入る前には指差喚呼(しさかんこ)。これジョーシキ

東京150年記念 「看板建築展」
 1923年(大正12)9月1日、相模湾沖を震源とするマグニチュード7.9の大地震が関東地方の南部や周辺地域を襲い、直後に発生した火災は東京の街を焼き尽くしました。その後、灰燼に帰した街には仮設の住宅や商店が建ち並び、中には建築家の手になる、意匠を凝らした仮設の商店も現れました。そしていよいよ街並みが整理され、東京は江戸の風情を残した震災前の街並みから、鉄筋コンクリート造のビルが建ち並ぶ近代的な街並みへと変貌を遂げました。そのような街並みの中に、真っ平らな表面に銅板やタイルなどが張られた、木造の商店建築が数多く建てられました。これが「看板建築」です。

<次回の展示│江戸東京たてもの園 より一部引用>
http://www.tatemonoen.jp/special/2018/180320.php

土内志摩兵衛先生が必ずや行かれるであろう展示。

もうひとつ「看板」の話題。

毒蛇に噛まれた時の血清のような、命が助かる注射以外はイヤだなー。

そういや昔、エロ漫画のタイトルで「お検査して」っていうのがあったっけ。「お注射して」じゃないんだよ。

 いま話題を呼んでいるのは、品川駅構内の2階にあるトイレ。中央改札を入って、上野東京ラインなどが通る9、10番線ホームに降りる階段へと向かう途中の場所にある。
 その女子トイレの入り口付近は現在、「ここは『男性化粧室』ではありません」などと書かれた貼り紙だらけの状況になっている。ツイッター上には、こうした状況に驚いたユーザーから、現場の様子を報告する写真が何枚もアップされている。
 投稿された写真を見る限りでは、「男子トイレではない」旨を示す貼り紙は、少なくとも8枚以上並んでいることが分かる。さらに、女性のトイレマークを描いた赤色の貼り紙は、なんと11枚以上が貼り出されているのだ。
 さらには、青色で描かれた男性のトイレマークに大きくバツ印を付けた貼り紙まで。そこまで広くはないトイレ前のスペースが、様々な貼り紙に覆われている様子は、一種「異様」な印象を受ける。

品川駅女子トイレ入口の様子。写真はちんだ(@chinda0312)さん提供‏

<品川駅女子トイレの「異様な光景」 「男性化粧室ではありません」大量貼り紙のワケ (J-CASTニュース) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000005-jct-soci

勘違いしてうっかり女子トイレに入ったらそれだけで警察に突き出されること請け合いだ。
どんなに切羽詰まっていても、公衆トイレに入るときは そこがホントに男子トイレなのか よく確認したほうがいい。

2018/02/26
 主要トイレメーカーで作る業界団体「日本レストルーム工業会」は26日、作成した温水洗浄便座の操作パネルの絵記号(ピクトグラム)が国際規格「ISO7000」として1月に登録されたと発表した。2020年東京五輪・パラリンピックに向け、日本の高品質なトイレ設備の認知向上が期待される。
 登録されたピクトグラムは「便器洗浄」「おしり洗浄」など6種類で、訪日外国人客からの「使い方が分かりにくい」などといった声を受けて作成し、昨春ごろから加盟9社の新製品に順次採用されていた。

<トイレ絵記号が国際標準に 東京五輪へ認知向上に期待:イザ! より一部引用>
https://www.iza.ne.jp/kiji/economy/news/180226/ecn18022622330023-n1.html

2015/05/30
「スカートを履かない」女性用ピクトグラム
男性はズボンで、女性はスカート。昔から、世界中のどこに行っても変わらないトイレのピクトグラムは、本当にそのかたちである必要があるのだろう? そう考えたロンドンのデザインスタジオがつくり出したのは、「スカートを履かない」女性用ピクトグラムだった。

<「スカートを履かない」女性用ピクトグラム|WIRED.jp より一部引用>
https://wired.jp/2015/05/30/redesigned-ladies-restroom-icon/

