新駅、新薬、新説。儲かるのはどれ?

 JR東日本は、山手線の品川駅と田町駅の間に、30番目となる新たな駅の設置を決め、来週、正式に発表することがわかった。
 山手線に30番目の新しい駅ができるのは、1971年に「西日暮里駅」が開業して以来となる。駅ができるのは品川駅と田町駅の間で、駅の間の距離は2・2キロと山手線で最も長い区間となっている。この区間では現在、車両基地を縮小させる工事が進められ、線路などを移動させた跡地に駅や周辺の商業施設が建設される予定。
 東京でオリンピックが開催される2020年の完成を目指し、JR東日本は来月3日にも正式に発表する見通し。
http://www.news24.jp/articles/2014/05/31/07252196.html

当然儲かる目処がついての駅新設。
地下鉄泉岳寺駅のあたりか。

むかし国道1号線・桜田通り「清正公」交差点前に住んでたことがあった。下車駅は泉岳寺。
華もなければ艶もない、生活感すらない閑散とした雰囲気だったが、ちょうどそのころ海側の埋立地に高層ビルが次々建ち始めた。
それが今回の新駅につながったんだろうな。

(下)高輪大木戸跡
140531_01

島津亜矢 – 「品川心中」より お染

岡晴夫 – お若けえの

  ※(略)

 

 2020年東京五輪のメーンスタジアム建設に向けて解体される国立競技場の座席や芝生などが31日から「メモリアルグッズ」として一般向けに販売される。日本スポーツ振興センターが「チケットぴあ」のホームページで、先着順で販売すると30日に発表した。
 貴賓席が2席セットで25万円、テーブルと椅子がセットになった記者席15万円、5センチ四方の芝生1800円など-。売上はスポーツ振興や、新国立競技場の建設費に充てることも検討している。
 また、先行募集していた地方自治体向けの備品の譲渡先も発表され、座席などが16年岩手国体開催地の岩手県北上市など全国12の自治体に配られることになった。
http://sankei.jp.msn.com/sports/news/140530/oth14053023490035-n1.htm

 2020年東京五輪・パラリンピックに向けて建て替えられる国立競技場(東京・新宿)で31日、解体前最後のイベントが開かれた。熱戦の歴史を刻んだスポーツの聖地に別れを告げようと多くの人々が訪れ、夜には50年前の東京五輪当時と同じように“聖火”がともされた。
 1964年東京五輪の体操金メダリスト、小野喬さん(82)らがトーチをつなぎ、レスリング女子で五輪3連覇の吉田沙保里選手(31)が聖火台に炎をともすと、スタンドを埋めた観客から拍手と歓声が上がった。
 この日は朝からイベントが続き、カール・ルイス元選手らが9秒台の名勝負を繰り広げたトラックを約2千人の市民が快走。往年の名選手が対戦するサッカーとラグビーの記念試合も行われた。
 午後9時すぎ、予定されたイベントがすべて終わるとグラウンドが観客らに開放された。中学時代にサッカーの東京都大会決勝でプレーしたという葛飾区の中島孝さん(60)は芝生に寝転んで記念撮影。「建て替え後も世界に誇れる、愛されるスタジアムになってほしい」と笑顔で話した。
 運営する日本スポーツ振興センターは7月から現在の競技場を解体し、15年10月から新競技場の建設工事を始める。新競技場は開閉式屋根や可動式の座席などの最新技術を採用し、19年3月に完成する見通し。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG3101Z_R30C14A5CR8000/

聖地、56年の歴史に幕 国立競技場最後のイベント

2014/05/31 に公開
2020年東京オリンピック・パラリンピックなどに向けて解体、改築される国立競技場で31日、最後のお別れイベントが行われた。

航空自衛隊のアクロバットチーム「ブルーインパルス」が5月31日、国立競技場(東京都新宿区)ファイナルイベント「SAYONARA 国立競技場 FINAL FOR THE FUTURE」に登場し、展示飛行を行う。飛行時間は午後5時35分から10分程度。国立競技場を中心とした東京上空で、6機編隊が4種類の直線飛行を行う。
http://www.huffingtonpost.jp/2014/05/30/blue-impulse_n_5421801.html?utm_hp_ref=japan

