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正義カルトの常套句「正義を護るためなら法を破ってもよい」

老朽化したサーバは暴走状態で、もはや制御不能。
廃炉ならぬ廃サーバせざるべからざる状況である。
事ここにいたっては無条件降伏しかあるまい。

2013/03/18
 竹の子族を覚えているだろうか? 東京・代々木公園の歩行者天国にハーレムスーツと呼ばれる色とりどりのサテン地衣装に身を包み、ディスコ・ナンバーを大音響のラジカセで鳴らしながら輪になって踊っていた奇抜な集団。あの竹の子族が誕生してきょう18日でちょうど35周年を迎える。
 ブームの仕掛け人と言われた「ブティック竹の子」が原宿・竹下通りに開店したのが1978年3月18日。オーナーの大竹竹則さんによると、この独創的な衣装は「観音菩薩の天衣にインスパイアされて作った」という。最盛期には年間10万着を販売。故・沖田浩之さんや清水宏次朗といった芸能人も輩出し、社会現象にまでなったブームは、80年代前半に終息した。
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20130318/enn1303181537008-n1.htm

振り付けがチームごとに決まってて「アドリブ」はゼロじゃった。
あまり創造的な部分はなかったのぉ。
わしゃ戦後すぐの「踊る宗教」に似とると思うた。
確か音楽に合わせて ♬バリバリよー、全開よぉー♪ とかなんとか歌っておったかの。
おゝそうじゃ、その隣でローラー族とかいうリーゼントのあんちゃんたちがツイストを踊っておったわい。
これが昔の踊りとチト違うていてのぉ・・・やたらと爪立ちするような・・・コラ、聞いておるのか!?

 原点は19世紀に動物愛護への熱が高まった英国にある。その後、動物も人間と同様に生きる権利を持ち、勝手に侵害してはならないとする哲学や、悪弊を断ち切るために法を破ってもよいとする思想と結びついて発展した。穏健派はスペインの闘牛や原発反対などを訴えてデモ活動を行うが、過激派は、電気や家畜による大量食料生産を生み出した文明世界を全否定し、人間社会に刃を向ける。
 ワトソン容疑者は、虚偽と誇張を織り交ぜた狡猾(こうかつ)な宣伝戦略で勢力を広げ、一方でエコテロリストたちを養成してきた。暴力行使を、こう正当化したことがある。
 「漁師たちを死ぬほどおびえさせなくてはいけない。なぜなら正義は法律の上に立つのだから」

米英では反エコテロ法制定
 ALFやELFなどの過激セクトが跋扈(ばっこ)し、先に猛威が吹き荒れた米国と英国は政府が反エコテロ法を整備し、取り締まりを強化。次々に中心人物を捕まえ、嵐は収まった。しかし、エコテロ現象は次の段階に入り、活動家らはまだ法整備されていない周辺国での行動を激化させた。
 欧州では、動物実験を行う製薬会社の従業員らが狙われ、事件が多発した。事態を重く見た欧州刑事警察機構(ユーロポール)が対策に乗り出している。ロシアの現状は、次第に過激化していく活動家らの行動パターンを物語る。
 日本にも環境テロの足音がひたひたと忍び寄る。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130318/frn1303181130002-n1.htm

例えば革命(武力蜂起)は民主的な選挙制度が機能している状態では必要ない。
反韓デモをするにしても「ガス室へ送れ」などと叫ぶのは、却って反韓の論議を封殺するだけだ。
同じように環境保護や動物愛護を訴えるにしてもテロ行為を行なうようではその主張を貶め、逆効果となる。
「主張・目的」と「手段・行為」は 常に整合性を保つ必要がある。それが出来なければ、ただの悪質なカルト宗教である。