文字無しで伝わるとかウソだよ。わからねえよ!「男が青で女が赤とかピンクに描くのは役割の固定化でけしからん!」みたいな運動家の突き上げに負けて、最近は色は黒一色にしたりして、ますます意味が判らん。スカートやスーツを描くのも差別だとか言うし。ムリムリムリムリだって…社会的な固定観念を使うのが差別だっていうなら、ピクトグラムとか成立しねえよ。

<はてな匿名ダイアリー > 2018-03-09 ■もうピクトグラムって止めた方がいい より一部引用>
https://anond.hatelabo.jp/20180309113631

言えてるね。
ほぼすべての女性が「女性専用」を希んでる以上、間違えようのない表示にするしかないじゃないの。

イスラム圏では ピクトグラム自体 嫌悪の対象だろう。
それどころか「メリークリスマス」の挨拶同様、挑発してると受け取るかも。

以下、「ピクトグラム」を含む投稿。

以下、「糞尿」関連の投稿。

 JR北海道の17日のダイヤ改正に伴って廃止される北海道清水町の根室線・羽帯(はおび)駅で16日、町観光協会などの「さよならイベント」があった。
 羽帯駅は1958年9月に開業した無人駅。普通列車もほとんどが通過し、停車は1日上下8本しかない。
 この日午後4時55分に帯広行き下り最終列車が到着すると、町民や鉄道ファンらが「60年間ありがとう」の横断幕を掲げ、写真を撮ったり列車に乗り込んだりして廃止を惜しんだ。

<根室線:羽帯駅「60年間ありがとう」17日廃止 – 毎日新聞 より一部引用>
https://mainichi.jp/articles/20180317/k00/00m/040/067000c

根室線の羽帯駅を廃止へ JR北海道 (2017/10/06)北海道新聞
北海道新聞 動画ニュース
2017/10/14 に公開

 JR北海道は次回のダイヤ改正に合わせて、十勝管内清水町の羽帯(はおび)駅(根室線)を廃止する方針を町に伝えた。町は9月22日、受け入れることを明らかにした。1958年開業の羽帯駅は無人駅で、日高の山々を望む秘境駅として鉄道愛好家らに知られる。普通列車が1日上下とも4便が停車する。羽帯駅はJRが「単独では維持困難」とした路線区間の対象外。しかし、町によると、JRは1日平均乗降者数が1人以下と少ないため廃止方針とし、地元自治体が存続させる場合、年間150万~160万円の経費がかかると説明した。

根室本線K25『羽帯駅』①プロローグ車載動画編
interurban6304 インターアーバン6304
2017/02/14 に公開

十勝平野の防風林に挟まれた小さな駅。意外と駅前の道路は大型トラックが行きかうのでにぎやかである。秘境駅ランキング67位。
駅名の由来がアイヌ語の「小さい『それ』がたくさんいるところ」を意味する「ポニオプ」。この場合の「それ」とは、アイヌ民族が忌み嫌って名を呼ぶことさえ憚ったトッコニ(蛇)のことである。アイヌ民族が昔から近寄らない場所に何故駅を作ったのだろうか?停車本数は上下4本ずつで、普通列車スルー率66・6%は日本でも屈指と思われる。

もはや地域経済とか語れるレベルじゃない。

北海道は丸ごと森林公園にでもしたらいいんじゃないか?

【秘境駅】根室本線K25『羽帯駅』②駅舎ホーム編
interurban6304 インターアーバン6304
2017/02/15 に公開

何もない・・・駅として成立していたことに驚かされる。

ベトナム戦争中の1968年3月、米陸軍部隊が当時の南ベトナムの村で、無抵抗の村民500人以上を殺害した「ソンミ村虐殺事件」から50年を迎えた16日、現場となったベトナム中部クアンガイ省ティンケ村(旧ソンミ村)の虐殺事件記念館で追悼式典が開かれた。
 事件はベトナム戦争史上、最悪の虐殺とされ、米軍の歴史に大きな汚点を残した。

