今シーズン初めての鍋

今年もほぼ連日、麺を食ってきた。

そば、うどん、そば、スパゲティ、うどん、スパゲティ、うどん、スパゲティ、うどん、スパゲティ

この繰り返し。1回の麺の量は200~220グラム。
お陰で、ずいぶんウエストが縮まった。
やはり「ごはん」の爆食いが一番太る。しかもあっという間に太る。目に見えて太る(笑)

さて、暮や正月くらいはシースーを食ってもいいかしらん?
ダメか?

というわけで
今しがた、近所のコンビニで火災保険・地震保険の口座引き落としが無事済んだのを確認し、ついでに近所のスーパーへ行ってきた。

今宵は今シーズン初の鍋を敢行。
ミツカンの『濃厚みそ鍋つゆ ストレート』750g(3~4前)238円。
『鍋用野菜セット大袋』398円が50%引で199円。
『白菜』4分の1カット98円。
肉・魚介類は入らない(苦笑)

酒は奮発して若松酒造の芋焼酎『薩摩一(さつまいち)』720ml 839円。
そしてそこに一滴垂らすための、ミツカンの『サンキスト100%レモン』150ml 248円。

ハムとたらこで大腸がんに
「スーパーで売っているレトルト食品の原材料表示をじっくり見ると、しばしばリン酸塩という単語が入っていることに気がつきます。これはおいしそうな色を付け、食感を良くする『魔法の添加物』で、様々な加工食品に使われています。
しかし、この成分を過剰摂取していると、カルシウムの吸収が抑制され、骨粗鬆症や腎機能の低下、甲状腺機能に悪影響が出る危険性があります」
こう警鐘を鳴らすのは、食品表示アドバイザーで消費者問題研究所代表の垣田達哉氏だ。
普段何気なくスーパーで購入している加工食品――。その中には、様々な原材料や食品添加物が含まれており、中には摂りすぎると人体に悪影響を及ぼす「毒物」が多数存在している。
マーガリン(植物油)には、トランス脂肪酸やジヒドロ型ビタミンK1が含まれており、過剰に摂取すると心筋梗塞や脳卒中のリスクが上がるとされている。
揚げ物や菓子パン、ケーキ、チョコ、スナック菓子はもちろんだが、アイスクリームや手巻き寿司のネギトロなどにまで含まれていることがある。
しかし、パッケージの食品表示には「マーガリン」ではなく、ショートニング、ファットスプレッドなどと馴染みのない呼称で書かれているので注意が必要だ。

<スーパーの加工食品は「危険な添加物」だらけ ~食べすぎ注意! (週刊現代) 現代ビジネス 講談社 より一部引用>
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50538

『買ってはいけない』系の記事には、メーカー・販売・流通などが、有形無形の圧力を加えてくる。スラップ(SLAPP=嫌がらせの高額賠償請求訴訟)も覚悟しないといけない。
骨のある、資力もある会社でないと耐えきれんのだ。

オレ個人についていえば、大量生産の菓子パン・食パンをヤメたら、とたんに腸の調子が良くなった。

以下、「マーガリン」「バター」を含む投稿。

発生時刻:2016年12月26日 4時52分ごろ
震源地:茨城県南部
緯度:北緯36.1度
経度:東経139.9度
深さ:50km
マグニチュード:4.4
最大震度:3
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20161226045249.html

きょう未明、ちょうどトイレに立って用を足してるところへ、グラグラと揺れが来た。
東京は震度2だというが、建物がミシッというくらいに揺れたよ。
しばらく地震がなかったけど、この2、3日、小さいのをまた感じるようになった。

