愛嬌とIQ、人生で大切なのはどっち? どーも円鏡です、ヨイショっと!

 ベルギー東部サンジョルジュシュルムーズで5日深夜、列車が貨物列車に衝突し、地元行政当局者は3人が死亡、約40人が負傷したと明らかにした。ベルガ通信が伝えた。
 ベルギー国鉄によると、列車が前を走っていた貨物列車に追突。強い衝撃で6両編成の列車の2両が脱線し、横倒しになった。列車には約40人が乗っていたという。
http://www.sankei.com/world/news/160606/wor1606060007-n1.html

BREAKING NEWS : Train Crash In Belgium
CCB News
2016/06/05 に公開

  ※(追記:この動画は削除されました

 

ドキュメント映像に緊迫感のあるBGMを乗っけて煽る演出は、70年代の日本のワイドショーでもよくやっていた。
今もインドのニュースでは普通に行われている。
またYouTubeでも一般人が上げた動画ではよく見かける。

以下、鉄道関連の投稿。

2016/06/05
沖縄県警広報によると、4日夜、酒に酔った状態で乗用車を運転していた米海軍の2等兵曹が、対向車線を逆走して乗用車と正面衝突し、2人が負傷した。
外務省の発表によると、岸田外相は5日、女性遺棄事件の哀悼期間を設け、「綱紀粛正に努めるとしていた矢先に、このような事件が発生したのは極めて遺憾である」と強く抗議し、あらためて再発防止や綱紀粛正の徹底、捜査への全面協力を強く求めた。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-06-05/O8ADC36KLVR501

兵隊に求められることは愛国心ではなく、命令一下 前線へ赴き、死を恐れず「敵」を殺すこと、すなわち人間性の放棄=生体ロボット化である。
したがって優秀な兵隊ほど一般社会で必要なモラルが欠けている。
これはどこの国の軍隊でも大差ない。

筋論でいけば独立国日本に米軍がいてはならない。
だが現実は、いなければ戦後の日本の平和は保てなかった。
実際、在日米軍がいなければ北海道は旧ソ連=現ロシアに、沖縄は中国に、対馬は韓国に、とうの昔に奪われていただろう。
日本も含めどこの国も乙に澄して紳士ぶってはいるが、実体はヤクザと変わらんのだ。
人間は欲望をコントロール出来ないがゆえに、滅亡のときまで奪い合い・殺し合いを続けていくに違いない。
軍隊は「必要悪」とかではなく、人間存在自体が絶望的に「悪」なのである。
軍隊はその「悪」の投影の一つに過ぎない。

実はそのマウスウォッシュ、成分としてエタノール、つまりアルコールが含まれているものが少なくない。ということは……エタノール入りのマウスウォッシュでクチュクチュした後、車を運転して飲酒検問に遭遇したら酒気帯び運転で検挙されるのだろうか?
(中略)
マウスウォッシュで口をゆすいだ息を受け止める機器は、タニタのアルコールチェッカー「HC-213S」だ。呼気1リットル当たりのアルコール濃度を0~0・50mgまでの12段階で測定可能。
(中略)
マウスウォッシュを1回使用した後、2回連続使用した後、そのまま水でうがいした後、うがい後に5分経過したとき、さらに5分(合計10分)経過したときの5回。いずれのマウスウォッシュも規定通りの分量で、1回目の使用前には数値がゼロになっていることを確認してから検証した。
それでは手っ取り早く結果を報告しよう。
(以下略)
http://rocketnews24.com/2016/06/06/756701/

口腔洗浄液と歯間ブラシは中年以降のデンタルケアに欠かせない品。
自分が使って「なるほど違うな」と思ったのは小林製薬の「生葉」シリーズの口腔洗浄液。
ちょっとお高いが「薬用」というだけある。口内炎予防にはオススメだ。

