調査報道を手がける米ネットメディア「インターセプト」は24日、日本当局が米国家安全保障局(NSA)と協力して通信傍受などの情報収集活動を行ってきたと報じた。NSAが日本の協力の見返りに、インターネット上の電子メールなどを幅広く収集・検索できる監視システムを提供していたという。
インターセプトは、米中央情報局(CIA)の元職員エドワード・スノーデン氏が入手した機密文書に、日本に関する13のファイルがあったとして公開。NHKと協力して報じた。
報道によると、NSAは60年以上にわたり、日本国内の少なくとも3カ所の基地で活動。日本側は施設や運用を財政的に支援するため、5億ドル以上を負担してきた。見返りに、監視機器の提供や情報の共有を行ってきたと指摘している。
たとえば、2013年の文書では、「XKEYSCORE」と呼ばれるネット上の電子情報を幅広く収集・検索できるシステムを日本側に提供したとしている。NSAは「通常の利用者がネット上でやりとりするほぼすべて」を監視できると表現している。ただ、日本側がこのシステムをどう利用したかは明らかになっていない。
また、04年の文書では、通信機器を修理・製造する施設を東京の米軍横田基地に造る際、660万ドルの建設費のほとんどを日本側が負担したという。ここで作られたアンテナなどの機器が世界での諜報(ちょうほう)活動に使われ、「特筆すべきはアフガニスタンでのアルカイダ攻撃を支えたアンテナだ」と記載されていた。日本側の支出についての詳細は明かされていない。
この報道に対し、防衛省は24日、朝日新聞の取材に「お尋ねの『未公開文書』がいかなる性格の文書であるか詳細を承知していないため、防衛省としてコメントすることは差し控えさせて頂きます」としている。
http://www.asahi.com/articles/ASK4S6QZGK4SUHBI035.html
何しろアメリカはドイツ首相のメールまで盗み見る国だからねぇ。
属国日本としては謹んでお手伝いするっきゃないよね。
24日午後2時25分ごろ、川崎市麻生区上麻生の小田急小田原線柿生駅の1番ホームで女性2人が線路に落ち、新宿発新松田行きの快速急行電車(10両編成)にはねられた。2人は病院に搬送されたが、死亡が確認された。
神奈川県警麻生署によると、2人はいずれも70歳以上とみられ、うち1人はつえを使っていた。ホームの防犯カメラに、電車が入って来る直前に2人が手をつないで線路に飛び込むような様子が映っており、同署は自殺の可能性もあるとみて身元確認を進めている。
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042401140
老女2人が手を携えて電車へ飛び込み。
そのような決心に至る経緯・事情とは?
2017/03/29
お笑いコンビ「トレンディエンジェル」(斎藤司=38、たかし=31)、タレントの高木ブー(84)らが29日、東京・世田谷区の昭和女子大学人見記念講堂で行われた「春の全国交通安全運動統一行事」に参加した。
高木はセレモニーの一つである免許証返納式に出席。度重なる高齢ドライバーの事故がニュースになる中で、高木も免許証返納を決めたといい「家族のひと言! これですね。ちまたではいろいろ事故も起きているから、それを考えて、家族が言ってくれたんでしょう」。代わりに、免許証を自主返納した人が交付申請できる「運転経歴証明証」を受け取った。同証は免許証と同じように身分証明に使用することができる。<84歳・高木ブーが免許返納「家族のひと言」で決心 – エキサイトニュース より一部引用>
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170329/TokyoSports_668656.html
2017/04/18
元キッスのドラマー、ピーター・クリスは先月、5~6月にオーストラリアとアメリカで開かれる<Kiss Expo>が最後のライブ・パフォーマンスになると告知したが、そう決断した理由を語った。
オーストラリアの音楽サイトThe Rock Pit Netのインタビューで、「ライブを止め、なにか新しいことを始めるのか?」と問われたクリスはこう答えた。「知ってる? 僕は71だよ。そんなこと言い出す自分がいたら、恐ろしいよ(笑)」<元キッスのピーター・クリス、ライブ活動引退を決心した心境を語る BARKS音楽ニュース より一部引用>
https://www.barks.jp/news/?id=1000141088
齢(とし)を自覚し、何かをやめる決心をする――
誰しもが通る途だろうが、何をやめるかは人それぞれ。
結果がすべてのプロアスリートは その点 シビアだね。否が応でも現役引退に追い込まれる。
運転免許は人の命がかかった話だからね。適性検査などを義務付けて客観的かつ公正に判定されるようにしてほしい。
ロックのドラマーが「しんどい」っていうのは、体力・運動能力、動作の的確さ・正確さという点で、アスリートとドライバーの要素の両方を含んでる感じだ。
さておれ自身はどうか?
