フランスのROCK/POPS(18)

2015/12/27
中国外務省の陸慷(ルーカン)報道局長は26日、中国当局による少数民族ウイグル族への弾圧を批判した北京駐在のフランス誌記者ウルスラ・ゴーティエ氏について、「中国に残って仕事をするのは不適当だ」と述べ、同省発行の記者証の更新を認めないと同省ホームページで発表した。
 記者証がなければ、年末に有効期限が切れる査証(ビザ)が更新できず、事実上の国外退去処分となる。
 ゴーティエ氏は11月に掲載された記事で、中国西部・新疆ウイグル自治区でのウイグル族による暴動は、中国当局の抑圧的な政策を背景としており、パリの同時テロとは異質だと主張。それにもかかわらず、中国当局は国際的な「反テロ協力」の名目でウイグル族への弾圧を強めようとしていると批判した。
http://news.livedoor.com/article/detail/11003731/

自由主義陣営の分断と懐柔を進める一方で、それと矛盾するシグナルを楔を打ち込むように出してくる赤色ファシズム中共。ある意味、信念・信条が試されているともいえる。

 

Marc Aryan
マーク・アルヤン
フランス生まれ。フランスおよびベルギーを中心に活動。

Marc Aryan – Nasıl Evlenirsin Bu Lisanla sözleri(Giorgina)
2度目の引用。

Marc Aryan – Bête à manger du foin(1965)

Marc Aryan – Toi Je Te Garde(1965)

Marc Aryan – Tu Es Une Petite Fille(1965)

Marc Aryan – Katy(1965)

Marc Aryan – Un Jour(1965)

Marc Aryan – Mon petit Navire
海鳥の鳴き声や波の効果音が使われている。

Marc Aryan – Qu’un peu d’amour(1966)

Marc Aryan – Parce Que Je T’aime(1966)

Marc Aryan – Volage Volage(1967)

Marc Aryan – La Lettre(1972)
2度目の引用。

Marc Aryan – Istanbul(Türkçe Alt Yazı ile)

 

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