渋谷へあと一つという地下鉄の駅。
昔の銀座線のホームのようでもあるが具体的には不明。
友人2人と電車を待つおれ。
ホームへ電車が入ってきたそのとき、自分が真っ裸であることにとつぜん気がついた。
さすがにそのまま乗るわけにはゆかぬ。
やむなく2人を見送り、改札のほうへ歩き出した。
幅の広い十段ほどの下り階段が2つある。降りるとそこは半地下で、2つの階段の間に折り返してさらに十段ほど下る階段が一つ。
半地下のその踊り場には紳士服の店があり、開店前で店員があれこれ準備をしている。
その店の鏡の前に立って己の姿を見ると、化学繊維で出来た実に安っぽいペナペナのゴルフウェアを着ている自分がいる。
これはほんとに着てるのか、着せ替え人形のように画像が重なってるだけなのか。
上は襟と胸ポケットがピンクになっている白地のポロシャツ、ズボンは明るい水色。
とてもじゃないが満足できない と感じたが 我慢することにした。
砂浜の脇に建つ、ビルのようなホテル。
その一室でおれは”おまる”を使い、用を足している。
出物 腫れ物 所嫌わず である。
“大”は出なかったのに、尻に紙を当てると汚れている。何でだ?
振り向くと、男と女がそれぞれ一人ずつ、大きなこたつに足を突っ込んで座っている。
うわっ、相部屋だったのか。
おれはバツが悪くなり、ゴミ袋を探すふりをして部屋から出た。
廊下を歩くと、客室よりスタッフの部屋のほうが多い。病院のようでも学校のようでもある。
大きな窓から外を見ると、炎天下の浜辺で 水着姿の集団が整列し 何かの訓練を受けている。臨海学校の授業であろうか。どことなくファッショ的なものが感じられ おれはヤな気分になった。
廊下の曲がり角、ちょうど人が通るあたりに、掃除スタッフが使う、2つのX型骨組みに支えられ自立している使い込まれた布製の道具入れが放置されていて、その中に未使用の赤い紙袋があったので、一枚失敬することにした。
そうだ、おれは相変わらず下半身だけ裸だったっけ。
廊下を曲がった先にはエレベーターホール。大昔のデパートにあったような古めかしいエレベーターが並んでいる。
と、ここで目が覚めた。
ざっとこんな夢だったが、細部は思い出せない。
以下、「夢」「Dream」を含む投稿。
- 『玉ねぎさんは笑ひながら言ひました。「あ、あ、僕がもう一日おそく、こゝへ来たら、昨日のやうな、ひどい目には会はなかつたよ。」と申しました。けれども、不思議なことに、玉ねぎさんは、ひどく、このジヤガイモ・ホテルが気に入つてしまつて、一生涯、この、ジヤガイモ・ホテルの番頭さんになつて、ジヤガイモさんと一しよに住むことになりました。』(村山籌子) register movement 第五ステージ
- 「橋際にふじやという大きな料理屋があって河原に板橋を渡して仲居さん達がお客のおあつらえのお料理を入りかわり立ちかわり運んでゆくのです。これを橋の上から眺めているのは私だけではございませんでした。川風の涼しさ、水の中の床几やぼんぼり、ゆらゆらと小波にゆれる灯影、納涼客、仲居さんなどと、賑やかなくせに涼し気なそしてのんびりとした夏景色でございました。これは本当に昔々の思い出話なのでございます。」(上村松園) register movement 第五ステージ
- 『その声をきくと子どもたちは、「それ、そこだッ。神さまをつかまえろッ。」といって、十二番目の子どものよこをとりまきました。神さまはめんくらいました。いたずらな子どものことだから、つかまったらどんなめにあうかしれません。ひとりのせいたかのっぽの子どものまたの下をくぐって、神さまは森へにげかえりました。』(新美南吉) register movement 第五ステージ
- 「友人の檀一雄などに、食通というのは、大食いの事をいうのだと真面目(まじめ)な顔をして教えて、おでんや等で、豆腐、がんもどき、大根、また豆腐というような順序で際限も無く食べて見せると、檀君は眼を丸くして、君は余程の食通だねえ、と言って感服したものであった。」(太宰治) register movement 第五ステージ
- 『子供の遊びも今とは違う。今のお好み焼きは昔子供の「文字焼」。これも「モンジヤキ」といって、冬の子供の社交場で、店先へ友達が、「おくれ」と入ってくると、なかにいる子供が、「おくれ(暮)が済んだらお正月」といってからかった。』(三代目 三遊亭金馬) register movement 第五ステージ
- 『室生犀星(むろふさいせい) これは何度も書いたことあれば、今更言を加へずともよし。只僕を僕とも思はずして、「ほら、芥川龍之介、もう好い加減に猿股(さるまた)をはきかへなさい」とか、「そのステッキはよしなさい」とか、入らざる世話を焼く男は余り外(ほか)にはあらざらん乎(か)。但し僕をその小言(こごと)の前に降参するものと思ふべからず。僕には室生(むろふ)の苦手(にがて)なる議論を吹つかける妙計(めうけい)あり。』(芥川龍之介) register movement 第五ステージ