老いは確かに感じるけど、それが理由で何かをやめたことは、幸いにしてまだない。
その代わり、ふところ具合によりやめたことは掃いて捨てるほどある(笑)
それでもなお、やめようかと思うことより、やりたいことのほうが圧倒的に多い。
岩崎宏美 – 決心(1985/04)
作詞:山川啓介、作曲:奥 慶一、編曲: 萩田光雄
織田裕二 – 決心
桂ヒナギク starring 伊藤静 – 決心
奈央 – 決心
長渕剛 – 決心
石嶺聡子 – 決心
やしきたかじん – 決心
光田健一 – 決心
大江千里 – 夏の決心
さだまさし – 決心~ヴェガへ~
サンディ・ラム – 決心 ~Re-Mix version~
ハンサムケンヤ – 決心速度
AKB48(team B) – タンポポの決心
CHEERY’B – 決心~changing~
Dreams Come True – 薬指の決心
※(以上略)
山口百恵 – 湖の決心(TV live, 1975/04/05)
作詞: 千家和也、作曲: 都倉俊一、編曲: 森岡賢一郎
リリースは同年3月。
make up your mind 決心しなさい
make up one’s mind 心を尽くす
make up for ~を補う
Brian Bentley – Please Make Up Your Mind
2度目の引用。
San Francisco TKO’s – Make Up Your Mind
The Fifth Revelation – Make Up Your Mind(1973)
Brooks O’Dell – You Better Make Up Your Mind(1965)
Barrett Strong – Make Up Your Mind(1964)
ソウルドドンパNo.1という邦題を考えたがどうだろう(笑)
The Trojans – Make It Up(1958)
Elmer Feldkamp & his Orchestra – Let’s Make Up(1933)
vocal: Elmer Feldkamp
On the flip side is Elmer’s version of “It Isn’t Fair”. Between August 1932 and August 1933 Crown produced a number of recordings that were issued with label credit given to one or the other of the Feldkamp brothers. Bandleader Walter played piano and apparently directed most of these sessions while younger brother Elmer played reeds and sang on some of the tracks.
George Olsen and His Music – Let’s Make Up(1933)
vocal: Joe Morrison
The flip side is “Lou’siana Lullaby” ( https://youtu.be/UMzVVGla2tA ). In 1933, after a very productive nine-year recording relationship with Victor, Olsen signed up with Columbia. At this debut session the band also turned out its popular version of “The Last Round-Up”
Don Bestor and his Orchestra – Let’s Make Up(1933)
vocal: Florence Case
recorded in NYC June 15, 1933
The Madhatters – Let’s Make Up(1933)
vocal: Dick Robertson
The “Madhatters” pseudonym was used on the Victor-manufactured labels to represent a handful of recordings by Tom Berwick, Joe Haymes, Syd Peltyn, and Dick Robertson. Per Rust-Johnson-Shirley, this particular Robertson session was directed by Bluebird boss Eli Oberstein. The song hit “It Isn’t Fair” is on the flip side
以下、「Decision」「決める」「決定」「決断」を含む投稿。
2017/04/21
複数のカード会社や金融機関によりますと、クレジットカードやキャッシュカードの磁気情報が読み込めなくなり、使用できなくなったという利用者からの相談が増加し、大手カード会社2社では、去年1年間の相談件数が前の年よりおよそ20%多かったということです。
このうち、東京の大手カード会社が、使用できなくなった原因を利用者に聞き取ったところ、スマートフォンのケースに入れて保管していたと回答した人が最も多かったということです。
最近、カードなどが保管できるポケットのついた手帳型のスマートフォンのケースが人気を集めていますが、多くはケースのふたに磁石が付いています。
カード会社によりますと、この磁石の影響でカードの磁気情報が損なわれ、使用できなくなるおそれがあるということです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170421/k10010956751000.html
