見たいのはむしろ「遊園地廃墟」

そもそも大陸部中国へ行きたいとは毛筋ほども思わない。
それより中共一党支配が一刻も早くブッ壊れてくれと希うばかりだ。
赤色ファッショ、人権蹂躙、言論弾圧、情報操作、少数民族抑圧、民主主義否定、核武装、領海侵犯、国家による誘拐・拉致・監禁・拷問・サイバー攻撃、etc…
そういう国ですよ、ディズニーが協力してるのは。考えられんね。

浦安のさえ行ったことがないおれだが、
アナハイムのディズニー・ランドに、往時を偲ぶ何かが残ってるなら、一見してもいい。
アメリカには歴史のある遊園地は多いけれども、安全優先だから古いものがそのままってのは、ほとんど無いんだよね。

Connie Stevens – Lost In Wonderland(1965)

以下、「遊園地」「サーカス」「Roller Coaster」「ジェットコースター」を含む投稿。

以下、「ディズニー」を含む投稿。

 東京電力福島第1原発事故の「炉心溶融」公表遅れ問題で、第三者委員会は16日にまとめた報告書で、当時の清水正孝社長が、記者会見を行っていた役員に対し「炉心溶融」の言葉を使わないよう指示していたと明らかにした。
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016061600631

有吉なら真正クソ野郎と名付けるだろうか(嗤)

イスラムには石打ちの刑というのがあるそうだが、なぜ日本にないのか?

2016/06/15
 政治資金の公私混同問題などで辞職の意向を表明した東京都の舛添要一知事(67)が出席し、15日午後6時10分ごろ都議会本会議が開会した。
 その直後、4度目の都知事選出馬の意向を明かしたばかりの実業家マック赤坂氏(67)が傍聴席で立ち上がり「舛添さんお疲れさまでした。ゆっくりお休みください。後はマック赤坂にお任せください」と叫んだ。
 マック氏が警備員に取り押さえられると同時に、都議会自民党の川井議長が議事進行を始めた。
http://www.nikkansports.com/general/news/1663641.html

マックはイカしてるのかイカれてるのか。

15日再開された富山市議会の本会議。議員報酬を月10万円増額して70万円とする条例改正案は、傍聴席を埋めた市民の怒号が飛び交う中で採決された。市民から声が上がるたび、議長が注意して審議は何度も中断したが、賛成多数で可決された。「民意が無視された」。傍聴席には失望が広がった。
(中略)
反対討論で赤星ゆかり氏(共産)や村石篤氏(社民)が「富山市の議会改革は大変遅れており、引き下げ論が出てもおかしくない状況」「議会の信頼を失ってしまう」と述べると、傍聴席からは「そうだ」「廃案を」という声が飛んだ。そのたびに市田龍一議長(自民)は「静粛に」「退場させますよ」と注意。審議は何度も中断した。
(中略)
 同10時50分。多くの傍聴者が身を乗り出して見守った採決は賛成多数で可決。十数人の市民が諦め顔で席を立ち、議会を後にした。
(中略)
 議員報酬を来春から10万円引き上げると、議員定数を二つ減らしても、年間の議会費は約3470万円増える。
http://webun.jp/item/7285118

どこでも牛耳ってるのは自公とそれに与する連中。
何も考えないロボット有権者の存在がモラルハザードの第一原因です。

 名古屋市は15日、同市中川区篠原橋通にあるうどんチェーン店で14日夜に食事をした8~84歳の男女計18人が下痢や嘔吐などの食中毒症状を訴えたと発表した。1人が入院中だが、いずれも快方に向かっているという。
 市によると、18人は14日午後10時ごろから症状を訴え、調べると、いずれも同店で期間限定メニューの「麦とろ牛ぶっかけうどん」を食べていた。中川保健所は、このメニューが原因の可能性があるとみている。食品衛生法に基づき、再発防止策が取られるまでの間、同店を営業禁止処分とした。
http://this.kiji.is/115824214234497027

衛生管理をかなりしっかりやっていたであろう有名チェーンですらこうしたことが起きる。
となれば当然 家庭の台所でも起こりうるだろう。
幼児や老人のいる家は注意したほうがいい。

 しょうゆ、サバ缶などの缶詰、インスタントコーヒー、輸入菓子…。さまざまな食品が積まれたワゴンの間を、買い物客がカートを押しながら行き交う。今月上旬、東京都台東区の松坂屋上野店で開かれた「もったいないセール」。積み上げられた食品の多くは、本来なら食品業界の商習慣で商品棚には並ばない商品だ。
(中略)
 食品業界全体で食品ロスの解消に取り組もうという動きもある。味の素や江崎グリコなど約20社で構成するワーキングチームは、12年から納品期限を緩める実証実験を行うなどし、清涼飲料と賞味期限180日(6カ月)以上の菓子の納品期限について、賞味期間の2分の1以上に緩めるよう提言。今年3月までにイトーヨーカ堂や東急ストアなど10社が取り入れた。
 賞味期限の延長にも取り組む企業も。キユーピーは今年、主力商品のマヨネーズのうち50~450グラム入りの5商品について、賞味期限を10カ月から1年に延ばした。品質低下の原因となる酸素に触れる機会を製造工程で減らし実現したという。
 国内では、流通過程や家庭での食べ残しなどで食品ロスが年間500万~800万トン生じているとされる。農林水産省食品産業環境対策室は「賞味期限の迫っている商品から購入するなど、消費者の意識改革も大切」と訴える。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/201606/CK2016061602000200.html

