「じゃあ○○○どうすんだ!○○○!」 当てはまる語句はどれ? 1)信濃町 2)山口組 3)日教組

150219_03

TWILIGHT EXPRESS 瑞風 MIZUKAZE
2017年・春、TWILIGHT EXPRESS 瑞風(みずかぜ)デビュー。美しい日本をホテルが走る。

「ノスタルジック・モダン」テイストのインテリア
「上質さの中の懐かしさ」のコンセプトに基づき、アール・デコのエッセンスをちりばめたインテリアは、洗練された空間で心休まる「ノスタルジック・モダン」テイストのデザインです。
http://twilightexpress-mizukaze.jp/

1958(昭和33)年のビジネス特急「こだま」号登場 以来の、
「ムムッ」とくるデザインだね。

 安倍晋三首相が19日の衆院予算委員会の質疑で、西川公也農林水産相の献金問題を追及する民主党議員に首相席からヤジを飛ばし、大島理森委員長からたしなめられる場面があった。
 民主党の玉木雄一郎氏は質疑で、砂糖業界の関連企業から西川氏側への献金を「脱法献金だ」と主張。その直後、首相は「日教組どうするの」などとヤジを飛ばした。過去の日教組加盟組合による民主党議員への献金事件を指したとみられる。玉木氏は「日教組の話はしていない」と応酬。大島委員長が「ヤジ同士のやりとりをしないで。総理もちょっと」と双方を注意した。
 質問終了後、玉木氏は「首相席からヤジを飛ばすのをやめてほしかった」と記者団に語った。
http://www.asahi.com/articles/ASH2M77GYH2MUTFK01V.html

【西川農相の献金問題】玉木雄一郎(民主党)【衆議院 国会中継】予算委員会
平成27年2月19日

20150219 日教組

砂糖業界であろうと日教組であろうと違法献金は取り締まれ。
日教組がやってるから砂糖業界がやっても許される、ということではない。
日経平均が今世紀の高値を更新したんで気分がハイになってたかも(嗤)
首相がこんなんじゃ未来はないな この国に。

最大の狙いは、今回は反対論が強くて見送られたJAバンク(金融事業)やJA共済の利用制限(農家である組合員以外の「准組合員」の利用制限)の実施だ、と見る。
 「安倍政権が昨年まとめた規制改革会議の農政改革メニューに明記されています。准組合員の利用を組合員の50%に下げる、というものです。農協の抱える金融資産を、一般の金融・保険業界はのどから手が出るほど欲しい。だから利用制限を設けて准組合員を追い出し、銀行や保険会社に流れるよう仕向けたい。これは米国の要請でもある。米国の在日商工会議所がまとめた意見書もほぼ同じ内容です」
 JA全中の権限が弱まれば、こうした「改革」に反対する圧力も弱まる。これを見越して、一連のメニューを実行に移す下地作りを始めるだろう、と危ぶむのだ。
 一方、鈴木教授は「農協側にも問題点はあります。例えば良い農産物を作った農家には、プレミアが付くような支払いシステムを充実させなくては、やる気のある農家が農協から離れてしまう」とした上で、こう付け加えた。
 「規制緩和と言いながら、農協マネーを奪いたいのが本音だから規制を強化して准組合員の利用を制限しようとする。地方創生をうたいながら、地域の農家を廃業に追い込んで過疎化を進め、平地の良い農地にだけ企業参入させようとする。矛盾だらけです。先日、バターが店頭から消える現象が起きましたが、原料乳の買いたたきで酪農家が減少したのが最大要因です。そのうち牛乳さえ棚から消えるでしょう。作り手がいなくなる。消費者にとって、そんな日本でいいはずありません」
http://mainichi.jp/select/news/20150219k0000e020244000c.html

郵貯マネーの次はJAマネー。
宗教マネーだけはアンタッチャブルのまま。

【衝撃】懐かしすぎて涙が出る! 札幌のスーパー珍スポット「レトロスペース 坂会館」の収蔵品がスゴすぎるッ!!
いわゆる珍スポットと呼ばれる場所は、全国各地に存在しており、北海道・札幌市にもやはり存在しているのである。それが「レトロスペース 坂会館」だ。怪しさでいえば、伊豆の方がはるかに上かもしれないのだが、このレトロスペースはレトロであることにおいては負けていない。懐かしさのあまりに、ちょっと涙が出そうになったほどだ。
この施設は、北海道の定番お菓子である「しおA字フライ」や「ラインサンド」を製造する、『坂ビスケット』の工場に併設されている。札幌市営地下鉄東西線の二十四軒駅から徒歩数分のところに、工場があるのだが、建物を見るとそれがビスケット工場の一角とは到底思えない。外観から漂う雰囲気が、すでに怪しすぎるからだ。

