「最低100センチ、もしくはそれ以上の海面上昇は避けられない」

 政府は28日午前、2020年東京五輪・パラリンピックのメーンスタジアムとなる新国立競技場(東京都新宿区)の関係閣僚会議(議長・遠藤利明五輪相)を首相官邸で開いた。総工費の上限を1550億円、完成時期は20年4月などとする内容を盛り込んだ新整備計画を決定した。コスト膨張で白紙撤回に追い込まれた新競技場の計画が再始動するが、大会まで5年を切り、綱渡りの作業となりそうだ。
 安倍晋三首相はあいさつで「20年に間に合うよう、確実に完成させる必要がある」と述べた。
 政府は財源として国費に加え、東京都にも協力を求めたい考えで、負担の在り方が焦点となる。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2015082801001172.html

政治家や役人がゴリ押しして、ようやく決まった五輪開催。
原資は税金だ。
まぁ労働奉仕とかないだけマシか。小学生は旗振りに動員されるかも。

「冷暖房はなくてもいいんじゃないか…」
 首相は27日、官邸で新計画案を説明した遠藤氏にこう指摘した。これ以上ない削減を行ったと思っていた遠藤氏は驚いた。首相の手元には、冷暖房を盛り込み「総工費1595億円」などと書かれた新計画案のペーパーがあった。
(中略)
 関係者によると、複数の自民党幹部は冷暖房を入れた「1595億円」案の段階で了承していたという。首相周辺は「暑さを多少我慢してもらっても、費用の有効活用策を探る。それが首相の肌感覚だ」と語る。

<【新国立競技場】首相「冷暖房はなくてもいいんじゃないか…」 土壇場で工費カット 驚く遠藤五輪相 – 産経ニュース より一部引用>
https://www.sankei.com/politics/news/150828/plt1508280044-n1.html

冷暖房設備をカットしたことも驚きだが、あったとしても構造的にほとんど効かない建物で、首を傾げざるを得ない。
炎天下、凄まじい暑さの中で記録が伸びるとも思えんが、、、

以下、「新国立競技場」を含む投稿。

 歌手・冠二郎(71)が28日、都内で新曲「夢に賭けろ」の発売記念バーベキューパーティーを開催した。今年2月に5歳の年齢詐称が発覚しすぐに年齢を65から70歳に訂正。しそして4月に誕生日を迎え71歳になったが、この日は「今年1年だけ、70歳で過ごす」と再詐称を宣言した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150828-00000058-dal-ent

レコードデビューは1967年11月だそうだ。当時は芸能人や歌手の年齢詐称は当たり前だった。
しかし65と70じゃ、ずいぶんイメージが違うね。

2年前の国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は、海面上昇は30~90センチ程度と予測していた。
NASAの研究チームの一員であるコロラド大学のスティーブン・ネレム教授は、専門家の間では海面上昇がIPCCの予測幅の上限に達するとの見方が強まっていると指摘。予測幅自体をどの程度引き上げるべきかはまだ結論が出ていないという。

海面上昇は水温上昇に伴う海水の膨張や山岳部の氷河の融解、グリーンランドと南極大陸の氷床の縮小が主な要因とされるが、NASAは特に氷床の縮小に懸念を示す。
NASAはグリーランド氷床の縮小が海面上昇に与える影響を今後6年間で分析するプロジェクトを立ち上げた。科学者のトム・ワグナー氏によると、グリーンランドの氷床がすべて溶けた場合、世界の海面は約6メートル上昇する。すべて溶けるには数世紀かかるものの、「1~2世紀のうちに3メートル程」上昇するとの見方を示す。

NASAが目を向けるのは将来だけではない。過去23年にわたる世界の海水面の変動に関する衛星データを集めて視覚化する取り組みも行っている。これによると、1992年以降海面は7センチほど上昇し、地域によって上昇幅に差があることもわかったという。http://www.cnn.co.jp/fringe/35069589.html

NASAの海面上昇研究チームを率いる米コロラド大学(University of Colorado)のスティーブ・ネレム(Steve Nerem)氏は「海水温が上昇するにつれてどの程度海が膨張するのか、そして氷床や氷河からどの程度の水が海に流れ込むのかなど、現在分かっていることを考慮すると、まず間違いなく、最低100センチ、もしくはそれ以上の海面上昇は避けられないだろう」と述べているが、その時期については「100年かそれよりやや長い期間内でそれが起きるかどうかは不明」としている。
http://www.msn.com/ja-jp/news/techandscience/%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%81%AE%E6%B5%B7%E9%9D%A2%E4%B8%8A%E6%98%87%E3%80%81100%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%81%E3%81%AF%E4%B8%8D%E5%8F%AF%E9%81%BF-nasa/ar-BBm8xbg

海面が3メートル上昇するころには 気温も上がって 人間は生きてられんだろう。
それを止めることはもう出来ないから、人類はあと100年もたないって結論になる。
残念だけどね。

Billy Cafaro – Pity, Pity(1960)

