2016/12/30
「いよいよ年末」というときに
- 年の瀬も押し迫ってまいりました
- 年の瀬も押し詰まってまいりました
みなさんはどちらを使われますか? あらためて言われると、「ん???」となるかもしれません。
『明鏡国語辞典』(第二版)を弾いてみますと
- 押し迫る:まぢかに迫る
(用例)年の瀬が押し迫る- 押し詰まる:期日が差し迫る。特に、年の暮れがまぢかに迫る
(用例)今年もいよいよ押し詰まってきたとありました。どちらも同じように使えるのですが、微妙なニュアンスの違いがありそうです。「迫る」と「詰まる」の違いを考えてみるといいでしょう。
<サ・ヨ・ナ・ラ2016。年の瀬も押し…迫る?詰まる?どっちだ! – まぐまぐニュース! より一部引用>
http://www.mag2.com/p/news/233034
大晦日・大晦(おおみそか、おおつごもり)である。
または大みそ日、その夜は除夕、除夜、とも云うそうだ。
土曜日と 聞いておどろく 二日朝▼暮から曜日の意識が薄れていた。2010年正月二日のきょうは土曜日なのであった。 ◇◇◇ 屠蘇散を 買い忘れたのを 忘れてた▼買い忘れたことさえ忘れている。もうボケボケである。
— 千夜三五郎 (@pointex409) 2010年1月1日
さっき、近所のスーパーで「屠蘇散」(右)を買った。税抜価格188円。
コレだけは歳末の恒例となっている。売り切れになる年もあるので、そのときはあっさり諦める。あれば買うという具合だ。今年は最後に1つ残ってたのを買った。
2004年のブログに、やはり「お屠蘇」のことを書いている。
発売元も同じ、陶陶酒本舗の「屠蘇散」。
なぜ「お屠蘇」かというと、別に縁起を担いでるわけじゃない。
ただ単純に味わいたいのであり、その効き目を実感したいだけなのだ。
以下、「お屠蘇」を含む投稿。
- 大晦日のサマータイム register movement 第四部
- 今年のビックリ納め register movement 第四部
- 遊園地廃墟にぺんぺん草を見た register movement Part3
- 切れ込みの代償が八億円 續 more register movement
- トンブラネージュ 續 more register movement
自然災害、政治、経済、外交、エンタメ、スポーツなど、様々なジャンルで「歴史的な」と言っていいほどの大きな出来事が数多く起きた2016年。特に印象に残った出来事をまとめてみました。
天皇陛下、退位の意向示唆
熊本地震、死者150人超
米大統領、歴史的な広島訪問
安倍首相、真珠湾慰霊へ
消費増税、再延期
参院選で改憲勢力3分の2に
障害者施設で19人殺害
日銀、マイナス金利を初導入
日ロ、北方四島で共同経済活動へ
リオ五輪、過去最多41メダル
東京都知事に小池百合子氏
大隅良典氏にノーベル賞
人気グループSMAPが解散
舛添都知事の疑惑と辞職
地震・自然災害の多発
福岡・博多駅前の道路が陥没
「ポケモンGO」の流行
三菱自動車の燃費不正問題
改正公職選挙法施行、18歳以上に選挙権
清原和博を逮捕
軽井沢スキーバス転落
甘利明大臣の辞任
シャープを台湾の鴻海が買収
埼玉・朝霞市少女誘拐
山口組分裂問題
プロ野球賭博&金銭授受問題
バドミントン選手の違法カジノ出入り
東京五輪の新エンブレム決定
北海道小2男児置き去り
豊洲市場盛り土問題
「こち亀」連載終了
電通社員過労自殺問題
高齢運転者の事故相次ぐ<2016年を振り返る…国内重大ニュース|Infoseekニュース より一部引用>
http://news.infoseek.co.jp/feature/domestic_critical_news/
「甘利辞任」もそうだけど、具体的内容が国民に説明されないままのTPP強行採決、自公与党の暴走が、なぜ重大ニュースに入ってないんだ?