<ソンミ村虐殺50年で式典 ベトナム戦争、米軍の歴史的汚点 – 共同通信 より一部引用>

本来ならアメリカとは縁もゆかりもない遠方の地ベトナムへ米軍がわざわざ出向いて無差別に村人を殺し、村を焼き払ったという「事件」。
北ベトナムは当初より便衣兵を村人に紛れ込ませる中共式戦法をとっていた(そもそも支給するべき軍服がなかったかもしれない)。そしてどこの村人もほぼ全員ホーチミンの支持者であり反アメリカだった。
極度の緊張を強いられるそうした状況において、アメリカの軍人が疑心暗鬼となり、恐怖と怨恨で、あるいはイデオロギー的独善・憎悪により、人間性も理性も喪っていったであろうことは想像に難くない。
だからとて米側に情状酌量すべき余地は寸毫も認められないのである。

いつの時代、どこの地域であっても、いったん戦争が始まればそうした大量虐殺は避けがたいし、国として個人として戦争自体に巻き込まれないようにすることもなかなか難しい。

以下、「ベトナム」「Vietnam」を含む投稿。

理性を喪った者に捧げる良い楽曲を教えてもらったよ。
ヤク中・アル中で錯乱したチャーリー・パーカーが、放火および逮捕時に暴れた罪で服役した後、カリフォルニア州ベンチュラ郡のカマリロ州立病院(精神病院)に半年入院した経験をもとに作ったこの曲。

Jonathan Kreisberg Trio – Relaxin’ At Camarillo
(Cordoba Jazz Festival 2013)

Guitar: Jonathan Kreisberg
Bass: Rick Rosato
Drums: Colin Stranahan

Kevin Eubanks – Relaxin’ At Camarillo
from the album “Face To Face”(1986)

Double Bass: Ron Carter
Electric Guitar: Kevin Eubanks
Written-By: Charles Parker
Arranged By [Strings], Conductor [Strings]: Dave Grusin
Creative Director: Andy Baltimore
Design [Album Design]: Andy Baltimore, Dan Serrano, David Gibb
Engineer [Assistant]: Ira McLaughlin, Rob O’Brien
Executive-Producer: Dave Grusin, Larry Rosen
Recorded at Atlantic Studios, NYC, and The Review Room, NYC
Strings recorded at Clinton Recording, NYC
Additional recording at Rosebud Recording, NYC
Mixed at The Review Room, NYC
Mastered at Sterling Sound, NYC

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Joe Henderson – Relaxin’ At Camarillo
from the album “Relaxin’ At Camarillo”(1981)

Bass: Tony Dumas
Coordinator: Elaine Peterson
Design: George Kershaw
Drums: Peter Erskine
Photography By: Bret Lopez, Eric Yanagi
Piano: Chick Corea
Producer: John Koenig
Producer [Assistant]: Richard Seidel
Tenor Saxophone: Joe Henderson
Recorded Aug. 20, 1979 and Dec. 29, 1979 at Contemporary Record’s Studio, Los Angeles

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Archie Shepp – Relaxin’ At Camarillo
from the album “Lady Bird”(1979)

A&R: Reginald Workman
Alto Saxophone: Archie Shepp
Bass: Cecil McBee
Coordinator: Tsutomu Ueno
Design: Kenji Sugiyama
Drums: Roy Haynes
Engineer [Assistant]: Kathy Dennis, Phil Faraci
Liner Notes: Hideo Eguchi
Mixed By: Jim McCurdy
Other [PCM Operator]: Kaoru Yamamoto
Photography By: Shingo Satoh
Piano: Jaki Byard
Producer: Yoshio Ozawa
Recording Supervisor: Norio Okada
Recorded: December 7, 1978.
PCM Recording

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Richie Cole With Eddie Jefferson – Relaxin’ At Camarillo
from the album “Hollywood Madness”(1980)

Bass: Marshall Hawkins
Drums: Les DeMerle
Engineer: Jel Soifer
Engineer [Mix]: Jay Graden
Guitar: Bruce Forman
Percussion: Michael Spiro
Piano: Dick Hindman
Producer: Tim Hauser
Saxophone [Alto]: Richie Cole
Vocals: Eddie Jefferson
Recorded at Home Grown Fidelity Studio, Studio City, Calif. 4-25-79. Mixed at Garden Rake Music, Studio City, Calif.