- 『エレベーターの入り口はあいたままで、二十歳ぐらいの制服のエレベーター・ボーイが、人待ち顔にたたずんでいます。明智はなにげなく、一足先にその中へはいりましたが、「あ、ぼくはステッキ忘れた。きみは先へおりてください。」二十面相のそういう声がしたかと思うと、いきなり鉄のとびらがガラガラとしまって、エレベーターは下降しはじめました。「へんだな。」』(江戸川乱歩) register movement 第五ステージ
- 『鶴は「あなたは非常にバイオリンがお上手だ、名前は何といわれます。」鶯は恥しげに「いえ下手で仕方がありません、名は鶯と申します。」「ではあなたはうはさに聞いた鶯さんですか、私は朝鮮と支那の山奥から日本は花の都の東京見物に来て道をふみ迷ってこんな所へ来たのでございます。どうか之からお心安く……」とう/\二人は大の仲よしになって、』(槇村浩) register movement 第五ステージ
- 「ヘンな帰り方」のコンテスト register movement 第五ステージ
- 「ログインパスワードは、暗号化されておりませんでした」 register movement 第五ステージ
- 新宿区では新成人の45%が外国人 register movement 第五ステージ
- 御大の二本立て register movement 第五ステージ
- ハトヤはどこか register movement 第五ステージ
- 専業主婦は勝ち組? register movement 第五ステージ
- 23時現在、東京は13℃ register movement 第五ステージ
- 「◯◯◯がつまらなくなってきた」……空欄は3文字か、ウ~ムたくさんありすぎるなー。今回はおれの「ブログ」が、に しとこッ register movement 第五ステージ
- あと90年前後 register movement 第五ステージ
- おれも齢(とし)か register movement 第五ステージ
- ぼく「ひのえいぬ」です、ワンワン register movement 第五ステージ
- 合羽からげて register movement 第五ステージ
- 廃線流し register movement 第五ステージ
- 画(え)のない夢 register movement 第五ステージ
- 切り株のある小さなY字路 register movement 第五ステージ
- 我関せず「円」 register movement 第五ステージ
- 立秋バンコック論 register movement 第五ステージ
- 皇帝のいない八月の濡れた砂の女は男のふるさとよアーソレソレと。 register movement 第五ステージ
- 「サーフィン」の価格は未定 register movement 第五ステージ
- 「こうぼく」は「こうじゅつ」の謬り? register movement 第五ステージ
- 𩂹䨥(えきかく)雴霫(りゅうしゅう)𩅅霈(ほうはい) register movement 第五ステージ
- トイレの便座が冷たく感じなくなったら夏 register movement 第五ステージ
- ・・・夜の浜辺には/・・・の光を浴びながら/遠回りして帰ろう register movement 第五ステージ
- ツレがレヅになりまして。第八話 世の人の心まどはす事、色欲にはしかず register movement 第五ステージ
- I have a 九, I have a 州….と、悪びれもせずシレッと唱えてやったぜぇ、ワイルドだろぉ? ゲッツ! register movement 第五ステージ
- 夢路のイメージ register movement 第五ステージ
- みんな夢の中 register movement 第四部
- ミゼラブルなお話ね register movement 第四部
- おそろしー、、、ことでございます。 register movement 第四部
- 「全裸マンがいたぞ!」 register movement 第四部
- 「昭和の男とピアノお嬢さん」? 「太陽娘と社長族」、みたいな? register movement 第四部
- 生きているって言ってみろ register movement 第四部
- 此れはしたり=やってもぅた、やっちまったなー register movement 第四部
- カラフル・ナゴヤ(1965)……そしてビューティフル・ヨコハマ(1970) register movement 第四部
11日午後9時半ごろ、茨城県八千代町川尻の国道125号で、下妻署の覆面パトカーが追跡していた軽乗用車が、対向車線の乗用車と正面衝突し、軽乗用車の理容師●●●さん(55)=同県下妻市小島=が全身を強く打ち、多発性外傷で死亡した。乗用車の女性(24)=同県古河市=が胸骨骨折などの重傷、後部座席に乗っていた長男(2)が頭に軽傷を負った。
