そうね だいたいね 代替ね 橙(だいだい)ね 怠惰ね 代田橋ね だいたひかるね 抱いた長脇差(ながどす)ね ダイタモンドだねAH AH

Manchester Arena bombing: 19 dead after terror attack at Ariana Grande concert
AT least 19 people have died in a suspected terror attack at an Ariana Grande concert in Manchester.
Published 23rd May 2017
A number of children are thought to have been killed after an explosion at Manchester MEN Arena on Monday evening.
It is believed that an explosion went off in the foyer of the arena as fans of the American pop star were leaving.
Greater Manchester Police confirmed there have been 19 deaths so far and around 50 people have been injured.
Police are treating the incident as a terrorist attack.
http://www.dailystar.co.uk/news/latest-news/616485/manchester-men-arena-ariana-grande-bomb-explosion-concert

米歌手アリアナ・グランデさん(23)がコンサートを行っていた英マンチェスターの会場で22日、大きな爆発音が聞こえた。警察によると、少なくとも19人が死亡し、約50人が負傷した。
英警察はテロの可能性もあるとして捜査している。
米当局者2人は匿名を条件に、現時点で1人の自爆犯が引き起こしたものと考えられると述べた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00010001-reutv-eurp

 

 

Trying To Leave Ariana Grande Manchester Concert After Explosions
Mitchell Wiggs
視聴回数 6,828 回
2017/05/22 に公開

BREAKING: 19 Confirmed Dead At Ariana Grande Manchester U.K. Concert Attack
FOX 10 Phoenix
視聴回数 56,669 回
2017/05/22 に公開

Multiple Fatalities Reported After Explosion Outside Ariana Grande Concert In Manchester
CBS SF Bay Area
視聴回数 2,529 回
2017/05/22 に公開

 

続報によると死者数が増えたそうだ。

米歌手アリアナ・グランデさんがコンサートを行っていた英マンチェスターの会場で22日に発生した爆発は、男1人の自爆攻撃によるもので、子ども数人を含む22人が死亡、59人が負傷した。英警察当局が23日発表した。
自爆犯は会場で午後10時33分(日本時間23日午前6時33分)過ぎに爆弾を爆発させた後に死亡したという。
地元の警察当局者は23日、「現時点で昨夜の攻撃は1人の男の犯行とみられる」と語った。「単独犯なのか、組織的な犯行なのかの断定を急いでいる」
さらに、「実行犯は、現場のアリーナで死亡した。自作の爆発物を持ちこみ、爆発させたとみている」と述べた。
メイ英首相は、「テロ攻撃」として捜査していると語った。そうであれば、2005年7月に英国イスラム教徒4人がロンドンで地下鉄やバスを爆破し、52人が死亡した事件以来の、同国における最悪の武力攻撃となる。
http://toyokeizai.net/articles/-/172923

「神は偉大なり」方面の自爆テロなのか、ひばりの塩酸事件のように熱狂的ファンの異常心理が引き起こした凶行なのか、現時点でまだ判明してない。

日本のコンサートでも、そろそろ荷物チェックくらいは必要かもしれんね。イヤな時代だ。

 

してから税収がぎょうさんある。
カネがあればそれに群がる連中も増えるし、ムダ遣いも止まらん ちぅわけや。
だがそれもいつかは終る。首都直下型で壊滅やで。おぼえときや。

以下、「東京の歌」を含む投稿。

 

Himmler Commits Suicide – 1945 | Today In History | 23 May 17

British Movietone
2017/05/22 に公開
On May 23, 1945, Nazi official Heinrich Himmler committed suicide by biting into a cyanide capsule while in British custody in Luneburg, Germany.
After being arrested Heinrich Himmler committed suicide by taking cyanide.