2016年の日本はさまざまな矛盾が露出した1年だった。そのキーワードはなにか。コラムニスト・オバタカズユキ氏が考察する。
(中略)
まだ「事件」にはなっていないが、南スーダンへの自衛隊派遣も「オープン真実」のひとつだと私は思っている。憲法で交戦権が認められていないのに、敵と命を賭けて戦わざるを得なくなった自衛隊員たち。彼らはなんのためにほぼ丸腰状態で戦闘地域へ飛ばされなきゃいけないのか。それは軍事について、戦後の日本人が思考ストップしてきたからだと思う。
自衛隊という違憲なのに巨大な組織を放置してきた結果、今すぐにでも、派遣隊員の誰かが戦闘で殺されたり、人を殺したりということが高確率で起こりえる事態を招いてしまった。ウソにムリを重ねた日本の「真実」が、具体的な悲劇で明らかにされようとしている。
他にも、この国では、子供や女性をはじめとした貧困問題、ヒトもカネもまったく足りない介護問題などが明らかになってきている。臭いものに被せてきたフタが劣化して壊れ、割れ目から腐臭が噴き出している。
大晦日の貴重なひとときに申し訳ないが、不都合な真実がいよいよ隠し切れなくなったのが、2016年だったのではないか。<電通、自衛隊、貧困、介護 日本は不都合な真実だらけに│NEWSポストセブン より一部引用>
http://www.news-postseven.com/archives/20161231_480150.html
日本を良くするのも悪くするのもしょせん日本人ですね。
私は日本人の民度はずいぶん下がったと感じています。
上の方からモラルハザードが始まった印象です。
英語のことわざ
A fish rots from the head down.(魚は頭から腐る)
に相当する日本のことわざは何でしょうかねぇ。
そもそもそういう「上に厳しい」感覚が無いんで、言葉としても無いんでしょう。
それに拍車をかけているのが、「日本型資本主義」という幻想です。多少極端な言い方ですが、「大切なのは利益ではない、合理性ではない。仕事は『道』である。日本の精神性を捨てるべきではない」などと言って、生産性改善に向かわない「怠慢」をごまかしてきました。いい加減な経営をしても、内部からのプレッシャーもありません。外部の不満が募って、たとえば敵対的買収の動きになっても、政府に頼んで規制で守ってもらってきました。事実、日本は1990年代から「世界一株価が上がらない国」になっています。
昭和の時代なら、このやり方でも何とかなっていました。それは人口激増という恩恵があったからです。利益を気にしなくても、人口が増えるから、利益は後から自然についてきました。つまり、日本型資本主義は、単なる「人口激増依存型資本主義」だったのです。人口増加が止まった1990年代初頭に経済成長も止まった事実からも、それは明らかです。
しかし、今は平成です。人口横ばい時代を経て、人口激減時代に入っています。日本型資本主義を支えた基礎条件が変わったのですから、いまだに「日本型資本主義」などといって甘えることは許されません。いま「日本型資本主義」などと言っているのは、まるで「天動説」を信じ続けている人を見たような滑稽さを感じます(この点については、回を改めて詳しくご説明します)。<日本を「1人あたり」で最低にした犯人は誰か 「世界最高の労働者」を活かせないという罪|Infoseekニュース より一部引用>
http://news.infoseek.co.jp/article/toyokeizai_20161223_150913/
「日本型資本主義」の良いところをぶっ壊しての、今の惨状だ。
それを追認し、さらに鞭打つレトリックが「日本人の生産性は低い」。
出どこはアメリカ。1%の支配階級のために99%はアメリカ式の奴隷になれというわけサ。
冗談じゃない、フザケルナ!である。