署によると、軽乗用車が中央線をはみ出して覆面パトカーを追い越したため、停止を求めた。軽乗用車が応じなかったため、追跡したとしている。<覆面パトカー追跡の乗用車が事故 3人死傷 茨城・八千代 – 毎日新聞 より一部引用>
https://mainichi.jp/articles/20190512/k00/00m/040/053000c
前にも書いたけど「逃げ切れば勝ち」みたいな不正直な人間が日本にも増えたってことだね。
悪い面で欧米化してる感じだ。
文京区大塚5丁目付近の春日通りを散策していたら、どこからともなく漂ってきた濃厚な甘い香りに誘われて、急斜面の階段を降りていった。
降りた先には板塀を蔦のようにハゴロモジャスミンで覆われた2階建ての木造廃墟があった。
廃墟から甘美な香りが漂ってその周辺を潤しているという都市部の皮肉。 pic.twitter.com/xOlvOn7jAp
— ほうとうひろし (@HiroshiHootoo) May 11, 2019
東京都文京区大塚5丁目
地価が上がってる文京区でも池袋に近いあたりはどうなんだろう。
大塚5丁目は半分を護国寺と墓地が占めている。
Street View で見るかぎり住みたいような町じゃないなー。
2019/05/06
仏通信大手の旧フランステレコム(France Telecom、現オランジュ、Orange)で2008~09年に従業員35人が相次いで自殺した問題で、ディディエ・ロンバール(Didier Lombard)元最高経営責任者(CEO)ら当時の経営陣の「モラルハラスメント」の罪を問う裁判が6日、パリの裁判所で始まる。
(中略)
やはりハラスメント罪で訴追された一部の元会社幹部と、共謀罪に問われたその他元従業員らも被告席に立つこととなる。裁判の行方には実業界、労働組合、労働問題の専門家らも高い関心を寄せている。
会社側と労働組合側は、35人の死は自殺だったという点で見解が一致しており、ロンバール被告はその責任を取ってCEOを辞任した。
公社から分離した旧フランステレコムは2004年に民営化したが、これに伴い大々的な事業再編とリストラが行われた。検察当局は、希望退職者を募る目的で会社側とロンバール被告が従業員の不安をかき立てる方針を導入したと主張している。<従業員35人が相次ぎ自殺、旧フランステレコム経営陣のモラハラ裁判始まる(AFP=時事)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-00000028-jij_afp-int
いまや強欲資本主義はグローバル・スタンダードであるが、その嚆矢は英サッチャー政権の経済改革だった。
背景に英経済の絶不調があったとはいえ、その政策を強力に後押ししたグローバル企業の大株主=国際ユダヤ資本の存在が大きい。いわば世界規模の経団連とでもいうべき連中だ。
冷戦構造が終結し、政治が経済に従属する形となったことで、資本主義に紀律・モラルの崩壊が始まった。
人間の欲望には際限がない。その欲望に歯止めが効かなくなってきたのだ。
正確にいえば元々資本主義とはそうしたものであったが、戦後、国際協調主義の観点から自ずと自制せざるを得ず、労使関係もそこそこマシなレベルまで来ていた。その箍(たが)がパチンと割れてしまったというわけだ。
世界経済の覇者が国際政治の覇者、事実上、世界の帝王となる、今はちょうどそういう時代。
べつだん誰が王でも構わぬが、人間が奴隷化され、労働畜・生産畜・納税畜・消費畜・兵役畜に貶められたんじゃ敵わない。
このままディストピアになるくらいならいっそガラガラポンの大破局……
虐げられしミゼラブルでなくとも、それくらいは考えるのだよ。
2019/05/11
有害廃棄物の国境を越えた移動を規制するバーゼル条約の対象に、汚れた廃プラスチックを加えることが10日(日本時間11日)、スイスで開かれていた同条約締約国会議で採択された。リサイクル資源として扱われる汚れた廃プラは、輸入国政府の同意がなければ輸出できなくなる。世界規模で廃プラの輸出入を規制する制度は初めてとなる。
汚れた廃プラを規制対象にする改正は、ノルウェーと日本が主導した。会議では対象になるプラスチックの範囲をめぐって対立もあったが、最終的には汚染や他のごみの混入が「ほとんどない状態」のものを除いた廃プラを規制対象とすることで合意した。実際の運用は各国の判断に委ねた。2021年1月に発効する。<汚れた廃プラ、条約の規制対象に 日本からの輸出、困難:朝日新聞デジタル より一部引用>
https://www.asahi.com/articles/ASM5B6GNKM5BULBJ01B.html
てことは、「汚れた廃プラ」を処理できるプラントさえ造れば、大儲けできるわけだ。
これってとんでもない ビジネス・チャンス じゃないか?