Joe Pass Quartet- Relaxin’ At Camarillo
from the album “Joy Spring”(1981)

Art Direction, Design: Bill Burks
Bass: Jim Hughart
Drums: Colin Bailey
Engineer [Re-mix]: Dino Lappas
Guitar: Joe Pass
Photography By: Hot To Shoot
Piano: Mike Wofford
Producer [Original Sessions], Engineer: Richard Bock
Producer [Produced For Release], Liner Notes: Pete Welding
This material is previously unissued.
Original sessions produced for Pacific Jazz Recordings.
Recorded on February 6, 1964 in Los Angeles.

Bud Powell – Relaxin’ At Camarillo
from the album “Blues For Bouffémont”(1966)

Bass: Michel Gaudry
Drums: Arthur Taylor
Liner Notes: David Hogarth
Photography By: Paul Minsart, Valerie Wilmer
Piano: Bud Powell
Producer: Alan Bates, Jef Gilson
Recorded at Acousti Studios, Paris; July 31, 1964.

Cecil Payne – Relaxin’ At Camarillo
from the album “Performing Charlie Parker Music”(1961)

Baritone Saxophone: Cecil Payne
Bass: Ron Carter
Design: Reiss Art Studio
Drums: Charlie Persip
Piano: Duke Jordan
Recording Supervisor: Aubrey Mayhew
Sleeve Notes: Randy Weston
Trumpet: Clark Terry

J.J.Johnson Quintet – Relaxin’ At Camarillo
from the album “What’s New”

Trombone: J.J. Johnson
Tenor Sax, Flute: Bobby Jaspar
Piano: Tommy Flanagan
Bass: Wilbur Little
Drums: Elvin Jones
Recorded:Live In Amsterdam, August17, 1957

Tommy Flanagan – Relaxin’ At Camarillo
from the album “Overseas”(1958)

Bass: Wilbur Little
Design: Esmond Edwards
Drums: Elvin Jones
Engineer: Gösta Wiholm
Piano: Tommy Flanagan
Recorded in Stockholm; August 15, 1957.

Hank Jones – Relaxin’ At Camarillo
from the album “Relaxin’ At Camarillo”(1984)

Bass: Paul Chambers
Drums: Kenny Clarke
Engineer: Rudy Van Gelder
Flute: Bobby Jaspar
Liner Notes: Michael Cuscuna
Piano: Hank Jones
Producer [Original Session]: Ozzie Cadena
Reissue Producer: Bob Porter
Recorded at Van Gelder Recording Studio, Hackensack N.J., August 21, 1956.

The Charlie Parker All-Stars – Relaxin’ at Camarillo(1947/02/26)

Alto Saxophone: Charlie Parker
Bass: Red Callender
Composed By: Charlie Parker
Drums: Don Lamond
Guitar: Barney Kessel
Piano: Dodo Marmarosa
Tenor Saxophone: Wardell Gray
Trumpet: Howard McGhee

以下、「Crazy」「Mad」「Madness」「狂ったナポレオン」を含む投稿。

2018/03/15
MIAMI—A bridge built to save lives has instead caused at least six deaths after collapsing onto a busy roadway at Florida International University on Thursday.
The FIU-Sweetwater UniversityCity Bridge spans an eight-lane highway and collapsed onto eight vehicles, according to an eyewitness and television footage. At least six people were killed and nine were taken to the hospital, officials told reporters. The cause of the collapse is not yet known, but the National Transportation Safety Board said it is investigating.
The bridge gave way at about 2 p.m. while a row of vehicles was stopped at a red light, the Miami Herald reported. First responders rushed directly to the pile of crushed concrete and twisted steel, including medical personnel from the nearby hospital.