大映の末期を支えたひとりが、「性典」シリーズで人気のあった南美川洋子さん(66歳)だ。78年のテレビドラマ出演を最後に女優を引退したが、今どうしているのか。
(中略)
南美川さんは名古屋生まれ。小学生の時にNHK名古屋児童劇団に所属しラジオやテレビで子役として活動後に上京。芸能プロダクションを経て大映に入社した。
当時の大映は経営が傾き始め、「十代の性典」路線に活路を見いだしていた。南美川さんも「ある女子高校医の記録 妊娠」でデビュー。同シリーズの「初体験」「失神」などに出演した。
その後、セクシー女優としてブレークする渥美マリや八代順子、水木正子、津山由起子らと「大映五人娘」と呼ばれた。
(中略)
「重役に車中で『次回はこの作品でいこうと思っている』と一冊の台本を渡されました。読むと全裸シーンや男優との絡みが。ショックでしたね。今まで守ってもらった清純派を捨てることは、会社に見捨てられたも同然と思い、誰にも相談せず大映本社に赴き、きっぱりお断りしました」
その作品が関根恵子(現・高橋恵子)の鮮烈デビュー作として話題を呼んだ「高校生ブルース」だった。
「何年か前に彼女がインタビューの中で『主演予定だった女優さんがケガのため、代役を……』と話されていたのを知り、驚きました。これが46年目で初めてお話しする真相です」<元大映女優・南美川洋子さんが明かした「46年目の真相」 日刊ゲンダイDIGITAL より一部引用>
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/196808
確かに大映末期のきわどいタイトルの作品が案外ちゃんとした内容だったりしてましたね。
そうそう、大映には似た名前で美奈川麗子さんという方もいらっしゃいましたっけね。
日本に分譲マンションが登場したのは、’50年代の終わり頃で、高度成長期にはさらに増加した。そうした初期のマンションは、現在、築年数で50年から60年を迎えています。
管理組合が存在しないところも多く、いつしか日常的な管理すら行われなくなり、あらゆるところに不具合が出ている。『いまにも倒壊しそう』というほどの例は、都内ではまだありませんが、今後20年でどんどん増えていくでしょう」
(中略)
建物と住人の2つの老い。その進行がとりわけ顕著なのが、’81年の6月以前に建設された旧耐震マンション(築35年以上)と、そのさらに前、’71年以前に建てられた旧々耐震マンション(築45年以上)だ。
日本全国で、旧耐震は約106万戸、旧々耐震は約18万個が現存しており、両者を合わせた数は、多い順に東京、神奈川、大阪、千葉、兵庫、埼玉、愛知と続く。
そのうち東京には、旧耐震が36万戸、旧々耐震が7万戸現存。次ページの表を見れば分かる通り、世田谷区や渋谷区、港区、新宿区など、人気住宅地とされる地域に多い。
都下に目を移せば、多摩ニュータウンに代表される大規模団地を抱える多摩市や八王子市、町田市に多く残る。<【戦慄のルポ】いま全国の「限界マンション」で起きていること(週刊現代) 現代ビジネス 講談社 より一部引用>
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50483
老朽化マンションには老い先短い老人たちを住まわせるのが良いのではないか?
住民と建物の寿命が相前後するというか、間を置かずに続くならば、その後の処置も話が早かろう。
2016年も残りあとわずか。大掃除やお正月の準備などで忙しい人も多いと思いますが、最近では昔から続く年末年始の習わしは簡略化されてしまっているのが現状です。そんな現代日本の中で、伝統的な行事や習慣が今も多く残る街・京都では、どのような準備が行われているのでしょうか? 今回の無料メルマガ『おもしろい京都案内』では、京都で受け継がれている年末年始のあらゆる習わしや行事などを一挙にご紹介。なぜ京都のお雑煮が白味噌に丸もちなのか、ご存知でしたか?
