古い本には

イギリスのターマック(Tarmac)社が開発した「トップミックス パーミアブル」(Topmix Permeable)という名前の製品だ。
(中略)
凄まじい吸水力を持つ『アスファルト』のことなのだ! その性能たるや、な、なんと!! 1平方メートルあたり毎分600リットルもの水を吸収するというのだから驚きである。
http://rocketnews24.com/2015/10/05/641113/

Topmix Permeable – The ultimate permeable concrete system
Tarmac
2015/08/02 に公開

スポンジのように吸収するとしたら体積が増えるんじゃないか?
透過性だとしたら、その下に逃げ場を失った水が溜まりそう。
ちょっとまだよく分からんねコレ。

Watch out for the MEGATSUNAMI: Scientists find evidence of 800ft wave caused by a collapsing volcano and say it could happen again

・Vocano collapsed 73,000 years ago off west Africa in Cape Verde Islands
・800-foot wave engulfed an island more than 30 miles away

PUBLISHED: 19:31 GMT, 2 October 2015
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3258041/Watch-MEGATSUNAMI-Scientists-evidence-800ft-wave-caused-collapsing-volcano-say-happen-again.html

過去にはなんと240メートル近い津波が発生していたようです。これは地震による影響ではなく別の要因です。
原因は、西アフリカにあるカーボベルデ諸島の火山の崩壊。サンティアゴ島にある火山が73000年前に崩壊しており、この影響で海に大量の土砂が流れ込みその影響で津波が発生。243メートルというとんでもない高さの波は陸をあっという間に飲み込んだそうです。
その当時の様子が地質によって明らかになったそうです。
http://www.yukawanet.com/archives/4947185.html

東京タワーは333m。霞が関ビルは147m。京王プラザホテル本館は178m。
240mがいかに「助からない」レベルかが想像されよう。

 愛知県小牧市の新図書館建設計画を巡る住民投票が4日、投開票された。反対が賛成を上回り、レンタル大手「ツタヤ」を展開するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)と連携した市計画は、見直しを迫られることになる。当日有権者数は11万6624人で、投票率は50・38%だった。
 20歳以上の有権者が、計画に「賛成」「反対」に○を付ける形で投票した。
 小牧市は、既にCCCの提案を反映した基本設計案を策定。「ツタヤ図書館」として話題を呼んだ佐賀県の武雄市図書館と同様、書店やカフェを併設し、CCCは開館後の指定管理者候補の一つだ。新図書館の延べ床面積(5770平方メートル)は現図書館の2・6倍で、最大収容冊数も2倍強の50万冊を計画。建設費は42億円で3年後の開館を目指していた。
http://www.asahi.com/articles/ASH9Z3D16H9ZOBJB006.html

キホン蔵書を棄てるような図書館は図書館ではなく、公的タダ読みサービスである。
公権力やそれに連なる連中に都合の悪い本も大量に廃棄されてる、と想像される。

Guy Lafitte – Dans Un Vieux Livre
タイトルはフランス語で「古い本には」の意。

以下「本」に関する投稿。

2015/10/02
 中国のバブル崩壊も、「もうあといくつ寝れば・・・」という水準に達しました。
(中略)
 中国並びに朝鮮半島にお住まいの日本人の皆様は、仕事を辞めてでも帰国すべき時期になりました。くれぐれも命を大切になさってください。台湾も微妙な感じです。習近平は、日本を悪者にして、国内の統一を図り、同時に軍事的挑発に移る可能性が高いです。

<China Alert 2015/10/02 崩壊までのカウントダウン / J-CIA より一部引用>
http://www.j-cia.com/archives/12062

日本の公的機関が事実上休業状態になるのは年末年始。
何か仕掛けてくるとすれば、まず考えられるのはその時期じゃないか?

