべってますよ。そういうことを知らない。多くの医師や看護師は自然死、平穏死をまだ一度も見たことがないんです。

<「愛してる」と言って亡くなった小林麻央さんの最期を作り話だという医師たち――2018上半期BEST5 文春インライン – msn より一部引用>
https://www.msn.com/

医師限定の医療サイトで「炎上」。
文章表現としてはどういう具合なんだろ?

「余命1年もないと医師に宣告されながら、5年たっても生きています」。難治性血液がんの成人T細胞白血病(ATL)と診断された男性から、特命取材班に悲痛な声が届いた。死を受け入れ、仕事や財産などの整理も済ませたという。「何も手元に残していない。どう生きていけば…」。
(中略)
 笠井さんによると、双方の代理人弁護士がやりとりした書面の中で病院側は「次の誕生日は120パーセント迎えられない」との発言を否定。「診断に誤りはなく、治療が奏功して症状が改善した」などと説明しているという。病院側は本紙取材に「コメントを控えさせてもらう」とした。
 九州大の萩原明人教授(医療コミュニケーション学)は「医師が『120パーセント』という言葉で説明することは一般的に考えにくい」としつつ、「いさかいの原因は、医師の説明と患者の理解に食い違いがあったのではないか」と推察する。

<余命宣告トラブル 医師から「1年」、それから5年…仕事や財産手放し困惑|【西日本新聞】 より一部引用>
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/anatoku/article/436820/

おれのバヤイそもそも「もうアカン」となるまで受診することはないと思われる。
そのため常に自分の健康状態を確認している。
いわば「死との間合い」をとりながら生きている、そんな感じ。
「もはやこれまで」となったら、どうするか。
ドアの鍵を開けとくくらいかな (^^;;

Mel Tormé – New York State Of Mind ニューヨークの想い
from the album “A New Album”(1980)

Mel Tormé – Happy Together
from the album “Raindrops Keep Fallin’ On My Head”(1970)

Mel Tormé – How High The Moon
from the album “Swingin’ On The Moon”(1960)

Mel Tormé – Blue Moon
from the album “Swingin’ On The Moon”(1960)

Mel Tormé -‘Round Midnight
from the album “Tormé”(1959)

Mel Tormé With The Marty Paich Dek-Tette – Lullaby Of Birdland バードランドの子守唄
from the album “Mel Tormé With The Marty Paich Dek-Tette”(1956)
2度目の引用。

以下、「死」「葬式」「孤独死」「安楽死」「尊厳死」「自殺」「人身事故」「心電図」を含む投稿。

2018/08/17
 9月の自民党総裁選への出馬を正式に表明している石破茂元幹事長は17日、憲法改正をテーマに国会内で記者会見し、安倍晋三首相(総裁)が現行9条を維持したまま自衛隊を明記する憲法改正案を秋の臨時国会に提出する意向を示したことに対し「緊要性があると考えていない」と述べ、改めて首相を批判した。総裁選で憲法改正のあり方も争点にする考えだ。

<【自民党総裁選】石破茂元幹事長、首相の改憲日程批判 自衛隊明記「緊要性ない」 – 産経ニュース より一部引用>
https://www.sankei.com/politics/news/180817/plt1808170015-n1.html

「緊要」もあまり聞かぬが、
緊要性があるとかないとかって言い回しは、
おれなんか一生使うこたぁない。

追加記事

2018/08/19
18日午後11時半ごろ、山形県上山市の国道13号で軽乗用車2台が正面衝突する事故が発生した。夫婦とみられる高齢の男女が死亡した。対向車に乗っていた家族3人も重軽傷を負った。
(中略)
現場は中央分離帯がある片側2車線で、緩やかな左カーブだという。死亡した男女の車が逆走していたとみられ、警察は詳しい状況や身元を調べている。

<国道で夫婦とみられる高齢者の車が逆走か 対向車と正面衝突し死亡 – ライブドアニュース より一部引用>
http://news.livedoor.com/article/detail/15178616/