東京上空にブルーインパルス現る SAYONARA国立競技場 FOR THE FUTURE

2014/05/31 に公開
東京・国立競技場上空に現れたブルーインパルスです。
国立競技場より緊急アツプロード。

東京都新宿区の国立競技場で5月31日、最終利用日の記念イベント「SAYONARA 国立競技場 FINAL FOR THE FUTURE」が開かれた。
サッカーやラグビーで活躍したかつての名選手たちが記念試合を行ったほか、航空自衛隊のブルーインパルスが上空を舞った。ファイナルセレモニーは、目の不自由なピアニスト、辻居伸行さんの演奏でスタート。聖火リレーでは、レスリング女子でオリンピック三連覇を果たした吉田沙保里らが火をつないだ。
(中略)
最後は「SEE YOU IN 2019」の文字がモニターに映し出される中、サーチライトと花火で盛大なフィナーレとなった。
http://www.huffingtonpost.jp/2014/05/31/final-for-the-future_n_5422869.html?utm_hp_ref=japan

 東京都の舛添要一知事は5月30日の定例会見で、携帯電話の通話環境やWi-Fi(ワイファイ)の接続環境の改善に向けたヒアリングを開催することを発表した。平常時の利便性だけではなく、緊急時の連絡の強化、さらには2020年東京五輪に向けて、外国人旅行者への快適な通信サービスの提供を目指すことが狙い。また、東京五輪のメーン会場となる新国立競技場をめぐる都の費用負担については、「都が500億円を負担するというのは、まったくの白紙。国からはまったく話がない」と改めて述べ、「基本は国立競技場ですから、国がおやりください」とした。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140531/lcl14053112000001-n1.htm

国立競技場が開場した年に私は生まれた。
落成前に「用地買収~設計~起工式~建築期間」があるわけだが、人間にだって「受精~妊娠期間」があるので、そういうことを勘案してもほぼ同い年といえよう。
築56年と56歳。
何かが始まり、何かが終わるには十分すぎる時間だ。

今回の建て直しは2020年東京五輪のための会場を用意することが主眼である。とはいえ老朽化も無視できなかったろう。
人間とて同じ。寄ると触ると病気自慢、処方された薬の多さがステータス、みたいな?
ご多分にもれずおれも馬齢を重ね、それなりにガタがきている。
自分から見て右半身(心臓の無いほう)を中心に、ほうぼうが痛い。体調すぐれず、健康不安が増大中だ。
車のようにパーツをレストアできればいいのだが……

肉体面だけじゃない。人間力(社会人基礎力)も長期低落中、てゆーか崩壊期に入ったというべきか。
もともと軽佻浮薄、薄っぺらい、つまらぬ男だったが、歳とともにそれがより際立ってる感じがする。ごまかしが利かなくなった。

それでは何故この両国はこうも違ってしまったのか?全て教育のせいです。韓国では戦後、李承晩によって愛国教育の名のもとに,幼児段階から反日洗脳教育で対日憎悪心の植え付けと恨み心の植え付けに狂奔してきました。
結果、李承晩のウソつき体質が韓国社会の風潮になり、多くの国民は悪徳とインチキを身上として、ごまかし、ずるさ、不正、不義、不法、の横行が伝染病のように韓国社会に蔓延し、道義心・良識を麻痺させてしまいました。

台湾も戦後中国からきた為政者たちが、日本の統治時代を全て否定した反日捏造教育を徹底しましたが、あまり効果はありませんでした。なぜなら戦前の日本教育を受けた親たちの影響力の方が強かったからです。
台湾社会では、誠実、公正、勇気、正直、思いやり、約束を守れ、卑怯な事をするな、などといった事柄は、全て日本精神と称され、逆に不正、悪徳、ウソ、などは「支那人根性」といって軽蔑していました。
日本統治を経験した親たちは子どもたちに日本人の警察官や軍人について、「絶対公正、公平で悪を処罰し台湾人を守ってくれた、そして人に信頼される風格と品があり、親切だった」と言っていました。
ところが戦後台湾にやって来て支配した中国人はひどい政治を行い、中国人警察は民衆にゆすりたかりをはたらき、暴力をふるい、無教養で、買い物は絶対に代金を払わなかった。これでは日本を否定した捏造教育は子どもたちに浸透するはずがありません。

