♬ リーフ・リーフ……

The “first man-made biological leaf”
could enable humans to colonise space
Dezeen and MINI Frontiers: RCA graduate Julian Melchiorri says the synthetic biological leaf he developed, which absorbs water and carbon dioxide to produce oxygen just like a plant, could enable long-distance space travel.

http://www.dezeen.com/2014/07/25/movie-silk-leaf-first-man-made-synthetic-biological-leaf-space-travel/

2014/08/01
ロイヤル・カレッジ・オブ・アートの学生であるJulian Melchiorriさんが考案したのが人工的なバイオリーフ。この人口の葉っぱ、地球上の普通の植物と同じように、光と水を与えると酸素を放出するんです。
素人的には本物の植物をスペースシップに積み込むのではだめなの?と思ってしまいますが、実は植物は無重力だと十分に育たない可能性があるのだそう。そうはいっても無数の酸素タンクを積み込むよりは、植物のように酸素を生み出してくれるものを持っていくほうが効率が良いわけで…。

http://yukan-news.ameba.jp/20140801-9951/

2014/08/13
無重力では地上の植物はうまく育たないため、長期の宇宙ミッションでは効率的な酸素供給が課題の1つとなっています。
世界初となる、光合成する人工バイオリーフがロンドンで開発され、今後の宇宙進出に期待が持たれています。

http://labaq.com/archives/51832362.html

2014/08/17
「Silk Leaf」と名付けているこのプロジェクト素材は、絹たんぱく質で作られたマトリックス中に葉緑体を懸濁(液体中に個体の微粒子が分散)させて生成するのだとか。学校のイノベーションデザインエンジニアリング科においてアメリカの他の大学との共同研究によって生み出されました。
http://woman.infoseek.co.jp/news/neta/roomie_195467

Man Creates The First Ever Leaf That Turns Light and Water Into Oxygen
2014/07/29 に公開

開発に「成功」したが、現状は実用化、商品化の第一歩となるかどうかというところらしい。

蓼科の夏がゆけば恋も終るリーフ・リーフ…と歌うのは舟木一夫、夏が過ぎればステキな恋も枯れ葉みたいに傷だらけと惜しむのはブレッド&バター。

The Free Design – A Leaf Has Veins
from the album “You Could Be Born Again”(1968)

Tommy Dorsey and his Orchestra – Like A Leaf In The Wind(1947 78 version)
vocal: Stuart Foster and The Sentimentalists
2度目の引用。

recorded in NYC April 9, 1946
This one sat on the shelf at Victor for a year-and-a-half before being issued in late 1947. While Dorsey’s broadcast transcription version with only Foster on the vocal is posted elsewhere on YouTube, he was joined by The Sentimentalists on this commercial 78. The flip side is “Let’s Pick Up Where We Left Off”.

JR東日本は18日、ICカード「Suica(スイカ)」利用者の会員サイト「Suicaポイントクラブ」(会員約189万人)が15日午前1時半から約4時間、約29万6千回の不正ログインを試みるサイバー攻撃を受けたと発表した。
 このうち延べ756人分の個人アカウントが不正にログインされ、会員のIDとパスワード、氏名、住所、電話番号、生年月日、メールアドレスなどの情報を閲覧された可能性があるという。
http://www.asahi.com/articles/ASG8L4F56G8LUTIL012.html

Suicaで思い出したが、今夏はまだスイカを一度も食べてなかった!
もう時期も過ぎちゃったかなぁ。
今は冬でもスイカのサイコロ切りくらいはスーパーに並んでる。もちろん高価い。
そのイメージがあったので夏なのに自然と敬遠し見て見ぬふり、見えているのに見えてなかったのだ。
あゝ哀しき貧乏人よのぅ!

湯川遥菜(ユカワ・ハルナ)さんのようです(男性)。
Facebookやアメブロには、イラクに向かっていること、民間軍事会社(傭兵派遣?)を経営していることなどが明記されています。
湯川氏の経営する民間軍事会社「PMC JAPAN」のWebサイト
※江東区青海の有名な大型SOHOオフィス「THE SOHO」に事務所を構えているようです。
驚くべきことに「前世は川島芳子」と自称。川島芳子とは、日中戦争時に「男装の麗人」として有名になった日本の女性スパイで、戦後まもなく銃により処刑されています。
http://otonanomatome.blog.jp/archives/1007803231.html

民間軍事会社経営で、自称「前世は川島芳子」で、これも自称?「ユカワ・ハルナ」

フランスの首都パリを訪れる中国人観光客の間で「パリ症候群」という症状が流行している。初めてパリを訪れる中国人観光客は、メディアや映画の影響で優雅かつ豊かでフレンドリーな欧州の大都市を心から期待してやって来るが、目にするのは混雑した地下鉄、愛想の無い店員、観光客の現金を狙う泥棒といった現実に直面し、精神的にショックを受けている。
フランスの中国旅行代理店協会のジャンフランソワ・チョウ(Jean-FrancoisZhou)会長は、「中国人観光客はロマンチックなパリに憧れを抱いているが、実際にパリを訪れた後、失望して涙を流しながら二度とパリへは来ないと誓う人は少なくない」と語った。
http://news.infoseek.co.jp/article/xinhuaxia_44015