2016/06/03
5年ぶりの監督作「マネーモンスター」(6月10日公開)を引っさげ来日した女優ジョディ・フォスターといえば、ハリウッドを代表する才女。ハーバード大学やコロンビア大学を蹴って、イェール大学でアメリカ文学を専攻した彼女は、知能指数(IQ)132というすごいスコアの持ち主なんです。じゃあ、他にも高IQのセレブっているの?と調査したみたところ、いるわいるわ。中には「車いすの物理学者」として有名なスティーブン・ホーキング博士より”頭がいい”人も。IQ130以上の人は、統計的に全人口の2・28%しかいないといわれています。そんな天才的な頭脳を持ちながら、さらにセレブとして活躍する、まさに天から二物を与えられた面々を見ていきましょう。ハリウッドNo.1の天才は誰だ!?

<ハリウッドNo.1の天才は誰だ! ジョディ・フォスターら高IQを誇るセレブたち Celeb☆Graphy セレブ☆グラフィー – 映画.com より一部引用>
http://eiga.com/extra/celeb/45/

想像するに、知識量ではなく、臓器としての「脳」の働き具合が平均以上ということではないのかな。
あとはどう使うか。
「知性が高い」という表現には、どこか「人格高潔」みたいなニュアンスがあるけど、「ずる賢いもありだろ」と思ってしまうのは、低IQ者のヒガミか(笑)

2016/05/12
「世界IQ(知能指数)ランキング」が発表され、日本は3位だったほか、アジア諸国・地域(香港、韓国、台湾、シンガポール)が世界185カ国中、上位5位までに入った。首位は香港、2位は韓国だった。
米統計会社、スタティック・ブレインが発表したもの。
(中略)
香港、韓国、日本ともに「塾」通いに多額の費用を投じる親が多い。熱心ながらも比較的リラックスした教育スタンスをとっている香港とは対照的に、韓国はますます学歴社会になっており、就学期間や大学進学率もアジアトップだ。
https://zuuonline.com/archives/106192

2016/05/25
ラジブ・カーン氏によれば、IQが極端に高い高校生と極端に低い高校生は、平均的な高校生よりも童貞率が高いそうです。具体的には、IQが70以下の男子は63・3%がセックスを未経験で、IQが70~90の学生は50・2%、IQが90~110の学生は58・6%、そしてIQが110を超える学生は70・3%でした。

<悲報:IQが高すぎor低すぎる人は、童貞・処女率が高い – 米・研究 Saras[サラス] より一部引用>
http://saras-media.com/43326

異性にモテたいというのは万人共通、もといストレートな人間に共通する感情だろうけど、具体的な行動ともなると、やはりどこかバカっぽいのだ。
しかしそれは人間の本来あるべき姿なので、天才秀才諸君も求愛の成就に関わるノウハウは若いうちによろしく研究・習得されたい。

現代社会においては女性が男に求める条件の優先順位は貯金の多寡や将来性であったりする。
が、基本は「男は度胸、女は愛嬌」であろうと思う。
度胸のない男、愛嬌のない女が闊歩する時代ではあるけれどもね。

ことわざの「男は度胸 女は愛嬌」の続きは「坊主はお経」。トリビアの泉

<参考>
「少女A」と言う歌がある。「熟女B」という歌もある。トリビアの泉

  ※(追記:この動画は削除されました

 

以下、「Charm」「Charming」「チャーミング」を含む投稿。

チョウのように舞い、ハチのように刺す。
2016年6月4日、最も偉大なボクサーの一人がこの世を去りました。彼の名は「モハメド・アリ」。かつて世界ヘビー級チャンピオンとして、人類のトップに立ったこともある偉大なボクサーです。
彼のボクシングスタイルは上の「チョウのように~」にも代表されるように華麗なフットワークが特徴でしたが、その人生は常に泥臭い戦いの連続でした。1964年にヘビー級チャンピオンになるも、その後にベトナム戦争への徴兵を拒否。それによってタイトルを剥奪されました。また黒人差別に抗議して、金メダルを川に投げ捨てたこともあります。
さらに近年はパーキンソン病を患い、日常生活にも支障をきたしていました。しかし彼はアトランタオリンピックで見事聖火役を努め、同じ病気に苦しむ人に勇気を与えてくれました。
http://www.gizmodo.jp/2016/06/apple-muhammad-ali.html