 18日、古巣の「めざましテレビ」に再起のコメントを寄せた大塚範一キャスター(64)。約1年3カ月ぶりに同番組で完全復帰をアピールしたのもつかの間、急性リンパ性白血病が再発。再び病魔に倒れてしまった。
(中略)
 来月1日スタートの昼の情報番組「アゲるテレビ」(フジ)で、本格復帰する予定だった。元日本テレビの西尾由佳理アナ(35)とのコンビが注目されたが、白紙にせざるを得ないだろう。
 この非常事態にキナ臭くなっているのがフジ社内。なんと、権力闘争がヒートアップしているという。
「前編成局長だった鈴木克明常務が、編成を束ねる大多亮常務の責任だと吠(ほ)えまくっているそうです。もともと鈴木氏は大多氏と折り合いが悪い。問題の新番組を俎上(そじょう)にあげ、“あのセンスがない番組名は何だ!”とイチャモンをつけていました。今回の一件で、批判もエスカレート。責任を取って役員を退けとばかりの勢いです」(フジ関係者)
http://gendai.net/articles/view/geino/141518

目糞鼻糞を笑う(嗤)
CXはもう日本に要らないんじゃないか?

 米カリフォルニア州北部のサンマテオ郡地裁は18日、妻に暴力を振るってけがをさせたなどとして、家庭内暴力と傷害などの罪に問われたサンフランシスコの日本総領事館の長屋嘉明副領事(33)に禁錮1年の実刑判決を言い渡した。
 判決によると長屋被告は2011年5月と12年1月、サンフランシスコ近郊の自宅などで日本人の妻の顔を殴ったり体を蹴ったりし、妻は歯が折れるなどのけがをした。
 長屋被告は繰り返し暴力を振るったとして17件の事件で訴追され、当初は全面的に無罪を主張。その後、2件の暴力行為については争わない司法取引が成立していた。
 長屋被告は総務省から赴任し、経済を担当している。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130319/frn1303191058002-n1.htm

どこがよくてこんな男と結婚したかねぇ、、、女はワカラン。

Rancid – Brad Logan
from the album Various “Chef Aid: The South Park Album”(1999)
Clavinet: Eric Stefani
Producer: Lars Frederiksen, Tim Armstrong
Composer: Tim Armstrong
“California sun has sunk
Behind the Anaheim Hills, here comes the night”
の歌詞。

◆    ◆    ◆

Ramones – California Sun
from the album “Leave Home”(1977)
(2017 Remaster)

Ola & The Janglers – California Sun(Sweden:1969/02)

The Invaders – California Sun(1968/09)
米ウィスコンシン州のグループ。

The Dee Jays – California Sun
(Australia)
Johnny O’Keefe のバックバンド。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

<参考>
Ike And Tina Turner – I Can’t Believe What You Say(For Seeing What You Do)(1964/10)
The Rivieras の “California Sun” は1963/12のリリース。
つまりアイクがパクったってこと。パクり方も雑だしね。

The Rivieras – Arizona Sun
from the album “Let’s Stomp With The Rivieras – Unissued 1964 Recordings”(2000)
Recorded 1964 for the Riviera label, but first published in 2000 by Norton Records.
歌詞が違うだけ(笑)

Benny Quick – California Sun(Germany:1964/06)

Annette – California Sun
from the album “Annette’s Beach Party”(1963)アネットのビーチ・パーティ

◆    ◆    ◆

The Rivieras – California Sun’65
from the album “Campus Party”(1965)
テンポが違うだけ(笑)

The Rivieras – California Sun(1963/12)

Pop Chart Peaks: Billboard 5, Cash Box 6, Music Vendor 6
Marty Fortson sings lead on the South Bend group’s only major national hit, a song first recorded in 1961 by Joe Jones

◆    ◆    ◆

Joe Jones – California Sun(1961/02)
この曲のオリジナル。一番良い出来。
Composer: Henry Glover

1st Recording Of “California Sun”
Pop Chart Peaks: Music Vendor 67, Cash Box 81, Billboard 89
A top-5 hit in 1964 for The Rivieras, “California Sun” had made its initial limited splash in the spring of 1961 via this recording by the “You Talk Too Much” singer.

以下、「カリフォルニア」「サンフランシスコ」を含む投稿。