<Miami Bridge Was Built to Save Lives. Instead, It Killed at Least Six in Catastrophic Collapse. より一部引用>
https://www.thedailybeast.com/miami-bridge-collapses-police-say-mass-casualties

米南部フロリダ州の中心都市マイアミで15日午後、幹線道路上に建設中だった歩道橋が崩落し、複数の車が下敷きになった。消防当局は4人が死亡し、9人が病院に搬送されたと明らかにした。地元当局が救助作業を進めている。

<米国:マイアミで歩道橋崩落、4人死亡 車が下敷き – 毎日新聞 より一部引用>
https://mainichi.jp/articles/20180316/dde/041/030/033000c

老朽化した橋ではなく、作ってる最中のもの。
考えてみると橋ってのは、土台無理があるね。
メンテナンスをやめると、遅かれ早かれ落ちるし。

島倉千代子 – 小雨の陸橋(1966/06)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

以下、「歩道橋」「ペデストリアンデッキ」「空中回廊」「陸橋」を含む投稿。

以下、「橋」「吊橋」「吊り橋」を含む投稿。

ユーザーの許諾を得ないで広告を表示するマルウェアがプリインストールされた状態で、SamsungやHuaweiなどのAndroidスマートフォンが出荷されたことが明らかになりました。マルウェアが混入した状態で出荷された端末は500万台に上るようです。
(中略)
RottenSysは、悪意のあるアプリであることを見破られないように、当初はすぐには活動をしないように設定されており、代わりにC&Cサーバーに接続して、悪意あるコードを含む追加コンポーネント一覧のリストを送信し、C&Cサーバーからコンポーネントをダウンロードします。必要なコンポーネントがすべてダウンロードされると、Androidアプリの仮想化フレームワーク「Small」を使ってコンポーネントを並行して実行し、ホーム画面やポップアップウインドウ、フルスクリーン広告を表示するようになるとのこと。

<Huawei、Xiaomi、Oppo、Samsungなどのスマホにマルウェアがインストールされて出荷される – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20180316-rottensys/

例によって外国企業(今回は中国、韓国)。
日本では現在、政府や公的機関、民間企業のマフィア化が著しいが、外国企業なんざ元からマフィアだからね。なんでもありで悪どくガメつく銭儲けする連中だ。

2018年2月にナイジェリアの首都・アブジャに住む14歳の少女2人が、学校でクラスメイトの誕生日を祝っている最中に汚染されたクッキーを食べて死亡しました。
(中略)
特にアフリカ大陸において食料品詐欺の増加が懸念されており、タンザニア産業連合の調査によると、タンザニアに輸入された食品・薬品・建築材料の50%に詐欺や擬装が含まれているといいます。どのくらいの製品にウソが含まれているのかははっきりしておらず、食品のカテゴリや輸出国によって差はあるものの、食品のうち10~50%はウソの情報を含むと推測されています。
自身の経験を通してウソが含まれた食品がどれほど大量にスーパーマーケットに並んでいるのかを見てきたという社会起業家のNwuneli氏は、ナイジェリアの粉ミルクは動物性タンパク質ではなく、ケニアでは人間が摂取するのに適さないリサイクル油から植物油が作られていると説明します。また、ガーナでは、発ガン物質として広く知られているスダンIVを使ったパーム油が提供され、ウガンダでは生肉が新鮮さを保ち、ハエが寄らないようにするため、ホルマリンが使われているとのことです。

<クッキーを食べた少女2人が死亡したアフリカで横行する「食品偽装」の実態とは? – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20180316-fake-fraud-food/

日本はアフリカや中国を笑ってはいられない。
現行法で規制されてないからと、人体に悪影響を及ぼす薬剤が食品・建材その他もろもろで使われている。
子どもたちを蝕む現代病の原因はおそらくそのあたりだろう。

以下、「食の安全」「有害物質」「有害化学物質」「加工肉」「結着肉」「油脂」「ショートニング」「リン酸」「トランス脂肪酸」「飽和脂肪酸」「アクリルアミド」「ホルムアルデヒド」「ダイオキシン」「ベンゼン」「六価クロム」を含む投稿。