ハインリヒ・ルイトポルト・ヒムラー(Heinrich Luitpold Himmler、1900年10月7日 – 1945年5月23日)は、ナチス・ドイツの官僚。親衛隊や秘密警察ゲシュタポを統率した、アドルフ・ヒトラーの側近として著名。
(中略)
戦時中から米英において「ホロコーストの執行者」「強制収容所の支配者」として悪名高かったヒムラーは、降伏処理のために設立された臨時政府であるフレンスブルク政府にとっては邪魔な存在であった。5月6日17時頃にデーニッツはヒムラーと東方占領地域大臣アルフレート・ローゼンベルクらに解任を申し渡した。ヒムラーは首相代行フォン・クロージクと会談したが、結局デーニッツとの交渉を諦めた。
フレンスブルク政府を放逐されたヒムラーは5月20日に「野戦憲兵曹長ハインリヒ・ヒッツィンガー」として、髭を剃って眼帯を装着、ルドルフ・ブラント、カール・ゲプハルトなどの側近たちとともにホルシュタインからエルベ川を超えて逃亡した。5月22日、ブレーマーフェルデとハンブルクの間にあるバルンシュテット(ドイツ語版)村のはずれでイギリス軍に拘束され、捕虜としてリューネブルクの捕虜収容所に送られた。
ヒムラーは何度も強制収容所を視察し、部下が実際に何をしているかをよく知っており、ユダヤ人迫害等の非人道的な行為ゆえに戦後連合軍から糾弾されることを覚悟していた。そのため、敗戦間近になると部下に、親衛隊の制服を国防軍の軍服に着替え、国防軍に潜り込んで逃亡するように命令していた。これが「忠誠こそ我が名誉」と若き親衛隊員を導いた親衛隊全国指導者の最後の命令となった。
ヒムラーは、イギリス軍の一兵卒の捕虜への粗末な扱いに耐えられなくなり、収容所所長に対して「私はハインリヒ・ヒムラーだ」と名乗った。
(中略)
奥歯に隠し持っていたシアン化カリウムのカプセルを噛み砕き倒れた。その場にいたイギリス軍兵士たちはすぐにヒムラーの身体を逆さにして毒を吐き出させようとした。ついで糸と針で舌を固定して催吐剤を使用して胃液を吐きださせようとしたが、約12分間苦しんだ後に死亡した。自殺を防げなかった軍医は直後に「やられた」と口にしたという。イギリス軍はヒムラーの遺体の写真を撮り、さらにデスマスクを作った後、彼の頭を切開して脳の一片を切り取って保存した。
遺体は1日放置され、イギリス軍の報告を受けて到着したアメリカ軍とソ連軍の士官の検死を受けた後、リューネブルクの森に埋められた。埋葬後に墓石等は与えられなかったため、森のどこに埋められているのかは不明である。

<ハインリヒ・ヒムラー – Wikipedia より一部引用>

きょう5月23日はユダヤ人虐殺の指揮者ハインリヒ・ヒムラーが自殺した日だそうだ。
「イギリス軍の一兵卒の捕虜への粗末な扱いに耐えられなくな」ったとあるが、どういう扱いだったのか。日本軍の捕虜の扱いを戦犯法廷で裁いたイギリスであるから、それほど悪かったとも思えんが……

Opeth – Forest of October
オーペス – フォレスト・オヴ・オクトーバー
オペス
スウェーデン ストックホルムのバンド。
from the album “Orchid”(1995)オーキッド

Steeleye Span – Royal Forester(1972)
2度目の引用。

Paul Parrish – Walking In The Forest Of My Mind(1968/05)
シングル “Walking In The Forest Of My Mind” のB面。

This is an A-side single to ” The White Birds (Return To The Warm Seas)” and is written by Parish.
The 45 was released in 1968 by Music Factory and the catalog is MU 407.
This group is from Michigan.

The Rainy Daze – In My Mind Lives A Forest(1966/12)
シングル “That Acapulco Gold” のB面。

This is a B-side single to “That Acapulco Gold” and is written by John Carter, Tim Gilbert.
The 45 was released in 1966 by Chicory Records and the catalog is CH-404.
This group is from Colorado.

Horst Jankowski – Eine Schwarzwaldfahrt
コーラス・バージョン

Horst Jankowski, His Orchestra and Chorus – A Walk In The Black Forest(Eine Schwartzwaldfahrt)(US:1965/04, Germany:1965/05)
ホルスト・ヤンコフスキー楽団 – 森を歩こう
ホルスト・ヤンコウスキー楽団 – 森を歩こう
from the album “The Genius Of Jankowski!”(1964)

Pop Chart Peaks: Cash Box & Record World 9, Billboard 12
An’easy listening’ favorite on both sides of the Atlantic for the classically-trained German pianist and composer.

Robert Farnon, Leslie Jones And His Orchestra Of London – Lake Of The Woods
from the album “The Music of Robert Farnon Vols. 1 & 2″(UK:1959)
2度目の引用。

Johnny Burnette – Settin’ The Woods On Fire(1959/11)

Johnny’s first Liberty release was an update of the 1952 Hank Williams country hit.

3度目の引用。

Joe Stafford, Frankie Laine – Settin’ The Woods On Fire(1952/09/19)
orchestra conducted by Paul Weston
ウエスタン・スイング風。
3度目の引用。

Pop Chart Peaks: Billboard 21 (juke box), 26 (sales), Cash Box 23
The two singing stars duetted on six Billboard-charted sides during 1951-52, including this Hank Williams country hit.