アリについて語リたいと思う何かが私にはありません。
ただ1960年代の重要なアイコンであったこと、上掲記事にあるような幾つかの事実を再認識するのみです。

以下、「モハメド・アリ」を含む投稿。

 彼らは平気で資料を無視する。事実より「物語」を重要視する。「国家の誇り」が事実より大事だという。右翼の本来の役割は「国を国家から守る」ことだと思うのです。国とは”邦”であり”故郷”でもある。また、保守という視点で言えば「国家の暴走に掣肘を加える」ことも重要です。しかし、日本会議周辺の人々の意識には、”国家”しかない。その意味では彼らのよって立つところは、本来の右翼でも保守でも何でもない。
 しかも、「憲法改正」「夫婦別姓反対」「従軍慰安婦」など判で押したように同じような主張が目立つ。この異様ともいえるバラツキのなさは何なのかと、彼らの言動を観察しつつ、主張の”出典”を探したら、ほぼ例外なく「正論」「WiLL」「諸君!」などの保守論壇誌でした。寄稿している”識者”の多くが日本会議周辺の人たちでした。
(中略)
 相撲解説者の舞の海秀平氏がなぜ憲法を語るのか。教育学者の高橋史朗・明星大教授がなぜGHQの占領政策の過去について論じているのか。門外漢の人たちがもっともらしく戦後の歴史や憲法を語る。これが日本会議の特徴です。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/182670/1

当ブログで何度も書いてるとおり、「こうであってほしい」「こうあるべきだ」と思うことを歴史的事実より優先させる心理傾向は、恋愛・カルト・宗教に共通するもので、良く云えば浪漫主義、悪く云えば反知性的で、中世みたい。
中国や南北朝鮮の反日カルトにも、この傾向が非常に強い。
もちろん戦前日本の国体カルトはそのものズバリだ。

ファシズム運動の原動力には大抵こうした心理傾向が働いている。
せめて日本人くらいは知性的であれ、と おれは言いたいね。

2016/06/03
スペインファンはゴールが決まるたびに本番さながらの喜びを見せていた。それにはある理由があるという。
「やっぱり2002年日韓W杯の八百長の恨みは、いまだに消えてないみたいですね。当時の韓国は審判を買収し、強豪国を次々に撃破しました。ポルトガルは理解不能なレッドカードで2人退場。イタリアも、蹴られた側のフランチェスコ・トッティになぜかレッドカードが提示され、肘打ちやカンフーキックを受けて流血する選手も出ました。そしてスペインは、度重なる不可解なオフサイド判定と、何度見直しても納得のいかない理由でゴールを2つも取り消されて敗退しました。『あの事は一生忘れない』『人生で一番不愉快な思い出』と、スペインファンはいまだに根に持っていますね」(スポーツライター)

 当時、韓国は世界中からバッシング受けており、サッカー史上でも稀に見る歴史的大問題となっていた。しかし、日本での報道はかなり少なかったという。
「日本がW杯を成功させたという雰囲気を作りたかったからか、民放での八百長報道はほとんどなかったですね。せっかくサッカー人気が盛り上がっているのに、ぶち壊しにしたくなかったんでしょう。ちなみに10年後の2012年にFIFAの会長が韓国の八百長を認めた時も、日本での報道はかなり少なかったです。なので気づいてない日本人が多いのですが、あの大会はサッカー史に残る汚点なんです。FIFA新会長のインファンティノは、W杯を隣接した2カ国の共催にしていくと明言しましたが、この先100年は日韓共催はありえないでしょうね」(同)

<韓国ボコボコに歓喜!根強い嫌韓感情 – 日刊サイゾー より一部引用>
http://www.cyzo.com/2016/06/post_28340_entry.html

『しかし、日本での報道はかなり少なかったという』
韓流ブームを仕掛けたデンツーとしては当然の措置だったんだろう。

2016/06/03
Behind the doors of a drab brick building in Daejeon, South Korea, a major experiment is slowly taking shape. Much of the first-floor lab space is under construction, and one glass door, taped shut, leads directly to a pit in the ground. But at the end of the hall, in a pristine lab, sits a gleaming cylindrical apparatus of copper and gold. It’s a prototype of a device that might one day answer a major mystery about the Universe by detecting a particle called the axion — a possible component of dark matter.