http://rocketnews24.com/2015/02/19/548045/

ちょっと行ってみたいね。おれには遠すぎるけど。

150219_01
Source: Google map data:〒063-0803 北海道札幌市西区二十四軒3条7丁目3-22

「私のブログを見て『生きる勇気が湧いた』といった感想をくれるかたがいて、“私のがんにも意味があった”“誰かの役に立てる”そう思っていたのですが、ネットの掲示板やブログのコメントに『余命宣告ビジネス』、『死ぬ死ぬ詐欺』などと書かれるようになりました。
 私は、がんの再発が見つかってから『いつ死ぬかわからないから自分のやりたいことをやろう!』と決めて海外旅行に行くこともあったのですが、『病人ならおとなしく治療に専念すれば?』なんて言われることもありました。そんなことが多くなって、“こんな社会のために頑張る必要があるのか”とイヤになり、この時にアプローチがあった取材依頼はすべてお断りしていたんです」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150202-00000012-pseven-life

何時の時代、どの国にも、そうしたゲスな人達はいる。
商売人は普通に分かってることだろうが、不特定多数を相手にするとそういう人達に対応せざるをえない場合がある。
いわゆる有名人というのも同じで、羨望は嫉妬の、称賛は悪意の裏返しであることを日常的に身を以て感じているのである。
大衆のそういう心理は昔のほうが強かったように思えるがどうだろうか。都心の街角では芸能人が歩いていてもチラと一瞥するくらいだが、それもバブル崩壊後の現象だ。

貴田庄(きだ・しょう)著『小津安二郎と「東京物語」』には尾道ロケ隊をめぐる地元紙報道の大きな揺れに触れている。具体的には大歓迎から一転、これでもかと叩く、その論調の激変ぶりなのだが、表面的な理由は、到着した俳優陣が混乱を避け旅館へ直行したことに憤慨したため、であるらしい。これがけが人をださないための配慮であることは記者なら分かるはずで、あるいは理由は別なところにあったのかもしれない。
たとえば地元の顔役(議員や警察署長、地元を仕切るヤクザの親分)に挨拶がなかった、あるいはリベートがなかったということも当時なら大いに考えられる。

松竹『東京物語』(1953)予告篇
3度目の引用。

 フジテレビ系の朝のワイドショー「とくダネ!」でMCをつとめるタレントの菊川怜が、けさ19日(2015年2月)の放送中にダウンした。8時のスタートからしばらくな笑顔で、司会の小倉智昭、梅津弥英子サブMCと並んでニュースを伝えていたが、8時14分過ぎからうつらなくなった。小倉が、「すいません。怜ちゃんはちょっと体調が思わしくないので、この後はお休みします」と報告した。
 事務所によると、病院で急性胃腸炎と診断され、あす20日の放送には出演する予定だという。
http://www.j-cast.com/tv/2015/02/19228307.html

逸見政孝のことが頭をよぎった。
本来フリーになるようなタイプでない逸見が、必要あってかノセられたのか、タレントになり、無理に無理を重ね、あげく命を縮めることとなった。
菊川などは、女優兼エッセイストあたりのポジションで、仕事を選んで芸能活動をすべき人ではないか? それを分ってないとすれば意外とアホかも。

午前2時55分ごろ、名古屋市守山区川西2丁目の庄内川の堤防道路でワゴン車から出火し、全焼、車内にいた男女2人がやけどを負った。
 守山署と北署によると、2人は愛知県春日井市の30代男性と名古屋市の20代女性。車内で女性が酒を飲んでいたところ、たばこに火をつけた際、酒に引火。車に燃え広がった。2人は顔や腕にやけどを負ったという。酒はアルコール度数90度超のポーランド産の「スピリタス」だったという。北署員が駆けつけて調べたが、後に管内が守山署とわかり、守山署が調べている。
http://www.asahi.com/articles/ASH2M3SLJH2MOIPE00J.html

90度超の酒を飲もうとし、
ほぼアルコールのその液体に火をつけてしまったという。
二重に馬鹿である。
そのまま飲酒運転で帰るつもりだったのか?
さいわい命は助かったようだが、どうせまた馬鹿をしでかすに違いない。

「ユーチューブ」が2015年2月14日に、設立10周年を迎えた。米娯楽情報サイト「ハリウッドリポーター」はこの日、過去10年間で最も視聴されたビデオのトップ10を伝えた。
1位は韓国の歌手「PSY(サイ)」が歌った「江南スタイル」のビデオ。2012年7月15日にリリースされて以降、再生回数は22億回に上ったという。10位以内の多くはミュージックビデオだったが、5位には海外のホームビデオがランクイン。赤ちゃんが兄の指をかみ、痛くて顔をしかめる兄に向ってにっこりほほ笑む内容だった。
http://www.j-cast.com/2015/02/19228263.html

スチールカメラとビデオカメラ、今どちらが欲しいかといえばビデオだ。
生きてるうちに話を聞いておきたい人がたくさんいる。
その映像を残しておきたいのだよ。