Hank Williams – Settin’ The Woods on Fire(1952)
3度目の引用。

Frankie Laine – The Girl In The Wood(1951/07/20)
with Paul Weston Orchestra & The Norman Luboff Choir
『霧の中のジョニー』はこれを手本にしたか?
3度目の引用。

This haunting tale registered on Billboard’s sales, jukebox, and radio airplay charts during the summer months while Laine’s million-seller “Jezebel” was continuing its long run in the Top 10.

Bobby Sherwood and his Orchestra – Sherwood’s Forest(1946)
2度目の引用。

Bandleader Sherwood showed his more “progressive” side with this somewhat offbeat 1946 instrumental, one of his two best-remembered recordings (”The Elks’ Parade” is also posted).

Guy Lombardo and his Royal Canadians featuring Fred Kreitzer and Francis Vigneau at The Twin Pianos – Tales From The Vienna Woods(1946)

recorded May 28, 1946
Bright instrumental arrangement of the Strauss, featuring the Twin Pianos with one of their most requested numbers. It was released in 1946 as the new flipside to the reissue of Lombardo’s popular 1944 recording of “Humoresque,” also displaying the keyboard talents of Kreitzer & Vigneau.

この日の番組では「ひと昔前の常識を若者に教えてあげたい件」として、「麦茶に砂糖」や「ハエ取り紙」など、今では廃れつつある習慣や商品などが紹介された。その中で紹介されたのが、117の時報だ。
スタッフが街角で若い女性に、「117に掛けたらどこにつながるか知ってますか?」と尋ねて回るが、「全然知らないです」「郵便局?」「コールセンター?」と彼女たちはそろって首をかしげる。
https://www.j-cast.com/2017/05/23298714.html

ゼンマイ式時計はもちろんのこと、ビデオデッキで設定した現在時刻も、電波時計も、すぐに遅れたり早まったりするので、昔は、たしかに117(イチイチナナ)のお世話になることが多かった。

いま使ってるのは、https://time.is/

文字がデカいのでありがたい。

以下、「時」「時間」「Time」「時計」「Watch」「Clock」などを含む投稿。

 ウィキペディアの俳優・塩谷瞬のページに対し、「自分で編集してるw」との揶揄が飛び交っている。
 ウィキペディアといえば、誰でも編集することができるインターネット百科事典だが、ネット上では塩谷瞬についての記述が「細かすぎる」「主観的な文章」「大言壮語だらけ!」「イメージとかけ離れすぎ」と話題に。
 具体的には、デビュー前のボランティア活動についての記載が異様に細かい点や、2013年の記述に「実は重度の網膜剥離になり緊急入院しており、 そこで出会った執刀医の先生がネパール支援(ヒマラヤを支援する会 現EARTH)として医療支援を行っており、 革命が起きて生まれ変わろうとしているネパールの今を見て欲しい、と言われ、この目が治ったら必ず行きますと約束した」と、まるで本人のブログのような文章が並んでいる点などに疑惑が集中している。

<塩谷瞬のウィキペディアに違和感 – 日刊サイゾー より一部引用>
http://www.cyzo.com/2017/05/post_32847_entry.html

ウィキペディアでは必ず出典の記載が求められる。
たとえ当該人物本人が記載してもそれがなければ却下されてしまうのだ。

以前おれが作ったものでは、ダメ元で当該人物の公式ブログを出典としたことあり、なぜかいちおう認められたので驚いたことがあった。

 そんなコウメさんに、いま再び注目が集まっている。16年3月2日から始めた「まいにちチクショー」と題したネタツイートが、フォロワーの反応を含めて意外な反響を呼んでいるのだ。
 いったい、どんな状況なのだろうか。17年5月18日にコウメさんがツイートした「フクロウが飛んでいると思ったら~、 私のおふくろでした~。 チクショー!!」というネタを例に見ると、投稿の「リプライ(返信)」欄には、次のような書き込みが寄せられている。

<コウメ太夫のリプ欄に「独自の文化」 本人に感想聞くと「複雑、チクショー!!」 J-CASTニュース より一部引用>
https://www.j-cast.com/2017/05/23298704.html

芸人が芸名で、つまりは公式でSNSをやるのだから、世間は多少なりとも期待をする。
それだけにガッカリさせると暗闇から礫(つぶて)が飛んでくることにもなるのだ。

先日、ブログをやりたいという方がいたので、始めるといろんな人から問い合わせや励ましやイチャモン、果てはスパムのコメントまで入りますから、それらに対応するのが面倒なら違うやり方のほうがいいですよ、と返しておいた。

2017/05/21
日村が清水駅前で声をかけた男性は、なんと日村と同じ「勇紀」という名前だった。2人は意気投合し、日村は男性に店を案内してもらうことに。その男性が勧める”飲んだ後のシメの定番”は果たしてどんなものなのか。