2017/04/24
りそな銀行はカードの損なわれた磁気情報を自動修復できるよう、すべてのATMのシステムを改修。スマホやタブレットのケースにカードを保管しないよう呼びかけています。
スマホを落とした時のダメージが大きすぎることから考えても、あまりオススメできそうにない「スマホケースにカード」。カバンからサイフを出さずとも大抵のことが完結できるという手軽さが、このような事態を招いているのかもしれません。
http://buzzap.jp/news/20170424-smartphone-case-credit-card/
磁石が磁気情報に影響をあたえるのは、考えてみれば当然。
ケースを作ってるメーカーは直ちに改良すべし。
以下、「Magnet」「磁石」を含む投稿。
北朝鮮は25日、朝鮮人民軍創建85年の節目を迎える。トランプ米大統領は24日、中国の習近平国家主席との電話協議で「好戦的な対応を続け、朝鮮半島の安定を損ねている」と北朝鮮を批判。両首脳は核・ミサイルの脅威が迫っていることを再確認したうえで朝鮮半島の非核化に向けた連携強化で一致した。
朝鮮半島近海をめざす米原子力空母カール・ビンソンを中心とした米艦隊と海上自衛隊の護衛艦は近く、日本海でも共同訓練を実施する見通しだ。北朝鮮が25日前後にあわせて核実験などの挑発に踏み切れば、朝鮮半島情勢が一気に緊迫する可能性もある。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS24H44_U7A420C1MM8000/
一方、海上自衛隊は24日、米海軍の原子力空母カール・ビンソンを中心とする空母打撃群と西太平洋上で共同演習を継続した。最新鋭イージス艦「あしがら」など護衛艦2隻を派遣し、北朝鮮を牽制した。
安倍首相はトランプ氏との会談後、「高度な警戒監視態勢を維持し、わが国として毅然(きぜん)として対応する」と強調した。
事実、自衛隊は昨年8月から発令されている「破壊措置命令」に基づき、北朝鮮の弾道ミサイルが日本に飛来した場合に備え、海上配備型迎撃ミサイル(SM3)搭載のイージス艦を日本海に配備。航空自衛隊の地対空誘導弾パトリオット(PAC3)部隊での迎撃態勢も整えている。防衛省幹部は「20年以上の自衛官生活の中で、今が最もピリピリしている」と語る。
日米は中国に北朝鮮を自制させるよう求め、中国は米国に抑制的な対応を求める。だが、肝心な北朝鮮の出方は誰にもわからない。
http://www.sankei.com/politics/news/170424/plt1704240039-n1.html
トランプ大統領は週末はフロリダの別荘には行かず、ホワイトハウスにこもって電話会談などの対応をしました。トランプ政権が最も警戒しているのは核実験、弾道ミサイルの発射です。核実験はいつでも行えるとみていて、弾道ミサイルはアメリカ本土に届く大陸間弾道ミサイル発射実験であれば、非常に重要であるとみています。トランプ政権は軍事行動に出る基準は明らかにしていませんが、核実験と核を運搬できる弾道ミサイル発射実験をレッドラインに見ています。トランプ氏は今週、マティス国防長官や国務長官や上院議員の幹部を呼んで北朝鮮問題の新たな政策について説明するということで、緊迫度が増しています。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000099302.html
金正恩政権がなぜあのような恫喝外交を行うのかを、考えてみる必要があります。
その目的は、ただ一つ。すなわち、アメリカとの2国間交渉を行いたいからです。金正恩政権が見据えているのは、トランプ政権だけなのです。
金正恩だって、単なる暴君ではありません。自分たちの行為が、一歩踏み誤ると、悪夢をもたらすことは自覚しています。
だからこそ私は、北朝鮮がいますぐ6度目の核実験を強行することはないと見ています。
トランプ政権は周知のように、今年1月20日に始動したばかりで、まだ海の物とも山の物とも知れない。それなのに、北朝鮮のほうから大きく動くことはありません。
特に、金正恩政権にとって、核実験は「最終カード」です。いずれ核実験に踏み切るとは思いますが、それは今後、最も効果的な時機を見計らってということになるでしょう。
(以下略)
韓進明(ハン・ジンミョン)
1974年平壌生まれ。金日成総合大学卒業後、軍歴を経て外務省入省。駐ベトナム北朝鮮大使館勤務時の2015年1月に韓国に亡命
「週刊現代」2017年4月29日号より<脱北した元北外交官が日本へ警告 「対岸の火事ではいられない」 – ライブドアニュース より一部引用>
http://news.livedoor.com/article/detail/12978928/
北朝鮮が25日の朝鮮人民軍創建記念日にあわせて弾道ミサイル発射や核実験を強行する可能性が高まっている中、首相官邸は24日、メールマガジンで、北朝鮮の弾道ミサイル発射を警戒し、国民に「身を守るためにとるべき行動」を確認するよう注意喚起した。内閣官房によると、メルマガでのミサイル警戒情報の発信は初めて。
メルマガとリンクする内閣官房の国民保護ポータルサイトでは、ミサイル攻撃の際には、短時間での着弾が予想されるため、近くの頑丈な建物や地下街への避難を呼び掛けている。
http://www.sankei.com/politics/news/170424/plt1704240031-n1.html
いよいよ「朝鮮危機」とも称すべき事態に立ち至った。
何が起きるのか、起きないのか。
この期に及んでGWに韓国やグァム、ハワイへ観光旅行しようとかいう、ノーテンキな日本人がいるのには驚く。
命は一つ。大事にした方がいい。