2018/08/19
 対向車は、運転席にいた山形県南陽市の会社員の男性(30)と息子(4)が、首の捻挫や打撲などの軽いけが。男性の妻(29)が、あばら骨や背骨を折る重傷となった。

<正面衝突で5人死傷事故、山形 高齢者の車が逆走か – 共同通信 より一部引用>
https://this.kiji.is/403702482989663329?c=110564226228225532

2018/08/19
 この事故で逆走してきた軽乗用車が大破、同乗していた福島県南相馬市原町区の無職、●●●●さん(84)、妻の●●●さん(82)の2人が死亡した。

<高齢男女が逆走か 正面衝突で5人死傷 山形県(産経新聞) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00000506-san-soci

また高齢者による事故。
(2018年8月19日)

追加記事

2018/08/20
 習主席は昨年12月24日、人民大会堂での会議が終わり、専用車両に乗ろうとした際、爆発物の炸裂に遭遇した。習主席は「腹痛」を起こし、北京市内に在る中国人民解放軍直属の《中国人民解放軍総合病院/通称・301病院》に緊急搬送された。爆発は「中国共産党本部や政府が所在する中南海エリアに駐車中だった習主席専用車両近くの車」とする情報もある。
 一方、301病院搬送も外傷ではなく、極度の緊張・心労が原因で、正確には「腹痛」ではなく「胃痛」を発症したとされ、深刻な症状ではないといった見方が有力だ。大事をとって301病院で精密検査を受け、精神疲労をとるために特別病棟に1泊し、翌日の朝食後、退院した。
 習主席の一団が病院に駆け込んだ直後、病院は一時的に閉鎖、他の患者は締め出され、武装警察や特別警察が厳重な警戒網を敷いた。人民大会堂は一般市民の立ち入りが禁止されている上、軍で使用される爆発物が仕掛けられていた諸点を考慮すれば、爆発物は人民解放軍幹部が持ち込み、セットされた可能性が高い。当日の監視カメラ映像などがチェックされ、人民解放軍の警備要員も個別に尋問された。
 習主席を狙った暗殺未遂事件は過去5年間の報道でカウントすると、少なくとも8回発生したと推定され、昨年12月が9回目(報道回数)になる。
 奇っ怪だったのは、ヒラリー・クリントン米国務長官(当時)が訪中した2012年9月。国家主席就任が決まっていた当時の習国家副主席は「水泳中に運悪く背中を痛めた」とかで301病院に入院し、絶対に会わなくてはならぬ超重要人物たるクリントン氏との会談をドタキャンした。中国共産党の最高意思決定機関=党政治局常務委員会の「周永康委員(当時/汚職で無期懲役・服役中)らの暗殺未遂説が有力。その後も周は“事故”に遭った習副主席が301病院に入院するや、今度は毒入り注射で毒殺せんともくろんだが、事前に発覚した」(日中公安筋)。 
 この他、軍最高指導部=党&国家中央軍事委員会の委員(元人民解放軍総参謀長)ら党内序列上位の要人数人が軍事クーデターを画策したが露見し、失脚や自殺(暗殺説も)に追い込まれた。 

<【野口裕之の軍事情勢】「中国共産党の死」を見届けられぬ?習近平氏 爆殺・毒殺未遂9回に疲労は危険レベル – 産経ニュース より一部引用>
https://www.sankei.com/premium/news/180820/prm1808200006-n1.html

なにせ武器を持ってるプロ集団だから軍がクーデターを起こす可能性が一番高い。
だが いちばん悲惨な結果につながるのもそのパターンだろう。
いったん政治権力を握った軍人がそう安々と手放すとも思えない。
群雄割拠の軍閥政治復活で国力衰微といったところか。
(2018年8月20日)

