テレビや映画で活躍した俳優の林隆三さんが今月4日、腎不全のため東京都内の病院で亡くなりました。70歳でした。
林隆三さんは東京都の出身で、昭和41年、俳優座養成所を15期生として卒業したあと、舞台やテレビドラマ、映画などで活躍しました。
昭和52年には、新藤兼人監督の映画「竹山ひとり旅」に主演し、鬼気迫る演技で主人公の三味線の名手を巧みに表現し、第1回日本アカデミー賞の主演男優賞を受賞しました。
また、テレビでも、大河ドラマ「徳川慶喜」や「利家とまつ」など数多くの作品に出演したほか、ナレーターとしても活躍しました。林さんは、歌とピアノ演奏でも知られ、昭和59年にはアルバム「ピアノ・マン」を出して、全国規模のコンサートも開きました。
(中略)
林さんは今月4日に東京都内の病院で亡くなったということです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140609/t10015075451000.html
『天下御免』のときの潑溂とした演技が印象的でした。
何事にも一家言のある、ちょっと気難しい、扱いにくい役者というイメージがありましたねぇ、、、
スモールビジネス向けクラウドサービスの市場を切り開いた先駆けが会計サービスだ。freeeが提供する「freee(フリー)」は、2013年3月のサービス提供開始から約1年で個人事業主や中小・零細企業など計約7万ユーザーを獲得した。
(中略)
マネーフォワードがクラウド会計サービス「マネーフォワード For BUSINESS」の正式版を提供開始したのは2014年1月。以来4カ月間で数万ユーザーを獲得したという。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20140606/562022/
企業会計サービスのクラウド化の流行は、会計士にとって迷惑なことに違いない。
その会計士が事務所の会計をクラウド化するご時世とは言えだ。
問題もある。
クラウドである以上、一企業のサーバに依存してしまうわけで、危険といえばこれほど危険な話もない。
「賠償金」ではとうてい補えない大きなものを失うリスクはどこまでもつきまとうのだ。
現ローマ教皇のフランシスコは迎賓館での説法にて、「ペットでは老年期の孤独を癒すことはできない。家族の愛こそがすべてに勝る。結婚している夫婦は子供を育むべきだ。」と主張した。
http://www.yukawanet.com/archives/4689547.html
大きなお世話である。
配下の自称「聖職者」どもに言いなさい。
ネバダ州ラスベガスで8日、男女2人組が銃を乱射し、警官2人を含む3人を殺害した。2人組もその後自らを撃ち、死亡したとみられる。
2人組はピザレストランに入り、食事をしていた警官2人を撃ち殺害。その後、付近のスーパーの入り口付近で1人を銃撃した後、自分たちを撃った。
目撃者によると、2人組は「これは革命だ」などと話していたという。
http://mainichi.jp/select/news/20140609k0000e030118000c.html
いかなる権力・組織も必ず腐敗するし、革命は3日で堕落する。
しょせん人間がやってることですから。
なだいなだ氏は「人間のすることに非人間的なものはない」という。一言でいえば、人間なんざロクなもんじゃねぇよってことでしょうかね。
人間は人間以上にはなれません。またなったという人もいません。なったら、それはもう人間じゃない(笑)
自称「人間以上」のやからは、クローズドな空間にしか出没しません。うっかりテレビとか出ちゃうと一発でインチキがバレてしまいますからね。
「人間革命」を提唱したのはキリスト教徒であった第15代東京大学総長の南原繁でした。
政治的価値としての正義の実現を目指す「政治革命」と、「真理や人格価値」の確立を目指す「人間革命」との一致によってのみ「新日本文化の創造」は成し得るとしたその主張に感銘した酔いどれ教祖がさっそくそのフレーズをパクって、創唱者を気取ってみせた無慙は広く知られてるところですね。
私は道徳教育は必要だと思いますよ。ただし私のいう道徳とは愛国心ではなく、人としての矜持および社会人としての基本的ルールです。
Donald Jenkins & The Delighters – Music Revolution(1975)
The Beatles – Revolution Number 9(1968)レヴォリューション9
2度目の引用。
※(略)
The Beatles – Revolution(1968)レボリューション
2度目の引用。
※(略)
Rachel and The Revolvers – The Revo-Lution(1962/08)
Lead Vocal: Betty Willis
Composer: Brian Wilson, Gary Usher
Producer: B. Wilson
以下、「Revolution」を含む投稿。
- ☄ ☀ ♛ ☢ ¶:3ミ なのだ register movement Part3
- ああおもしろい むしのこえ 續 more register movement
- Old MacDonald イヤイヤよ 續 more register movement