それと一番大きかったことは戦前京大を卒業した李登輝が88年に台湾の総統になったことです。彼は歴史捏造と歪曲にあふれた日本統治時代を全て否定した教育を、改革したことです。
李登輝総統は日本による統治時代に台湾の社会的基盤が構築されたことを正しく評価する教科書づくりに取り組みました。教科書ではそれまでひた隠しにしてきた「武士道」の著者である新渡戸稲造や台湾総督府長官である後藤新平、台湾にアジア最大のダムを造った八田興一らの果たした功績を大きく取り上げています。まさに韓国とは対照的です。
日本は巨額の資金を投入して、朝鮮半島や台湾で、学校、病院、巨大ダム、発電所、鉄道、道路、上下水道、港湾施設などのインフラ設備や、総督府をはじめ政府各機構のなどの社会整備が朝鮮や台湾に近代化をもたらし、そして住民の暮らしを豊かにしたことは、紛れもない史実です。

台湾人は李登輝の教育改革によってこれらの事実を認識して日本に感謝し日本人を敬慕しています。
しかし韓国人は台湾と同じ日本統治下にありながら、李承晩の歴史偽造を今日まで改めることもなく反日洗脳教育で完全に人格障害に陥っています。李承晩は日本文化を徹底的に禁止し、日本の功績を隠蔽し、日本人の美意識、美徳、価値観などを全否定しました。
戦前の日本教育を受けた人達は心のなかで日本人を尊敬していましたが、真実を語る「親日論者」は常に言論弾圧にあい社会的に抹殺されてきました。

今日、韓国では、日本の教育を受けた人達が無くなり、李承晩が始めた対日憎悪心と恨み心だけが肥大して韓国人を覆っています。朴槿恵大統領は現在61歳、戦後の徹底した反日教育を受けてきた世代です。
台湾では支配者の蒋介石が日本時代のインフラを破壊しなかったものの、歴史的記念物や、台湾に功績をもたらした人物の銅像、石碑、神社、墓石まで日本時代のものは徹底的に破壊しました。しかし国民党独裁時代が終わると、台湾人は破壊された記念物や、功績の有った日本人の墓を復興しています。
韓国では必要なものは残しその他の「日本植民地の遺産」の多くは破壊しています。また朝鮮総督府などを取り壊して「民族の勝利」と吠えるのは、愚かの極みです。

<韓国と台湾の違い   5月21日(水) 辻本貴一 中韓を知りすぎた男 より一部引用>
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-997.html

台湾人は、戦後乗り込んできた大陸部「外省人」の非道さを体験し、日本統治時代がいかにマシであったかを思い知ることとなった。

 事故直後、偽ダイバーの女(26)がテレビ局でデタラメの情報を流して大騒ぎになったが、同様のケースが後を絶たないのだ。
 「一度に大量の遺体を収容すると騒ぎになるので、わざとゆっくり作業している」とニュースサイトにコメントした37歳の女性が在宅起訴されたかと思えば、50歳の男性は「軍事演習で(セウォル号が)航路変更させられた」との事実無根の情報を捏造画像とともに流布し、検挙された。
 保守系の女性政治家はツイッターで「政府批判の追悼集会に参加した人が、日当6万ウォン(約6000円)もらっていた」と発言し、マスコミに取り上げられるなど注目を集めたが、ほどなく「事実でなかった」として謝罪して書き込みを削除した。
(中略)
 朴政権を追い落とそうとする左派勢力が、「セウォル号は米韓軍事演習のため急な航路変更を強いられて転覆した」などのデマを利用し、事故後の騒動の中で行われた軍事演習に、国民の怒りを誘導しようとする意図がみえるというのだ。
 ただ、与党議員も似たり寄ったり。本物の失踪者家族を自らのフェイスブック上で「左派活動家が成り済ました偽者」と決めつけたある与党議員は、批判を受けて、自身で集めた動画や画像で反論を試みるが、これらの“証拠”が捏造だったことが発覚、警察に告発された。
 韓国では、米国産牛肉輸入をめぐってデマが飛び交い社会が大混乱した「狂牛病パニック」(2008年)をはじめ、日本の福島第1原発の汚染水問題に絡んで悪質な偽情報が広まるなど過去、何度も情報リテラシー(情報を正しく扱う技術や能力)の低さを露呈してきた。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140531/frn1405311529004-n1.htm