<なぜ京都のお雑煮は「白味噌に丸もち」か その理由は神様にあった – まぐまぐニュース! より一部引用>
http://www.mag2.com/p/news/233127
京都にまったく縁がなく、京料理も知らない。
いつか古都=京都で年越しをしてみたいと思う。
ちなみにさっきスーパーで買ったのは、だし入りの赤味噌。
キュウリにつけて食うのである。これが好きでねぇ(笑)
2016/12/31
まさか自分が大晦日に別れるとは思わなかった。
日付が変わるとほぼ同時に、別れることが決まった。
本当の本当にまさかだった。
付き合って1年半。同棲して半年。突然の別れ。
今は大晦日、2016/12/31の午前3時。でも、まだ眠れそうにない。<はてな匿名ダイアリー > まさか自分が、大晦日に別れるとは思わなかった。 より一部引用>
http://anond.hatelabo.jp/20161231043447
「雁が鳴いて南の空に飛んで往かぁ」
「赤城の山も今宵限り、可愛い子分のてめぇ達とも別れ別れになる首途だァ」
ご存知国定忠治でございますね。
Marci and The Mates – Let Us Part For A Year(1962/08)
シングル “Shall I Tell Him You’re Not Here” のB面。
Vinnie Monte – The Year May Be Over(But The Heartaches Are Just Beginning)(1962/01)
シングル “One Of The Guys” のB面。
最後に「蛍の光」を引用。
3度目の引用。
三橋美智也 – 御存じ赤城山
以下、「国定忠治」を含む投稿。
- 中村メイコ「戒名もお経もいりません」 register movement Part3
- 宵待草のやるせなさ 今宵は月も出ぬさうな register movement Part3
- トロイア文明は紀元前2600年ころ more register movement
- お名前ソング、追悼ソング (2) more register movement
2016/11/30
日本人にとって、大晦日の食事の定番として「年越しそば」は外せない。その由来については諸説あるが、「細く長い」という麺の特徴から長寿や延命、家族の縁が長く続くための縁起物として、またそばが内蔵にたまった毒素を取り去ると信じられていたことなどが主な理由とされている。
食べる時刻については厳密に決まっておらず、地域によっては大晦日ではなく元旦や小正月(1月15日)にそばを食べるところもあるようだ。
http://nichigopress.jp/event/event_spe/135057/
今日は12月30日(旧暦12月2日)の金曜日
「月見そば」
卵の黄身は月、白身は雲、海苔は夜空など、月夜の風景が描かれた月見そば。
今年の年越しそばに月見そばはいかがですか?(^^)
◯https://t.co/OPnU64fISu#暦生活 #月見そば #年越しそば #冬 pic.twitter.com/gdpCikWG4L— 暦生活 (@543life) 2016年12月29日
「年越しそば」
大晦日、年越しの夜におそばをいただきます(^^)
江戸時代に広まった習慣で、細く長くのびるそばに延命長寿を願うという説や、
そば(植物)は雨風に強く丈夫なため、それにあやかっていただくという説など由来は様々です。#暦生活 #暦 #季節 #冬 #カレンダー pic.twitter.com/7cUcRsvqBh— 暦生活 (@543life) 2016年12月31日
先ほど、とろろそばでいただきました。
美味しうございました。
では何か取り去る歌をどうぞ。
Kathy McCord – Take Away This Pain(1970)
2度目の引用。
Tavares – Don’t Take Away The Music(1976/10 stereo 45 single version)
タバレス – 夢のディスコ・ミュージック
2度目の引用。
produced by Freddie Perren
Pop Chart Peaks: Billboard 34, Cash Box 40, Record World 49 – R&B Peak: 14 – UK Peak: 4 (BMRB, NME)
Tavares – Don’t Take Away The Music(1976 mono radio promo 45)
2度目の引用。
produced by Freddie Perren
Pop Chart Peaks: Billboard 34, Cash Box 40, Record World 49 – R&B Peak: 14 – UK Peak: 4 (BMRB, NME)
Tavares – Don’t Take Away The Music(album version)
タバレス – ドント・テイク・ア・ウェイ・ザ・ミュージック
from the album “Sky-High!”(1976)ディスコ天国
2度目の引用。
The Jive Five featuring Eugene Pitt – Sugar(Don’t Take Away My Candy)(1968/03)
3度目の引用。
Art – Rome Take Away Three(UK:1967/07)
シングル “What’s That Sound(For What It’s Wort)” のB面。
from the album “Supernatural Fairy Tales”(1967)
2度目の引用。
The Fidels – Take Away This Loneliness(1966)
シングル “I’m Givin’ You Notice Baby” のB面。
2度目の引用。
Patti Austin – Take Away The Pain Stain(1966/08)
シングル “Take Your Time” のB面。
2度目の引用。
The Tams – Take Away(1964/06)
タイトルは「取り除いて」の意。
シングル “Hey Girl Don’t Bother Me” のB面。
The Redwoods – Never Take It Away(1961/10/20)
take away=持ち去る、奪い去る、連れ去る、取り除く
“Black Slacks”(1957)を連想した。
2度目の引用。
◆ ◆ ◆
Fred Astaire and Ginger Rogers – They Can’t Take That Away From Me
フレッド・アステア、ジンジャー・ロジャース – 誰も奪えぬこの想い
from the movie “Shall We Dance”(米1937/05/07公開)踊らん哉
歌の邦題では「誰にも奪えぬこの想い」と「に」が入る例もある。
2度目の引用。
orchestra conducted by Johnny Green
One of four Astaire recordings of hit Gershwin tunes in this collection from “Shall We Dance,” the seventh of nine RKO film appearances of the Fred Astaire-Ginger Rogers duo. See also “Shall We Dance,” “They All Laughed,” and “Let’s Call The Whole Thing Off.”