2016/12/08
「もんじゅ」技術的に廃炉のめどは全く立っていない(2016/12/08 11:52)
 福井県の高速増殖炉「もんじゅ」について、政府は今月中に廃炉を正式決定しますが、その一方で、技術的にもんじゅを廃炉にするめどは全く立っていないことが分かりました
 もんじゅは普通の原発とは異なり、冷却に水ではなく、ナトリウムを使っています。原子力機構などによりますと、原子炉を直接、冷やすナトリウムは放射線量が高いことなどから、取り除くめどは全く立っていないということです。また、廃炉の前提になる燃料の取り出しも最短で6年かかるとしています。政府は廃炉に向けた研究拠点を福井県内に作るとしていますが、廃炉にする方策がないため、研究せざるを得ない実態が浮かび上がります。一方、廃炉には巨額の税金が投入される見込みですが、政府は費用の見積もりを公表していません。

<「もんじゅ」技術的に廃炉のめどは全く立っていない – テレ朝news|テレビ朝日 より一部引用>
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000089584.html

2016/12/24
 年の瀬になって怖しい話が飛び込んできた。テレビ朝日が報道した重大ニュース。高速増殖炉「もんじゅ」を廃炉にする方法が分からず、これから”研究”するのだそうだ。
 高速増殖炉「もんじゅ」は原発とは異なり、冷却に水ではない。ナトリウムを使っているから危険度は比較にならないほど高い。安倍政権はどうするつもりか?万が一、巨大地震が襲ったら・・・。

<年の瀬になって怖しい重大ニュースが! 半歩前へⅡ ウェブリブログ より一部引用>
http://79516147.at.webry.info/201612/article_208.html

滅亡後まで地球環境に悪影響をもたらす、悪魔のような生物だね人間は。

「もんじゅ」技術的に廃炉のめどは全く立っていない(16/12/08)
ANNnewsCH
2016/12/07 に公開

  ※(追記:この動画は削除されました

 

最も有名な言い間違いといえば司会者がアンコールを歌い終えた都はるみを紹介する際、美空ひばりを一瞬頭に思い浮かべたのか、「ミソ……」といってしまった事件だろう。司会者は年明けに謝罪をする騒動に発展した。だが、言い間違いでも笑い話で済んだ人もいる。
 1986年(第37回)、白組司会の加山雄三がトップバッターの少年隊を紹介する際、『仮面舞踏会』を「おい! 張り切って行こうぜ! 紅白初出場、少年隊の『仮面ライダー』です!」とノリノリで間違えた。
「実は加山さんはリハーサルのときから”『仮面舞踏会』か……。『仮面ライダー』と間違えそうだな”とつぶやいていたそうです。しかも、本人は間違ったことすら気が付いていなくて、スタッフに指摘されても”あぁ、そうか”と悠然としていた」(NHK関係者)
http://www.news-postseven.com/archives/20161226_477974.html

言い間違いにはわけがあるというのが心理学。
深層心理としては少年隊の存在自体にプラスの感情を持ってなかったんだと思う。
しかしそれは好みとか、どうでもいいようなレベルで本人も自覚はしてなかったんだろうね。

以下、「加山雄三」を含む投稿。

出版不況が続く中、今年の雑誌の売り上げが、41年ぶりに書籍を下回る見通しとなったことが26日、出版科学研究所(東京)の調査で分かった。
漫画誌の不振などが原因とみられ、1970年代半ばから続いた「雑高書低」と呼ばれる状態が逆転、出版界の”常識”が覆った。
スマートフォン普及や電子雑誌の読み放題サービスの浸透なども背景にあり、雑誌を主力に据える町の書店の苦しさが浮き彫りになった。
https://this.kiji.is/185969290985259010?c=39550187727945729

おれ自身、雑誌も本もほとんど買わなくなった。特に今年は。
余裕ありゃこそ、本も買う。
今は余裕がない。理由は単純だナ。

以下「本」「図書館」に関する投稿。

私は12月7日の『たけしの超常現象特番』収録の1日前、つまり6日に収録台本を受け取りました。この中で『超能力者が人の脳をハッキングして、その人の脳が考えていること、思い描いていることをずばり当てる』というコーナーが目をひきました。
 ここで驚いたのはこのハッキングする人間はあらかじめ決められており、台本に4名の名前がはっきり書かれていたのでした。若い芸能人3名とたけしでした。この中に私が割って入って、超能力などないことを証明してやろうと密に計画しました。収録前の事前打ち合わせでもこの計画は一言も漏らしませんでした。
 さて収録が進み、
(以下略)