If it succeeds, this apparatus has the potential to rewrite physics and win its designers a Nobel prize. “It will transform Korea, there’s no question about it,” says physicist Yannis Semertzidis, who leads the US$7.6-million-per-year centre at South Korea’s premier technical university, KAIST. But there’s a catch: no one knows whether axions even exist. It’s the kind of high-risk, high-reward project that symbolizes the country’s ambition to become a world leader in basic research.

<Why South Korea is the world’s biggest investor in research _ Nature News & Comment より一部引用>
http://www.nature.com/news/why-south-korea-is-the-world-s-biggest-investor-in-research-1.19997

2016/06/02
“한국은 노벨상을 받기 위해 점점 더 많은 돈을 쏟아붓고 있다. 문제는 야망이 돈으로 실현되는 게 아니라는 것이다.”

세계적인 과학 학술지인’네이처’가 1일(현지 시각)’한국이 세계에서 가장 많은 돈을 R&D(연구개발)에 쓰는 이유’라는 제목의 글에서 한국 과학계의 노벨상 콤플렉스와 현실적 한계를 분석했습니다. 우선 네이처는 우리나라의 R&D 예산 증가에 주목했습니다. 국내총생산(GDP) 대비 R&D 투자는 1999년 2.07%에서 2014년 4.29%로 늘었습니다. 단연 세계 1위입니다. 미국은 3%를 밑돌고, 중국과 유럽연합은 2% 수준입니다.

하지만 성과는 실망스럽다는 지적입니다. 네이처는 “2014년 한국이 국제 학술지에 발표한 논문 수는 GDP 대비 R&D 투자 비중이 1.22%인 스페인과 비슷한 수준”이라고 꼬집었습니다. 영국·독일·일본의 절반에 그치고, 중국과 비교하면 7분의 1 수준입니다. 늘어난 예산이 기초과학 분야 경쟁력에 큰 도움이 되지 않았다는 겁니다.

<한국, 돈으로 노벨상을 살 순 없다 네이쳐誌의 충고 – 1등 인터넷뉴스 조선닷컴 – 국제 より一部引用>
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2016/06/02/2016060203205.html

韓国、お金でノーベル賞を買うことにはならない”ネイチャー誌の忠告
「韓国はノーベル賞を受賞するために、ますます多くのお金をつぎ込んでいる。問題は野望がお金では実現されないことだ。」
世界的な科学学術誌’ネイチャー’が1日(現地時刻)、「韓国が世界で最も多くのお金をR&D(研究開発)に使う理由 ” Why South Korea is the world’s biggest investor in research”」というタイトルの文で韓国科学界のノーベル賞コンプレックスと現実的限界を分析しました。
ネイチャーは最初に我が国のR&D予算増加に注目しました。国内総生産(GDP)比R&D投資は1999年2.07%から2014年4.29%に増えました。断然世界1位です。米国は3%を下回わり、中国とヨーロッパ聨合は2%水準です。ですが、成果は残念だという指摘です。
ネイチャーは「2014年、韓国が国際学術誌に発表した論文数はGDP比R&D投資比が1.22%であるスペインと似た水準」と皮肉りました。英国・ドイツ・日本の半分に終わり、中国と比較すると7分の1水準です。増えた予算が基礎科学分野の競争力にあまり役に立っていないということです。

<【韓国発狂】 ノーベル財団「韓国人にノーベル賞は与えられない」 韓国人がノーベル賞を受賞できない理由を全世界に発表wwwww 恥ずかしすぎる事実が明らかに!!!!:あじあにゅーすちゃんねる-政経芸能・中韓・海外ニュース- より一部引用>
http://asianews2ch.jp/archives/48778087.html