むかし『明日なき世界(Eve Of Destruction)』という反戦歌(プロテスト・ソング)が流行った。
ちょうどエイドリアン・クロンナウア(Adrian Cronauer)がサイゴンの米軍放送局で「Good Morning, Vietnam」と初めてシャウトした年のことだ。
AFVN – Good Morning Vietnam – American Forces Vietnam Network Radio and Television — Kramer Haas
核戦争による破滅の、その前夜をうたった内容は、大いに物議をかもし、放送禁止の扱いも受けたという。
今般の「朝鮮危機」の危険度・緊迫度は、アメリカにとっては「キューバ危機」よりまだ低いだろうが、日本にとっちゃ自公政府が煽ろうが煽らまいが、戦後最大の危機であることに間違いはない。
となれば、日本人としては今日ほどこの曲を聴くにふさわしい日はなかろうよ。
いや、今日聴かずしていつ聴くっての?(笑)
おれは「聴かずに死ねるか」と、とりあえず言っときたいね。
AMERICAN PROPHET – Eve Of Destruction(Official Lyric Video)
Another Century
2016/10/28 に公開
Director – Brian Cox
Producer – Flarelight Films
The Great Void – Eve Of Destruction(2015)
Eve Of Destruction – One War(Youth United)(2014)
そういうバンド名。
※(略)
FINAL BOSS – Eve Of Destruction(2014)
同名異曲。
※(略)
Barry McGuire – Eve Of Destruction(2012 version)
泉谷しげる – 明日なき世界(live)
Eleanor McEvoy – Eve Of Destruction
from the album “Alone”(2011)
Jesse “The Body” Ventura – Eve Of Destruction
The Pogues – Eve Of Destruction(2008)
ケルティック・パンクのグループ。
Novillero – Eve Of Destruction(2007)
Public Enemy – Eve Of Destruction
from the album “How You Sell Soul To A Soulless People Who Sold Their Soul???”(2007)
PANTA/鈴木慶一 – 明日なき世界
from the album “PKO LIVE IN JAPAN”(2006)
P.F. Sloan & Frank Black – Eve Of Destruction
from the album “Sailover”(2006)
Shawn Z. – Eve Of Destruction
from the album “Wishful Drinkin'”(2005)
Caine & Lil’ Kev’ – Eve Of Destruction(2004)
※未聴。
Larry Norman – Eve Of Destruction(2004)
Bitterness – Eve Of Destruction(2004)
同名異曲。
※(略)
Bishop Allen – Eve Of Destruction
from the album “Charm School”(2003)
ZSK – Eve Of Destruction(2001)
Blackalicious – Trouble(Eve of Destruction)(1999)
別の楽曲。
※(略)
Mike Batt & The Royal Philharmonic Orchestra – Eve Of Destruction(1998)
Germany
Vocals: Lemmy Kilmister
Screaming Jets – Eve Of Destruction(1997)
Crashdog – Eve of Destruction
from the album “Cashists, Fascists, And Other Fungus”(1995)
Agony – Eve Of Destruction(1993)
※未聴。
Great Whyte Lyin’ Snake - Eve Of Destruction(1991)
※未聴。
“Eve Of Destruction”(1991) Trailer
監督:ダンカン・ギビンズ
音楽:フィリップ・サルド
The Undead – Eve Of Destruction
from the album “Act Your Rage!”(1989)
The Pretty Things – Eve Of Destruction(1989)
RCサクセション – 明日なき世界
1988年8月13、14日 日比谷野外音楽堂
Tyrant – Eve Of Destruction(1987)
同名異曲。
※(略)
Billy Idol – Eve Of Destruction
Luciano – Eve Of Destruction
Sean Tyla & The Rhythm – Eve Of Destruction(1985)
Just The Facts – Eve Of Destruction(1985)
Red Rockers – Eve Of Destruction(1984/08)
Vivien Vee - Eve Of Destruction(1983)
Italy
Johnny Thunders – Eve Of Destruction(1983)
