出稼ぎ農民がバカにされてる共産国って

ビットコインの価格が急騰している。情報サイトのコインデスクによるとドル建て相場は日本時間7日12時時点で1ビットコイン=1万3700ドル程度と、前日12時時点(1万2100ドル程度)を大きく上回る水準で推移している。日本時間朝方には一時1万4000ドルを超え、過去最高値を更新した。
https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL07HDZ_X01C17A2000000/

 ゲーム配信サービス「Steam」を運営する米Valveは12月6日(現地時間)、同日からビットコインでの支払いのサポートを終了すると発表した。
 終了の理由は、過去数カ月にわたるビットコインの価格の急激な変動と決済処理手数料の大幅な増加としている。特に、(Valveの管轄外である)手数料が高いと、ビットコイン自体の価値が劇的に低下した場合に大きな問題になる。
 例えばユーザーがゲーム代金支払い用にビットコインを送っても、決済処理までにコインの価値が大幅に変動すると、決済後にユーザーに払い戻すか、あるいは不足分補完のために追加送金を求めなければならない。こうした状況に陥るユーザーが増加していたという。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1712/07/news047.html

もはや決済に使えないシステムになっちゃったね。

ブルームバーグは韓国の投資家がビットコインに「オールイン」しているのに対し、監督当局は厳格にビットコインに反対するなど、賛否論争が最も激しく展開されていると伝えた。
続いて韓国はビットコインの「グラウンド・ゼロ(核爆弾が爆発する地点)」とし、韓国のビットコインブームを紹介した。韓国は世界ビットコイン界の大手だ。ビットコイン取引で韓国ウォンが占める比率は21%にのぼる。韓国の国内総生産(GDP)は世界の1・9%にすぎない。
一方、最近の韓国のビットコインブームについて李洛淵(イ・ナギョン)首相は「青年や学生が短期間に稼ごうと仮想通貨に飛び込んだり、麻薬取引のような犯罪や連鎖販売のような詐欺に利用される場合もあるという」とし「企画財政部など関係部処がこの問題に目を向ける時になった」と述べた。

<米メディア「韓国ほどビットコインに没頭する国はない」 Joongang Ilbo 中央日報 より一部引用>
http://japanese.joins.com/article/266/236266.html

パチンコが禁止されたのもこうした国民性を自覚してるからだろう。

2017/12/06
仮想通貨のモナコインが2017年12月5日に40%以上も値上がりするという異常事態が起きている。
朝の8時までは1000円代だったが、その後急に値上がりし昼の12時には1160円。23時55分現在で44・44%のプラスとなっている。
一方ビットコインも値上がりしており、3.52%の上昇。
モナコインは今年初めには3円や5円という値段だったが、10月に入って急に値が付き始め500円に。その後は300円前後を横ばいだったが、11月下旬に一度700円に上昇、そして今日再度1160円になった。

<モナコインが1日で44%も高騰 異常な値上がりにネタで買っていた人が歓喜 今年はじめは3円や5円だった ゴゴ通信 より一部引用>
http://gogotsu.com/archives/35169

2017年12月5日の朝から急に高騰してきた仮想通貨モナコイン。5日の朝の時点では1000円代だったが、その後に急に値上がりし、夜には1160円になった。
しかし値上がりをそれで終わらず、深夜になっても上がり続け現在2000円を超えている(10時10分現在)。
1000円の時に買って居れば手数料の差し引いた分が儲けとなる。ビットフライヤーの場合は2000円時の売値が約1700円なので、700円儲け。10モナコン買っていれば7000円、100モナコイン買っていれば7万円の儲けである。

<モナコインが上がり続け1日で1000円から2000円になる異常事態! この流れに乗るために今すぐ取引を行うには? ゴゴ通信 より一部引用>
http://gogotsu.com/archives/35196

仮想通貨市場は”銭の亡者”が踊る鉄火場に、
……いや 早晩 墓場になるか。

以下、「ビットコイン」を含む投稿。

服部昇大が作画を担当する広告マンガ「日ペンの美子ちゃん」の、アニメCMがテレビ放送されることが決定した。
美子ちゃん役は平野綾、サブキャラクターのニャンコ役は杉田智和。CM制作にはアニメーション監督の石ダテコー太郎が起用された。CMは2018年1月8日、TOKYO MXの情報バラエティ「5時に夢中!」内で初回放送された後、同番組内などで随時放送される予定だ。
1972年に誕生した日本ペン習字研究会の広告マンガ「日ペンの美子ちゃん」は、45周年となる今年1月に約10年ぶりにリニューアルされ、服部昇大が6代目作家に就任。公式Twitterアカウント(@nippen_mikochan)を中心に新作マンガを発表している。
https://natalie.mu/comic/news/259913

平凡や明星の歌本の表3・表4あたりにあったイメージ。
ほかに「背が高くなるチャンス!」とか「歌手になるチャンス!!」とか「ギターを弾こう」といった広告も載っていた。

