午前9時前、交野市の路上で、「刃物を持った男が徘徊(はいかい)している」と警察に通報がありました。警察官が現場に駆け付けたところ、男が包丁を持って向かってきたため、警察官が1発、発砲しました。弾は男の右脇腹に当たりました。男は軽傷だということです。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000042072.html
貫通射創(perforating GSW)
銃弾が身体を貫通して生じた創盲管射創(penetrating GSW)
銃弾が人体内に留まっている創散弾射創(shotgun wound)
散弾によって多数の射創が同時に発生した創擦過射創(graze wound)
銃弾が人体表面を擦過して出来た創
いわゆる、弾がかすった状態である。<銃創 – Wikipedia>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8A%83%E5%89%B5
掠めて「擦過傷」ならまだしも脇腹に命中したのに「軽傷」とはこれ如何に。
銃創必ずしも重傷にあらざるや?
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文芸春秋は8日、お笑いコンビ「ピース」の又吉直樹さん(34)による初の純文学作品「火花」を掲載した同社の文芸誌「文学界」2月号を増刷したと発表した。82年前の創刊以来、初めての増刷だという。
同社によると、2月号は発売日の7日にインターネットの販売サイトで売り切れが相次いだ。7千部を増刷し、発行部数は計1万7千部。通常に比べて10代や20代が多く買っており、「火花」掲載の効果とみられる。
http://www.47news.jp/CN/201501/CN2015010801001530.html
「芥川賞候補」候補に決まりだな。
17万の給料から不明な控除がされていた件 – Togetterまとめ
らふぃむら@LAFYLAFY 2015-01-08 12:36:06
17万うち税金で5万、会社勤務感謝金として8500円、会社設備使用料1500円、会社駐車場料金1000円、職場環境向上費500円控除されてたよ。らふぃむら@LAFYLAFY 2015-01-08 12:38:00
設備使用料と駐車場料金は150967863歩譲って理解できるけど、会社勤務感謝金と職場環境向上費ってなんなの???
社員や非正規が「会社様に感謝」の上納かよ。こえーよ。
リクルートが運営する不動産情報サイト「スーモ」で、首都圏における500万円未満のファミリー向け中古マンション(40平米以上)を検索すると、1都3県の合計で200件を超える物件がヒットする。その内訳は、千葉県97件、神奈川県48件、東京都6件、埼玉県63件である。
500万円未満ということで、さぞかし辺鄙な場所かボロボロの部屋に違いないと思いきや、意外にもこれが結構普通なのである。
最安値は、千葉県南西部にある2LDK・47平米の物件で180万円。築40年を超える古い物件ながら、旧・日本住宅公団(現UR都市機構)が高度成長期に開発した、いわゆる公団マンションだ。最寄り駅から東京駅までは快速で約60分の立地。南向きバルコニーを備えた5階建ての最上階で、日当たり・眺望ともに良好。もちろん壁紙や畳も新規リフォーム済みだ。ただし、決定的なデメリットは、エレベーターがないことだ。同じ団地内でも売りに出されている物件は多いが、3階以上は敬遠されがちで、売れずにズルズルと価格が下がっていったというのが実情のようだ。
http://biz-journal.jp/2015/01/post_8513.html
エレベータ無しじゃ老人には上層階は無理だね。
むしろ若い人に安く分けたらどうだろうか。
あと「団地」って名前をやめて、嘘でも「何々ヒルズ」とかにすりゃいいんジャネ(笑)
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風刺漫画で知られるフランスの政治週刊紙「シャルリー・エブド」の本社が1月7日(現地時間)、銃撃を受けた事件で、死亡した12人のうち4人は風刺漫画家だったとフランスでは報じられている。
「カーボ」という愛称で知られ、風刺画も描いていた編集長のステファン・シャルボニエ氏も銃弾に倒れた。また、著名な風刺漫画家のカブー氏、ウォリンスキ氏、ティグノス(本名はベルラーク・ベルナール)氏も犠牲となった。
(中略)
シャルリー・エブド紙はこれまでも、政治や宗教などさまざまなジャンルの有名人を攻撃する風刺画を数多く掲載してきている。中でも一番注目を集めたのは、イスラム教ならびに預言者ムハンマドに関する表現だった。