これは素晴らしい。資本主義のルールにも則っているしね。
個人経営の店やスーパーじゃ昔からふつうにやってる。
コンビニでもどんどんやれば良いのだ。

以下、「松坂屋上野店」を含む投稿。

 かつて西城秀樹、浅田美代子、岩崎宏美らが在籍していた大手芸能事務所「芸映」の青木伸樹会長が12日、心不全のため亡くなった。89歳だった。
 青木氏が社長に就任したのは1968年で、前任者は俳優の伴淳三郎。決して創業者だったわけではない。
「戦後の芸能界がその筋の人たちに牛耳られていた時代から、徐々に近代化され、70年代以降”アイドル全盛期”を迎えます。そうした中、芸能界のど真ん中にいた人ですね」というのは芸能評論家の肥留間正明氏だ。
 芸映発展の最初のきっかけは1972年の西城秀樹のデビューといわれる。
(中略)
 次なるきっかけは75年の岩崎宏美デビュー。ここから芸映は女性アイドル発掘にひた走る。
(中略)
 一方では角川博、神野美伽など演歌系の育成にも余念がなかった。
 タレントと所属事務所というと、「独立はご法度」がこの世界の常識だが、青木氏はこの点でも懐の深さを見せていた。西城秀樹はデビュー11年目に独立するが、その時の秘話を後にこう語っている。
「青木社長が『秀樹君、もうひとり立ちできるよ。うち(芸映)の長男をいつか旅立たせたいと思っていてね』と言って温かく送り出してくれた。感謝の言葉もない」(産経新聞)
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/183570

スタ誕で「芸映」のプラカードが上がるさまを何度か見ている。

いわば買い手である大衆のほうがイマイチ「成熟」しないまま、市場規模も業界も肥大化し、ビッグビジネス化する過程で近代化もしたけれども、
では今、この芸能界はこれでいいのかというと、一度更地に戻してみたい気もするのだ。ただしそれには大衆の「成熟」が必須なのだが。

2016/06/15
本サイトでは先日、その中心的役割を演じていたのが巨大広告代理店・電通と、その電通の元専務で、現在、五輪組織委員会理事を務める高橋治之氏であることを指摘した。
 高橋氏は長年、日本のスポーツマーケティングや世界的スポーツ大会を仕切り、スポーツ利権に深く食い込んできた人物。昨年5月のFIFA(国際サッカー連盟)賄賂疑惑でも名前が浮上し、キックバックの疑惑まで指摘されていた。
 そして、今回の五輪招致でも、JOCと電通、そして招致委員会から2億3千万円を受け取って、賄賂工作請け負ったコンサルタント・ブラックタイディングス社(IOC委員ラミン・ディアク氏の息子のパパマッサタ・ディアク氏の関連会社)をつなぐ役割を演じたと言われている。
 もっとも、その高橋氏は最近、「週刊現代」に登場して疑惑を否定、他のマスコミでは電通タブーによって、疑惑どころか、その存在すら報じられない状態が続いていた。
 ところが、そんな中、明日発売の「週刊文春」が高橋氏と電通の五輪賄賂疑惑に関し、決定的な記事を掲載しているという情報が飛び込んできた。
「記事には電通、そして高橋氏が今回の賄賂問題の本丸であるIOC委員のラミン・ディアク氏をいかに”取り込んだか”の詳細が記されています。それだけでなく招致委員会から高橋氏の会社に巨額の金が渡ったという疑惑すら指摘されている。高橋氏が代表をつとめるコンサルティング会社の売り上げが、ある時期に倍以上の15億円にも跳ね上がったのですが、それは高橋氏が招致委員会のスペシャルアドバイザーとして関わるようになった以降のこと。記事には招致委員会から高橋氏のもとに巨額の金が流れていると指摘しているのです」(記事内容を知る出版関係者)

<文春が東京五輪の衝撃スキャンダル暴露! 電通元専務に招致委員会から巨額の金、JOC竹田会長も電通と癒着|LITERA/リテラ より一部引用>
http://lite-ra.com/2016/06/post-2340.html

160616_01
Source: 週刊文春2016年6月23日号 最新号 – 週刊文春WEB

広告止められるんじゃないか?

追加記事

2016/06/18
 タレント、西城秀樹(61)、浅田美代子(60)らを育て、12日に心不全のため死去した芸能事務所、芸映の青木伸樹(のぶむら)会長(享年89)の葬儀・告別式が17日、東京・世田谷区の勝國寺で営まれ、歌手、岩崎宏美(57)、西村知美(45)ら約400人が参列した。
 1975年のデビューから約10年間、同事務所に所属していた岩崎が弔辞を読み、「私のワガママで芸映とお別れすることになりましたが、7年前に25年ぶりにお目にかかったとき、心からの笑顔で『宏美、いい女になったな』とおっしゃってくださった言葉が忘れられません」と涙した。
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20160618/enn1606181044012-n1.htm

(2016年6月18日)

追加記事

(2016年6月17日)

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