2019/05/09
中国中央テレビ(CCTV)の人探し番組「等着我(私を待っていて)」で、10年前から息子を探し続けてきた桂宏正さん(41)に、息子の豪剛さん(13)が見付かったという嬉しい知らせが伝えられた。今回、警察が頼ったのは中国IT大手のテンセント(騰訊)が開発した顔認証システムだ。3歳の時に撮った10年前のたった1枚の写真から、豪剛さんを探し出すことに成功した。
豪剛さんは10年前、3歳の時に四川省広安市武勝県内で誘拐されてしまった。両親は中国全土を探し回り、蓄えも使い果たしたが、結局、何の手がかりも得られず途方に暮れていた。
この顔認証システムは、子どもが成長して外見が大きく変わっていても、当時の写真が1枚でも残っていれば、本人を識別できるという。その精度は96%近いというから驚きだ。この技術を用いて、他に6人の子どもが発見された。いずれも誘拐されてから10年以上経っていたという。
5月25日は世界失踪児童の日。世界では毎年800万人以上の子どもが行方不明になっているとのデータもある。AIを活用した顔認証システムは日本でもコンビニの万引き防止などのために導入されているが、行方不明になった子どもを両親の元に帰すことにも役立つのであれば日本でも、いや世界規模でぜひ活用してもらいたい。<AI顔認証システムが10年前の誘拐児童を探し出す、3歳の時の1枚の写真から=中国 (2019年5月9日) – エキサイトニュース より一部引用>
https://www.excite.co.jp/news/article/Searchina_20190509021/
いかなる技術も使う人間によって善にも悪にもなるという好例。
しかし人間が悪に用いる誘惑に勝てないのもまた事実。
Benny Goodman and his Orchestra – Take Me(1942)
vocal: Dick Haymes
Jimmy Dorsey and his Orchestra – Take Me(1942)
vocal: Helen O’Connell
Tommy Dorsey and his Orchestra – Take Me(1942)
vocal: Frank Sinatra
「看護の日」は、厚生省(現在の厚生労働省)・日本看護協会等により1991年に制定された記念日です。看護師の世界的代名詞・ナイチンゲールの誕生日にちなみ、この日に制定されたそう。もちろん今日は「ナイチンゲール・デイ」でもあります。
<ナイチンゲールにちなんで…5月12日は、「看護の日」です(tenki.jpサプリ 2019年05月12日) – 日本気象協会 tenki.jp より一部引用>
https://tenki.jp/suppl/e_kuraya/2019/05/12/29089.html
労多くしてギャラ雀の涙。
超過勤務の古典的代表選手が「看護婦(看護師)」だろうね。
今や「看護師」的な労働環境が他業種に波及し、世人挙って超過勤務。
おれもその “はやり”に まんまとノセられてる状態だ。
The Grateful Dead – The Golden Road(To Unlimited Devotion)(1967/05/15)
2度目の引用。
Billie Jean Horton – Devoted To You(1961/10)
シングル “Octopus” のB面。
Billie Jean Jones was born in Bossier City, Louisiana on June 6, 1933. When she was nineteen years old, country & western singer Faron Young introduced her to vocalist/composer/musician, Hank Williams. The two were married on October 18, 1952 and just ten weeks later on January 1, 1953, at the age of twenty-nine, Hank died while sleeping in the backseat of his Cadillac on the way to a performance. Cause of death was heart failure due to years of alcoholism and prescription drug use. Nine months later, Billie Jean married country singer Johnny Horton, who seven years later also had a tragic and untimely death in 1960 in a car crash. Unbelievably twice widowed, at the age of twenty-eight, Billie Jean decided to try her hand as a recording artist. Being married to two Nashville country & western artists while living among the movers and shakers in the music biz within the city made that transition happen with ease. Although her first 20th Fox disc did not chart, the second release entitled,’Ocean of Tears’, made it to #29 on the Billboard country charts. Unfortunately, that was her only chart success. Her third and final 20th Fox single entitled,’Octopus’ b/w’Devoted To You’ was issued with a black & white picture sleeve. Both sides are prime examples of the slick, metropolitan sound that was coming out of Nashville. The backing track was played by an ensemble of some of the best musicians in the city that came to be known as the’A-Team’. Background vocals were supplied by the Glaser Brothers who joined Billie Jean at the microphone on several of her other recordings. Billie Jean married insurance executive Kent Berlin, whom she subsequently divorced. As of 2023, Billie Jean resides in an assisted-living facility and her three daughters live in Shreveport, Louisiana.