真顔で、あるいは憤然と嘘をつき、一方的に相手を罵倒し、利益誘導を図る。
民俗的宿痾、国民病と言ってしまえばそれまでだが、
21世紀にもなって未だ非近代的、中世的気質が払拭できてないのは、まったく致命的というしかない。

以下、「嘘」「Lie」「嘘は罪」を含む投稿。

鈴置:5月15日に朝鮮日報が「中国の朝貢論 日本の嫌韓論」(韓国語)という記事で報じました。筆者は政治部のぺ・ソンギュ次長。日本語版にも載りましたから、こちらでも結構、話題になりました。
 日本語版の無料サイトは期限切れで、同紙会員以外は読めなくなっています。韓国語版では有料セクションに載りました。そこでこの記事の「朝貢要求」の部分を以下に要約します。
少し前、韓中の政府間の定期協議で中国の当局者が韓国政府の関係者に対し「朝貢外交に戻ったらどうか」と探りを入れる発言をしたという。
朝貢とは中国周辺の国が中国に定期的に使節を送り貢物を納める代わりに、中国から安全を保障され貿易する前近代的な国際関係だ。
昨年、中国の一部学者が主張し始めた「朝貢外交復活論」を中国の当局者が口にしたのは初めてだ。公式的な発言ではないにしろ、当局者が口にするにはあまりに不適切だ。

――属国に戻れ、ということですね。

鈴置:その通りです。中国の歴代王朝は1895年に日清戦争で敗れるまで、朝鮮半島の王朝を冊封体制に組み込んでいました。長い間、中国人にとって朝鮮は属国、朝鮮人にとって中国は宗主国だったのです。

<ついに「属国に戻れ」と韓国に命じた中国:日経ビジネスオンライン より一部引用>
http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20140527/265528/

少なくとも北朝鮮は中国に吸収される形に落ち着くだろうと私は思う。
韓国マスコミを牛耳る左翼勢力は中国の衛星国化に抵抗はなかろう。
しかし当の中国はといえば、武力による強引な統一の時代が終わり、今やカオスへ向かっている段階。
あまりにタイミングが悪いのだ。

 一般論として、併合した領土の住民を平等に扱うが独自性をあまり認めない「同化政策」が、独自性は認めるが平等に扱わない「分割統治」より悪いとは言い切れまい。
 それに、韓国人にとって大事な姓名を日本式氏名に変えさせ、日本統治でも最大の暴挙とされる「創氏改名」にしても、日本の氏名は明治時代に西洋式のものを採り入れて成立したものだから、日本式ですらないのだ。
 「李」とか「金」といった姓は、日本の「源平藤橘」(=日本における貴種名族の4つ)に当たる。創氏とは「德川」とか「島津」にあたる氏を創ることだが、本来の姓も戸籍に残したし、姓をそのまま氏にもできるなど最大限の配慮をした。改名は日本風の名を朝鮮人がつけることも認めただけだ。
 ただし、一部公務員などが「日本風の氏名に変えた方が有利だ」と強く勧めたらしく、それを総督府が厳しく処罰したわけでもなかった。昭和の日本は、軍事作戦なども含めて現場の逸脱行為に対して厳しさに欠けており、意図にかかわらず不適切な結果があれば責任を認めるしかない。
 慰安婦も、日本軍や公的機関が強制的に集めたのではないが、民間業者などが不適切な集め方をしたことはあった。それが判明した場合に、適切な是正救済措置を個別に取ったのでない。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140531/frn1405311100001-n1.htm

現代の視点からすると、朝鮮の民族性、日本とは違うその文化を保持したままで日本国民とすることを、当時の国体カルトに狂った日本の指導者(軍や官僚や政治家など)、および日本人が許容できなかった点が惜しまれる。いわゆる皇民化であり、なにがなんでもという、かなり乱暴なものだった。
徴兵制導入は使い捨てである兵隊の嵩増しが最大のメリットであったろう。

なんとまぁバカな事をしたものだと私などは思う。
中共が日本の占領政策を反面教師にすることなく、むしろ安易にマネて、辺境民族の同化政策を推し進めてきたが、同じように失敗している。当然だ。