平和賞なら買えるかも。
実際、関係財団に多額の寄付を続ける平和賞狙いの日本人も複数いると聞く。

2005/8/24
当時、公道を走れていた車なら、当時の車検基準にパスしていれば車検を受けて走ることが出来るはず。
構造に関わる車検基準の変更は、それ以降発売される新型車について適応と言うのが基本ですから。
でないと、何十年も乗りつづけてる人は困るでしょう。
その昔は触媒もついてないですが、そのまま車検は通るはず。
ただ、有鉛ハイオク仕様の場合、有鉛ガソリンはないですから改造する必要があるかも。

<ヴィンテージカーを公道で走らせることはできますか? – Yahoo!知恵袋 より一部引用>
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q115765106

日本でヴィンテージカーが車検を通るのは、新基準を遡って適用しないからなんだね。

 

エロ雑誌の広告によくあった「ガラナエキス」の、あのガラナか?
水木しげるの妖怪画みたいだなー。

 島田氏は新著『もう親を捨てるしかない』(幻冬舎新書)の冒頭で、2015年11月に起きた「利根川心中」に触れている。
 埼玉県内を流れる利根川で81歳の妻と74歳の夫の遺体が発見され、47歳の三女が「母親に対する殺人、父親に対する自殺幇助」の疑いで逮捕された事件だ。三女は認知症の母の介護に疲れ果て、病気で働けなくなった父から「一緒に死のう」といわれ、一家心中をはかったと供述した。
 この事件がテレビや新聞で大きく取り上げられることはなかったが、そのことに島田氏は強い危機感を抱いている。
「同種の事件があまりにも頻繁に繰り返されていて、しかも解決の目処が立たない。だから世間は見て見ぬふりをしている。この事態は極めて深刻です。
 家族という単位が資本主義社会の中で相当に疲弊していることが原因で、その歪みが介護殺人、介護心中という”親殺し”として現われている。そんななかで、いくら家族主義を唱えたところで無駄。人類は家族を形成することで生きてきましたが、今の私たちは歴史的な岐路に立たされている」(島田氏)
http://www.news-postseven.com/archives/20160606_418210.html

 国際医療福祉大学大学院の高橋泰(たい)教授が言う。
「私は食事と排泄が自分でできなくなることが、人生の分岐点だと考えます。食事がとれなくなったり嚥下(えんげ)障害が起きたりした時点で、無理に食べさせない選択をすれば、2週間から一カ月ほどで枯れるように亡くなっていきます。一方、胃瘻をつくれば2~3年は延命できますが、健康状態を取り戻せる可能性は低い」
 そういう現実を間近で見ていればこそだろう、
「医療関係者を対象に、自分が治る見込みがない場合に胃瘻をふくむ延命治療を望むか、とたずねた調査では、”望まない”という回答が医師で85・1%、看護師では88・8%と、いずれも高い割合を示した、という結果があります」
 と、桜美林大学老年学総合研究所の鈴木隆雄所長。

『短期集中連載第5回 医学の勝利が国家を亡ぼす 人類が初めて遭遇する寝たきり「100歳社会」の悪夢 後編』週刊新潮2016年6月9日号47ページ より一部引用>

おれ自身についていえば延命治療どころか入院・検査も不要。
自然に生きるということが大切で、50歳を越えたら「医者とはおさらば」でいいと思ってる。
医療は将来ある若い人たちを救うためにこそ活かされるべきだ。

2016/06/04
パリでは2016年7月1日を境に、1997年以前に登録された自動車は週末を除いて市内を走行できなくなる法律が施行されることになりました。歴史ある街並みが残るパリで意外ともいえる法律が施行されることになった背景には、一刻を争うレベルの環境問題が存在しています。
http://gigazine.net/news/20160604-paris-ban-old-car/

