ソニー、パソコン事業を売却

 ジャレットさんはアメリカ出身のピアニスト、作曲家。ジャズやクラシックなどさまざまな音楽を手掛け、2003年には世界的な権威であるポーラー音楽賞を受賞している。
 この日行われたコンサートでは、ほぼ満席の2700人近い観客を相手に即興のピアノソロを披露した。しかし、コンサート中に演奏を中断して舞台の袖へと退場。フェスティバルホールによると、観客のせきやかけ声によって「集中力をそがれてしまった」と説明したという。
 その後も前列の観客がカメラを持って撮影するようなしぐさをしたり、話しかけたりすることが続く。計3、4回、最長10分強の中断があり、ジャレットさんがステージから退場し、コンサートは終了した。
 19時に開演したコンサートは予定通りの21時過ぎに終了したものの、何度かの中断を理由にチケットの払い戻しを求める人などが抗議を行った。そのうち30人ほどは日付が変わった深夜2時ごろまで会場に残って抗議をしていたという。なお、払い戻しは行われなかった。
http://www.j-cast.com/2014/05/04203927.html

不幸な出来事ですねえ。
1970年代初頭、新宿コマで村田英雄の公演を見たことがありました。
途中から「大統領!」「村田!」と大声でしつこく叫びだしたオッサンがいて、嫌がらせじゃなくていちおうファンらしいのだけれども、さすがに御大も困ったらしく、「分かったから、静かに聞いてくれよ」と舞台からお願いしていた。
まぁ演歌系だと客あしらいも慣れたもんだろうね。

ソニーと日本産業パートナーズは2014年5月2日、ソニーのパソコン「VAIO」事業を特別目的会社に譲渡する正式契約を結んだと発表した。7月1日をめどに取引を終える。ソニーのパソコン事業は終了するが、販売済み商品のサポートは続ける。
http://www.j-cast.com/2014/05/03203898.html

知り合いで「VAIO」シリーズを買ってた人が2人。なぜか女性。
スタイリッシュで最先端の技術、というイメージであったものか。

Sony Vaio Pro Commercial
公開日: 2014/05/01

コスタリカにある小さな村で行われた Sony8百万ピクセルTVのコマーシャル撮影。どうせCGでしょ?なんて斜に構えてみていたのですが 驚くことに一切CG処理はされず イングランド・クルー(スタッフ)が2週間かけて 800万枚 新鮮で発色の良いありとあらゆる色の花びらを調達・準備したのだとか。その重さなんと3.5トン!気が遠くなるとはこの事ですね。

http://www.yukawanet.com/archives/4668071.html

Sony 4K TV – Behind the scenes – Four times the detail
公開日: 2013/11/01

米国心臓協会の勧める一日の塩(塩の成分)は、1500mgですが、51歳以下の健康な人なら小さじ一杯分の2300mgまで大丈夫であると専門家は話しています。
しかし、現在の食生活には、気づかないところに多くの塩が含まれていて、アメリカでは一日に平均3400mgも摂取しているという、とんでもない結果になっています。これは、気づかない食品に塩が含まれているからです。
もちろん食卓でかける塩の量をチェックする必要もありますが、実は一般に摂取する塩の77%が加工商品に含まれています。
たとえば、食パン一枚には150mgの塩が含有。缶スープ、冷凍食品、ハムばかりか、一見するとヘルシーな感覚のスポーツ飲料やカッテージ・チーズにもたくさん含まれているのです。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw1055316

「食パン一枚に150mgの塩」はあくまでアメリカの食品を元にした数値です。
しかし売ってる食品は調理過程が分かりませんから、心配な部分はあります。
その意味では 外食も体に悪い といえそうですね。

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Martin Briley – The Salt In My Tears(1983/05 stereo 45)
マーティン・ブライリィ – ソルト・イン・マイ・ティアーズ

produced by Peter Coleman
Pop Chart Peaks: Billboard 36, Cash Box 38
A title from the singer-songwriter-musician’s album “One Night With A Stranger.”

Martin Briley – The Salt In My Tears(1983 stereo radio promo 45 short version)

produced by Peter Coleman
Pop Chart Peaks: Billboard 36, Cash Box 38
A title from the singer-songwriter-musician’s album “One Night With A Stranger.”