Charlie Spivak and his Orchestra – My Devotion(1942)
vocal: Garry Stevens
devotion=献身。
Vaughn Monroe and his Orchestra – My Devotion(1942)
vocal: Vaughn Monroe
Jimmy Dorsey and his Orchestra – My Devotion(1942)
vocal: Bob Eberly
以下、「看護婦」「ナース」「赤い天使」を含む投稿。
- 「シュークリフ女史はいっています。日本の紡績工業者は、新卒業子女の大部分に当る十万八千三百六十八人を就職させようとしているが、日本の紡績工業界は永年、少女たちを搾取する傾向で世界に有名である。このような封建的な思想を違法とするいくつかの法律がきめられたが、少女たちも親たちもそれを知らない。知っていても、よく理解していない。」(宮本百合子) register movement 第五ステージ
- すずらんには毒がある register movement 第四部
- ムッシュかまやつ死去 register movement 第四部
「学生が利用しているアプリについて講義アンケートを取っているのですが、ここ数年『婚活アプリ』を使っているという女子学生が非常に多いことに驚きます。なかには入学してすぐの1年生が使っているケースもある。
休み時間に学生から話を聞くと、『全然出会いがないんです!』『学生のうちに結婚相手候補を見つけないとマズい!』『周りも普通にアプリを使っていますよ』といった声が聞こえてきました。『キャンパス内で付き合ったり別れたりしたら、その後の学生生活が気まずいから外で見つけないと』と飄々と語る女子学生もいますね」(Aさん)
(中略)
それにしてもここ数年『結婚できなかったらどうしよう』という言葉が増えた気がします」(Bさん)
「若者の結婚離れ」などと言われることもあるが、晩婚化は”結婚願望のない若者の増加”を意味するわけではない。デジタルネイティブ世代にとってはネットやアプリも恋愛ツールの一つであり、そのツールの普及が若者に「婚活」を駆り立てているのかもしれない。<大学1年でネット婚活する子も 結婚に焦る女子大生の心理 – マネーポストWEB より一部引用>
https://www.moneypost.jp/537924
何のために大学行かせてるのか、親としちゃ痛し痒しだろう。
サンドラ・アレキサンドラ – 男狩りのブルース(1970)
2度目の引用。
西田佐知子 – ボーイハント(1961)
“Where the Boys Are”
Marion Harris – A Good Man Is Hard To Find(1919)
orchestra conducted by Joseph Pasternack
3度目の引用。
The first popular recording of the bluesy tune by African-American songwriter Eddie Green.
From 78rpm Victor 18535 – A Good Man Is Hard To Find (Eddie Green) by Marion Harris, orchestra conducted by Joseph Pasternack, recorded in Camden NJ February 19, 1919The first popular recording of the bluesy tune by African-American songwriter Eddie Green.
午前2時40分ごろ、東京都千代田区の靖国神社付近の路上で、前のめりに座った状態の男性の腹部に包丁が刺さっているのを巡回していた警視庁機動隊員が発見した。男性は病院に搬送されたが死亡。男性の近くには遺書とみられる文書が残されており、麹町署は自殺を図ったとみて、詳しい状況を調べている。
(中略)
男性は都内に住む50代の会社員で、保守系団体「靖国会」に所属。死因は失血死とみられ、遺書とみられる文書は判別が困難だという。<靖国神社近くの路上で男性自殺か 遺書らしき文書残す – 産経ニュース より一部引用>
https://www.sankei.com/life/news/190511/lif1905110034-n1.html
「遺書とみられる文書は判別が困難」
血でぐちゃぐちゃなのか、字が下手なのか。ホントは読めるのにあえてそう発表したのか。
いづれにせよ意図が伝わらず路上自殺の効果は不発。
北京では「開墻打洞」というキーワードをもとに、道にせり出した個人商店や食堂を一掃する動きが特に2017年以降進んでいます。開墻打洞」は文字的な意味で言うなら「こわせ! こわしまくれ!」、マイルドに言うなら「壁をなくそう、道をひらこう」となります。
かつて北京でも見られて今はなくなった道路沿いの商店の並びは、すべて違法建築だったので壊す。これにより綺麗さっぱり、道は広がり、通りの景観はよくなる。おまけに店をやりくりしていた、北京住民よりは貧しい外地人を追い出すことができたというわけです。貧富の差による犯罪やトラブルのもとを一掃したとも現地では解釈されています。
(中略)
中国ではキャッシュレスとともに、すでに多くの人口に普及しています。Uber Eatsではレストランがサービスに登録し、ユーザーが購入すればUber Eatsのデリバリースタッフが運ぶわけですが、美団(Meituan)などのアプリでは、これと同じ要領でスーパーやコンビニはもちろん、個人商店や市場から食材がデリバリーできるような仕組みになっているわけです。配送料は一定以上買えば無料だったり、そうでなくても5元(約80円)程度だったりと、日本よりずっとお手軽価格で利用できます。
かつて「コンピューターおばあちゃん」という歌がありました。1981年より歌われた、パソコンでなんでもできるおばあちゃんを歌った未来感ある曲です。一方、日本を超えるIT化を果たした中国においても、デリバリーをオーダーするおばあちゃんはそう多くありません。老人がIT化に慣れるのは中国でも難しい。スーパーの顧客を見ると老人の割合が高いですが、家族の絆が強いので、若い家族が代わりにデリバリーで食品を注文するわけです。<店がない!! 中国の首都・北京の街並みが「シムシティ化」している理由(山谷剛史)- 文春オンライン より一部引用>
https://bunshun.jp/articles/-/11865
Urban upgrade: Beijing builds a better city
China Daily
2017/09/17 に公開
开墙打洞 open a wall; drill a hole
Free or Dieieie
2018/01/02 に公開
デリバリーじゃ高くつくだろうに。
Alfred Newman and his Orchestra – Street Scene(Sentimental Rhapsody)(1946)
recorded September 1946
2度目の引用。
The tune was later used behind the opening credits of several well-known film noir features during the 1940s, though its most memorable placement was as the wide-screen Technicolor prelude/overture to 20th Century Fox’s 1953 Cinemascope hit “How To Marry A Millionaire,” a filmed concert performance with Fox music chief Newman conducting the studio orchestra.