なお、現在のウェブページでは上記画像の通り「結果として」他のサイトの順位が下がったと言う建て前になっているが、運用当初の発表情報は「プレゼンスを下げたいサイトや企業イメージを損ねるサイトをランクアウトさせる 」ということを明示している。通常のいわゆる検索エンジン対策(SEO)・つまり自社のサイトを上位へあげようとするのは一般的サービスだが、その反対の(逆SEO)下げるサービスを他サイトに対して行なっているのを明言していたのは珍しい。
いまは自社のサービスを積極的に宣伝した結果として「結果的に」他のサイトの順位より上に来てしまったという建て前に修正済みだが、このランクチェンジャーは過去のリリースを見ると明示的に「敵を攻撃する」サービスである。つまり都合の悪い声は消してしまうということだ。(一般論だが、このようなサービスは運用方法次第で、偽計業務妨害罪などが成立し得ると思われる。)
http://echo-news.net/japan/offensive-search-result-pollute-service-by-2ch-related-hottolink
ランクチェンジャーは企業に取って都合の悪い内容を書いたサイトを検索エンジンに引っかかりにくくするサービスである。例えばだが、FX投資やレーシックの業者について顧客が苦情や副作用を訴えている内容の載ったウェブサイトがあったら、そのサイトが検索の1ページ目にこないようにするものだ。そうやって例えばだが、FXやレーシック業者を悪い評判から守るサービスだ。
言い換えればこれはカネでネット上の言論を左右するサービスであり、クライアントの利益にはなるかもしれないが、社会全体として必ずしも好ましいとはいいがたい。というのは、様々な苦情について、顧客の言い分(ex.○○証券で、ぜったい儲かると言われてXX社の株を買ったが、半年で1000万も損をした。担当者にどういうことかと問い合わせたが、彼女はあっという間に転勤になり、他の社員からはそういう話は知らないとあしらわれている)が正しかった場合に、そのような有益な情報が認知されることが遅れるからである。
(中略)
一般論としてだが、このようなサービス(逆SEOと呼ばれる)は運用方法次第では、偽計業務妨害罪罪等の成立する余地があると思われる。
http://echo-news.net/japan/hitachi-saying-2ch-data-not-sent-in-5-minutes-leads-insider-suspicion
SEOあれば逆SEOあり。そんなこと可能なのか? 知らんかったわい。
うちは営利目的でサイトを設けているのではないから、逆SEOされても屁でもないが。
友人、恋人、仕事などさまざまな交友関係がLINEに集約されている昨今。便利な半面、その多彩な機能に乗っかった〃LINEバカ〃によるさまざまなトラブルも多発している。そんな数々の事例から得るべき教訓とは何か。その対処法を、LINEのプロたちが伝授する――。
http://nikkan-spa.jp/621880
昨年あたりからガラケーをパカパカさせてると、周囲から冷たい視線を感じるようになった。まァどー思われても気にもしてないし、今ンとこスマホの必要性もないので、こと俺についちゃスマホへの買い替え需要はない。
それにしてもクローズドなSNSのトラブルが多いようだな。
スマホの無かったころでも、いきなり夜中に電話かけてきて、何時間も話し続ける奴がいたし、メールが面白いのか何なのか、どーでもいいユルい内容のメールをやたらに送ってくる御仁もいた。
相手の立場になって考えるデリカシーの欠けている人が多くて、ウンザリというか、お手上げというか、閉口頓首というか。
皇族がお亡くなりになることを『薨去』(こうきょ)という。「桂宮殿下薨去」と報じたのは、主要メディアでは産経新聞のみ。他社は「ご逝去」「逝去」、ひどいのでは「死去」。新聞こそ、このような使用頻度は低いが重要な言葉を使って、日本語を遺すことに積極的になるべきだ。産経だけが頼みの綱。
— 竹田恒泰 (@takenoma) 2014, 6月 8
皇族はア・プリオリに尊貴な存在だ、皇族だけ特別扱いしろ、敬え、それが日本文化の基本だ、
みたいなことを、しかも皇族側の者がいうのは品がない。
皇族も我々日本国民も同じ人間である。
生命尊重の視点において生きているだけで人は尊い。
が、評価はまた別だ。
人間はその行動のみを以て評価されるべきであろう。
私は生まれ(出自)で人を良くも悪くも差別したくはないんだよ。
2020年東京五輪の主会場となる国立競技場の改築に伴い、場内に13点ある壁画の一部が、予算不足で壊される危機にある。有識者らでつくる保存検討委員会のメンバーは「歴史的価値がある。全てを残すべきだ」と訴える。
現在の国立競技場には、正面玄関やスタンド、回廊の13カ所に当時の最高技術を集めた陶片モザイク壁画が飾られている。テレビ中継で選手入場時に映る「野見宿禰(のみのすくね)像」は、生乾きの漆喰(しっくい)に絵の具を塗り込むフレスコ壁画を日本で初めて造った長谷川路可の作品だ。
http://www.asahi.com/articles/ASG664F69G66UTIL01J.html

Source: 長谷川路可伝下
国立競技場自体だって立派な芸術作品だ。
それなのに保存しようという声がどこからも上がらない。
ローマのコロッセオなんか西暦80年ころだから、築1980年以上だよ。
商業美術には「使い捨て」にされても仕方がない側面がある。
基本「売り物・買い物」だからね。
この世に永く止めたいなら、売らずに自分で管理したほうがいい。
Terry Hanck – Whatcha Gonna Do(When Your Baby Leaves You)