<バナナマン日村、同じ名前の男性「勇紀」と静岡県で意気投合 – お笑いナタリー より一部引用>
http://natalie.mu/owarai/news/233462

いつも憂鬱そうなバスター・キートン、ひどく生真面目なアラン・アーキンのような人は極めて特殊で、やはり人を笑わせようという以上は『見るからに面白そうなご面相』でなければその道での大成は望めない。
そこいくと、このバナナマン日村は本人の才覚と努力も相俟ってセオリーどおり、引く手あまたの人気ぶりだ。
まぁしかしおれは特にファンじゃないんだよ。
というのも、おれのお笑いの感覚はコント55号やモンティ・パイソンあたりで時が止まってるからね。
それと蛇足ながら書いとくと、おれが常々見るからにつまらなそうな顔をしてるのは、子供の頃からド近眼で目や表情筋が疲れてるからなんだ。

インスタって前までは「オシャレな写真だけ」を載せるキラキラ空間だったんですけど、最近は「日常の写真を載せるSNS」に変わってきていて。

<なぜインスタは「キラキラ専用空間」ではなくなってしまったのか? 女子大生が語るインスタに起きている変化と、SNSで「着物の価値」が上がった理由。 アプリマーケティング研究所 より一部引用>
http://appmarketinglabo.net/instagram-trend/

昨年は「インスタ映え」する・しない、なんてことが女子で話題になってたようですね。
それも一つの「リア充」自慢なわけで、まぁ女子一般は結局そういうとこに落ち着くのかな、って感じでした。

 名古屋市港区のテーマパーク「レゴランド・ジャパン」の隣接地に今年3月オープンした複合商業施設「メイカーズ ピア」で、テナントのレストラン1店舗が22日の営業を最後に閉店したことが分かった。
 運営会社は、来場者が想定を大幅に下回っていることが理由と説明している。
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170523-OYT1T50024.html

「ガラガラ」報道が逆に宣伝となって、混み出したのかな?
親子で楽しめるって強調すればいいんですよ。あと料金を少し安くするとか。

ちなみに小学校時代「LEGO」は1度だけ買ってもらったことがありましたが、その後は「ダイヤブロック」ばかり。やっぱり値段だったんでしょうねぇ。

 想い出のレトロパソコンやゲームを写真とともに振り返る本コーナー。今回紹介するのは1983年にハドソンから発売された「爆弾男」。「ボンバーマン」の元となったタイトルです。
 「ボンバーマン」と言えば以前はハドソンから、今はコナミデジタルエンタテインメントより発売されている、定番のアクションゲームです。迷路内に爆弾を配置し、壁を壊してパワーアップアイテムを手に入れつつ敵を爆弾の爆風で倒すという、シンプルで多人数プレイに向いたルールが受けて大ヒットしたタイトルでした。
 その原型となったのが、今回取り上げた「爆弾男」です。

<誰もが知っている”ボンバーマン”の元となった「爆弾男」 – AKIBA PC Hotline! より一部引用>
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/column/retrosoft/1057031.html

モニタを使うゲームで最後にやったのは赤坂の喫茶店にあった『パックマン』と『インベーダー』。それも付き合いでやってたのであって、やりたいという感情はまったくなかった。
そもそもゲームが嫌いなのである。
ゲームはゲームを作った側の土俵でプレイするしかなく、こちらは圧倒的に不利。そして勝ったところで、あるいは高得点を出したところで、現実には影響しないし、事によったら小銭をなくすだけ。
そういうことに時間とカネを使って「あー面白かった」というのが解らない。

追加記事

2017/05/24
 一方、警察当局は同日(※23日)、自爆テロの実行犯がサルマン・アベディ容疑者(22)と見られると発表した。英メディアによると同容疑者はマンチェスター生まれで、両親はリビア人の移民だと報じている。警察や情報機関がアベディ容疑者の存在を事件前から把握していたとの報道もある。これに先立ち、過激派組織「イスラム国」(IS)は犯行声明を出したが、容疑者との関連性は不明で、治安当局は慎重に調べている。23日夜は、マンチェスターをはじめ英各地で、犠牲者の追悼集会が開かれた。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM24H0Y_U7A520C1000000/

2017/05/24
 イギリスのコンサート会場で起きた自爆テロ事件で、警察は24日、事件に関連して新たに3人を拘束したと発表した。
 イギリス中部のマンチェスターで、22人が死亡、59人が負傷した今回のテロ事件に関連し、警察はこれまでに男1人を拘束しているが、24日、新たにマンチェスター南部で3人を拘束したと発表した。3人の身元などは明らかにされていない。
http://www.news24.jp/articles/2017/05/24/10362401.html

どうやら自爆テロのようだ。
(2017年5月24日)

追加記事

(2017年5月24日)

 

追加記事

(2023年2月12日)

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