共産主義・社会主義国の「街」って、見るからにつまらなそうだったけど、
中共中国はそういうのが理想なのか?
既に東京五輪のチケットが売り出されたようであるが、例えばノーベル平和賞を受賞した核戦争防止国際医師会議は、放射能オリンピックと命名して放射能汚染リスクの残る東京でのオリンピック開催を疑問視している。日本では報道されないが、欧米でこのような動きが広まってきていることは理解すべきだ。
— 鳩山由紀夫 (@hatoyamayukio) May 12, 2019
2018/09/09
2018年7月16日付
日本は世界各地からアスリートを招こうとしています。2020年に東京でオリンピックが開催されることになっているからです。私たちは平和でフェアなスポーツ競争を願うものですが、同時に大変懸念もしています。というのは福島県の県庁所在地でもオリンピック競技が開かれる計画だからです。野球とソフトボールの試合が福島市で開催されるということです。ここは原発事故のあった福島第一原発から50キロほどしか離れていません。2011年にはここで複数の原子炉事故が相次いで起き、放射能雲が日本と周辺の海を汚染しました。この災害と唯一比較できるのはチェルノブイリ原発事故だけです。
これによって生態系と社会は深く影響を受け、それらは日本ではまだ消滅していません。故郷を失ってしまったたくさんの家族、住民がこぞって避難して人のいなくなってしまった地域、汚染土を入れた何百万というフレコンバッグ、放射能で汚染された森林、川、湖。「通常な状態」などに日本は戻っていないのです。
事故を起こして破壊した原子炉もまだまだ危険が去ったわけではありません。今も変わらずここから放射能汚染が出続けています。海、空気、土の放射能汚染は日々増えているのです。大量の放射性物質は壊れた原子炉建屋に今もあるだけでなく、原発敷地にも屋外で放射性物質が放置されたままです。この状況では、もし次に大地震があった場合に人間と環境におびただしい危険を及ぼす可能性があります。放射線災害はまだ続いているのです。この警告はそして、当分解除されることがないでしょう。
2020年のオリンピックの日本での開催にあたり、IPPNWドイツ支部では国際キャンペーンを始めることにしました。私たちは、参加するアスリートと競技を見物する観客たちがフクシマ近郊で被ばくするのではないかと懸念しています。特に放射線感受性の高い妊婦や子供たちが心配です。
<IPPNWドイツ支部キャンペーン”2020年東京「放射能」オリンピック”について – Sayonara Nukes Berlin より一部引用>
http://snbblog.sundayresearch.eu/?p=4034
中韓への拝跪姿勢・発言で何かと批判されている鳩山由紀夫・元首相であるが、
ドイツの反核医師団の言を俟つまでもなく、フクイチ事故の時点で五輪招致の話はすべて返上してしかるべきであって、賂(まいない)まで使って何が五輪精神か、そんカネがあったら原発事故処理と被害住民救済に使えよと、誰だって普通なら思うわな。
以下、「2020東京五輪」を含む投稿。
- 「それは断食が目的ではなかった。この上もない安らぎ、神の心と瞬時も離れがたかったからである。一歩でれば、俗界だ。この安らぎを失う。穴の中は天界だ。彼自身は天人であった。暗闇の穴がニジにいろどられ五色の光がみちていた。天人の音楽がきこえてくる時もあった。」(坂口安吾) register movement 第五ステージ
- 『中学校へはいってからは、校規のきびしい学校でしたので、おしゃれも仲々(なかなか)むずかしく、やけくそになって、ズボンの寝押しも怠り、靴も磨かず、胴乱(どうらん)をだらんとさげて、わざと猫背になって歩きました。(中略)高等学校にはいってからは、少年のお洒落も、のびのびと発展いたしました。発展しすぎて、やはり珍妙なものになりました。(中略)もう一枚のマントはプリンス・オヴ・ウエルスの、海軍将校としてのあの御姿を美しいと思って、あれをお手本にして造らせました。』(太宰治) register movement 第五ステージ
- 「と近隣に響きわたるほどの高声でわめけば、店の表に待っている借金取りは、はてな? といぶかり、両隣りの左官屋、炭屋も、耳をすまし、悪事千里、たちまち人々の囁きは四方にひろがり、人の運不運は知れぬもの、除夜の鐘を聞きながら身代あらわれ、せっかくの三年の苦心も水の泡、さすがの智者も矢弾(やだま)つづかず、わずか銀一粒で大長者の万屋ぐゎらりと破産。」(太宰治) register movement 第五ステージ
- 『「こいつは何うも飛んでもないことになつてしまつたな。我まゝ娘が、逆せたとなつたら仕末が悪いぞ。」私はわざと落つき払つて、冗談さうに呟いたりしたが、輝子は笑ひもせず稍蒼ざめた面持で凝つと虚空に瞳を凝してゐた。「若しも小鐘と結婚でもしたら、一生引つ越しの手伝ひばかりさせられるぞ。」』(牧野信一) register movement 第五ステージ
- 『「あっ、渋谷駅だっ。ハチ公がいる。」松井君が、おもわず口に出していいました。それはおっかけの場面で、にげる悪者、追跡する刑事、カメラがそれをズーッとおっていくのですが、そこへ駅前の人通りがうつり、ハチ公の銅像も、画面にはいったのです。「あらっ、玉村君、きみがいるよ。ほら、ハチ公のむこうに、やあ、へんな顔して、笑ってらあ。」』(江戸川乱歩) register movement 第五ステージ