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ソルティシュガーさよならコンサート(1977)

Joan Baez – Salt of the Earth(1971)

  ※(略)

 

Salt – Old Comedy(1970)

Steve Young – Rock Salt And Nails(1969 version)

ZZ Top – Salt Lick(1969)

The Salt – Lucifer(1968)
3度目の引用。

Salt Water Taffy – Finders Keepers(1968)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Salt Water Taffy – Love Don’t Keep Me Waiting(1968)

The Rolling Stones – Salt of the Earth(1967)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

The Mamas & the Papas – No Salt on Her Tail(1966)

The Beach Boys – Salt Lake City(1965)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Ronnie Summers – Salt And Pepper(1959)

Dizzy Gillespie with Charlie Parker, Sydney Catlett, Al Haig, and Curly Russell – Salt Peanuts(1945)
2度目の引用。

recorded in NYC May 11, 1945
Composed in 1941, this jazzy romp also provided inspiration for the 1945 song “Five Salted Peanuts” (Tony Pastor’s recording.

訪米中の石破自民党幹事長は2日、ワシントン市内で講演し、集団的自衛権の行使容認に向けた憲法解釈見直しについて、「スタート段階はかなり限定されたものになるのではないか」と述べ、高村正彦副総裁の主張する「限定容認論」を支持する考えを強調した。
 その上で、「必要であれば、さらにそれを広げるということが可能だ」と指摘した。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20140503-OYT1T50033.html

ずいぶんと正直な発言。
当初はマノレコーの顔を立てて「限定的」とするけれども、すぐに「広げる」つもりだし、「集団的自衛権の行使容認に向けた憲法解釈見直し」なんぞはその程度の田舎芝居で出来るということ。実際そうなるだろう。

Big Maybelle – Don’t Pass Me By(1966/09)

Earl Paradise – Don’t Pass Me By(1964)
「無視しないで」の意。

 大阪市の土地信託事業で経営破綻した都市型遊園地「フェスティバルゲート」(大阪市浪速区)の跡地に韓流テーマパークの建設を予定していた大手パチンコチェーン「マルハン」(本社・京都市)が、日韓関係の悪化を理由に計画を見直していることがわかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140504-00050013-yom-soci

追加記事

 16時半から始まったライブ終了後、19時半頃に「ありがとう渋谷!」とツイートしたのだが、22時頃から「最前列に二度と来て欲しくない2人がいました!」と恨み節が始まった。
「ライブの空気をぶっ壊す奴は来なくていいよ!とにかく!いらない!チケットなんか売切れなくていいんだ!その日を分かち合える楽しめる奴と楽しみたい!最前列のキップなんてクソだよ!最高な音楽の響きは最前列じゃない!最前列にしか価値を見出せない奴はもう来なくていいよ!俺はアイドルじゃない!」
「俺は譜面台で気づかなかったけど、メンバー一同がかなりそのクソみたいな態度に困っていて俺的にはお前ら2度と来るなって感じ!お前らいつも来てる奴らだからわかるぞ!MとR!もう2度と来るな!こんなネット社会だからやられるけどやり返せてしまう!残念だけどさようなら!」
 さらに、気に入らない2人と思われるツイッターユーザーに対し「てめえがムカついた顔してたのメンバーから聞いて分かったぜよ!こんな時代だから残念だけど2度と僕のライブに来ないで下さい!」「てめえも二度と来んな!」「絶対お前らの態度は許さないぜよ!絶対!メンバー一同!」などとリプライまで送りつけた。
 何があったのかは不明だが、リプライを送り付けられたユーザーのツイートを見てみると、ライブ中の11日16時50分頃と17時頃に「譜面しか見えないんですけど」「顔は全く見えません…」とツイートしている。最前列で宮田さんの姿が存分に見られると思ったが期待とは違い、ガッカリしたということだろうか。もう1人のユーザーはアカウントを削除してしまっている。
http://www.j-cast.com/2014/05/12204423.html

芸能人やミュージシャン、急成長した会社のワンマン経営者などには、絵に描いたような自我肥大症の人が見受けられる。
オレ様王国のお山の大将。見苦しい限りである。
(2014年5月12日)

追加記事

(2016年9月23日)

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(2021年11月19日)

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(2023年3月18日)