情報操作に染まりやすい中国人には、いい勉強になったのでは?
何ごとも百聞は一見に如かず。
先入観や情報に振り回されず、自身の直接の見聞・経験を大事にしてほしい。

TThe B.B.C. Dance Orchestra – Seein’ Is Believin’(1935)
directed by Henry Hall
vocal: Dan Donovan

recorded in London May 1, 1935
The flip side is “My Dance”.

Joe Haymes and his Orchestra – Seein’Is Believin’ (1935)
vocal: Skeeter Palmer
recorded in NYC April 10, 1935

●●

Rudy Vallée and his Connecticut Yankees – Seein’ Is Believin’(1935)
vocal: Rudy Vallée
タイトルは「百聞は一見に如かず」の意。

recorded in NYC March 25, 1935
Freddy Martin, Joe Haymes, Guy Lombardo and Connie Boswell were among the other artists who recorded this 1935 tune (sometimes spelled “Seeing Is Believing”).

◆    ◆    ◆

以下、「Believe」「Trust」「トリック」「トリック・アート」「Ripley’s Believe It or Not!」を含む投稿。

 谷垣禎一法相は18日、長野県軽井沢町のホテルで開いた自民党有隣会(谷垣グループ)の研修会で講演し、安倍晋三首相が年末、平成27年10月に消費税率を10%へ引き上げるかどうか判断することに関し、予定通り増税すべきだとの考えを示した。
 谷垣氏は「10%にもっていけない状況が生まれれば、経済政策『アベノミクス』が成功しなかったとみられる可能性がある」と強調した。「増税を中止すれば法案を再提出する必要があり、簡単なことでない」とも語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140818-00000538-san-pol

『アベノミクス』が失敗したと思われたくないので10%にするのか(嗤)

追加記事

 ロバート・キャンベル(東大教授)は厳しい指摘をする。「紛争が起きているところに一人で入って、民間軍事会社を名乗るなんていうことは、普通はあり得ないことですよ。日本人が紛争地に渡航した時に安全に護衛する狙いでPMCを設立したと言っていますが、真っ先に自分が拘束されてしまった。これは推測ですが、おそらく身代金を要求されると思います。いま生きていることはそれを意味する」
 「イスラム国」は資金調達の手段として、おととしから金持ちのヨーロッパ人、とくにドイツ人、フランス人を誘拐し身代金を密かに取っている。6人で6000万ドル以上が身代金として流れたという。一方、身代金は払わないと政府が断言している米国人や英国人の誘拐はないという。
 キャンベル「もし日本政府が身代金を要求されて払えば、今後、中近東へ出ていく日本人はさらなる危険に晒されることになります。言葉は悪いが、バカヤローと言いたい。12年8月にシリアで取材中に政府軍の銃撃で殺害された山本美香さんの事件とは全く違うということです」
 危険を承知で行う冒険はすべて自己責任だが、外務省が渡航制限をしている紛争地へさしたる準備もなく入っていったのは、単なる暴走行為である。
http://www.j-cast.com/tv/2014/08/19213390.html

戦争マニア・軍事オタクの浅慮・軽挙妄動で日本政府が迷惑するの図。

Joe Poovey & The Royal Dukes – Move Around(1957)

(2014年8月19日)

追加記事

過激派組織「イスラム国」とみられるグループが1月20日、日本人の後藤健二さんと湯川遥菜さんの2人を殺害すると警告する身代金要求動画を公開した。これを受けて、イスラム国に関係のあるとみられるTwitterアカウントは、動画を拡散させるために、事件や動画とは関係ない日本語キーワードをつかって、ツイートを始めた。
http://www.huffingtonpost.jp/2015/01/20/islamic-state-yukawa-haruna-twitter_n_6505174.html

在シリア日本大使館がシリア北部アレッポで日本人とみられる人物が拘束された可能性があると発表したのは2014年8月17日のこと。
現地では日本人写真家 兼 医師と名乗ったようだが、Facebookやブログの写真・記事から察するに、軍事に関心の高い人物、いわゆるミリタリーマニア、軍事オタクであったようで、「死んでもいい」などと話していたという。
Rui Yasue氏の英文ツイートにより民間軍事会社の経営者であることが拘束した側に伝わったらしく、処刑を示唆するツイートが出されたので、ネットでは死亡扱いだった。

(2015年1月21日)

追加記事

(2018年6月17日)