<『たけしの超常現象特番』のヤラセ、ウラのウラ – 大槻義彦の叫び、カラ騒ぎ より一部引用>
http://blogs.yahoo.co.jp/otsuki1936/32953148.html

サンタクロースはいないし、超能力などない。
ついでにいうと神も仏もいないし、脳が死ねば我(が)も消える。死後の個別性だってありえない。
とかく事実はつまらないものだな。

モジホコリは日陰で湿潤な環境を好む菌で、目に見えている全体が1つの細胞である多核体の単細胞生物です。細胞を形成する原形質が移動する原形質流動を行うことで、元あった場所から別の場所へと移動できる性質が備わっています。
単細胞生物であるモジホコリには、人間などの生物が持つ臓器や脳といった高度な器官は存在していません。そのため、人間が頭を使って考えるような問題や、過去の記憶をもとに判断する能力は持ち合わせていないと考えられているわけなのですが、実際にはどう考えてみても判断や記憶を行っているとしか思えない行動を取ることが知られています。

<脳や神経がないのに迷路を解き、融合することで記憶を共有する黄色いスライム「モジホコリ」の不思議な力 – GIGAZINE より一部引用>
http://gigazine.net/news/20161226-slime-molds/

Slime Mold Physarum Finds the Shortest Path in a Maze
EffettoKirlian
2011/05/14 にアップロード

Slime mold solving maze
Daniel Brunner
2010/10/17 にアップロード

餌があるという信号が伝わり、その方向へ収縮しているということだと思う。

胃がんの手術が成功し、原因となるピロリ菌の除去をした人でも、「メチル化」と呼ばれる異常が遺伝子に多く蓄積していると、再びがんになるリスクが3倍高くなっているとする研究結果を国立がん研究センターなどのグループがまとめました。
国内で胃がんと診断される人は毎年13万人を超え、手術後には原因とされるピロリ菌を抗生物質で取り除く治療も行われていますが、その後、がんになる人も少なくなく早期発見が課題となっています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161226/k10010819661000.html

なんとなく続編が作られそうな雰囲気のラストシーン、みたいな?

Hank Price III – How Will It End?(1962/08)
3度目の引用。

John Leyton – How Will It End(Japan:1964/04)
ジョーン・レイトン – 遥かなるジョニー
3度目の引用。

Barry Darvell – How Will It End?(1959/11)
米 Colt 45 レーベルからのリリースだが、タイトル尻に「?」が付いてるのと付いてない版がある。
2度目の引用。

BIGLOBEニュース編集部 12月26日(月)13時25分
週刊誌に成宮寛貴氏の薬物使用疑惑を情報提供したという”友人A氏”を名乗る人物が26日、自身の名前は「真月 スカイ ジュニアー ダ シルバー」だとTwitterで明かした。
https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1226/blnews_161226_4463370356.html

洗礼名がスール・セント・テレーズ・ド・マリというので、お顔を拝見したら日本人の普通のおばちゃんだった、ってことがある。

アメリカ政府はアメリカに入国する渡航者に対してFacebookやTwitter、Google+などの、渡航者が利用しているソーシャルネットワーキングサービス(SNS)のアカウント名を尋ねる制度を導入しました。これは一部の「ビザ免除対象国」の国民を対象にしたもので、日本人にも影響が及ぶものとなっています。
(中略)
この画面が表示されるのは、アメリカに入国する際に申請が必要なESTA(エスタ:電子渡航認証システム)の登録画面。2009年1月12日に導入されたESTAは、日本を含む「ビザ免除対象国」からアメリカに入国する外国人に対して事前に申請することが義務化されているもので、日本人も今後は申請画面でSNSアカウント情報を尋ねられることになります。
(中略)
メールアドレスを記入する欄の次に、「ソーシャルメディア(オプション)」という項目が登場します。プルダウンメニューには日本でも広く使われているFacebookやGoogle+、LinkdInやTwitterなどのサービス名がズラッとならんでおり、サービスを選択したあとに右側の「ソーシャルメディアの名称」欄にアカウント名を記入するようになっています。
項目に書かれているとおり、SNSアカウントはオプション項目であり、記入は義務ではありません。