2016/06/03
現在の地球は、生き物の中で最も高い知能を持つと言われる人間によって支配されています。そんな人間がすべて、一瞬でこの世から姿を消してしまったら地球は一体どのようなことになるのか、そんな架空の未来の姿を描いたムービーが「What Would Happen If Humans Disappeared?」です。
http://gigazine.net/news/20160603-if-humans-disappeared/

What Would Happen If Humans Disappeared?
#Mind Warehouse
2016/05/24 に公開

人間が消えれば地球は平和になる。然り!
でも、自動停止できない原発は「人類後」に大きな禍根を残すなぁ・・・

<以下、参考>

人類消滅後の地球 LIFE AFTER PEOPLE①
Kokoro
2010/04/10 にアップロード

人類消滅後の地球 LIFE AFTER PEOPLE②
Kokoro
2010/04/10 にアップロード

Life After People: 10,000 Years + After People | History
HISTORY
2010/01/28 にアップロード

以下、「人類滅亡後」関連の投稿。

 TBSラジオは6月6日、放送済みのラジオ番組のポッドキャスト配信を30日で終了すると発表した。ストリーミング型の新サービス「TBSラジオクラウド」に移行し、今後もコンテンツ配信は続ける。
(中略)
 終了の理由は「現状の運用ではマネタイズできるめどが立たないため」。維持費や管理費を鑑みると、経営的にはクローズの判断をせざるを得ないが、これだけユーザーがいる以上、なんとかして存続できないか――と、1年以上かけて検討を重ねたという。

 広告商品も検討したが、ダウンロード型である以上、実際のアクティブユーザー数の把握が難しいことがネックになった。有料化への移行という案もあったが、これまでのユーザーになるべく変わらず使ってもらいたい。ラジオ局として新たなビジネスを模索する上でも、ストリーミングサービスを新たに立ち上げ、従来と違うマネタイズを目指す結論に至ったという。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1606/06/news112.html

『広告商品も検討したが、ダウンロード型である以上、実際のアクティブユーザー数の把握が難しいことがネックになった』という。
もともと無きゃ無いでいいようなものなんで、致し方あるまい。

GTA: London 1969 – Blow-Up Radio

しかし確実なこともある。

・それぞれのキーワードは独自に検索の文脈を検討される
・誤った分類を防ぐために、多くのサイトはニッチな分野に留まることが必要
・自サイトが属する分野でもっとも信頼されるトップサイトの構成を模倣することが安全

ある意味でディープ・ラーニングはSEOの仕事をやりやすくしてくれる。RankBrainなどのテクノロジーは人間のやることに非常に近い。どういう意味かといえば、もはや「手っ取り早い抜け穴」などはないということだ。

<人工知能はSEOを一変させる―Google RankBrainを知らない対策が危険な理由 TechCrunch Japan より一部引用>
http://jp.techcrunch.com/2016/06/06/20160604artificial-intelligence-is-changing-seo-faster-than-you-think/

アクセスアップのためのSEOなど考えたこともない。
こうした内容では考えるだけムダだ。
人工知能は何が重要なのか理解できないだろうし、ましてや99・9%を語り尽くすことによって浮かび上がってくる、敢えて語られていない 0・1%のメッセージに気づくことなど永久になかろうよ。

追加記事

(2016年6月12日)

追加記事

2016/06/16
 「韓国がノーベル文学賞に執着することを理解できない。賞はただの賞であり、作家がすばらしい本を書いて読者がそれを吟味しながら読んでくれれば、作家にとってそれに勝る報いがあるだろうか」
 英国人の韓国文学翻訳家デボラ・スミス氏(28)が15日、ソウルの総合展示場・COEXで記者懇談会を開き、こう語った。スミス氏は韓江(ハン・ガン)氏の小説『菜食主義者』を英訳し、今年、英文学賞の最高峰であるブッカー賞の国際版「ブッカー国際賞」を韓氏と共同受賞した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160616-00001212-chosun-kr

他人の持ってる物を欲しがる子供のようだ。
物書きは無頼であるべきというのがおれの認識。親分・子分は無い方がいい。
ましてや賞など、、、ま、呉れるってんなら貰っといてやるか。
(2016年6月16日)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です