2018/03/14
桜田淳子(59)が芸能活動再開に意欲を見せる中、全国霊感商法対策弁護士連絡会が13日、東京都内で会見し、活動再開に反対する声明を改めて発表した。
 同会は桜田が現在も統一教会(現在の名称は世界平和統一家庭連合)の信者であり、物品販売などによる被害拡大に利用されていると指摘。「白々しくタレントとして歌いおしゃべりすることは許されることではない」と主張した。桜田は先月、デビュー45周年アルバムを発売。今月27日に東京・銀座博品館劇場でイベントを開く。

<「許されることではない」桜田淳子の活動再開、弁護士連絡会が反対声明 – 産経ニュース より一部引用>
http://www.sankei.com/entertainments/news/180314/ent1803140003-n1.html

信者に献金ノルマを課すなんて、そんなの初めっから信仰じゃないよ。
超越者たる神や仏が現金を必要とするわけがなかろう(笑)
欲しがってるのは何物をも生産しえない教祖・教団のほうだ。

しあわせ芝居 オリジナルカラオケ

消費者金融業者への過払い金返還請求の着手金無料もしくは割引キャンペーンを「1カ月限定」と宣伝しながら、同じサービスを5年近く続けたという景品表示法違反(有利誤認)で、昨年10月、弁護士法人「アディーレ」に業務停止2ヵ月、元代表弁護士の石丸幸人弁護士個人には業務停止3ヵ月の処分が東弁(東京弁護士会)から下された。
これが世にいう「アディーレ事件」だ。すでに処分が明けて今年から活動を再開したアディーレに対し、法曹界では「期待」と「批判」という相反する2つの声が今なお渦巻いている。
(中略)
今、法曹界では意外にも”アディーレ擁護”派が趨勢となりつつあるのだ。
2004年の開業から17年の処分時まで、それまでの旧態依然とした個人商店的な弁護士ビジネスにはなかった徹底した〈組織力〉と〈マーケティング力〉を駆使するアディーレは、いわば業界の”鼻つまみ者”だった。ところがここ数年来、その風向きは大きく変わってきた。
前出の大ベテラン弁護士はその事情をこう明かす。
「あまりにもアディーレは大きくなった。”出過ぎた杭は打たれない”ということ。それに批判の声もあるが大局的にみれば、彼らも弁護士界に貢献しているという事実もある」
彼が指摘する「彼ら(アディーレ)も弁護士界に貢献」とは、若手弁護士の「雇用」、これに尽きる。

<「アディーレ法律事務所」とはいったい何だったのか(秋山 謙一郎) 現代ビジネス 講談社 より一部引用>
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54822

崩壊過程の今の日本に相応しい。
マチ金顧問弁護士が知事にまでなる国だもん。
これからもっともっとスゴいことになるんだろうねぇ、、、

追加記事

2018/03/28
 芸能活動を休止している桜田淳子(59)が27日、東京・博品館劇場で、デビュー45周年記念公演「マイ・アイドロジー スペシャル~ありがとうのかわりに」を行った。約1年ぶりの公の場で、抽選で選ばれた約380人のファンに変わらぬ元気な姿を見せた。仕事のオファーも舞い込んでいるといい、関係者は「これをもって実質的には芸能界復帰です」と語った。
(中略)
 桜田は92年に世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の合同結婚式に参加。同教会と霊感商法との関わりが社会問題となり、芸能活動から遠ざかっていたが、関係者によると、最近は目立った宗教活動は行っていないとしている。
 桜田はイベント出演などのオファーを複数受けており、当人も「お客さんの前でライブをしたい」と話しているという。2月27日発売の「婦人公論」(中央公論新社)では「子育てなどはやりきった。この先10年間で今までの芸能活動の総括をしたい」などと語っていた。

<桜田淳子ソロ公演で本格復帰、コント披露で笑いも – 日刊スポーツ より一部引用>
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201803280000056.html

信濃町・家庭ともに、政界へ深く食い入ることで組織防衛を行っている。
信者としてどちらがよりカネがかかるかというと家庭だろう。

面白いのは信濃町が韓国で、家庭が日本で勢力を占めているということ。なんでか理由はよく分からない。

(2018年3月28日)

追加記事

(2018年6月28日)

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