以下、「海面上昇」を含む投稿。

以下、「海面温度上昇」を含む投稿。

‘조선인 희롱하는 일본 순사, 고문도구’…성균관대박물관서 기획전시
기사등록 일시 [2015-08-27 17:57:01]
【서울=뉴시스】임종명 기자 = 성균관대학교 박물관은 28일부터 오는 12월28일까지 ‘잃어버린 시간, 식민지의 삶’ 기획전시회를 연다.
이번 전시는 광복 70주년을 기리고 36년 간의 항일시대를 버틴 우리 민족의 삶과 정신을 되새겨보고자 기획됐다.
이때까지 식민지 상황을 나열하던 단순한 전시를 벗어나 볼거리 뿐만 아니라 관객이 직접 참여할 수 있는 콘텐츠를 갖췄다는 것이 특징이라고 박물관측은 전했다.
일례로 전시의 시작과 끝 부분에 트릭아트를 배치했다.
전시 전반부에는 관람객이 직접 이토 히로부미를 저격하는 안중근 의사가 되어볼 수 있는 트릭아트를, 후반부에는 태극기를 들고 앞으로 진격하는 사람들을 표현한 트릭아트를 설치됐다.
또 이완용이 자신의 행적을 알아주지 않는 안타까움을 드러낸 칠언시와 일본에서 안중근 의사를 흉한(兇漢)으로, 저격에 사용한 권총을 흉기(凶器)로 적은 엽서를 볼 수 있다.
이와 함께 항일시대 한반도에 살았던 사람들의 삶도 다룬다.
조선 관광에 관한 팸플릿과 조선을 여성으로 형상화한 일제의 시각매체들도 감상할 수 있다.
일제 신천경찰서장 신년회 기념사진에는 조선인 기생을 희롱하는 일본 순사들과, 경직된 표정으로 서 있는 일본의 여성의 모습이 한데 찍혀있다. 이외에 조선인을 고문할 때 사용한 못 박힌 봉도 전시된다.
전시는 공휴일을 제외한 주중 오전 10시부터 오후 4시까지 관람할 수 있다. 20인 이하 사전 신청할 경우에는 전문 학예사의 상세설명도 들을 수 있다.
jmstal01@newsis.com

<’조선인 희롱하는 일본 순사, 고문도구’…성균관대박물관서 기획전시__ 공감언론 뉴시스통신사 __ より引用>
http://www.newsis.com/ar_detail/view.html?ar_id=NISX20150827_0010251945

【ソウル=ニューシス】イム・ジョンミョン記者=成均館(ソンギュングァン)大学博物館は28日から来る12月28日まで、「失われた時間、植民地の人生」企画展示会を開く。
今回の展示は光復70周年を賛えて36年間の抗日時代を持ちこたえた私たち民族の人生と精神を再確認してみようと企画された。
これまでの植民地状況を羅列した単純な展示を脱し、見どころだけでなく観客が直接参加できるコンテンツを整えたことが特徴だ、と博物館側は伝えた。
一例として展示の始まりと終わりの部分にトリックアートを配置した。展示前半部には観覧客が直接、伊藤博文を狙撃する安重根義士になることができるトリックアートを、後半部には太極旗を持って前に進撃する人々を表現したトリックアートを設置した。
また、李完用(イ・ワンヨン)が自分の行跡を認められない遺憾を表わした七言詩と日本で安重根義士を兇漢にし、狙撃に使った拳銃を凶器と書いたハガキを見ることができる。
これと共に抗日時代、韓半島に住んだ人々の人生も扱う。朝鮮観光に関するパンフレットと朝鮮を女性に形象化した日帝の視覚メディアも鑑賞できる。
日帝新川(シンチョン)警察署長新年会記念写真には朝鮮人キーセン(芸者)と戯れる日本巡査らと、硬直した表情で立っている日本の女性の姿が一緒に撮られている。これ以外に朝鮮人を拷問する時使った棒も展示される。
展示は公休日を除いた平日午前10時から午後4時まで観覧することができる。20人以下事前申請する場合には専門学芸員の詳細説明も聞くことができる。

ソース:ニューシス(韓国語) ‘朝鮮人に戯れる日本巡査、顧問道具’…成均館(ソンギュングァン)大博物館で企画展時
http://www.newsis.com/ar_detail/view.html?ar_id=NISX20150827_0010251945

<【韓国】 朝鮮人に戯れる日本巡査の写真や拷問道具から安重根になれるトリックアートまで…成均館大博物館で企画展示[08_27] [転載禁止]©2ch.net より一部引用>
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1440688716/

伊藤博文暗殺を疑似体験できる展覧会を成均館(ソンギュングァン)大学の博物館が開催するという。
例によって自分たちに都合の悪い事実や記録や写真等は全てスルー。
日本は加害者=悪、朝鮮は被害者=善、安重根は悪人伊藤博文を誅殺した民族の英雄という、反日カルトの増幅装置。
感情に訴えるこうした韓国のマインドコントロールは、残念ながら大日本帝国の国体カルトと同じ手法だ。

追加記事

2016/01/13
もしも温暖化によって海水面が上昇したとき、どこがどれだけ水没して地形がどのように変化してしまうのかは、海面上昇のレベルに応じて水没エリアを地図に表示できる「Global Sea Level Rise Map」を使えば一目瞭然です。

Global Sea Level Rise Map – Global Warming & Climate Change Impact
http://geology.com/sea-level-rise/

http://gigazine.net/news/20160113-global-sea-level-rise-map/

(2016年1月14日)

追加記事

(2018年7月19日)