Terry Johnson - What’cha Gonna Do(1969)
The Hollies – Whatcha Gonna Do’Bout It(1967)
Small Faces – Whatcha Gonna Do About It(1965)
The Nashville Teens – Whatcha Gonna Do?(1965)
Ramsey Kearney – But Whatcha Gonna Do(1962)
Hayden Thompson – Whatcha Gonna Do(1961)
2度目の引用。
The Everly Brothers – That’s What You Do To Me(1961)すてきなデイト
Ronnie Hawkins – Whatcha Gonna Do(1960)
Nat King Cole – Whatcha’ Gonna Do(1960)
Instrumental
Harry Douglass And The Deep River Boys – Oh Well-A-Whatcha Gonna Do(1958)
Bill Haley with Haley’s Comets – Whatcha Gonna Do(1953)
◆ ◆ ◆
Ray Noble and his Orchestra – Look What You’ve Done(UK:1933)
vocal: Al Bowlly
タイトルは「あなたが何をしたか見てください」の意。
This and the instrumental flip side “What A Perfect Combination” were songs from the 1932 Eddie Cantor film “The Kid From Spain.”
Leo Reisman and his Orchestra – Look What You’ve Done To Me(1929)
vocal: Lew Conrad
This and the flip side “Doing The Boom Boom” ( https://www.youtube.com/watch?v=UEcjR… ) are songs from the assumed-lost movie musical “Why Leave Home?” The Fox Film cast included Sue Carol, Nick Stuart, Dixie Lee, and Ilka Chase.
◆ ◆ ◆
追加記事
竹田 恒泰
6月10日
さすが安定の「しんぶん赤旗」。宜仁親王殿下薨去について、見出しは「桂宮宜仁さん死去」。「薨去」はおろか「逝去」ですらない。しかも、社会面の訃報欄。
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=656266217781569&set=a.319558871452307.74041.100001945911589&type=1
なぜ「氏」ではなく「さん」なんだろう。
やっぱり、臣下に「氏」を与える側の家系なのにとか、ツッコまれるからか?
(2014年6月10日)
追加記事
数多くの映画やドラマで活躍した俳優の林隆三(はやし・りゅうぞう)さんが4日、腎不全のため都内の病院で死去していたことが9日、分かった。所属事務所が明かした。70歳。東京都出身。通夜、葬儀は近親者で営まれた。喪主は長男征生(まさお)氏(37)。お別れの会などは未定。先月28日に歌手としてライブを開催した後、突然倒れ入院していた。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/06/10/kiji/K20140610008336130.html
先に鬼籍に入った太地喜和子さん、原田芳雄さん、地井武男さん、夏八木勲さんらを含め、林さん、赤座、小野武彦(71)前田吟(70)栗原小巻(69)村井国夫(69)ら、そうそうたる顔ぶれは俳優座「花の15期生」と呼ばれる。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/06/09/kiji/K20140609008333900.html
(2014年6月10日)
追加記事
2017/10/03
みなさんがたは、「リボルーション」(Revolution)の真意をご存じですか? 「革命」と訳されているが、「再び(Re)」と「巡り来る(volute)」が組み合わさった言葉で、「古くよき知恵を再び巡らせて現代に有効活用する」というのが本来の意味です。愚かなことに現代人は、いまだかつてない新しいことをやるのがリボルーションだと解釈してしまった。
維新という言葉にしても、孔子がまとめた「詩経」の一節「周雖旧邦 其命維新(周は古い国だが、その命〈治世〉は再び新たに生かせる)」を引用したもの。改革(Reform)も然りで、本来の形式を取り戻すというのが真意なのです。<安倍首相は「真の保守」ではない!西部邁氏が迷走政治を一刀両断 DOL特別レポート ダイヤモンド・オンライン より一部引用>
http://diamond.jp/articles/-/144344
(2017年10月4日)
2020年東京五輪の主会場となる国立競技場の改築に伴い、場内に13点ある壁画の一部が、予算不足で壊される危機にある。有識者らでつくる保存検討委員会のメンバーは「歴史的価値がある。全てを残すべきだ」と訴える。