『一部公務員などが「日本風の氏名に変えた方が有利だ」と強く勧めた』例については梶山季之の当事者としての回顧談が参考になるだろう。

韓国系団体が、米バージニア州フェアファクス郡に設置した「慰安婦」碑の除幕式が30日、行われた。韓国から現地入りした元慰安婦も参加して行われた式典で、関係者は慰安婦が「人身売買の犠牲者」だと主張した。
 郡庁舎の敷地内に置かれた碑には、「20万人を超える女性と少女が、強制的に性的奴隷にさせられた」など、史実を歪曲(わいきょく)された文が刻まれている。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140531/frn1405311325003-n1.htm

占領時代の韓国における売春業者で、韓国人経営者がどれくらいいたか私は知らぬが、そうした業者の一部が拐かし同然の非道を行ったのは事実であろうと、推察される。
また日本軍や日本政府、韓国総督府がそうした当時としても犯罪に当たる人集めを命じたことはないが、事は将兵の身に直接係るので、行政・警察としては法律上の規制をしたろうし、業者の方でも上客である軍に取り入ろうと近づいたとしても不自然ではない。そこに阿吽の呼吸、ツーカーの当意即妙、暗黙裡の了解、持ちつ持たれつの癒着が生じることも十分想像される。

とはいえ、日本政府・日本軍によって「20万人を超える女性と少女が、強制的に性的奴隷にさせられた」というのは、史実の歪曲でさえなく、客観的科学的根拠のない創作、デッチ上げ、ただの大ウソでしかない。
彼らの悪辣さがこの「慰安婦」碑により可視化されてしまったことにさえ気づかぬ愚かさには呆れるとともに憐憫の情を私は禁じえない。何をトチ狂ってるのか。

日本敗戦後、朝鮮半島の売春業者および売春婦たちが日本軍に協力した廉で罰せられたという話を聞かない。それどころか朝鮮戦争、ベトナム戦争でも大いに稼いだという。
キーセン売春は大昔のことで、今では世界中で韓国人女性が春を販(ひさ)いでいる。
タチの悪いことには日本人を詐称し店名に日本を連想する名をつけていることだ。

2014/05/07
青山さんはこの日夕、テレ朝系「サンデースクランブル」側からキャンセルの連絡があったと自らの秘書から伝えられた。翌4日に番組で同席する予定だった韓国人の女性大学教員が青山さんを忌避しているというのが理由だったといい、代わりに番組側から電話取材の依頼があった。
 これに対し、青山さんは、それならば番組に参加はせず、電話取材にも応じないことを決めた。その後、番組スタッフから電話で取材依頼があったが、青山さんは、「テレビ局に編成権がありますから、どうぞご勝手に」と突っぱねた。番組プロデューサーからも「たまたま先に出演を依頼していた」「お断りするわけにいかず、このようになってしまった」との説明があったが、やはり電話取材を断った。
 女性教員は、大手芸能プロに所属しており、青山さんは、今回のこともテレビ局と芸能プロとの結びつきが深いから起こったのだろうと推測していた。番組内容は、無残な旅客船事故をきっかけに韓国を考えるというテーマだったという。
http://www.j-cast.com/2014/05/07204092.html

FRIDAY 5月30日(金)
コリア国際研究所所長の朴斗鎮(パクトウジン)氏(72)。韓国系ニュースサイト『デイリーNK』顧問などを務め、『朝鮮総連 その虚像と実像』などの著書がある、北朝鮮問題のエキスパートだ。テレビを中心に幅広い言論活動を行ってきたが、今年に入って、『新報道2001』や『FNNスーパーニュース』などのフジテレビの報道番組から朴氏の姿はパタッと消えてしまった。
(中略)
 朝鮮総連は、許宗萬(ホジョンマン)議長(79)がいまだ権勢を誇る、事実上の「在日北朝鮮大使館」。一昨年から各テレビ局に「NGコメンテーターリスト」を突きつけ始めたと朴氏は言う。
「名指しされたのは、関西大学の李英和(リヨンファ)教授にアジアプレスの石丸次郎氏、そして私の3名。つまり、金正恩政権にきわめて批判的なコメンテーターを『番組に出演させるな』と圧力をかけてきたんです。私は昨年には、録画を含めて、年間71回もフジテレビ系列の番組でコメントしました。だが、今年に入ってオファーはほぼ無くなり、取材されても、結局番組には使われなくなったんです」(朴氏)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140530-00010000-friday-ent