Ozzie Nelson and his Orchestra – They Can’t Take That Away From Me(1937)
vocal: Ozzie Nelson
2度目の引用。
Here’s Ozzie’s popular pressing of the Gershwin standard, introduced on-screen by Fred Astaire and Ginger Rogers in “Shall We Dance,” which also gave us “They All Laughed,” “Let’s Call The Whole Thing Off,” and “Beginner’s Luck.”
Nat Brandwynne and his Orchestra – They Can’t Take That Away From Me(1937)
vocal: Maxine Tappan
2度目の引用。
Here’s a nice treatment of the Gershwin standard, introduced on-screen by Fred Astaire and Ginger Rogers in “Shall We Dance,” which also gave us “They All Laughed,” “Let’s Call The Whole Thing Off,” and “Beginner’s Luck.”
Tommy Dorsey and his Orchestra – They Can’t Take That Away From Me(1937)
vocal: Jack Leonard
2度目の引用。
A should’ve-been-the-Oscar-winning Gershwin song hit from the film “Shall We Dance,” this is also posted to the channel in versions by Fred Astaire (who sang it in the movie)
Billie Holiday – They Can’t Take That Away From Me(1937)
2度目の引用。
◆ ◆ ◆
Hal Kemp and his Orchestra -(You Can’t Take Away)The Things That Were Made For Love(1929)
vocal: Skinny Ennis
タイトルは「愛のために作られたものを奪うことはできません」の意。
2度目の引用。
The flip side is “That’s What I Call Heaven”.
Nina Kaden – He’s Got What It Takes(1954)
タイトルは「彼は必要なものを持っている」の意。
2度目の引用。
Ronnie Taylor – I Can’t Take It(Nassau:1967/08, Revilot:1967/10)
シングル “Without Love” のB面。
以下、「大晦日」「New Year’s Eve」関連投稿。
- 儂は舞い上がった(試訳:I’m flustered.) register movement 第四部
- 大晦日のサマータイム register movement 第四部
- 今年のビックリ納め register movement 第四部
- クリスマス・ソング(16) register movement 第四部
- わたし達の人生は register movement Part3
- おおみそか ぽつねんと釦つける register movement Part3
- 揺れる大みそか register movement Part3
- 辰年 跡を濁さず 續 more register movement
- 海老天を載せるかどうかで小一時間も悩んでいるオレ 續 more register movement
- とうとう、いよいよ、ついに、ようやく、やっとこサ、とどのつまりは2013年に突入! モ~ォ知らねぇぞオレは 續 more register movement
- 2011年のまとめ 續 more register movement
- 應詔賦得除夜 續 more register movement
- 日記果つ 新年行き まもなく終点「大晦日」です 續 more register movement
- 去にし2011年に寄す 續 more register movement
- かくして2010年は多くの課題を残しつつも定刻どおり幕を閉じたのでした。 more register movement
- 2009年もそろそろジ・エンド more register movement
- 2008年テレビCM回顧 more register movement
- 末が善ければすべて善し more register movement
- 1997年の歳末風景(下) more register movement
- 1997年の歳末風景(中) more register movement
- 1997年の歳末風景(上) more register movement