Geff Harrison – Eve Of Destruction(1983)
Germany
訳詞:Steve Barri
Forgotten Rebels – Eve Of Destruction
from the album “This Ain’t Hollywood…”(1982)
D.O.A. – Eve Of Destruction(1982)
Bonnie Parker & Acme Attractions – Eve Of Destruction(1981)
Bangkok – Eve Of Destruction(1981)
The Dickies – Eve Of Destruction(1978)
The Raiders – Eve of Destruction
featuring Mark Lindsay
from the album “Indian Reservation”(1971)
The Turtles – Eve Of Destruction(1970/06)
やまたのおろち – 明日なき世界(1970)
ケン・サンダース – 明日なき世界
<参考>
ケン・サンダース – 明日なき世界(カラオケ)
日本語詞が分かります。
高石ともや&ジャックス – 明日なき世界
作詞:高石ともや
Gino Santercole - Questo Vecchio Pazzo Mondo(1966)
Italy
The Grass Roots – Eve of Destruction
from the album “Where Were You When I Needed You”(1966)
Cæsar – Jorden I Flammer(Eve Of Destruction)(1966)
Denmark
訳詞:Thøger Olesen
Christopher Und Michael – Wir Sind Am Ende (Eve Of Destruction)(live)
Germany
訳詞:Fontaine, Sommerkorn
from the album ” Folklore Konzert “Kommt Her All Ihr Leute”(1966)
James-Last-Band – Eve Of Destruction
from the album “Beat In Sweet”(1965)
Duane Eddy – Eve Of Destruction
from the album “Duane Eddy Does Bob Dylan”(1965)
Jan & Dean – Eve Of Destruction
from the album “Folk’N Roll”(1965)
Thorstein Bergman – Vår Värld Ska Gå Under(Eve Of Destruction)(1965)
Sweden
訳詞:Peter Himmelstrand
Marc Bourret – L’Enfer Sur La Terre (Eve Of Destruction)(1965)
Canada
訳詞:Jean-Marie Ménard
Beadfreak – Eve Of Destruction(1965)
The Hollywood Persuaders – Eve Of Destruction(1965/11)
Sir Henry And His Butlers – Eve Of Destruction(1965/10)
Denmark
Claude François – Ce Monde Adsurde(Eve Of Destruction)(1965/09)
France
訳詞:Claude François, Vline Buggy
Lady Kate 6 – Eve Of Destruction(1965/09)
Sweden
Christopher Und Michael – Wir Sind Am Ende(Eve Of Destruction)(1965/08)
Germany
訳詞:Fontaine, Sommerkorn
P. F. Sloan – Eve of Destruction 明日なき世界
from the album “Songs Of Our Times”(1965)
Barry McGuire – Eve Of Destruction(TV live, 1965)
どうやらカラオケで歌ってる様子
The Spokesmen – The Dawn Of Correction(1965/08)
アンサーソング。タイトルは「是正の夜明け」の意。
Pop Chart Peaks: Cash Box & Record World 22, Billboard 36
This response to Barry McGuire’s protest hit was performed by songwriters John Madara & David White (”You Don’t Own Me” “At The Hop” “1-2-3″) and WIBG Philadelphia DJ Ray Gilmore.
Barry McGuire – Eve Of Destruction(1965/08)
バリー・マクガイア – 明日なき世界
Pop Chart Peaks: Billboard, Cash Box & Record World #1
Early’protest’ song hit written by P. F. Sloan and sung by the gravelly-voiced former New Christy Minstrels member of “Green Green” fame.