2015/09/30
中国は2012年に巨大な反日暴動を政府主導で引き起こして、中国に進出した日系企業の多くが焼き打ちに遭ったが、それ以降も「反日」は加速している。
2015年9月3日、中国は「抗日戦勝70周年記念式典」を行って中国国民に「抗日」を意識させ、その際には日本の兵士をかたどった人形を人々に殴らせるイベントを開催して反日を盛り上げている。
まるで「日本人なら殴ってもいい」と言わんばかりの下劣なインベンドだったが、これを中国の人々が嬉々として行っていたのである。異常だ。許せない。
こうやって、あからさまに日本に対する憎悪を煽っておきながら、習近平は2015年9月29日の国連演説で何と言ったのか。
「日本帝国主義との戦いで3500万人の中国人が犠牲になった」と捏造の歴史を宣伝した上で、「歴史を記憶することは、憎しみを持ち続けるためではなく、人類が教訓を忘れないようにするためだ」と白々しく言い放った。
3500万人の中国人が日本兵に殺されたというのは、もちろん事実でも何でもない。習近平が勝手に言っている嘘八百の数字である。中国人の反日感情をさらに煽り立てるための中国特有のプロパガンダだ。

<人権のない反日国家「中国」には関わらず、離れ、自衛する | ダークネスDUA より一部引用>
http://www.bllackz.com/?m=c&c=20150930T1502090900

2015/10/03
現在、中国や韓国は激しい憎悪を日本人に向けており、日本人憎悪のための教育ですら行われている。
それは「反日教育」と呼ばれるものだが、こうした教育が20年近く続いたことによって、現在の中国・韓国では繰り返し反日暴動が起きるようにもなっている。
中国の反日暴動の中では、「日本の男を殺せ、日本の女を犯せ」というスローガンが出て、多くの人がそれに賛同するサインをしている。(「日本の男を殺せ、日本の女を犯せ」と、中国で煽られている )
中国のアウディ社員も「たとえ中国が墓だらけになっても日本人を殺し尽くす」と横断幕を貼って嬉々として世界に発信していた。

<「憎悪が伝染し、暴力が伝染し、死が伝染する」という世界 | ダークネスDUA より一部引用>
http://www.bllackz.com/?m=c&c=20151003T1632380900

中韓が憎悪や嫌悪感を植え付けるマインドコントロールを執拗に続けてきたことは確かで、悲しいことに彼らは、政府やマスコミに「スイッチ」を押されると もはや自制が効かなくなるレベルに達している。
これはしかし日本人も戦前に経験していることだ。
戦時中 代用教員をしていた私の母親でさえ、戦前 欧米の映画を見ていたくせに、「米英人の頭には角が生えていると漠然と思っていた」なんて言っていたくらいである。
マインドコントロールは解けて初めてそのバカバカしさが分かるものだが、問題は自己愛が強く無反省で根問いをしない傾向が強い人ほど、解けてもまた別のことでマインドコントロールされてしまうということ。
愚か者は何度諌めても同じ過(あやま)ちを繰り返すという意味で、これを「馬鹿は死ななきゃ直らない」と云う。

2015/10/03
 中国当局がスパイ容疑で日本人男性2人を逮捕した問題で、日本の公安調査庁が2人に、中国や北朝鮮の動静について中国内での情報収集を依頼していた可能性が高いことが2日、日本政府関係者への取材で分かった。日中外交筋によると、2人は中国当局に対し、公安庁からの依頼を示唆しているもようだ。
http://www.47news.jp/CN/201510/CN2015100201002988.html

なぜシロートに「依頼」するんだろ?
国から給料もらってるんだから自分たちでやりゃいいのにね。

収入のほとんどが借金返済に消える…月収25万円で貧困に陥る女性

ざっくり言うと
お金や仕事があっても貧困という女性について取り上げている
月収25万円の女性は、収入のほとんどが借金返済に消えているという
支払いを終えると残りが少なく、国民年金や区民税は滞納しているとも語った

http://news.livedoor.com/topics/detail/10668928/

雪だるま式に膨れ上がる借金地獄、よくあるパターンです。
世界も日本も経済は先細り。雇用も超不安定化。これからは借金は厳禁でしょう。
老いも若きも、生きにくい日本とはなってしまいましたねぇ。

