(谷村昌彦の口調で)おーれにだってねぇ、、、ご意向のひとつやふたつはちゃぁーんと、あんのっ、、、ヒック

谷村 昌彦(たにむら まさひこ、1927年2月25日 – 2000年8月6日)

酔うというのは アルコール分解がなかなか進まないために脳があげている「悲鳴」ではなかろーか?

ここ何週間か宝焼酎25度を水割りにして飲んでるうち ほとんど酔わなくなってしまったこともあり、きのう久しぶりにチョーヤの梅酒を買い、それに宝焼酎を少し足して飲んだら、くらくらするほど酔っ払ったのだった。
電気ブランじゃないけど、アルコール以外にいろいろ入ってるほうが酔い易いのかもしれない。

 

2017/04/28
 大雨警報は大雨で浸水害や土砂災害の恐れがあることを伝える。浸水害の警報は現在、一定時間に降ると予測される雨量のみを基に出すかどうかを判断しており、水はけの良しあしなどは考慮されていない。7月からは予測雨量に代えて新たに開発した「表面雨量指数」を判断指標にする。
 同指数は地面の状態や地質、傾きなどをもとに「降った雨が地表面にどの程度たまっているか」を数値化。短時間の局地的大雨による浸水害の発生と関連性が強く、危険度の予測により適しているという。

<大雨・洪水警報、危険度一目で 気象庁がHPにマップ:日本経済新聞 より一部引用>
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG27H85_Y7A420C1CR8000/

メディアの情報格差が縮まった分、それに直ちにアクセスできない情報弱者の生存がますます以て危ぶまれる。
ミサイルの発射警報から数分以内で着弾するからシェルターに逃げ込むのは不可能 なんて話もあるが、洪水や土砂災害だって似たようなもの。
いち早く情報をキャッチし「命てんでんこ」で逃げるが勝ち。逃避行だって先手必勝だ。

以下、「雨」関連の投稿。

 加計学園の獣医学部新設を巡り、「総理のご意向」「これは官邸の最高レベルが言っていること」などと書かれた文書の真贋が問題となる中、当時の文部科学省の事務次官が、「週刊文春」の取材に応じ、「文書は本物」と認めた。2016年6月から2017年1月まで事務次官を務めた前川喜平氏(62)は、「いずれも部下から受け取ったレク(説明用)資料です。これらの文書は、大臣や次官への説明用として担当の高等教育局専門教育課が作成したものです」と説明した。

<文科省前事務次官が「総理のご意向」文書は「本物」と証言 文春オンライン より一部引用>
http://bunshun.jp/articles/-/2612

「『総理のご意向』文書は本物です」
文科省前事務次官前川喜平独占告白<150分>
「加計学園の獣医学部新設問題では、『総理のご意向』という言葉にプレッシャーを感じたのは確かです。ここまで強い言葉は経験したことがありません。客観的データの裏付けがないまま内閣府に押し切られ、文部科学行政の最高責任者として、この決定を受け入れざるをえなかったのは忸怩たる思いです」

<【週刊文春 目次】「『総理のご意向』文書は本物です」文科省前事務次官 独占告白<150分>/眞子さまを射止めた”王子さま伝説” 2017年6月1日号 週刊文春 文春オンライン より一部引用>
http://bunshun.jp/articles/-/2573

表沙汰になるかは別として、一連の問題は死人が出るレベルだと思う。

●●●容疑者の人脈は、異常なほど“華麗”だ。本人とみられるフェイスブックには、なぜかタイの王族やスリランカ政府の大物、日本テレビのバラエティー番組でも活躍しているモテモテ人気アイドルTと一緒に撮った写真がアップされている。

<あのモテ男性アイドルも“友達”? 金塊強奪犯の華麗な人脈|日刊ゲンダイDIGITAL より一部引用>
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/205978

 5月23日の「日刊ゲンダイ」が、福岡の7・5億円金塊強奪事件で逮捕された自称会社役員・●●●●●容疑者の人脈に関する記事を掲載した。それによると、容疑者は人気アイドルと関係していた可能性があるという。
「記事では交流のあった芸能人を『日本テレビのバラエティー番組でも活躍しているモテモテ人気アイドルT』と記しました。するとネット上では、●●●容疑者のフェイスブックからNEWS・手越祐也と思われる男性が一緒に写った写真が発見され拡散。この写真を見たファンからは『もし犯罪者と繋がっていたらどうしよう』とショックの声が広がっています」(芸能記者)
 そんな手越はつい最近も”ある問題”を起こして話題になったばかり。
「知り合いに配るコンサートの”コネチケット”がかなりの枚数存在している記述があったり、別の『NEWS』メンバーと交際疑惑のあった女性タレントと繋がりを持っていることがわかるプライベートLINEの内容がネット上で流れました。ファンも見たことがない写真が多数掲載されていたことで、本物との見方が強まっています。

<「イッテQ」降板か?手越祐也、凶悪犯との交流疑惑で芸能生命終了の危機|Infoseekニュース より一部引用>
https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_81549/

「人脈」「繋がり」というけれど、ちょっとした芸能プロ、歌手やタレントのほとんどは裏社会と何らかの関連が出来ているのは普通の話であって、どのレベルかが問題。

むかしは土地の顔役に挨拶しないと街頭ロケが出来なかったこともあり、すべての映画会社はやくざ社会と「繋がり」をもっていた。今はそういうことは九割がた無くなったけど、まだ完全にではないね。

追加記事

2017/05/25
元KAT-TUNの歌手田中聖容疑者(31)が、24日に大麻を所持していたとして警視庁渋谷署に現行犯逮捕されていたことが25日、分かった。
(中略)
田中容疑者は98年にジャニーズ事務所に入所し、01年4月に亀梨和也、赤西仁、田口淳之介、上田竜也、中丸雄一とKAT-TUNを結成した。しかし、13年9月に同事務所から「度重なるルール違反行為があった」として契約を解除された。都内でバーの経営に携わったり、独自の音楽活動を行うなどしたことが問題視されたとみられる。
http://www.oricon.co.jp/article/203128/

(2017年5月25日)

追加記事

(2017年5月27日)

追加記事

2017/06/03
 山口組分裂のニュースが巷を騒がせているが、かつて、明石家さんま(61)や間寛平(67)といった、そうそうたる芸人たちが、山口組と深い交流をしていたことを物語る写真の数々が発掘され、話題を呼んでいる。
 これらの写真が掲載されているのは『烈俠外伝』(サイゾー刊)。同書は、三代目山口組の中でも屈指の武闘派と言われた加茂田組の組長・加茂田重政親分が所有する写真を中心に、70~80年代に活動した昭和のヤクザの実像を伝えているビジュアルブックだ。加茂田親分は、「史上最大の抗争」といわれる山一抗争で、一和会の最高幹部として勇名を馳せた大物極道である。それゆえ、今回明らかになった写真の数々も目を引くものばかりだ。
http://news.livedoor.com/article/detail/13152350/

(2017年6月3日)

追加記事

<2017/06/30
 車内で大麻を所持したとして、大麻取締法違反容疑で逮捕され、その後処分保留で釈放されたアイドルグループ「KAT―TUN(カトゥーン)」の元メンバー田中聖さん(31)について、東京地検は30日、不起訴処分とした。
 地検は処分理由について「犯罪事実を認めるに足りる十分な証拠を得られなかった」と説明した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000095-jij-soci より一部引用>

(2017年6月30日)

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