およそ正々堂々とは無縁の、貧困なる精神。

追加記事

 従軍慰安婦問題で韓国は「第二次大戦中に日本軍が20万人を強制連行して性奴隷にした」と全くの嘘を主張し、日本に謝罪と補償を求めている。その一方で、韓国が現在進行形で他国から女性を〃強制連行〃して〃性奴隷〃にしていることには頬被りしたままだ。
 韓国では近年、都市部に人口が集中して農村部で深刻な「嫁不足」が起きていた。そこで政府は国際結婚を奨励。農村部では自治体から「国際結婚支援金」が支給される。
 金額は自治体によって異なるが、国際結婚する男性は300万~600万ウォン(約30万~60万円)を受け取ることができる。国策支援の結果、2000年代に入って韓国人男性と外国人女性の国際結婚件数は年間2万~3万件となり、全結婚数の1割程度まで急増。
 国際結婚の仲介業が活況を呈したが、暴挙を繰り返し、韓国に連れてきてからも夫が暴力を振るうなどの事件が続出した。
 多文化家族支援センターによると2012年までの10年間で韓国人男性と外国人女性の離婚件数は年間547件から7878件へと約14倍に増えた。挙げ句は国際結婚の仲介だと騙して売春を強制するケースまで指摘されている。

 国際社会も韓国人の蛮行を問題視している。
 2007年には米国務省がまとめた「人身売買報告書」に韓国の国際結婚仲介業者の宣伝看板の写真が掲載された。
 道端に掲げられた看板には「ベトナム絶対に逃げることはありません」と書かれ、韓国人がツアーを組んでベトナムやカンボジア、モンゴルなどに「花嫁を買いに行っている」という実態が報告書に記載された。
 女性をモノとして扱っていることが透けて見える文句だが、実際に花嫁として韓国に連れてこられた女性たちが被害者となる暴力・殺人事件は枚挙に暇がない。

※SAPIO2014年6月号
http://news.livedoor.com/article/detail/8891329/

日本の田舎も慢性的な「嫁不足」で、20年位前、外人との見合い結婚が多く見受けられた。
その大半は失敗に終わり、カネをがっぽり取られて大損している。
そりゃそうだろう。あちらにしてみれば贅沢な生活が出来るだろうから日本人と結婚するのであって、「低収入」で「朝から農作業」じゃ割に合わない。

2014/06/01
今月14日に開幕する台南の「林百貨」(旧・林百貨店)の玄関前で先月31日、若者らによるフラッシュモブのパフォーマンスが行われ、「ハヤシ百貨店」と書かれたプラカードを一斉に掲げて伝統ある同デパートの“再生”をアピールした。
日本統治時代の1932(昭和7)年に開業し、台湾デパート業の先駆けとなった林百貨店は台南市の市定古跡。台南で初めてエレベーターが設置された百貨店で、当時は最も高くモダンな建築がランドマーク的な存在となり、地元市民の間では“五層樓仔(ゴーツァンラウアー)”の愛称で親しまれた。
台南市が4年前より8000万台湾元(約2億7000万円)を投じて行った修築工事を経て、昨年、高青投資公司が10年間の経営権を取得。同年12月5日には百貨店の開業81年とその“再生”を象徴して店旗の掲揚が建物屋上で行われた。
http://news.livedoor.com/article/detail/8891190/

百年老店 – 林百貨伴手禮
2014/05/24 に公開

語感としては「プランタン銀座」のような一種オシャレな響きなんでしょうかね。
(2014年6月1日)

追加記事

2015/02/20
 2020年東京五輪・パラリンピックのメーンスタジアムとなる新国立競技場について、日本学術会議の「都市と自然と環境分科会」は20日、暑さ対策や景観の観点から計画の修正を求める提言案を公表した。試算の結果、周囲の自然環境と調和させることで、気温や湿度などから算出する「暑さ指数」が競技場周辺で最大4・6度低くなるという。
 分科会は樹木を伐採して人工地盤の上に建設する現行計画は、観客の熱中症のリスクを伴うと指摘。スタジアムのデザインは尊重しつつ、地下を流れる渋谷川を再生させて風の流れを生む修正案を示した。
http://www.daily.co.jp/newsflash/general/2015/02/20/0007756862.shtml

設計者にしてみれば、おれの傑作を台無しにしやがって、だろーな。
(2015年2月20日)

追加記事

(2019年12月14日)