- すでに2件の労災死亡事故 register movement 第五ステージ
- I’ve Got A Crush On You register movement 第五ステージ
- 「こゝでは満洲人のジャパンツーリスト社員に大変世話になり、妙に済まなさが先きに立つて、擽つたい気持ちでした。こゝだけでも二等にされた方が良いと云ふ言葉をすなほに受けて、長春ハルピン間を二等の寝台に換へました。不安でしたが、」(林芙美子) register movement 第五ステージ
- 鏡像は左右逆転、下剋上は上下逆転、攻守所を変え形勢が逆転、統一候補なら与野党逆転? register movement 第五ステージ
- ダンスは済んだ? (17) register movement 第五ステージ
- “s” つけて アクセスアップの絵図を画く register movement 第五ステージ
- 鏡像は左右逆転、下剋上は上下逆転、攻守所を変え形勢が逆転、統一候補なら与野党逆転? register movement 第五ステージ
- 歌のないお名前異聞 大驚失色(たいきょうしっしょく)の巻 register movement 第五ステージ
- 火の用心・刃の用心・への…… register movement 第五ステージ
- 鳥を見た register movement 第五ステージ
- 生きてゐるナ辺恒 register movement 第五ステージ
- 新 お名前異聞 目迷五色(もくめいごしき/もくめいごしょく)の巻 register movement 第五ステージ
- 3日以内という条文 register movement 第五ステージ
- 雑事に追われてとっぴんっしゃん 負けたーらドン底よ
- 安定化せぬヒトの集団サイズ register movement 第五ステージ
- あゝ青春の想い出は わがふるさとの屋敷町 register movement 第五ステージ
- 骨折していたプリンセス register movement 第五ステージ
- 消えゆくチョコフレーク register movement 第五ステージ
- 本日、セミの鳴き声が途絶えた。秋であるなぁ。 register movement 第五ステージ
- 猛暑、豪雨、台風、地震、安倍3選 register movement 第五ステージ
- それにつけても “65年” register movement 第五ステージ
- 「氷解」に「氷が解ける」の意は含まれるのか、それともすでに比喩か register movement 第五ステージ
- 新 お名前異聞 歓言愉色(かんげんゆしょく)の巻 register movement 第五ステージ
- こんな日は早寝するに限る。続きはまた明日ってことで。 register movement 第五ステージ
- 皇帝のいない八月の濡れた砂の女は男のふるさとよアーソレソレと。 register movement 第五ステージ
- 気温40度なら当然プレミアム・エブリデイ register movement 第五ステージ
- 油を以て油煙を落とす/毒を以て毒を制す/夷を以て夷を制す/暴を以って暴に易う/佚を以て労を待つ/己を以て人を量る/人を以て言を廃せず/事は密なるを以て成る/怨みに報ゆるに徳を以てす register movement 第五ステージ
- 暑中お見舞い申し上げます。 register movement 第五ステージ
- コーリャ ずどんときた トロント トロント 銃(つつ)の音 register movement 第五ステージ
- 「サーフィン」の価格は未定 register movement 第五ステージ
- 常田富士男 死去 register movement 第五ステージ
- 天日乾燥・日光消毒を果敢に断行 register movement 第五ステージ
- 「効かないお薬、出しときますね」 register movement 第五ステージ
- ウナギ がヴァギナに見えた。かすみ目である。 register movement 第五ステージ
- くつろぎ、休息、息抜き、骨休め、安静、安息、慰安、閑暇、安堵、弛緩 register movement 第五ステージ
- 歌はベロベロベン register movement 第五ステージ
- にゃわら一筋 にゃわら一筋 ヨガ 飽きる? register movement 第五ステージ
- 台北之夜 register movement 第五ステージ
- 「ねじ締り錠」あります? register movement 第五ステージ
- 入る前には指差喚呼(しさかんこ)。これジョーシキ register movement 第五ステージ
- とおか、じゅういちんち register movement 第五ステージ
- Jersey Bounce register movement 第五ステージ
- 予想を裏切るアクション register movement 第五ステージ
