「原発事故は保険の支払い対象にならない」

 タレントの永六輔(82)がパーソナリティーを務めるTBSラジオ『土曜ワイドラジオTOKYO 永六輔その新世界』(毎週土曜 前8:30)が、9月26日放送をもって約24年半の歴史に幕を下ろすことが22日、同局公式サイトで発表された。
http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/culture/179532.html

変貌ぶりに驚いた。いよいよ大往生間近か?

2015/07/06
このアプリは、江頭2:50を“うじゃうじゃ”と増殖させ、日本列島を埋め尽くすことを目標としたゲーム。面倒な操作は一切不要で、アイコンをタップするだけで江頭は繁殖し、放置している間にもゲームは進行していく。
さまざまな種類の江頭を集めて図鑑のコンプリートを目指したり、条件達成により出現するミニゲームで遊んだりと、お楽しみ要素も盛りだくさん。奇声や雄叫び満載のこのゲームをプレイして、日本を江頭で埋め尽くそう。
http://natalie.mu/owarai/news/153006

2015/08/16
現場で車が突っ込むのを目撃したという22歳の会社員の男性は「信号が変わるのを待っていたら、車が突然、左の方向からものすごい音をたてて突っ込んでいき、建物のガラスがガシャーンと割れる音がした。はねられた人が3、4人いるのを見て、自分も、もう少し前にいたらはねられていたと思うと怖くなった。運転していた男は車から出るとふらふらしていて奇声を発していた」と話していました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150816/k10010192361000.html

オスカルは1924年、この街でドイツ人の夫と少数民族カシュバイ人の妻の息子として誕生する。胎内から出た瞬間から、この世に失望したが、「3歳になったら、ブリキの太鼓を買ってあげる」という母の言葉をよすがに3年間待ち続け、約束通り太鼓を手にすると同時に、これ以上は成長しないと心に決める。その決意と実行にもっともらしい説明をつけるため、地下室への転落事故を偽装したオスカルには、太鼓を叩いて絶叫すると周囲のガラスや鏡が粉々に割れてしまうという不思議な能力まで備わった。
 10代になっても、20歳を過ぎても外見は3歳児のままで、老獪な精神といかにも子供らしい無邪気な残酷さを併せ持ち、大人たちの醜悪な実像に純粋で厳しい目を向けるオスカルは、耳障りな太鼓の音を響かせながらダンツィヒの街を練り歩く。太鼓を取り上げようとすると、奇声を発してあらゆるものを粉砕する手に負えない駄々っ子だが、破壊力はモンスター級のオスカルに周囲の大人たちは腫れ物にさわるように接する。

<第20回:『ブリキの太鼓』(1979年)【名画プレイバック】 – シネマトゥデイ より一部引用>
http://www.cinematoday.jp/page/N0075796

ヤバい奇声を発するのは心身を病んでいるが薬物中毒の場合が多く、同じ奇声であっても聴けば一瞬でその質が分かる。
ラテン音楽などで発せられる「イヤーーッホウ!」のような見事な叫びは病者・異常者には出せないたぐいのものだろう。

過日、某スーパー店内でヤバい奇声が轟いた。
若い男が走り回って、商品を周囲に投げまくっていた。おれはまず刃物を持ってないか目視で確認してから、店員に警備員を呼びなさいと忠告したが、なぜか店員は放り投げられた商品を拾うばかりで動かなかった。うっかり取り押さえて何かあったら責任問題だということかもしれない。
男には家族らしい女性の連れがいて男を止めようとしていたが逆に押し倒される始末。
2~3分してようやく警備員が駆けつけて、事務所へ連れて行った。

主題歌及び劇中でも何度となく耳にする「ラリホー」は、英語版の「Rally-Ho!」というどちらかというと威勢のいいニュアンスでの掛け声が、主題歌のなかでは「ラリルレロン」とつながれたことにより、コミカルな語感として受け取られ、ドラゴンクエストシリーズの呪文に使われるなどの発展を生み出した。音響監督の高桑慎一郎は、「ラリホー」は自分が作った言葉だと著書『ケンケンと愉快な仲間たち』の中で述べている。

<スーパースリー (アニメ) – Wikipedia>

関敬六、石川進、愛川欽也 – スーパースリー
“The Impossibles” 日本語版主題歌

Jorge Negrete – Ay Jalisco No Te Rajes
冒頭、ラリホーって歌ってないか?