追加記事

2018/08/20
8月ロイター企業調査によると、人手不足が深刻化するなか、外国人労働者を受け入れている企業の割合は昨年3月からそれほど拡大していない。機械化が進み単純労働がなくなりつつあるほか、企業側はより高度な人材を求める傾向にある。単純労働者としての受け入れは、教育、生活支援などのコストや時間がかかる一方で、一時的な戦力にしかならず、消極的な企業が6割超を占めた。

<ロイター企業調査:広がらぬ外国人雇用、単純労働は6割超が消極的 ロイター より一部引用>
https://jp.reuters.com/article/corporate-japan-foreign-worker-idJPKCN1L503Q

2018/08/20
 2019年4月にも始まる外国人労働者の受け入れ拡大に向け、経済産業省は中小の製造業者による外国人の採用を支援する方針を固めた。
(中略)
 具体的には、外国人雇用のノウハウに乏しい中小企業に対し、業界団体などによる中小企業向けの講習会や巡回指導を通じ、外国人の雇用に必要な手続きや課題を教えることを後押しする。また、中小企業に採用された外国人に対する日本での生活や行政手続きなどのアドバイスも行う。
 実際の指導やアドバイスは、各地の業界団体や自治体、社会保険労務士など、法務省が認めた「登録支援機関」が担う。経産省はこうした団体の必要経費を補助するため、19年度予算の概算要求に関連経費を盛り込む方向だ。

<中小企業の外国人採用、経産省が支援…人材確保 読売新聞(YOMIURI ONLINE) より一部引用>
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20180820-OYT1T50004.html

002 2018/08/20(月) 11:57:18
安価に人を使いたい
  → 非正規路線を敷くため政府に圧力
   → プラスの非正規ブームと作り上げ、印象操作
     → 大量の非正規が誕生
      → 「非正規=ダメ人間・低レベル」というマイナスの風潮へ意図的にシフト。
         安く使い倒せて切りやすい。
        → 非正規が正規に戻れない風潮を作り上げ、正規へのハードルを上げる
          → 非正規によるコスト圧縮は経営上の重要なポイントの一つに
           → 人手不足が慢性化
            → 非正規を安く使い倒したい。
             → 非正規を正規にするのではなく、外国人を非正規で雇って難を逃れたい。
              → 日本の非正規は非正規のまま

<外国人労働者の受け入れ拡大、経産省が支援 ニュース速報画像掲示板 明和水産 より一部引用>
http://bbs68.meiwasuisan.com/news/1534733194/l50

言葉の問題よりコミュニケーションそのものに不安がある。
そもそも基本的な考え方がまるで違うのだ。
(2018年8月20日)

2018/08/29
中国江蘇省南京市の人民代表大会(市議会に相当)常務委員会は29日までに、中国側が主張する「南京大虐殺」への異論や、旧日本軍のコスプレの撮影などを禁止する条例案を提出した。地元紙の現代快報が報じた。
 中国では2月、南京戦の激戦地となった紫金山で旧日本軍の軍服を着て記念撮影したとして、20代の男性2人が拘束された。日本軍コスプレの愛好者や、日本文化を称賛するあまりに中国社会を卑下する中国人の出現は「精日(精神的日本人)」現象と呼ばれ、中国当局が批判を強めている。
 条例案は「組織や個人が南京大虐殺の史実を歪曲・否定」することを禁止。南京事件をめぐって中国側が主張する「犠牲者30万人」は、日本側の研究では根拠のない誇張された数字との見解が定着しているが、こうした議論自体が処罰の対象となることを意味する。ある中国法研究者は「条例は南京市外でも有効とされる場合があり得るし、外国人ジャーナリストも当然対象になる」と指摘する。

<旧日本軍のコスプレ撮影を禁止する条例案を南京市が制定へ 「大虐殺」への異論も禁止|Infoseekニュース より一部引用>
https://news.infoseek.co.jp/article/sankein_wor1808290018/

「本軍コスプレの禁止」は分からんでもないが、歴史的事象・事件について学術的検証・議論まで禁じるとしたら、それはカルト宗教と同じだ。

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