<アメリカに入国する渡航者に対してSNSアカウント情報を尋ねる制度が導入される – GIGAZINE より一部引用>
http://gigazine.net/news/20161226-government-ask-for-social-media-account/

「プロバイダー/プラットフォーム」のプルダウンメニューでSNSの名称を択び、
「ソーシャルメディアの名称」でアカウント名を打ち込む、
っていうのは、説明が分かりにくいね。
「ソーシャルメディアの名称」はSNSの名称という意味に捉えるほうが普通だよ。
ところでここの設問、複数回答はできるのかね?

世界人口は2016年現在で約73億人となっており、今後も増加傾向にあります。この1世紀の間に世界人口はなんと4倍にまで増加しているのですが、世界人口の増加によって何が起きるのか、ということがアニメーション付きで説明されています。
http://gigazine.net/news/20161226-overpopulation/

Overpopulation – The Human Explosion Explained

心配いらないって話だね。
楽観的すぎないか?

追加記事

2016/12/27
 佐川さんによると、カット野菜は水洗いした後、殺菌液に漬けてから販売されているといいます。水に浸すとビタミンCの含有量が減少してしまうイメージがありますが、水に浸した後もそれほど減ることはないそう。たとえば、千切りにしたキャベツを約15分間、水に浸した後のビタミンC残存率は約85%という結果もあるようです。
 その意味では、栄養不足を心配する必要はないかもしれません。しかし佐川さんは「市販カット野菜は淡色野菜が多く、緑黄色野菜の量が非常に少ないものが目立ちます。1日に摂取すべき野菜の量(350グラム)の約1/3は緑黄色野菜から取ったほうがよいため、カット野菜だけでは足りません」と指摘します。そこで、緑黄色野菜をプラスすることがポイントです。
 それでは、冷凍した野菜に十分な栄養はあるのでしょうか。佐川さんによると、冷凍野菜(熱湯処理を約20秒行った後に瞬間冷凍)の栄養成分はビタミン、ミネラルが約1年間ほとんど減少しないことが報告されているそう。また市販の冷凍野菜は安価な旬の時期に出回ったものが使用されており、年間で栄養素の変化が大きい野菜(ブロッコリー、ホウレンソウなど)も栄養素が多い時期のものが冷凍されているといいます。
 ただしビタミンCは解凍する過程で溶け出てしまうため、凍ったままの状態で調理するのがポイントのようです。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161227-00010000-otonans-soci

(2016年12月27日)

追加記事

2017/11/22
 なかでも一番過酷だったのは、『ニュージーランドの若大将』(1969年)で、ニュージーランド最高峰マウント・クックの氷河を滑った時だった。スキーで国体に出場経験があるほど上級者の加山ですら足が震えたという。
「山頂まで飛行機とヘリコプターを乗り継いで登り、頂上から氷河の上を滑りました。これってクレバスじゃないか? と思って雪の上をストックで軽く突いたら雪の塊がボーンと下に落ちて、200mくらいの割れ目がぼっかりと現われた。落ちたら終わりだと思いながら、クレバスの上を割れ目に対して直角に滑りました。無茶ですよねぇ」
『南太平洋の若大将』(1967年)では、南国タヒチの海で水中撮影に挑んだ。
「水深40mで酸素ボンベを外してから水面に浮上していくシーンがあって、5m浮上するたびに胸が破裂しそうになるんです。水圧の変化で肺破裂の危険があったというのは後で知ったけれど、そんなことは誰も教えてくれないし初めての経験ですからね。とっさの判断でヤバいと思って空気を吐きながら上がった。人に言うとバカだなぁといわれるけど、怖かったですね」

<加山雄三 若大将シリーズの悶絶死にかけ体験│NEWSポストセブン より一部引用>
http://www.news-postseven.com/archives/20171122_631103.html

(2017年11月22日)