以下、「終わり」「The End」「The End Of」「Beginning Of The End」「終末」「終末論」「裁きの日」「審判の日」を含む投稿。
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追加記事
2017/04/25
北朝鮮の朝鮮人民軍の創設から85年になる25日、東部のウォンサン(元山)付近で、大規模な火力訓練が行われていると、韓国の通信社が伝えました。
韓国の通信社、連合ニュースが、韓国政府の消息筋の話として伝えたところによりますと、北朝鮮東部のウォンサン付近で行われている訓練は、キム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長の立ち会いのもと、長距離砲など300門から400門が投入されていて、「過去最大規模だ」としています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170425/k10010960491000.html
極秘情報はこう続いている。
「空母『カール・ビンソン』は5月末まで朝鮮半島周辺に張り付く。その間、北朝鮮を海上封鎖する作戦が浮上している。習氏は『北朝鮮が核実験を強行したら、禁油に踏み切る』とトランプ氏に密約した。北朝鮮向けの原油パイプラインを閉じるということだ。それを実行させる。加えて、日本海と黄海で北朝鮮への船舶の出入りを封鎖する。北朝鮮は100%持たない。先制攻撃しなくてもクーデターが起きる。正恩体制は終わりだ。崩壊する」
実は、この朝鮮半島危機の裏側で、信じられない動きがある。
外事警察関係者が次のようにいう。
「今回の朝鮮半島危機で、習氏は『北朝鮮も国内もコントロールできない』と大恥をかいた。メンツ丸潰れだ。権力基盤がグラついた。習氏が劣勢を挽回するために、今後の混乱に乗じて、日本固有の領土、沖縄県・尖閣諸島強奪を軍に命令する危険がある」
米議会で13日、退任を前にしたジェームズ・ファネル海軍大佐が最後の議会証言を行った。ファネル氏は2014年、米太平洋艦隊の情報戦部門を統括していた当時、「中国人民解放軍が自衛隊を打ち破り、尖閣諸島と琉球諸島南部を奪取する訓練をしている」と発言している。
今回の証言は以下の通りだ。
「中国が(いま)尖閣諸島を電撃的に奪取しに来るのが最大の脅威だ」<【スクープ最前線】核実験緊迫!日米が海上封鎖 正恩氏打倒でクーデター兆候、トランプ氏が送り込んだ「密使」 – ZAKZAK より一部引用>
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170425/frn1704251100004-n1.htm
(2017年4月25日)
追加記事
2017/04/27
これまでのところ、日本から韓国への旅行について「例年と比べて、変化したということはない」(ある大手旅行代理店)というが、韓国旅行を専門に扱う旅行会社の中には影響が出ているところもある。
その1社は「マスコミのせいだ。マスコミが(朝鮮半島情勢について)騒ぎ立てるたびにこちらは迷惑している」と怒りをあらわにした。この会社では、過去10日間のキャンセル件数は例年よりも1割ほど増えているという。
https://news.infoseek.co.jp/article/27fujizak20170427000/
マスコミが騒ぎ立てていると言うが、北が発する対日メッセージを正確に伝えてるだけ。
(2017年4月27日)
追加記事
防衛省に電話した。
『大臣がGWに海外旅行って報道があるけど、大臣が海外旅行中にミサイルが日本国土に向かってる飛んでるような緊急を要する場合、自衛隊へ指示を出す責任者は副大臣?総理大臣?』って質問にもう既に回答に10分以上かかってる。…指示を仰ぐ人探してる間にミサイル落下したな。— 佑馬 (@YumaTsuhara) 2017年4月26日
(2017年4月28日)
追加記事
2017/04/29
、「世界最大」と評される20万人の特殊部隊が軍事施設などに潜入、テロや暗殺を実行する事態も予想される。西村氏は「北朝鮮は通常戦力では勝てない。ソウルを占領し日本人や米国人、政権中枢を人質にとり停戦交渉に臨むシナリオだ」とみる。
日本に対しては、すでに実戦配備されている弾道ミサイルの「ノドン」や「スカッドER」の発射が警戒される。小川氏は核弾頭が搭載される可能性のほか、「VXなどを搭載した化学弾頭を上空2キロで爆発させ、1キロ四方を汚染させる攻撃も考えられる」と話す。一方、黒井氏は「化学兵器を使用すれば米軍による報復攻撃の規模が大幅に拡大する。停戦の可能性があるうちは通常の火薬の弾頭が使用される」とみる。