2017/11/02
 強い風が吹いたり、大勢の観客が一斉に移動したら揺れるスタジアムって、欠陥建築ではないのか。2018年2月にスポーツの祭典として韓国・平昌で開催される冬季五輪の開・閉会式会場となるオリンピアプラザがこの状態だと、韓国・ノーカットニュースが10月20日付で報じた。累積赤字を避けるため、五輪後に一部撤去をしやすように建設されたのが要因と指摘されている。経費削減のためスタジアムには屋根がなく、観客は今のところ、氷点下約10度が予想される夜間に4時間行われる開会式に野外で、しかも十分な防寒装備も用意されていない中で観覧しなければならない。
http://www.sankei.com/premium/news/171102/prm1711020002-n1.html

確かに死人が出そうだな。
耐震設計も ちょっと見 やってなさそう。

人気のダンス&ボーカルグループ「EXILE」。その特徴は、色黒で痩せマッチョなところ。メンバーの眼光は鋭く、おしゃれなひげを蓄えていることも多い。しかし、お隣の中国では、こうした特徴が好まれず、「民工団=出稼ぎ農民」とバカにされている。中国を分断する「豊かな色白=都会人」と「貧しい色黒=民工・貧困層」というイメージとは――。

<EXILE系を 民工団 とバカにする中国市民 ニコニコニュース より一部引用>
http://news.nicovideo.jp/watch/nw3128277

所変われば品変わる。人の好みも違ってくる。
中国や朝鮮半島では太った男がモテるし、アフリカでは太った女が好まれる。中南米じゃ女性のヒップはデカいほうがいいそうだ。
中国の「色白=都会人」は社会全体がまだ豊かじゃないからで、バカンスやレジャーで日焼けするという経験をしてないからだと推察される。それと見た目にこだわるということもあるだろう。

日本人の価値観だってかなりの変遷を経ている。しょーもない流行に流される人が多いのも特徴だ。

 すると、それまで相槌を打ちながら聞いていた知人は、力士たちが一緒に酒を飲んでいたとの話の部分で「それは相撲の世界ではオッケーなのか?」と聞いた。
 そう、その問いこそが「異常さ」のひとつなのだ。
 これから真剣勝負、つまりガチンコで戦う者同士が、大会前日に一緒に過ごしているというのは、このジャーナリストに違和感を覚えさせたのである。さらに会話が進むと、「相撲は”Fixed”(不正に仕組まれている)だと言われても文句は言えないな」と、知人は言った。
 客観的に見ると、個人戦の相撲で対戦するはずの仲間同士が仲良くしていると、取り組みに関しても”助け合っている”可能性を指摘する声が出るのはもっともである。相撲を愛する人たちにしてみれば「普段一緒に飲んでいても、星を”助け合う”なんてことはあり得ない」と言いたいかもしれないが、相撲を贔屓目(ひいきめ)に見ない「外部」にはそれは通らない。

<世界から見た大相撲問題の本当の「異常さ」 – ITmedia ビジネスオンライン より一部引用>
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1712/07/news007.html

日本のプロレス、とは言わない。
見事な「相撲」を取って神々にご嘉納いただくという、奉納の芸能が、どうしたことかまるで真剣勝負の格闘競技ような建て前を取り出したのが、そもそもの悲劇の始まり。

スポーツ相撲の名にふさわしいアマチュア相撲は今のところ大相撲への有力な力士供給源以上のものではない。
そしてそうしたところへも天下りがあったりする。そういうのをもうヤメようとか改革しようなんて本気で言い出すとたちまち排除されるのが日本社会の限界なんだよね。

2018年というのは、雇用的にいろいろな節目の集中する年です。まず2013年施行の改正労働契約法で誕生した「有期雇用5年経過で本人が希望すれば無期雇用に転換しなければならない」という5年ルールがいよいよ作動する年です。で、さっそく雇い止めの動きが活発化しています。
(中略)
ちなみにこの5年ルール、日弁連が最初に提言し、共産党や社民党が支持、民主党が政権与党時代に仕込んだものです。
(中略)
たぶんこれから春先にかけて日本中で雇い止めになる非正規雇用の人が続出するでしょうが、そうなったら「ああ、民主党さまが6年前に仕込んだ時限爆弾のおかげだ」と諦めて、民進党とか立憲民主とかの候補者を見かけたら泣きながら手を振ってあげてください。

<Joe’s Labo 2018年、日本は本当の格差社会に突入する より一部引用>
http://jyoshige.com/archives/9018265.html

企業側も雇い止めしなけりゃならないほどの、未曾有の大不況。
それが今の日本の実態ですな。

でも大丈夫です。
何度も書いているように、日本は「世界に先駆けて」滅んでゆくのですから。最終的には勝ち残る国や民族など一つもない、もうすでにそういう時代に入っておりますよ。