<参考>
Frankenstein, Jr. and the Impossibles(1966-1968)- Opening Titles
An American Saturday morning cartoon produced by Hanna-Barbera Productions in 1966. It premiered September 10, 1966 on CBS, and ran for two seasons.

米ミズーリ州セントルイスに住むキャロル&ウォーレン・レックメイヤー夫婦は、大の野球ファン。ところが、キャロルさんはサンフランシスコ・ジャイアンツの熱狂的ファンで、ウォーレンさんはセントルイス・カーディナルズの大ファンとのことで、仲睦まじい二人だが応援するチームは全く別である。
そんな二人が、セントルイスのブッシュ・スタジアムで開催された、ジャイアンツ対カーディナルズの試合観戦に赴いた。まさに敵対するチームを別々に応援しつつも、二人はある方法で、いつもお互いへのサポートを示しているのである。
http://rocketnews24.com/2015/08/21/622385/

床旧るにもほどがある。おれが生まれる前から夫婦かよっ(笑)
二十歳で結婚したって83歳。マジ共白髪。んで偕老同穴。日本の妻なら「夫の家の墓に入るのは嫌です」ってのが当たり前だぞ。

原発事故などの免責事項について、東京海上日動火災保険や損保ジャパン日本興亜、三井住友海上火災の損害保険大手は、「福島原発の事故以前から、免責事項になっています」と口をそろえる。
保険の約款やしおり・パンフレット、重要事項説明書をみると、免責事項には「原子核反応または原子の崩壊による事故や核燃料物質(使用済み燃料を含む)もしくは核燃料物質によって汚染された物(原子核分裂生成物を含む)の放射性、爆発性その他有害な特性による事故…」といった記述がある。
つまり、原発そのものの事故のほか、核燃料の輸送での事故などによって被害を受けても損害保険の対象にはならないわけだ。
http://www.j-cast.com/2015/08/21243272.html

「原発事故は支払い対象にならない」
しかし原発事故は実際に起きた。
これから原発が次々再稼働されるのだから、原発被害保険を作ればぜったいみんな入るよ。

 公明党の井上幹事長は21日の記者会見で、週刊誌で未公開株を巡る金銭トラブルがあると報じられ、自民党を離党した武藤貴也衆院議員について、「説明責任を果たせないなら議員としての資格にも影響がある」と述べ、明確な説明ができない場合は議員辞職すべきだとの考えを示した。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20150821-OYT1T50066.html

公明党にそんなこと言う資格はない。
東京都目黒区の公明党区議団(寺島芳男幹事長)が、突然、税金から支出されている政務調査費を不正受給した事実を認めて、区議6人全員が辞職した事件があった。
そのとき彼らは議会にも区民にもなんの説明もしなかった(唯一の「支持母体」にしたかは不明)。全額返金したそうだが、税金ドロボーしておいてカネを返したら無罪というんじゃ警察はいらんだろ。
今に至るも説明がなく、ふざけるな! である。

言論出版妨害事件の時には全面否定記者会見しておいて、あとから認めるという大失態。真顔で嘘をつくのはやめてもらいたいな。

 市場に衝撃が走っている。
「もうダメです。株価チャートが完全に崩れた」(証券アナリスト)
 今週19日、日経平均は8月13日に付けた直近安値(2万306円)を下回る2万222円で引けた。ここから反発すればチャートの大崩れは回避できたが、20日も節目だった7月28日安値の2万71円をアッサリと割り込んだ(終値は2万33円)。2日連続の壁突破に兜町は震えあがり、世界同時株安となった21日は取引開始直後に2万円の大台を割り込み、597円69銭安の1万9435円83で引けた。21日の下げ幅は今年2番目の大きさだった。
http://www.asyura2.com/15/hasan99/msg/860.html

平均株価、久々に2万円割れである。
中国バブル崩壊はあったものの、天津爆発事故(事件?)前は3万円も夢じゃないとか云われてた。
元からアベノミクスは虚妄と知ってたから特に驚きもしないが、年末に向かって、季節どおり、秋 —> 冬 って感じか。
冷房に当たりすぎたせいか、なんだか寒気がするよ。