かなりのスピードを出して直進してくる1台の車と、行けると思い車線に出てしまったもう1台の車。
(中略)
交通安全を訴えるこのCMは、その衝撃的な内容からすでに1000万回以上も再生されている。
http://rocketnews24.com/2015/10/05/642188/

日本語字幕付き ニュージーランドの衝撃的な交通安全のCM
旧Morizo Labo.
2014/04/29 に公開

免許更新時に見せられる事故の映像はどちらかというと感情に訴える演出だが、こちらはなかなか知性的だ。

飼い犬が一家のピンチを救うべくクマに立ち向かっていきました。
自分の5倍以上はあるクマに向かって、勇敢にも吠えて向かっていったのです。相手は2匹、こちらは1匹、しかもフレンチブルドッグ。どう考えても分が悪いです。
http://www.yukawanet.com/archives/4948138.html

Bears chased from property by tiny French bulldog
2015/10/04 に公開

飼い犬の鑑。すばらしい!
ドロボー・空き巣・強盗もイヤだが、あんなデカイ熊が2頭も入ってくる場所も勘弁してほしい。

Vangelis – L’Ours musicien(1973)

Conny Froboess – Kleiner Bär von Berlin(1964)
タイトルはドイツ語で「ベルリンの小熊」の意。

En Bär – Walter Roderer(1962)

Werbe-Klassiker | Bärenmarke(1957)

以下、「熊」「Bear」「テディベア」「Teddy Bear」を含む投稿。

追加記事

ネット上には反日的な書き込みがあふれている。日本人の蔑称である「日本鬼子」など日本への敵愾(てきがい)心をあおるキーワードが目につき、「団結しよう」「がんばれ中国」などと愛国心を刺激するような言葉が飛び交う。中国共産党が日本批判の材料としてよく使う「南京事件」に関する画像や映像もよく見られるようになったという。
 中国共産党高級幹部の子弟「太子党」関係者は、「幼児を串刺しにしている日本兵の姿だったり首を斬られた裸の女性だったり。どれも『南京大虐殺による犠牲者』とされているが、出典は曖昧だ。そうした残酷な画像や映像には決まって『中国人が受けた恥辱を忘れるな』といった書き込みが添えられている。この種の書き込みは、以前からネット上に出回っていたが、ここ最近で明らかに増えた。背後に意図的なものを感じざるを得ない」と話す。
 ネットでの“洗脳効果”もあってか、習政権を無批判に信奉する層も増えつつあり、現地では「文化大革命の時のムードに近くなってきている」(情報筋)との声も高まっている。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20151006/frn1510061140001-n1.htm

日本人はそろそろ帰国したほうがいいよ。
(2015年10月6日)

追加記事

 TSUTAYAを展開するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)が指定管理者として運営する海老名市立図書館(神奈川県海老名市)のホームページのサイトポリシーに疑問の声があがった。
 話題になったのは「本サイトのトップページへリンクを行う場合、『info@ebina-library.jp』までリンク元のURLを事前にご連絡ください。」という部分。インターネットが今ほど生活に密着したものでなかった頃には“無断リンク”をネットマナー違反だとする意見もあったが、現在では誰でも自由にリンクできるという考え方が主流だ。
 CCCの広報担当者は「時代遅れだという声があるのは把握している」と話し、CCCが運営する佐賀県の武雄市図書館が蔵書問題で“炎上”をしたのを受けて慎重すぎる対応になったと明かした。まずは「様子を見てサイトポリシーに関する考えを整理したい」としている。
http://aplista.iza.ne.jp/f-iphone/246791

この会社の本質がよく表れているエピソードやね。
(2015年10月6日)

追加記事

(2016年5月30日)

追加記事

(2017年3月30日)