- 硝子のジョニーは何を履く? register movement 第五ステージ
- 印税831円 register movement 第五ステージ
- 一月(いちがつ)後顧 register movement 第五ステージ
- 続 気を確かに持て、人類! register movement 第五ステージ
- 2018年のピンボール register movement 第五ステージ
- 達しつつあるのは「危険水位」か「危険水域」か register movement 第五ステージ
- 出稼ぎ農民がバカにされてる共産国って register movement 第五ステージ
- 己が何者であるか意識する、させられる場面が増えるのだろうか register movement 第五ステージ
- 燃え尽きた梨 register movement 第五ステージ
- グレート伝 唐突なる終章・私しゃ売られて行くわいな register movement 第五ステージ
- 病床の父が最後に乞うたのは桃のジュースだった。 register movement 第五ステージ
- この惑星のクマはあの奇妙なヒトという生物をどう感じてるのだろうか。 register movement 第五ステージ
- 鉄人の第1号~27号は失敗だったらしい register movement 第五ステージ
- それにつけても “68年” register movement 第五ステージ
- オーケー、コラーィ、オーケー、コラーィ、there the outlaw band, make their final stand, オーケー …… register movement 第五ステージ
- ある覇権国家の墓碑銘 register movement 第五ステージ
- 「ソビエト連邦」の文字を見てエト邦枝の名が突然思い浮かんだ register movement 第五ステージ
- ( )のガスパール、マ( )カ島、秋の鹿は笛に( )、( )年波には勝てぬ register movement 第五ステージ
- メロディ無罪論 register movement 第五ステージ
- 老いたりといえども、まだまだ若いモンにゃ負けんぞぉ register movement 第四部
- 色の記憶 register movement 第四部
2019/05/10
우리의 외세에 대한 멸칭(蔑稱)은 오랜 역사성을 지니고 있으니, 일본인은 왜구(키작은 해적), 중국인은 오랑캐(약탈하는 북방민족)였다. 시달림에 대한 자기방어적 야유다. 이때 미국이 곁에 있었다면 그들도 필시 모욕적인 이름을 얻었을 것이다.
그런데 이들 나라 호칭은 근래 들어 더 다양하게 자극적으로 ‘진화’했다. 일본인은 왜놈-쪽바리-벤또-일본놈으로, 중국인은 되놈-짱깨-짱꼴라-쭝국놈으로 부른다. 미국인은 양놈-양키-코쟁이-미국놈이다. 소련인도 당연히 소련놈으로 욕을 먹고 있다. 외국인은 대체로 ‘놈’으로 비하되고 있다.<광화문에서 성조기와 이스라엘기를 흔드는 이들에게 より一部引用>
http://www.pressian.com/news/article?no=240372#09T0
●上記事の Google 翻訳。
2019/05/10
私たちの外勢の蔑称(蔑稱)は長い歴史性を持っているので、日本人は倭寇(背の低い海賊)、中国人は野蛮人(略奪する北方民族)であった。苦しみの自己防衛的ブーイングだ。この時、米国がそばにいた場合、それらもきっと侮辱的な名前を得たものである。
ところが、これらの国の呼称は、最近になって、より多様な刺激に「進化」した。日本人は日本人 – チョッパリ – 弁当 – 日本軍では、中国人はドゥェノム – チャンケ – チャンコルラ – 台中グクノムと呼ぶ。アメリカ人はヤンノム – ヤンキー – コジェンイ – ミグクノムある。ソ連、インド当然ソ連奴に悪口を食べている。外国人は、概して「奴」に卑下されている。<光化門で星条旗とイスラエル基振る人に より一部引用>
2019/05/11
私たちの外勢に対する蔑称は長い間の歴史性を持っている。日本人は倭寇(背の低い海賊)、中国人は野蛮人(略奪する北方民族)であった。苦しめられるたことに対する自己防御的ヤジだ。この時、米国がそばにあれば彼らもきっと侮辱的な名前を得ただろう。
ところが、これらの国の呼称は最近になってさらに多様に刺激的に「進化」した。日本人はウェノム(倭奴)-チョッパリ-ベント(弁当?)-イルボンノム(日本奴)で、中国人はテノム(垢奴)-チャンケ-チャンコロ-チュングンノム(中国奴)と呼ぶ。米国人はヤンノム(洋奴)-ヤンキー-コジェンイ(鼻が高い人)-ミグクノム(米国奴)だ。ソ連人も当然、ソ連奴と非難を受けている。外国人は概して「ノム(奴)」と侮辱されている。<【韓国メディア】 外国人に対する蔑称は差別ではなく恐れからでた民衆の感情的対応~外勢に対する元気な悪口は必要だ | 保守速報 より一部引用>
https://hosyusokuhou.jp/archives/48849598.html
こうした被害者意識と独善を臆面もなく表明する感覚が日本人方からすると 理解のほか なんだよね。