(中略)
黒井氏は「全面戦争が勃発してしまえば、北朝鮮の命運は尽きる。作戦上の戦略としてではなく、『最後の報復』として核ミサイルが東京に発射される確率は高い」と話す。<北が米韓軍と武力衝突したら…ソウルに9000発、1日で「火の海」 命運尽き『最後の報復』で東京に核ミサイルも – ZAKZAK より一部引用>
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170429/frn1704291000001-n1.htm
(2017年4月29日)
追加記事
2017/05/02
北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞(電子版)は2日付の論評で、朝鮮半島で核戦争が起きた場合、「米軍の兵たん、発進、出撃基地になっている日本が真っ先に(核爆発による)放射能雲で覆われる」と警告し、日本に対する核攻撃を示唆した。
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017050200782&g=pol
(2017年5月2日)
追加記事
2017/05/05
米国側の軍事的圧力に対して、軍事力の行使はないのではないかと言う見方もあります。
その見方の根拠は、韓国在留米国関係者12万人以上に対するNEO(非戦闘員退避行動)が実施されていないことです。
(中略)
私が知っている計画は朝鮮半島での戦争に関するものですが、12万5000人の米国関係者を10日ほどかけて、航空機でグアムに避難させるというものです。
(中略)
その動きが今回は感じられないことで、米国が軍事攻撃をしない可能性もあるとの見方も出てくるのももっともではあります。
(中略)
9・11の時、米国はよもや自国本土が攻撃されるとは思っていなかった結果、アルカイダによる大規模テロを許すことになってしまいました。しかし、米国関係施設などへのテロについては事前に察知し、その標的が韓国と日本だということで、メディア関係者を含む自国民に警報を出していたのです。
(中略)
9・11の直前、政府からの警報を受け取ったメディア関係者を含む米国市民は、誰一人としてそれを口外することなく同時多発テロの日を迎えたのです。
今回もまた、ソウル在住の米国市民に警報が出され、直ちに地下施設などに避難する態勢にあるとしても、外部からはうかがい知ることはできないでしょう。<韓国にいる米国市民12万人に「退避」警報は届いているのか? – まぐまぐニュース! より一部引用>
http://www.mag2.com/p/news/248558
(2017年5月5日)
追加記事
実は世界から孤立していると思われがちな北朝鮮ですが、以外にも国交を結んでいる国は162ヵ国に及びます。
国交を持っていないのは日本やアメリカなどわずか30ヵ国ほどと、実はこちらのほうが圧倒的少数派なんですね。
その中でも北朝鮮は、特に財政的に貧しいアフリカの国々に対して「銅像」の建設を請け負う「銅像ビジネス」だったり、ミサイルなどの武器の輸出で儲けている実態が番組内では紹介されていました。
そして、北朝鮮をこれまで最も潤してきたのが、中国との貿易です。
経済制裁下にあるにも関わらず、実際には中国とこれまでほぼ変わらず取引できていたことが、北朝鮮が今まで存続してこれた最大の要因と言えます。
さらに、仮に今後中国との貿易が減って行ったとしても、今度はロシアなどまた別の国との貿易を行うことで生き延びることができるでしょう。
なにせ、北朝鮮との国交がある国は160ヵ国もあるわけですから。
それを0にするなんてことはできません。
<
未来世紀ジパング「北朝鮮が破綻しない理由」から学ぶ情報リテラシー より一部引用>
http://investor-cc.com/kitatyousenn-hatan/
2017/05/06
筆者は、複数のメディアで今回の情勢を解説する機会があったが、次のような見方を示していた。 「トランプは金正恩を先制攻撃できないだろう」
筆者が、米国が先制攻撃できないとする最大の根拠は、既に北朝鮮が事実上の核保有国だからだ。北朝鮮が大言壮語するように、米国本土を打撃できる核武装国家とは言いがたいが、核爆弾の実験には成功している。北朝鮮の核兵器も核関連施設についても全てが解明しているわけではない。
もし米国が北朝鮮を攻撃すれば、米本土に打撃を与えられないまでも、同盟国である日本と韓国が核の報復を受ける可能性がある。それだけでなく、在日韓米軍、そして滞在している多くの米国人が核の脅威にさらされるかもしれない。