 伺う前に考えてみたところ、つみれは鍋に入れるもの、つくねは焼鳥のように串でさして焼いたものでは!?とひらめいた。もしや、それが正解では……?
 「残念ながら、正解ではありません。他にも、魚のすり身でつくった団子状のものをつみれ、鶏肉や豚肉などの挽き肉でつくったものをつくねと思っている人も多いようですが、それも違います。実はこの二つの語源を考えればすぐに分かります。つみれは、練った生地をスプーンなどで摘みとり、汁などに入れる『つみいれ(摘み入れ)』が変化した言葉といわれています。一方のつくねは、こねて丸めるという行動をあらわす『つくねる(捏ねる)』に由来しています」(小山さん)
 どちらも、調理法をあらわす言葉であった。そう考えると、混同することもなくなりそうだ。
http://www.zakzak.co.jp/lif/news/171207/lif1712070006-n1.html

手で丸められないほどに柔らかいペースト状だから、すくい取って熱した液体へ放り込むしかない、というのが「つみれ」、か。

岩崎宏美 – すみれ色の涙(1981/06/05)
アルバム『すみれ色の涙から…』(1981/11/05)所収。

ジャッキー吉川とブルー・コメッツ – すみれ色の涙(1968/01/25)
作詞:万里村ゆき子、作編曲:小田啓義
シングル『こころの虹』のB面。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

2017/12/07
ごう音と閃光をもたらす落雷は一瞬のできごとですが、秒間1000コマというハイスピードカメラで落雷の瞬間を撮影した4Kムービー「Transient」を見ると、実際には同じ雷は1つとして存在せず、それぞれ違った表情を持つことがよくわかります。
このムービーは、映像作家で写真家のダスティン・ファレル氏が制作したもの。4K画質・非圧縮のムービーをハイスピード撮影できるカメラ「Phantom Flex4K」を担ぎ、雷の発生しそうな情報を見つけては車に飛び乗って向かう、ということを2017年の夏じゅう続けて集められた数々の素材が使われています。

<秒間1000コマのハイスピードカメラで落雷の様子を撮影した4Kムービー「Transient」 – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20171207-transient-highspeed-lightning-movie/

Transient on Vimeo

4Kムービーは4Kテレビでないと4Kで再生できないのではないか。

そりゃそうと、雷からは逃げ切れんと思った。
稲妻がクルリとループして伸びるさまは圧巻だ。

以下、「雷」「雷鳴」関連の投稿。

追加記事

(2017年12月10日)

追加記事

2017/12/12
ビットコインを支えているブロックチェーン(分散型台帳技術)を動かすコンピューターネットワークが消費する電力が現在、実にデンマーク一国分に相当していることはご存知だろうか。さらに、このままのペースでビットコインの利用が拡大していくと、18カ月後にはアメリカの消費電力に相当してしまうとの計算報告もあるほどだ。そして一部の環境ニュースサイトでは、なんと2020年2月までに全世界の消費電力に追いついてしまうとの報道もなされている。
 では、これほどビットコインが電力を消費する理由とはなぜか? ビットコインの取引には、その都度、アメリカの9家庭分が1日に消費する電力が必要とされているが、これは「マイニング(採掘)」と呼ばれる、全ての取引データの整合性を取りながら正確に記憶する複雑で膨大なコンピューターの計算処理を必要とするためだ。

<【悲報】ビットコインが地球を滅ぼす! すでに消費電力がデンマーク1国分を突破、2020年までに全世界の電力を食いつぶす! – TOCANA より一部引用>
http://tocana.jp/2017/12/post_15369_entry.html

(2017年12月12日)

追加記事

2017/12/26
ユーザーの許可なくPCのリソースを借り受けてビットコインなどの仮想通貨をマイニングするウェブサイトが複数存在しており、こういったサイトを訪問するとPCやスマートフォンなどの端末は知らないうちにCPU使用率が100%になり、ファンが狂ったように回転し、バッテリーが通常時よりも素早く減っていきます。
ウェブサイトに仕込まれている仮想通貨マイニングスクリプトではないものの、マルウェアに感染したスマートフォンが仮想通貨のマイニングを実行しすぎてバッテリーが膨張してしまったという事例もあり、仮想通貨マイニングによる負荷は想像以上に大きなものであることがわかります。
そんな仮想通貨マイニングから端末を保護するためにOpera 50に搭載される予定の機能が「NoCoin」です。Operaの組み込み式広告ブロック機構のルールを更新し、デバイスのコンピューティング能力を過剰に使う仮想通貨マイニングスクリプトを排除するように設定したとのこと。NoCoinはOperaの広告ブロック機能を有効にするだけで自動で仮想通貨のマイニングスクリプトを埋め込んだウェブサイトがユーザーのコンピューターリソースを不正に使用しようとすることを防いでくれます。

<ウェブブラウザ「Opera 50」にビットコインマイニングを許可しない機能が登場 – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20171226-opera-50-cryptocurrency-mining-protection/

(2017年12月26日)