http://www.huffingtonpost.jp/2015/01/07/4-cartoonists-killed-charlie-hebdo_n_6433584.html
イスラムのテロは、キリスト教が近代以前にやってたことと変わりはない。つまり「いつか来た道」なのだ。
宗教の中でも特に一神教はカルト(熱狂的崇拝)・ファイナティクス(狂信者)を生みやすく、攻撃的態度に結びつきやすい。明治維新から戦前にかけての日本の国体カルトもそうだった。
たいていの宗教は寛容を説いてはいるが、それは同信の身内に対してはどこまでも甘いのであって、異教徒や背信の徒にはこの世のものとは思えぬほどの酷薄さを発揮するのが普通である。
Jimmy Ruffin – I’ve Passed This Way Before(1966)
イスラーム神秘主義におけるムハンマド
内面を重んじるイスラーム神秘主義(スーフィズム)の流れにおいては、ムハンマドは「ムハンマドの光(ヌール・ムハンマディー)」と呼ばれる、神によって人類が創造される以前から存在した「光」として、神にまず最初に創造された被造物を受け継いで人間として生まれ出でたのだ、と観念された。
このようなムハンマド観は、イブン=アラビーの系統を引く神秘主義思想によって、ムハンマドという存在は、人間としてこの世に生まれた普通の「人間としてのムハンマド」と、それ以前から存在していた「『真理』あるいは『宇宙の潜在原理』としてのムハンマド」、すなわち「ムハンマドの本質(ハキーカ・ムハンマディーヤ、ムハンマド的真実在)」とに分かれていたのだと見なされるようになった。このようなムハンマド観には仏教における仏身論との類似が指摘できる。
また、スーフィズムでは神との合一(ファナー)を成し遂げたスーフィーの聖人たちは、師資相承されてきたムハンマドの本質性、精神を継承する者として捉えられる。この点でイスラーム神秘主義におけるムハンマドは禅における釈迦如来の位置付けに似ている。<ムハンマド・イブン=アブドゥッラーフ – Wikipedia>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A0%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%B3%EF%BC%9D%E3%82%A2%E3%83%96%E3%83%89%E3%82%A5%E3%83%83%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%95#.E3.82.A4.E3.82.B9.E3.83.A9.E3.83.BC.E3.83.A0.E3.81.AB.E3.81.8A.E3.81.91.E3.82.8B.E3.83.A0.E3.83.8F.E3.83.B3.E3.83.9E.E3.83.89
神や仏のよう超越者、あるいは絶対的真理の体現者が、衆人環視の場に現れてアクションを起こした、あるいはメディアに記録されたというニュースは聞かない。
現れたとの主張はおそらくUFO目撃談よりはるかに少ないと思われる。
マホメットは聖なる預言者であって、神そのもの、あるいはその化身・垂迹ではないそうだ。
その名誉が汚されても、イスラムの神は一向ノーアクションなので、結局末端信者が「天に変わって不義を討つ」「天誅を加える」ことになる。
デー作さんみたいな新興宗教のトップについても、当然同じパターンとなる。
これはその信仰の無力さを逆に証明してしまっているのだが、狂信者にはそれが理解できない。
憐れであり、また怖ろしくもある。
問題の経済指標は「平成25年度国民経済計算確報」と題されたもの。国民1人当たりの名目GDP(国内総生産)や名目GNI(国民総所得)、国民所得、国際比較などの数字が列挙されている資料だが、目をむいたのは家計貯蓄の項目だ。家計貯蓄とは、家計の可処分所得や年金の受け取りから家計の消費支出を引いたもの。これが2013年はマイナス3.7兆円になり、家計貯蓄率もマイナス1.3%になった。家計所得がマイナスになるなんて、この統計がスタートした1955年以来、初めてのことだ。それ以前をさかのぼっても、マイナスは1949年に1度あっただけだという。戦争中でさえ、家計所得はプラスだったのに、それがマイナスに転じた理由は明らかだ。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/156243/1
税金・諸物価のきなみ値上がり、各種給付カットで、上がらないのは給料だけ。
これじゃマイナスも当然だ。
国民がアベノミクスの恩恵を被るには時間がかかるという説明が御用マスコミによって繰り返されているけれども、まるで逃げ水のように永遠に手が届かないのでは、とさえ思える。