米国がそこまでのリスクを覚悟して、北朝鮮を先制攻撃するとは思えない。<「デイリーNKジャパン」編集長・高英起 北朝鮮情勢 米国が先制攻撃できない理由 – ZAKZAK より一部引用>
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170506/frn1705061530003-n1.htm
2017/05/06
日本のメディアは米軍の動きを「牽制」と報じ、北朝鮮軍の行動を「挑発」「威嚇」とするが、客観的には似たもので、片方だけを「牽制」というのは忖度じみた表現だ。
(中略)
もし、在韓米国人7万人余が避難し、負傷兵を収容する病院船が派遣されれば、米国は本気であることを示す。
だが、米軍が攻撃すれば1953年の朝鮮戦争休戦協定は破棄され、全面戦争再開となるから軽々に攻撃はできない。北朝鮮の核開発が始まった1994年にも米国は原子炉など核施設の爆撃を計画したが、在韓米軍司令部は「最初の90日で米軍の死傷者5・2万人、韓国軍に49万人、民間人の死者100万人以上」との損害見積もりを提出、航空攻撃ばかり考えていたワシントンの高官たちは驚いて攻撃を諦めた。
今日、攻撃はさらに困難、危険だ。原子炉などは大型の固定目標だから破壊は容易だったが、核弾頭になると位置が不明だ。移動式の弾道ミサイルがトンネルに隠れているのを偵察衛星で発見するのも困難だ。その一部を破壊できても、相手が「死なばもろとも」と残った核ミサイルを発射すれば日本にも危険だ。
ソウル前面だけでも計300門以上とみられる22連装ロケット砲や170ミリ長距離砲は地下壕に入っているから処理には日時を要し、その間にソウルは大損害を受ける。<田岡俊次氏が指摘 トランプは対北朝鮮“威嚇戦略”で窮地に 日刊ゲンダイDIGITAL より一部引用>
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/204815
遅きに失したのか。
(2017年5月6日)
追加記事
2019/10/05
人類が最も核戦争に近づいた日の1つが、1983年9月26日だということはあまり知られていない事実。
(中略)
この日、ソビエト連邦のミサイル攻撃警告システムは「LAUNCH(発射)」という言葉を表示しました。これは非常に高い確率で大陸間弾道ミサイルがアメリカからロシアに向けて発射されたことを意味するもの。そして、この警告は次から次に、計5発分表示されることになりました。
当時、ソビエト連邦の軍に従事していたスタニスラフ・ペトロフ中佐は、この表示を目にし、決断を迫られました。警告があったことを上に報告すれば報復としてのミサイル発射が行われることになります。ダブルチェックを行う時間や、アメリカと交渉する時間はありません。
当時のレーガン政権は、それまでのカーター政権やニクソン政権よりもソビエト連邦に対して強硬な姿勢を取っており、戦略防衛構想を打ち出していました。またレーガン政権はソビエト連合に対抗するため西ドイツやイギリスにパーシングIIという二段式弾道ミサイルを配備している最中であり、アメリカとソビエト連邦との競争が苛烈して実際にアメリカがミサイルを撃ってきたという可能性も、十分に考えられたとのこと。
しかし、ペトロフ中佐と彼のチームは5度にわたって表示された警告を「誤報」だと判断し、上へ報告しませんでした。実際に、この警告は太陽光が雲に反射したものをミサイルだと誤検知したものだったと、後に判明しました。
(中略)
ペトロフ中佐の判断は間違っていなかったにもかかわらず、ペトロフ中佐は激しい尋問を受け、その決断が政府から称賛されることはありませんでした。
しかし冷戦が終わると、ペトロフ中佐は国連から称賛され、国際平和賞であるドレスデン賞を受賞しました。2014年にはペトロフ中佐のドキュメンタリー「The Man Who Saved the World」が公開されましたが、この中でペトロフ中佐は「私はちょうどその時、その場所にいただけです」と語っています。その後、2017年、ペトロフ中佐は77歳で亡くなりました。
核戦争を防いでくれたのはペトロフ中佐だけではありません。ソビエト連邦の潜水艦「B-59」の副艦長であったヴァシーリイ・アルヒーポフ氏も、キューバ危機の際、アメリカ海軍への核魚雷の発射を防いだ人物として知られています。<30年以上前に人類を核戦争による絶滅から守った1人の男とは? – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20191005-nuclear-war-stanislav-petrov/
(2019年10月5日)
